【妹と】お母さんのいない内に【エッチ】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた

ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった

妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった

妹が「他のことしようよ」

俺は「なにしたい?」

と聞くと「何でも」

俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」

「どんな味なの?」

「さぁしゃぶったらわかるかな」

「じゃあやってみる」

「エッマジで」

俺は「本当にいいのか?」

念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった

俺は早速ズボンとパンツを脱いだ

「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【フェラ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【クンニ】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【おっぱい】スロットにはまった若妻を罠にはめた【巨乳】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【学校で】CFNM小学校6年生の時に【エッチ】

小学校6年生の時,ちょっとかっこつけてる下級生(小学校4年生)の男子がいたんで、体育倉庫に呼び出して,女子数人で囲んで裸にさせて観察した。そしたら、そいつのアソコがおっきくなってきたから、

みんなで触ったりしごいたりして遊んでたね。そいつは半泣きだったけど、気持ちいいのか時々声だして

そのうち精液出したと思ったら、本気で泣き出しちゃった。(笑)それからもしばらくそいつで遊んで、後はそいつの服を女子トイレに捨てて帰ったよ。今思うと…そいつ、どうやって帰ったんだろうね?


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【盗撮】★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★【覗き】

♂(30歳)、♀(25歳)です。

一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。

その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、

ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように

開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、

昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。

普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!

食いつくように部屋の中を凝視しています。

多分、少ししか見えないからでしょうが・・・僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。

彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、

なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。

それは凝視する理由もわかります。

ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。

僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。翌日、またおじさんがいました。

そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【高校生】真夏の夜の夢[19]【JK】

「ねー、なんか中でプニプニするよ」

 きっとミサキは包茎という知識もそんなにないのだろう。皮の上から中身を滑らせるようにして

遊んでいる。ときたま上に少し皮をひっぱり上げては引き戻したりもする。それでもマサルの寝息の

リズムは乱れもしないから、これはもうかなりの熟睡といったものだ。薄闇の中のこの光景はあまり

に現実離れしたものである。額に大粒の汗が流れ落ちるのを感じた。

「ねえ、せっかくだし、パンツ全部下ろしちゃおう」、パンツを押さえる手が疲れたという理由もあ

るが、それより私も触りたいのでそうささやいた。

「いいね」、そう言うミサキの顔はニスでも塗ったように照っている。

「じゃあ、ミサキはマサルの足を持ち上げて。そっとよ」、私はそう言い、念を押した。ここまでき

てマサルに目覚められるわけにはいかないのだ。ミサキは手をマサルのそれから離し、私の後ろに回

る。私はパンツのゴムを押さえたままマサルの右手に膝で立つ。このポジションチェンジはコンマの

速さで行われたようにも思える。そして私がコクリと頷くとミサキはマサルの足を片足ずつ軽々と持

ち上げた。その間に私がパンツを太ももの位置まで引き下げる。すると、マサルの真っ白なお尻が露

わになるのだ。それも片足を上げられ、お尻の隙間から丸まったタマ袋がちらりと見える。すべてが

ツルンと丸みを帯び、マシュマロのような臀部は小麦粉を塗りたてたばかりのように真っ白だ。そん


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【外国人】新婚旅行2日目!【喘ぎ声】

少し前に投稿した“新婚旅行1日目!”の続きで2日目の体験談を書きたいと思います。

昨日、たくさん遊び、そしてセックスをしたせいか目覚めたのは10時頃でした。目覚めると美咲が裸で俺の顔をジーッと見てて

『ぐっすり眠れた?寝顔が可愛かったよw』

朝からハイテンションだ…と思いながら会話をしてました。美咲はシャワーを浴びたらしくシャンプーの香りがしていました。

シャワーを浴び、朝食を食べてさっそく、ビーチに向かいました。美咲はニコニコしながら俺と手を繋いでいてビーチにつくとすぐに裸になりました。俺も裸になり、日焼け止めのクリームを塗ってあげました。

最初は背中から、そしてお尻、仰向けになってもらい、たわわに実った2つの白いおっぱいにクリームを垂らし揉みほぐしました。すぐに乳首が勃って『んっ…おっぱいだけじゃなくて下も気持ちよく塗って…』それでも俺は乳首攻めをしてだいぶ堪能したあと、ま○こに塗り始めました。太ももの付け根を刺激した後、手マンをしてあげました。あんあん言ってる美咲を見てると愛おしくて堪らなくなりたした。

ひと段落した後、海に入りました。海でも美咲の身体を弄りまくり、美咲は『気持ちいい……もっとやって…』

「続きはホテルでやってあげるw」

『もう…w 我慢しなきゃだめ?』

「だーめww」

美咲はわかったよとビーチに戻りました。少し離れた場所ではカップルがセックスしていて美咲も『私達もやろ?』と諦めきれない感じでしたが、説得させました。

ビーチで買っておいた飲み物を飲んでいると見覚えのある子供が近づいてきました。

そう、昨日美咲の乳首に吸い付いていたエロガキです。美咲はその子に気づくと手招きして抱っこしました。その子は美咲のおっぱいに顔をうずめたりして揉んだり、乳首を引っ張ったり転がしたりして遊んでる感じでしたが、美咲はやりたくて堪らなかったため少し弄られるだけで感じている様子でした。美咲は嫌がる様子なく自分の胸を好き放題にさせてあげていて、俺はというと、興奮していましたw

『んん…あっ…』

と可愛いらしい声を漏らしています。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:外国人との体験談

【学校で】塾の教室で【エッチ】

これは僕の体験談じゃなく僕の友達の話です。

ある日塾で竹之内という女の子が課題を終わり帰りの用意をして帰って行きました。

塾の先生と話をしていたのでまだ塾にいたようです。

僕の隣に座っていた友達がその女の子がプリントを忘れていった事に気づきその女の子に渡すとその女の子が、

「ありがとー♡優しいなぁ♪」

と、大阪弁で一言♡ヽ(=´▽=)ノ

もう、非リアの僕にとってはもう、 萌え萌えニャンですよ(笑)

大阪弁の中学生♡しかもModelクラス♪アニメっぽでしたよw

そんなチャンスほしかったなぁ(´Д⊂ヽ


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達と】友達の妹を・・【エッチ】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[1]【エッチ】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談
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