【フェラ】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【クンニ】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ】妻の同窓会、いかせますか?【クンニ】

男性の皆さんは、彼女や奥さんに同窓会いかせますか?私45歳、主人44歳、2人の子供がいます。

ごく普通の家族です。

子供達は大学やらで家を出ていて、現在は主人と二人きり。私と主人とは初めて同士で、お互いに他の人は知りません。

私は昔から周りの人に清楚というくらいにふしだらな事は苦手で真面目と言われてきました。もうしばらく主人とはセックスレス。主人は求めてきますが私がその気にならないし断っています。

いまさら主人に男を感じることもなくなっていました。大げさにいうと主人に触れられるのも気持ち悪いとも思ってしまいます。

もう主人を愛してないのかというと別にそこまでじゃないんですけどね。年齢的なものでしょうか?

性欲がなくなったわけではないので、そんな気持ちの時もありますが主人としたいとは思わないのでオナニーで済ませます。

指でクリトリスを触って挿入しないでもすぐにエクスタシーに達し満足します。

頭の中では主人ではない他の男の人のペニスを舐めたり咥えたり。私の大切なところを舐められたり。主人とはしないような色々な体位でセックスしてることを想像します。たまに数人の男の人を相手することも想像します。数人の男の人に脱がされ、アソコを広げられ何人もの男の視線で犯されて、体中を触られ舐められた後に代わる代わる私の穴に男達のペニスが挿入され犯される。

そんなことも想像してオナニーします。

そんなことなら主人とセックスしたらいい気もしますが、なぜか面倒と思ってしまいます。

つい先日あった実話です。

そんな私に先日、同窓会があり参加しました。同窓会のため実家に行くことになり数日間行きました。

久々に会う同級生と懐かしい昔話をして盛り上がり、あっという間に2次会まで終わってしまいました。

22時でした。


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【寝取られ】清楚で美魔女な妻が妄想から【NTR】

最近まで私達は平凡な夫婦でした。

私は40代、妻は40代前半、かなりの美人でスタイルもよく美魔女とか言われています。

清楚でお堅いと私は思っていますので、他の男性を知らなかったでしょう。事の起こりは妻が近所のセレクトショップで働き始めたことです。

特に収入が必要だったわけではなく、家にいるより外で働きたいことが理由の趣味的な仕事でした。

元々その店で扱っている小物類が好きな妻は、毎日楽しそうに通っていました。スタッフは知人である店のオーナーと男女の学生と妻。

オーナーは他にも店をやっていて忙しく、

妻に能力があれば、その店の店長にしようと考えていたようです。

1人で店番できそうな小さな店でしたから、2人1組のシフトで働いていました。最初は顔見知りのオーナーが妻を誘うのを心配していたのですが

妻は学生アルバイトのM君との方と気が合ったようです。妻は家で店の事をよく話しました。中でもよく話題に出るのがM君のことで、

彼に興味があり可愛いがっていることがよく分かりました。

私が冗談めかして「M君と不倫するなよ」などというと、

「変な事いわないでよ、あんな若い子、絶対あり得ないわ」などと否定しました。私は妻とM君の関係を考えると、心配するどころか妙な興奮を感じました。

M君とは面識があります。童顔でスリムなM君が妻に抱きついて腰を振っているところを

思い浮かべ勃起していたのです。その夜、妻を抱きながら「俺もM君みたいに若い頃は、もっとビンビンでいっぱいしたな」

などと彼の名前を出してみました。妻は「また変なこといってる」といいながらも、


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【おっぱい】寝てる間に全裸された保育士【巨乳】

私は24才独身保育士です

ある連休のとき私が通う園の子が

先生のおうちに泊まりたいとやんちやを言ってきました

一晩だけならと園児の母親とも相談し 一晩だけあずかることになったのですがそれを友達に話たのか先生僕もと…結局 三人あずかることになりました

一人も三人も同じかと考え

その夜園児たちをお風呂に入れさせ

もちろん 私も裸です

三人の園児にマジマジとみられてしまいましたが子供とはいえ男ですねかわいいあそこが ピンとしてましたね先生オッパイとせがんできましたがダメ ダメ とあしらいました

夜 みんなでざこねしたんですが

夢かと思うほど 感じてきたんです

ふと 目をさますと 私は全裸にされて

園児二人にオッパイをしゃぶられ

一人はあそこをいじってました

園児に感じさせられ 思わず声をだしてしまいました…


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【M男】女性センターの悪夢①【痴女】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。

 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。

 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。



 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。

 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。

 そのための舞台は、すでにととのえられていました。

 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。

 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。

 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」

 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。

 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、

 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」

 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」

 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[10]【エッチ】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【フェラ】20歳の妹と脱衣場で…【クンニ】

俺23歳の会社員で実家暮らししています。妹20歳、専門学校に通って美容師目指してます。親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。

そんな家族構成で、去年の夏休み親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けた日の夜、夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。

22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。

俺は慌てて「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ…」と答えると「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!

『いいよって言うけど…』そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。

出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が…

鏡越しに妹の裸が丸見えです…

見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ…

それを気付いているのかいないのか妹は平然と身体を拭き、パンツを履くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。

その時初めて鏡越しで俺と視線が合い「やだぁ~見てたの?(照笑)」と言われ「あ、いや…ちょっと見えただけだよ…(苦笑)」と、ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず誤魔化してると「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて『えっ!?見ても良かったのか?』と内心ドキドキしてキョドっていると「お兄ちゃんもしかして興奮しちゃった?(笑)」とニヤニヤしながら聞いてくるから「そ、そんな訳ないだろっ…」と、平静を装って答えたつもりだったが「へぇ~、そぉ…」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)

それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時、「あっ、そうだ!お兄ちゃん…」と呼び止められて不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった…

「あ~やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」と…

もう誤魔化し様が無いので腹をくくって「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと「そんな怒らなくたっていいじゃん…私は別に構わないと思ってるし…て言うか正直嬉しいし(照笑)」と言うではないですか…

俺は頭の中が「?」でいっぱいになり黙っていると「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」と言われて「そ、そりゃそうだろ…妹の前に女なんだから沙織は…女だから妹な訳だし…」と、訳の分からない事を口走っていた…

すると突然「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」そう言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ】人妻Mの告白1【クンニ】

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思

い投稿します。主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生

の子が2人います。

主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心

から北海道へ来ました。

現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。

そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち

になりました。

私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、

セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。

エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な

告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま

う自分に正直驚いています。今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。

皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく

露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【おっぱい】親友(オナニーの手伝い)【巨乳】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。

僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。

チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。

なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。

A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。

5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。

どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。

みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。

解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。

僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。

夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。

玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。

「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。

話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。

自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】スロットにはまった若妻を罠にはめた【巨乳】

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。

今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。

閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

そして、そんな負け方をする人間に、若い女性が多いのもあの頃の特徴だった気がする。

5号機になってからは、俺はスロットは打たなくなったけど、たまに1パチとかで遊んだりする時に、スロットの島を見ると、本当に女性というか、打つ人間そのものの数が減ったと思う。

確かに、今のスロットはストレスしかたまらないw

当時は、アホみたいに金を溶かし続ける女の子を見て、止めときゃ良いのにと思いながら、俺はマジで出しまくっていた。

あの頃は、負けてるヤツは額もハンパではなくて、死んだ魚のような目で打ってて怖かった。レギュラーボーナスが確定しているのに、必死な顔で、すがりつくようにビッグを目押しし続けるヤツとか、溶かしすぎて震えながら打つヤツ、台を壊れるまで殴り続けるヤツ、ホールのトイレで自殺するヤツまでいたような時代だった。

そして、俺が箱を積んで打っていると、たまに女性に声をかけられた。トイレに立った時や、飲み物買いに行った時に、後ろから声をかけられるパターンが多かったけど、ストレートに”買ってくれ”と言うヤツだった。

初めはけっこう驚いたけど、1万で口、2万で最後までとか、風俗より安上がりだったから、ちょくちょく買ってたw

とは言っても、向こうも早くスロットを打ちたいばっかりで、とにかく早くイカせようとするし、移動の時間がもったいないからか、駐車場の隅とか、車の中とか、トイレの中がほとんどだった。

なので、ムードも何もないんだけど、けっこう若い女の子も食えたし、驚くほど可愛い子もいたりで、それなりに良い思いはしていた。

そんなある日、環奈に出会った。

後でわかったことだけど、環奈は26歳の人妻で、結婚して2年も経っていない、ほぼ新婚さんだった。

俺がいつものように、朝イチで並んだ台で打っていて、宵越しのハイエナが上手く行き、1G連も引いて幸先良いなと思っていた時、隣の台に座ったのが環奈だった。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

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