【寝取られ】私の目の前で、嫁と部下が夫婦生活をした【NTR】

私には、12歳も年下の嫁がいる。

嫁は38歳で、息子が二人もいるのだが、若々しくて美人だと思う。

夫のひいき目かもしれないが、仲間由紀恵によく似た雰囲気の嫁は、実際いまだに町でナンパをされることもあるそうだ。





二人の息子が家を出て、二人きりの生活に戻ると、夜の生活が飛躍的に増えた。

子供達と同居していた時は、母親の気持ちが強かったのが、同居しなくなったことで解き放たれ、女に戻ったようだ。

由紀恵の方から誘ってきてくれることが多く、男としてとても幸せで誇らしかったのだが、週に2度3度となると、中折れすることが多くなり、期待に応えられなくなっていた。



由紀恵は、セクシーな下着を着たり、大人のおもちゃを買ってきて、私に使わせてくれたり、とにかく工夫をしてくれた。



だが、歳には勝てず、中折れは避けられなくなっていた。

中折れしないように、早く動くとすぐにイッてしまうし、悪循環だった。






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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】思い続けた幼馴染みがチャラい先輩と完 【NTR】

うるさいくらいにセミが鳴いている。空には怖いくらいの大きな入道雲が浮かんでいて、真っ青な青空がまぶしい。

じりじりと肌を焼くような日差しの中、虫取り網を持ち、虫取りかごを肩から斜めがけにした麦わら帽子の少女を、後ろから追いかけている僕。

帽子からのぞく髪は短く、半袖のシャツから突き出ている腕も、短パンから伸びている長い足も、真っ黒に日焼けしている。



追いかけながら、僕はどこに行くんだろう? なにをしているんだろう? と、一瞬パニックになった。

でも、あの後ろ姿は間違いなく幼馴染みのみなみだ。

あぁ、今日は夏休みで、また一緒に河原に虫を取りに行くんだなぁ……と、思うと同時に目が覚めた。



『おはようw なんか、笑ってたよw』

目を開けると、みなみが優しい笑みを浮かべて、僕に話しかけてきた。あれ? 虫取りは? と、一瞬パニクったが、目の前にいるみなみは大人だった。そこで、自分が夢を見て寝ぼけていたことを理解した。



みなみとは、幼稚園の頃からの筋金入りの幼馴染みだった。なかなか気持ちを打ち明けられない僕だったけど、あるきっかけがあって、思い切ることが出来た。

そして、結婚し、子供も出来た……幸せな日々が永遠に続くものだと思っていた……。






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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】美和子物語 四国の住まい SATOの表札【エッチ】

美和子物語 四国の住まい SATOの表札

吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。

美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。

上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。

自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。

最初は女性器の手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。

夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。

病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。

10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。今日、一日の様子をお話ししました。

吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。

過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。

吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。岡山への到着時間を知らせてとの事でしたので、空港への到着時間をお知らせました。

翌日は朝寝坊をしました。遅い朝食を戴いてから和光へ出かけて数点のアクセサリーを買い求めました。吉井さんへのプレゼントです。

午後には行きつけの画廊を数カ所巡りました。さらに、お菓子とお抹茶を買いました。

羽田から眼下に快晴の富士山を眺めながら予定時間に岡山空港に帰着です。


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】嫁は昔、ヤクザとキメセク中毒だった2 【NTR】

息子と嫁の恵里菜と、3人で何一つ不満のない幸せな生活を送っていた。私の経営するプロダクトデザインの事務所も好調で、収入的にもかなり余裕があり、人生ピークかな? と思っていた。



それが、ある日届いた匿名の手紙のせいで、亀裂が入ってしまった。



手紙には、”平成8年5月15日の朝日新聞を見ろ”とだけ書いてあった。最初はイタズラだと思ったが、調べてみると衝撃的な事実がわかってしまった。



嫁の恵里菜は、昔ヤクザの情婦で、覚醒剤の中毒だったと言うことがわかった……。

私は探偵を雇い、嫁の過去を調べてみた。それは、想像も出来ないようなひどい内容だった。





探偵からの報告書と動画データを見終わった後、私は脱力感とともに、なぜか恐ろしいほどの興奮を覚えていた。

どうして興奮するのか自分自身でも戸惑ったが、それよりも嫁との関係をどうしようかと思い悩んだ。





とんでもなくひどい過去を持っていた恵里菜。だけど、今の恵里菜は非の打ち所のない完璧な嫁だ。そして、完璧な母親でもある。


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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】工場の寮で【エッチ】

派遣会社から紹介された工場で働いてた。

2交代制で月の半分は夜勤のきつい仕事だった。

寮は一応個室だったが古い建物で冬は寒く、田舎でコンビニ

も近くにない最悪の場所。

さらに責任者以外はほとんど派遣で、僕が一番若くて

(当時21)あとはおっさんばかりだった。

その中で50代のおっさんがホモみたいで、

夜勤で働いていると、すれ違う時にチンコタッチされたり

トイレでわざと横に立ってチンコを覗かれたりした。1月の寒い日だった。夜勤明けの日で布団に包まって爆睡していると

下半身に違和感を感じて目を覚ましたら、おっさんが

パンツに手を入れて、チンコを触っていた。

びっくりで起き上がろうとしたら、口に手を当て手首を握られ

「いいから、溜まってるんだろ、出してあげるから」と迫ってきた。

そのままベッドに入り込まれ、耳や首筋を舐めてきた。

力が入らずされるままだった。


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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】人妻と待ち合わしてラブホ直行 【不倫】

俺(172cm)より背が高い。

笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。

ささやき交わしながらラブホまで歩く。



「出会い初めて?」

「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」

「どうして俺に決めたの?」

「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。

でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」

 

 

目当てのラブホがあるようで誘導される。

ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。

こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、

ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達と】専門学校生と【エッチ】

札幌に住む25歳、社会人です。とある掲示板で出会った女の子との体験を書きたいと思います。

 彼女は21歳の専門学校生とのこと。彼氏もいるんだけれど、付き合いが長いからか最近ちょっとマンネリ気味なんだそうで。

 彼氏とはできないようなことしようよ、ってダメもとでメールしたら返事がきててビックリ!

 1ヶ月くらいメールでのやり取りがあって、いろいろと話をしているうちに向こうから「会いたい」っていってくれるようになりました。

 おれにも彼女がいる(遠距離だけど)っていうのが安心だったみたい。

 たくさん雪が降った日、駅で待ち合わせをして会いました。写メでお互いに顔は確認済みだったのでそんなに緊張はしなかったけど、会ってみてスタイルがいいのに感動!(後で聞いたらDカップだそうです)

 軽く食事でもして、ってことでまずはファミレスへ。

 話してて、床に車のカギを落としちゃったから拾おうとして、見てみるとスカートの中に何もはいてないんだよね。小さな声で「ノーパンで来たの?」って言ったら「見ないで。もうおツユがたれてきちゃってる」って。

 おれ、外見は普通だし女性経験も10人くらいだから、会っても帰るって言われちゃうかなぁ、ってちょっと不安だったんだけど、一気に興奮してすぐ店を出てホテルへ。

 部屋に入ったとたん彼女のほうから抱きついてきたよ。

 舌を絡めて濃厚なキス。耳を噛みながら、おれのをおなかに押し付けてやるともう崩れそうになってる。

 シャワーも浴びないですぐにベッドへ。

 スカートを下ろしたらもう太ももまでたれててびっくり。聞いたら会う前から濡れてきてて、駅のトイレで拭いたっていってた。

 でもまだオマンコは触らない。あせっても気持ちよくないしね。

 乳首の周りをなぞるように舌でツツツーってやると、もうそれだけで体がビクンってなってる。太ももも指が触れるか触れないかっていう加減で撫でる。


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】不妊に悩んだ末の、究極の選択6 【NTR】

結婚後、不妊に悩んだ末にとんでもない選択をした私とみな実でしたが、ハワイでの絶望的な章雄とみな実との結婚式後、本当にあっけなく授かることが出来ました。

病院で検査し、妊娠が確定したときのみな実の嬉しそうな顔は、辛かった日々を忘れさせてくれました。





そして、その件を章雄にも電話で報告すると、

「マジか! やったじゃん! 頑張った甲斐があったな! おめでとう!」

と、本当に心から祝福してくれる感じでした。色々と迷惑かけてゴメンということと、本当にありがとうということを告げると、

「え? なにが? お前とみな実ちゃんが頑張って子作りして、赤ちゃんが出来たって報告だろ? 俺は関係ないじゃんw 俺は別になにもしてないしw」

と、とぼけたように言いました。本当に、章雄は良いヤツなんだと今さら実感しました。



あくまで授かった赤ちゃんは、私とみな実の赤ちゃんで、章雄とのことは無かった事にしようという、章雄なりの意思表示だと思うと泣けてきました。

私は、こんなに良いヤツを疑っていました。子供を作るためと言うよりは、みな実とのセックスをただ単に楽しんでいるように思っていました。

そんな疑いを持っていた自分を恥ずかしいと思いました。






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2014年9月2日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

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