【野外】気づいたら行動が変わった 【露出】

自分が見られるのが好きなんだとわかった二十歳からは

少しずつ自分の行動が変わっていきました。



まずは服装。

元々、見られるのには抵抗がありませんでしたが

見られているという事を意識してなかったので、

割と今時の女の子というか。

カワイイなと思う以外の感情はありませんでした。

でも、あの同窓会からは少し色々な部分で変わってきました。



まず、服を選ぶとき。

これまでは着なかった超ミニの服だったり、

肩が出てるチューブトップの服だったり。

どれだけ視線を集めるかなと思うと、

それだけでドキドキしていくのがわかりました。


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2015年5月15日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達と】好きにしていいよ【エッチ】

(千奈をベッドに押し倒し、弾みでぷるんと大胆に揺れる乳房を鷲掴みにし)

敏感なんだ?乳首、もう膨れてきてるよ?

(乳房をきゅうっと掴み、先端を強調させ乳首にフゥっと息を吹きかける)

んっ…今日はどうやっておっぱい虐めて欲しいの?

(ふんわりとした柔肌に軽くキスを落とし、赤い舌先を出すと先端に触れるか触れないかの位置でチロチロと動かす)

…うわっ

(すでに裸でベッドに押し倒されると、体はバウンドしそこを抑えるように孝幸が覆いかぶさって)

んっ…!く…なんでだろう?時々そうゆう日がある…

んあ……(白い乳房が孝幸の手のひらで捕まれるとこんもりと盛り上がり)

ううう……(先端に温かい息がかかり、そこはこりこりと固まっていく)

んーなんでもいいよ。孝幸のしたいようにされたいよ。

…あっ…はぁ

(ぷっくりとした薄茶色の先端をかすめるように舐められ、たまらず息をもらす)

じゃあ、そんな日にめぐり合えて俺も相当ラッキーだね。

したいように?んー、したいことが多すぎるなぁ…。じゃあ…んぅ…


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2015年1月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】続き【エッチ】

今日も16歳の女子高生、里美と会ってきました。

 これまでは私のベビーSEXフレンドである美奈と私の3人で遊んでましたが、今日は初めての終始2人きり。時間も限られていた事もあり、私の自宅に連れて行くことに。

 今日も平日なので里美は学校帰り。もちろん制服姿ですが6月になったので夏服だった。

 初対面から1ヶ月ちょっとしか経っていないのに一人暮らしの野郎の家に行く里美は改めて大胆な子だと思いつつ夕方、私の自宅に到着。その時私の頭の中はすでにエッチ一色でした。

 なんとなくジュースを飲みながら時間が過ぎていったが、里美は「眠いのでちょっと寝てていい」と言ったので、私は「30分くらいならいいよ」と言ったら本当に里美は私のベッドで寝てしまった。

 制服姿の女子高生が目の前で寝ている姿はなんか妙な感じだが、それよりも何て言うかイタズラしたくなる気持ちが強くなっていくのが自分で分かった。

 私は里美の胸をさすったが彼女は起きない。次はブラウスのボタンを2つ外し、手を里美の胸へ突っ込ませたりしたがやはり起きない。次は、唇を攻めた。軽くフレンチキスをしたがそれでも起きないので私は里美のスカートを捲り上げた。今日はピンク色だ。

 アソコをパンティの上から愛撫すると次第に濡れてきているではありませんか。寝てても濡れるなんて体は正直だなと思いつつパンティの中に手を入れると彼女は小さいながら声を出しているようだった。えっなんで?と思ったつつもう一度キスをしようとすると里美はいきなり起き出し「いやらしいね! でも気持ち良かったかも」と言い出したのです。

 実は彼女、ずっと寝たふりしてたようです。

 完璧に騙されたと思ったが、嫌がっている訳ではないので、そのままエッチモードへ突入。

 女子高生の制服を脱がすという行為、ほとんど無かったので私の方が緊張していたかも。

 下着姿の里美に興奮しつつ、いきなり激しいDキス。そして彼女の全身を攻める。16歳の肌は本当に綺麗で、舐めていると舌触りが最高です。里美のアソコを徹底的に舐めた。シャワーを浴びなかったので臭いが気になる筈だが、そんなことは忘れるくらい里美のアソコから出る愛液を味わった。

 気持ち良くさせたら今度は彼女が私のチンポを徹底的に咥えてお返しをしてくれた。

 そして里美の中に挿入。相変わらず締りがいい。

 今日はバックから。後ろから里美に抱きつく格好になった。里美の肌は温かかった気がする。


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2015年1月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ちんちん洗脳術11【エッチ】

尿精子液をぶっかけられた妹は、何事もなかった様にチンポを舐めてます。

妹は『出たね。ネバネバしてるけど、まだ精子じゃないでしょ?おしっこかな?今度は、しゃぶるね。』

俺『いっぱい吸って、チンポをべちょべちょに!!』妹『うん。気持ち良くなって、精子を出してね♪』

俺のチンポはビンビンになている。妹の唾液と尿精子でチンポが濡れていた。

妹『あ〜むぅ。くちゅくちゅ…ちゅぽちゅぽ…んぐっねちゃ、ねちょおぉぉ。』妹は俺のチンポを凄い勢いで吸いながらディープスロートをしている。妹の口はチンポでいっぱいだろう。俺は『うぉっ!!来たぁぁ上手い。気持ちいい。』

妹は『モゴモゴ…はぁぁ。お兄ちゃん気持ちいい?』俺は『もう…最高だよ。気持ち良すぎて、精子がでちゃうかも…。』妹は『そんなに気持ちいい?いつでも精子出していいよ。あぁぁむっ!!くちゅくちゅ…』チンポをパクっとくわえ、大きく上下に頭を動かしている。頬がチンポの形になって…頬がぺこんとへこむ。妹の頭を掴み、口の動かしかたを教えた。妹の頬が内側からモコッモコッと突き出す。凄いです。最高。チンポの根元から皮を持ち上げ、亀頭をベチョベチョ舐めてます。


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2014年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母の悪戯【エッチ】

忘れもしない高1の夏休み。

日焼けしすぎ、その痛みで身体を洗う事すらままならなかったのが、うそのように回復してくると

次に猛烈なかゆみが襲ってきた。

特に背中は火ぶくれのようになっていたのが回復してきたため、ありえないくらいにかゆみがきつかった。

自分の背中ゆえ、自ら掻くこともできず、孫の手を使ってみるも痛みがまだ残っており、しかたなく柱の角に

背中をこすり付けて、間寛平よろしく「かい~の!」と身もだえしていると買い物帰りの母が帰宅してきた。

母は、お笑い芸人の「クワバラ・オハラ」のクワバラによく似ていると言われる。

正直、授業参観に来られると友達から笑われてしまうので来てほしくはないのだが、俺はそんな母が好きだった。

母のパンティでオナニーするくらい俺は母を「女」と見ていたので、何かと甘えるのだが、そのときも母に甘えて

「背中を掻いてくれ」とせがんだ。

「背中見せなさい」と言われたので、Tシャツを脱ぎ捨て背中を母に向けた。

「どこかゆいの?」と聞いてきたので痒い部位を指し示したのだが、いきなりMAXパワーで母が背中を掻きむし

ってきた。

「イデッッ!!」と飛び上がり、涙目で母に抗議したのだが、俺のリアクションが壷に入ったようで母は大笑いし、

転がっていた。


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2014年11月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】夜【エッチ】

 彼氏の家へ遊びに行きました。

 あそんでいたら彼氏とまだいたかったので、親に電話し「Aちゃんに泊まるね」と嘘をつき、彼氏の家に泊まってしまいました。

 そしてついに待っていた(私だけ)夜が来ました。

 11時くらいにベットで二人でねました。彼氏は無口でエッチする気ではなさそうだったので、その気にさせようと思い、上着を脱ぎました。

 彼氏がその気になったみたいで、わたしの胸をもみ揉みしてきました「おっきいね」って言ってくれました。

 そしてついに私は下半身も全裸で彼も全裸でいした。

 彼は抱いてくれたりキスしてくれたり私の乳を舐めたりしてきました。すごく気持ちよくて「あ、あ、はぁはぁ」と思わず声が出できてしまいました。

 私たちはもう限界に来て彼が「入れていい?」と聞いてきました。

 私もしたかったので「いいよ」と答えました。

 彼のチンチンはおっきくなっていていたかったけど、入れたときすごく気持ちよかった。

 彼とのエッチはこの後3時くらいまで続きました。この夜のことは一生忘れないと思います。

 またしたいなぁ。


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2014年10月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】妹の友達【エッチ】

妹の友達削除依頼

投稿者:ゆってぃ 2010/03/05 00:38:38(8NlR.Wik)

投稿削除



僕の妹は 女子高生、だけど頭も悪く、あんまり可愛いくない。まぁそもそも欲情もしない。だが、中学からの同級生、M美ちゃん、進学校に通い、頭も良く、最近スタイルも良くなって貯まりません、勉強を教えに、家に来ました。なんとか、見せられないかと考えた挙げ句、正直、妹に殺意まで覚えました。がそれは冗談です。妹とは、学校が違います。妹の学校は六時間、M美の学校は午後授業の為、2時頃、家に来ました。「とりあえず、上がったら」と僕は言い、M美も二階の妹の部屋に上がっていきました。その時、パンチラが見れると思いましたが、残念ながらハーパンでした。だけど、ムチムチした太ももと、プリッとしたお尻がたまりません。母は外出中、つまり、M美と二人きりです。さりげなく、妹の部屋に入り、ジュースを持って、「M美ちゃん、ごめんね、もうすぐ帰るから」と嘘をつき、部屋を出て、僕は風呂に入ることにしました。妹の部屋の隣が僕の部屋です。階段に近いのは、私の部屋です。わざと、部屋で服を脱ぎ、フルチンで風呂に向かいました。幸い、妹の部屋のドアは閉まってましたが、M美が居ると思うと勃起もんです。わざと、階段にパンツも置いときました。黄色いブリーフです。しばらく、湯船に浸かってると、階段を、降りる足音、途中、「きゃっ」と言う声、帰るのかなと思ったら、トイレでした。が、その前に、私の、ブリーフを洗濯機に、入れる為、着替え場にきました。摺りガラス越しに、私のブリーフを、指でつまんでる姿が見え、エロかった。ご丁寧に、着替え場のドアも開けっ放しです。階段を上がっていく足音を確認、「いよいよだな」と呟き、風呂を出ました。

もし、妹の部屋のドアが空いてたら、私の部屋に入るまで、家の構造上、フルチンが、M美からは丸見えになります。空いてました。M美ちゃんもエッチなんだ。横向きに勉強机に座ってます。時々、髪を、弄ったり、顔は真っ赤、目はまん丸、口の動き、「見えた~」とか、「揺れてる~」とか、横目で見てるんだ。気づかぬふりして、部屋に入りました。M美に見せて満足して、抜きました。そして、今後は、部屋を、開けっ放しにして、真っ裸で、うつ伏せにねたふりをしました。しばらくすると、足音が、今後こそ帰るかと、思ったら、またトイレ、エッチなM美。いやでも、私の部屋を通らざるえない、M美、「いやだ~お尻丸見え」と呟きながら、階段を降ります。しばらくして、階段を上がる音、咳払いが聞こえます。そして、廊下を歩く足音、私の部屋で止まりました。「お尻丸出しで、寝てる?」M美の囁き、「寝返りうったら、また、チンチン見えるんだ」M美の囁き、期待に応えてやりますか、私はしらじらしく寝返りました。M美のエッチな囁き、「ひゃ~っ チンチン見えた。」M美はとうとう部屋に入ってきました。そして咳払いをして、嬉しい言葉。「触っちゃおう。まず、この袋みたいなやつ」 「これがキンタマ」 「凄いチンチン硬い」と指で弾いてます。しばらくして、「面白かった。オチンチン丸出し。」と言い、ゆっくり私の部屋のドアを締め出ていきました。二人だけな秘密ですが、M美がこんなエッチだったとは、今後家に来るのが、楽しみです。


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2014年10月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】おっぱい【エッチ】

 「おっぱい」



おっぱいはぼくのともだち



いつも僕に話しかけてくる



大きいのも小さいのもみんな個性なんだ



ぴんくやむらさきもみんな個性なんだ



(でもぼくは大きくてぴんくがいいな)



左の乳糖がこっちのほうが「甘いぞ〜」



右はこっちのほうが「おいしいぞ〜」


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2014年9月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ゆりあ【エッチ】

はじめまして

最近こちらを拝見させて頂いています。見ているうちに私の恥ずかしい性癖、恥ずかしい体験を皆さんに知って欲しい・・・そう思い書き込みさせて頂いています。

私の露出体験は今から5年位前20歳頃から始まりました。最初はちょっといやらしい下着を付けミニのスカ−トをはいて外を歩く(もちろん人の少ない場所から)程度でしたが、回を重ねる毎に強い刺激(もっと恥ずかしいこと、ひょっとしたら人に見られたいかも?)を求めるようになってきました。夜、暗闇のなかで光る自動販売機の前で通る車に見えるようにスカ−トをめくったり、電車やホ−ムでブラウスのボタンをブラが見えるまで開けミニのスカ−トで寝たフリをして足を開いたり、人気のいない公園を全裸に近い姿で歩いたりしました。

そして一番刺激的だった体験、今でも思い出すと体中がとても熱くなります。

今から、半年位まえの事です。

仕事で神戸のビジネスホテルに泊まった日の事です。仕事を終え食事を済ませ夜の8時頃ホテルに入りました。フロントで鍵をもらいエレベ−タ−で3階に上がりました。エレベ−タ−の前にはソファ−が2脚置いてありその横に隠れるように少し奥ばった場所に自動販売機が置いてあるのを確認しました。部屋に入り鍵をかけた瞬間から露出したい衝動があふれだし、頭の中でいろいろな露出を想像しその気持ちを押さえることは出来ませんでした。

そして、考えがまとまりました。自分自身冷静を装いながらゆっくりと服を脱ぎ全裸になり鏡の前で自分の裸を見ました。顔が興奮で赤くなっているのが分かります、心臓はは飛び出しそうなくらい大きく鼓動していました。そしてバックの中からお気に入りの白のフリルの紐のショ−ツを取り出しそれだけ身にまといました。そして、財布から小銭を取り出し(自動販売機でジュ−スを買うという名目、言い訳)ゆっくりとショ−ツ一枚で部屋からでました。ガチャッ、次の瞬間凍りつきました、ドアはオ−トロックで当然開けることは出来ません。しかし、廊下に人はいませんし、ホテルに入ってから部屋に付くまでフロントの人にしか会っていませんでしたので、意を決してフロントに説明し鍵をもらいに行くことにしました。エレベ−タ−は使わず階段でフロントまで降りました。フロントには誰もおらず呼びベルを鳴らし胸を手で隠して係りの方が出て来るのを待ちました。緊張とどきどきでどうにかなりそうなとき係りの方が出てきました。60歳位の男性の方でしたが、事情を説明しようとしましたが自分でもびっくりするくらいの弱弱しい声しか出せませんでした。係りの方は以外にも普通に合鍵を渡してくれました。フロントには誰もいなかったのでエレベ−タ−で上がることにしました。エレベ−タ−にのり込んだ瞬間、走り音が聞こえ次の瞬間なんと男性(40歳位かな)が乗り込んできたのです。ドアが閉まると男性は着ていたス−ツを私にかけてくれ、どうしたのか心配する様子で話かけてきました。エレベ−タ−が3階に付くと男性も一緒におり部屋の前まで送ってくれました。部屋の前でお礼を告げドアを開けた瞬間背中を強く押され部屋の中に突き飛ばされました。ガチャッ。振り返ると男性も部屋の中で立ち私を見下ろして「お前、わざとだろ。」と言いました。恐ろしくて声にはならず。首を横に振ろうとしたのですが、私の意志とは反対に体は小さくうなずいていました。そのあとはベットに突き飛ばされ・・・・・・終わったあと、男性は着ていた物を急いで身に付け部屋から出て行きました。私はそのままベットで横たわっていました、しばらくしてガチャッとドアが開く音がしてあの男が入ってきました。男は合鍵を持って出て行っていたのです。手には浴衣の帯とマッサ−ジ機、小さなカバン(デジカメなどが入っていたようです)を持っていました。男は床に落ちていた私のショ−ツを口に詰め込み、浴衣の帯で腕を縛り目隠しをしたのです。

その後私は今まで当然体験したことのない、想像もしていなかった辱しめを朝まで受けました。(内容はまたいつか・・・)

写真も多くとられました、もし投稿写真で目隠しをされショ−ツを口に詰め込まれ、あそこの毛が剃られ、少し剃り傷がある子がいたら私かも知れません。

さすがに、この事件から露出はひかえていますが、またむずむずしてきていますので、露出したらまたご報告させて頂きますね。

私の恥ずかしい体験最後まで読んでくれてありがとう。

                              ゆりあ


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2014年8月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・【エッチ】

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。

「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。

快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を口で含もうとしてきた。ぼくは陽子が何をしたがっているのかが次の瞬間ハッキリと解った。陽子はズボンの上から容赦なくギンギンになっているチンポにかぶりついた。お陰で見る見るズボンの前が陽子の唾液でベトベトになってしまった。その湿り気がチンポに伝わってくる。次に、陽子の左手は躊躇することなくファスナーを開けに掛かり窮屈な空間にいたギンギンチンポを開放すると、湧き出る先走り汁を舌先で掬い取り味わっていた。

運転手が「お嬢さん大丈夫ですか?そうとうお飲みになってるようでねぇ・・・」と声を掛けてきた。わたしは「大丈夫です。今薬飲んでますから」と答えておいた。陽子はぼくの先走り汁を飲み続けている。

先走り汁を堪能した陽子は身体を起こし、今度は左の太ももを惜しげもなく私の股間に乗せてきて私の右手を自分の熱くなった部分へもっていき、パンティーストッキング越しに擦りつける仕草をした。私は刺激を送り込んで欲しいのを察知して陽子の手が離れた後も手のひらを使って愛撫した。右手に焼けるように熱い陽子の本性を感じながら、上半身を擦り付け来る陽子の唇に口を合わせた。「気持ちよさそうですねお嬢さん!」と野次ってくる運転者に返事もせず、私たちはお互いを求めてまさぐり合いました。

そのうちタクシーが一軒の白いラブホテルの駐車場に入っていった。千円札ばかりで支払いお釣りをチップにあげて目を瞑った陽子を抱えるようにロビーへ入り、空いている適当な部屋のキーを貰ってエレベーターに乗った。

いきなり、またキスをせがんできた。手は当然ズボンの前をあっちへ行ったりこっちへいったりして常に快感を送り込んでくる。

エレベーターが音と共に止まった。陽子が先に降りた。

「5階かぁ、じゃあ5回したいな・・・」ぽそっと呟いた。エレベーターから比較的近い部屋だった。

部屋に入って背中でドアの閉まる音がするやいなや陽子はまたまた唇をもとめてきた。今度はキスをしながらわたしの服を脱がせに掛かります。キスをしたままで服を脱がせながら自分は後に下がり始めます。

わたしも陽子の服を脱がせてやります。ダウンの下はタートルのセーターその下はもうブラジャーだけの陽子です。

今日のこのことを計算して、枚数少なくしてきたのかな、などと勝手な想像をしてしまいました。

スカートは比較的薄くて柔らかいシルクのようなミニでしたから後のファスナーとホックを外すとスルリと床に落ちてゆきます。

すると下半身には小さな小さなレースのパンティーしかありません。

「あれ~っ、パンティーストッキング履いてたよね。タクシーの中で確かに見えたよ?」


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2014年7月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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