【友達と】とある外国での混浴体験です【エッチ】

とある外国での混浴体験です

多少言葉も判るので、うろうろしていると地元の方から日本人なら温泉が好きだろと言われ勧められ浴場へ、

温泉というよりは、健康ランドのようにサウナ、マッサージ等がある所で案内板に従ってシャワーやサウナ、温泉を順番に回るスタイルだったが、日本と大きく違うのが館内ではタオル等無しの素っ裸、

サウナやシャワーを繰り返しマッサージを受けようとしたら、係りの人は女性だった、ブラシ+石鹸で体中を擦ってくれるのだが、ペ○スぎりぎりのところまでブラッシング、たまらずビンビンに勃起・・・

女性の方は見慣れているのか無表情、結局最後まで勃起。

その後、治まったペ○スで再びシャワーやサウナを繰り返し、ようやく温泉らしき物へ・・・あれっ・・・女湯?・・・いや男もいる・・・混浴じゃんっ

なんと途中から混浴になっているのです、初めて生で見る白人女性の裸にビックリしたものの七割が女性で、しかも若くて綺麗な人ばかりだし、平気で私の目の前を横切ったり、すぐ横に座ったりと堂々としており、次第に興奮。

しばらく入浴していると日本人?の20代前半の女性2人組が入ってきました、彼女達もかなり戸惑っているようでしたが、周りの堂々とした態度に覚悟を決めたらしく、

何も隠さないまま入浴し始めました。

すぐに彼女達も私の存在に気付き二人でコソコソと話しています、シーンと静まり返っているので、彼女達の「日本人かな?」という言葉が聞こえました、

彼女達との距離は3M位、透き通ったお湯のせいで彼女達の体はバッチリと見えています、二人とも綺麗で再びペ○スがビンビンに勃起・・・

もっと彼女達の傍に行きたいと思い、思い切って彼女達に話し掛けてみました、「やっぱり日本人じゃん!」とビックリしている彼女達に聞いてみると、

やはり混浴になっているとは思っていなかったとの事。

暫く話している内に外人の若いカップルが入ってきましたが、男のペ○スが勃起しているっ、今まで居た男は皆年寄りばかり若い男は今入ってきた男と私の二人、

彼女達も「やだっあの人、勃ってる」とチョット嬉しそう、「女の人が多いし、男の人は勃っちゃうんじゃない?」と二人で言っている、


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2014年12月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】隣の少女の友達②【エッチ】

「真実ちゃんがおしっこするとこ見せて」

「え?……恥ずかしいです…」

んー、既に恥ずかしい状況なんだけどなー。

「お姉ちゃんも佳純ちゃんもみんな、してるよ?」

してないケド。

「本当ですか?……」

「大人のエッチはみんなするんだよ?」しないケド。

「……恥ずかしいな……」と、いいつつも、真実ちゃんは、恥ずかしそうに腰を下ろしてくれた。

「あ、ちょっと待ってね」真実ちゃんを壁に寄り掛かるようにさせ、俺は真実ちゃんの正面に俯せに寝転んだ。特等席です。

「あ、あの…そこじゃ、おしっこが……」

ドギマギしている真実ちゃん。

「おしっこかかっても大丈夫だよ、お風呂だし」

「でも…恥ずかしいし……おしっこかかりますよ?」

「大丈夫大丈夫、さ、ガンバロウ!」何をがんばるんだか?

真実ちゃんは諦めた様子で、おしっこの態勢に。


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2014年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】同期入社の美希 【職場】

同期入社の美希から、昼休みに呼び出された。第三会議室、二人きり。



美希はとうとつに「お願い。お金貸して」と私を拝んできた。



 



 聞けば、数日前、出会い頭に車をぶつけてしまい、相手の男から55



万円の修理費見積もりを突き出されたそうだ。美希とは知らぬ仲ではな



い。入社7年。同期同士の仲良しグループから始まって、二人で飲みに



いったこともある。正直、好きになりかけたこともある。



 だが、彼女は別の男を選び、私たちは疎遠になっていた。1年ほど前


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達と】SATO 美和子物語 吉井さん【エッチ】

SATO 美和子物語 吉井さん

吉井さんと四国で過ごしてから何日かが経ちました。

美和子は新しい生活のため、過去と決別をして生まれ変わりたかった・・・。

上京して整形手術をするための予診を受け次回の手術日を決めました。

自分の希望する形やその他について医師の助言を聞きました。

女性器の整形手術は恥ずかしい事だと思っていましたが、医師が経験豊富なお方で親切に助言をして頂きましたので安心してお任せできると確信しました。

夕方からは別の病院で中絶手術を受けました。これで竹下さんとのかかわりの全てを消し去りました。

病院で休憩させて頂いてから予約していたホテルへ到着です。

夕食を食べてから宿泊する部屋に移動し夜景を楽しみました。

この灯りの下で皆さんが幸せに暮らしているのだなと思いながら・・・。

10時過ぎに吉井さんから電話が有りました。

今日、一日の様子をお話ししました。

吉井さんは美和子が落ち込んでいないかと心配して下さったのです。

過去の事よりも今からの幸せを築こうとのご提案でした。

吉井さんの優しさが疲れた美和子を癒してくれます。


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】指【エッチ】

出会い系で知り合った子と会うことになりました。ここんとこ忙しく、寝る間もほとんどなし。ホテルとか行ったら、確実に寝るし。それよりもなによりも、そのあと仕事。

「初対面だしお茶だけ」ということで、朝の10時から2時間だけ時間を取りました。

でも彼女(29)、すごく期待している雰囲気。お茶だけじゃ悪いなーと思っていました。

彼女は遅れること20分。もうちょっとしか時間がないけど、少しだけでも…とカラオケボックス、あれ、いまボックスって言わないのかな?…カラオケに誘いました。

カラオケに10曲くらい入力し、時計を確認するとあと一時間しかない。

「短い時間でごめんね」と謝って、頭を引き寄せました。

彼女はわたしの肩にあずけて歌っていました。

彼女の髪をゆっくりなで、耳、頬、うなじと撫でていきます。

ここで肩を引き寄せると、肩を抱いているのと反対の手で腕と脇、背中はちょっとだけですが、ゆっくり撫でて…

「気持ちいい」とつぶやくと、うっとりとからだをあずけ、目を閉じます。

もうカラオケは音だけが流れ続け…

スカートの上から、ももを外側から撫で膝、膝裏と進み、内ももへ。

当然股間に触れてくるものと思っていたようですが、手は上に進み、鎖骨から胸へ。

ブラジャーの上からゆっくり触り、ブラジャーを少しだけずらして乳首を愛撫します。

ここでようやくキス。


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノと再会【エッチ】

3年間くらい付き合っていた彼女エリと別れたのは、今から約5年くらい前。僕はエリの事が好きで仕方がなかったため、突然の別れの言葉を受け入れる事ができず、「今は離れてもまたいつか一緒になれる」と変な妄想を抱いていた。現実を受け入れられなかった僕は、フラれても事あるたびにエリに電話をしては、会おうとしていた。しかし、そんな僕を良く思わないエリは、いつしか僕の事を「男として」ではなく「人間」として嫌いになってしまいそうと言った。そして僕とエリの関係は、本当に幕を下ろした。

それから半年くらい経った頃。僕とエリの共通の友達から僕に電話がきた。「これからカラオケでも行かない?」という友達。いいよと言う僕に対し、その友達は「エリちゃんもいるけど…大丈夫か?」。僕は少し考えたけど、エリがイヤじゃないならという事で了承した。

半年振りに会うエリは、もう手の届かない存在になってしまったせいか、とても綺麗に見えた。僅か半年で、僕が知らなうちにとても女らしくなった事が悔しかった。

エリとは付き合っていた頃によく二人でカラオケに行っていた。お互いがお互いの歌声を好きだった。だから僕は、エリの歌声を聞くのが少しだけ辛かった。僕は敢えてエリの前でよく歌っていた歌を選曲して歌っていた。エリに昔を思い出して欲しかったのだと思う…。

何事もなく家に帰ると、エリからメールが届いた。カラオケのお礼だ。正直、カラオケの時は挨拶程度しか話ができなかった。お互いにまわりの目を気にしていたからだ。そのメールがきっかけで、僕らは度々連絡を取り合っていた。そのときに、僕と別れてからエリがどんな男性とどんな付き合いをしていたかを聞いた。エリを幸せにできなかった僕が言えたセリフではないが、エリはとても嫌な男につかまってしまい、別れるのに相当な労力を費やしたらしい。僕は「エリは昔好きだった人なんだから、そんなエリが辛い思いをするのは俺も辛いよ」と言った。それは素直な気持ちだった。エリは僕のその言葉に泣き出してしまった。そしてエリが親友から「○○君(僕)と付き合っていた頃が一番幸せだったんじゃないの?」と言われた事を打ち明けてくれた。

そして僕らは、再び思い出のカラオケで再会した。

歌い終わった後、お互いに帰る気にはなれずにいた。僕は「ホテルに行きたい」と言った。今度こそ大切にしなければならないとわかっていても、やはり僕も男なのでまず体を求めてしまったのだ。その時はエリの車で、エリの運転でカラオケに来ていたので、そのままエリの運転でホテルへ向かった。時は土曜の夜1時をまわった頃だったと思う。

週末の夜とはどこのホテルも満室になるものだと知ったのは、この時だった。いったい満室という赤いネオンを何個見ただろう。明日朝から仕事が控えていた僕は、次が満室だったら今日はもう帰ろうと言った。しかしエリは、ここまで来たら探さなきゃ気が済まないと言った。朝方4時。僕は正直眠かったが、エリのその言葉を聞いて、今を逃さない方が良さそうだと感じた。そして、古びたホテルに空室の青いネオンを見る事ができた。

部屋に入るなり、僕らはすぐに抱き合った。シャワーも浴びず、ベッドでお互いの体をむさぼり合った。エリの体の匂いが懐かしかった。きっとエリもそう感じていただろう。エリはすでに濡れていた。シャワーを浴びていない事も手伝って、エリは非常に強い女の匂いを放っていた。そして僕のペニスを握ると、自ら割れ目へと引き寄せた。僕らは付き合っていたころ、絶対にコンドームを使っていた。しかし今エリのそこは、コンドームをかぶっていない僕のペニスをくわえ込もうとしている。僕は「別れた後に付き合った男とは、いつもこうして生だったのか」とひどく嫉妬した。とても悔しかった。僕は一度エリから離れ、コンドームを付けてからエリの中へ潜り込んだ。

半年以上経っても、体はしっかりとエリの感触を覚えていた。エリも「おぼえてるよ…○○…」と繰り返していた。僕らは付き合っていたころ以上に求め合った。しかし、僕が出勤しなければならない時間は確実に迫っていた。

その後、僕らは二度と会う事はなかった。エリに好きな男ができたのだという。最後にエリは、「○○とは30歳になる頃にまた会いたい」と言った。僕はそれを待たずに結婚したが、エリのその言葉をいまでも忘れられずにいる。30歳まであと1年。エリは今ごろ、どう過ごしているのだろうか…


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2014年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】CFNM体験~水泳の補習授業で女子が見ているのにフルチンで体操をさせられた 【エッチ】

私が高校1年生のときに体験した話です。





勉強があまり得意ではなかった私は、偏差値の低い田舎の高校に通っていました。

入学前は、不良しかいない学校だと周りから聞かされていたので、まともな高校生活を送れるか不安でした。

しかし、私が入学する数年前から、入学試験に面接を取り入れて不良の入学を防いだり、校則の強化や厳しい指導により、不良が自主退学するなどして、校内風紀が改善されたようで、むしろ中学時代よりも平和だと思うくらいでした。





夏になり、体育の授業で水泳が始まりました。

1学年が2クラスの小規模な高校なので、水泳は男女混合、2クラス合同で行います。

中学時代、水泳は男女別で女子のスクール水着姿をほとんど見られなかったこともあり、最初の授業の前日は、やっと女子の水着姿が見られると思うと興奮してなかなか寝付けませんでした。





しかし、いざ授業が始まってみると、グラウンド横の屋外プールに、男子のほとんど全員が水着を着て整列する中、なんと水着を着た女子の姿は7、8名で、残りは制服を着たまま見学していたのです。

1クラスに40名、その約半数が女子なので、約8割の女子が授業を休んだことになります。


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達と】ちんちん洗脳術9【エッチ】

妹『車の中なら何してもいいよ。』と言いながら、俺のチンポを握り始めた。シャワーの音が浴室に響いている。手コキしながら俺の乳首をペロペロ刺激してくる。妹の吐息と舌の温かさがわかる。俺は小振りな胸を優しく揉んだり、強く揉んだりを繰り返す。少し感じているのか?妹は『はぁはぁ』と呼吸が乱れ始めた。お返しに妹の乳房を揉みながら乳首に吸い付く。俺は乳首を軽く噛んであげた。妹は『あぁぁっ』と気持ち良さそうな声を出した。俺は乳首を激しく吸ってやった。妹はたまらず俺の頭を両手で抱き締めてきた。妹は『お兄ちゃん。凄く気持ちいぃ…もっとやってぇあぁぁ…んんン!!』凄く感じてるのがわかる。乳首を吸いながら、マンコに手を伸ばした。妹の体がビクビクっと反応する。俺は三本の指で、マンコを押し広げ…中指でクリトリスをマッサージさせた。もうベタベタのヌルヌル状態。妹は『んん…いやぁ〜ひぃぃんあぁぁんんん…』息を殺しながら必死に堪えている。俺の頭を抱き締めながら…妹の全身がぶるぶると痙攣し…妹はビクビクっ『あがが…ひぃぃあがあがぁ。』ガクガク、ガク〜ンと腰が抜けたみたい崩れ落ちた。妹『はぁはぁはぁ…気持ち良過ぎだよ。変になる。』


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】昔の経験【エッチ】

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ちんちん洗脳術8【エッチ】

俺は凄いトランス状態になってました。心臓がドクンドクンと高鳴って、息が苦しい。まるで初恋の相手に告白する瞬間の様だった。罪悪感が凄くあるのだが、歯止めが効かない。何なのか?この気持ち。妹はシャワーを使って冷えた風呂の床にお湯をまいていた。多分…声が聞こえない様にカモフラージュする為だと思う。妹『ねぇ。お兄ちゃん、お姉ちゃん達にバレるといけないからカギ掛けていい?』俺『別にいいよ。』妹は【ガチャン】と鍵を閉めた。妹は『お兄ちゃん。何でもしていいの?』俺は『何でもいいよ。』俺達は秘密の密会を始めた。

妹『私ね、いつもお姉ちゃんにアレやれコレやれ言われる。私の主導権がない。私が欲しい物は、お姉ちゃん達がみんな持ってる。』俺『うん。それで?』俺は妹の愚痴を聞かされた。

妹は『ずっと言えなかったけど、私…お兄ちゃんが好き。お姉ちゃんが居ない時でも、私に会いに来て!!お兄ちゃんはいつも私に優しから好き。』俺は風呂場で告られた。妹『今日ぐらいしか一緒にお風呂入れないかもしれない。お兄ちゃんが家に泊まりに来たら…お布団に入っていい?布団の中でおちんちん…いじっていい?お兄ちゃんの車の中なら自由だから何でもしていいよ。』と話


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2014年12月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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