【寝取られ】ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました2 【NTR】

「じゃあ、こんなのはどうですか? 愛する彼氏が寝てる横で、彼氏のより大きなおちんちんでイカされちゃうってのは? 必死で声を我慢しながらw」

軽い冗談口調で言うバイトの後輩の淳。そんなとんでもない提案に、

『……それ、凄いぃ……。そんなの……あぁ、ダメ……』

と、俺の彼女の加奈子はとろけた声で答えた。



俺は、酔いつぶれて寝たふりをしながら、二人を止めることもせずに様子をうかがい続けた。この時、俺は寝取られ性癖に目覚め始めた頃だったので、そんな選択をしてしまったのだと思う。



「じゃあさ、早速くわえてみたら? 彼氏がすぐそこで寝てるのに、バイト先の後輩のチンポくわえるのって、加奈ちゃんたまんないんじゃないの?」

淳は、上手いことを言いながら加奈子をのせていく。

『それ、ヤバいかも……。でも、起きちゃわないかなぁ?』

そんな事を言いながら、俺の方を見た加奈子。俺は、慌てて目を閉じました。俺がいる場所は電気が消えているので、多分、目を開けていても気づかれないと思う。でも、俺はとっさに目を閉じてしまった。



「平気ですって。康さん酒弱いのにガブガブ飲んでたからw」

『そうだよねw じゃあ、ダーリンのすぐ横で、フェラしちゃうね。そっか、ねぇ、もっとあっち行こうよ!』

俺は薄目でその様子を見ていたが、本当に驚いた。加奈子が淳の腕を引っ張り、俺の方に歩いてくる。


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2015年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】人妻体験談 【NTR】

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2015年5月30日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】風俗嬢との淡い思い出②【エッチ】

彼女と外で普通に会うようになり、会う時は食事して買い物してホテルへ行って泊まるって感じ。

彼女の性欲はかなり凄くて、最低でも2回戦はやらされてた。

お店で働くと、気持ちは良くなるから欲求不満になるって言ってた。

だから俺と会うと一気に性欲が爆発するんだって。

でも素股とか下手だから、俺がホテルで毎回教えてあげてた。

だから数カ月後にはちゃんとした風俗嬢の出来上がり。

フェラも鍛えたから、それだけでイッちゃう客もいたらしい。

3~4カ月ぐらいだったかな。

彼女が早番の№1になって、稼ぎもうなぎ上りになってた。

だから俺と会うとお金はいならないって話になって、単なるセフレ?彼女?みたいになってた。

正確に言えばセフレなんだろうけど、泊まりがけで普通に温泉とかも行ってたし。

その頃になって彼女が自分の私生活をポロポロ喋るようになった。

聞くたびにビックリする内容。

まず衝撃的だったのは、風俗で働く前に1回だけAVに出たって話。

愛知で彼氏と同棲してて、彼氏がプーになって極貧だったんだってさ。


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】幼馴染みにフェラの練習させてと言われた5 【NTR】

僕は、とうとう涼子が先輩とセックスするところまで見てしまった。見たといっても、直接ではないが、アレは逆に直接見るより堪えた。



でも、希望がわいた。涼子は、僕のことを好きだと思っている。それに確信が持てた。それ以上に、先輩がクズだということも確信した。



その翌日から、僕は先輩の後をつけるようになった。尾行すれば絶対にボロを出すと思ったからだ。



と言っても、学校帰りに制服のまま尾行したところでバレバレなので、こっそりと着替えを学校に持ち込むようになった。



そして、学校が終わると速攻で公園のトイレで着替え、正門が見えるところで隠れて先輩を待つようになった。



でも、実際にやってみた尾行は、ドラマみたいに簡単ではなかった。いつ出てくるかもわからない相手を待つのは、本当に気が抜けなくて疲れた。実際、初日は先輩を見つけることすら出来なかった。そもそも、その日は学校に来ていなかったのかもしれないし、他の人に紛れて出ていったのかもしれない。もしかしたら、裏から帰ったかもしれないし、とにかく徒労に終わった。



たけど、あきらめずに毎日繰り返した。次の日は先輩の後をつけることは出来たが、男友達3人とファストフード店に入り、長い時間出てこなかった。待つのがこんなにもしんどいとは、夢にも思っていなかった。

何よりも、ただ待つだけなら本でも読んでいればいいと思うけど、ずっと出入り口から目を離せないのが辛い。




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2014年11月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】嫁が隠していたディルドは元カレのアレだった2 【NTR】

一回り以上も年下の嫁をもらい、友人にもうらやましがられる日々だった。嫁の美咲は、28歳で女盛りだ。少し痩せすぎで、胸も小さいのだが、それを補ってあまりあるくらいの可愛い顔をしている。



その上、とにかく性欲が強かった。友人に、それが困りものだと言っても自慢にしか取られない感じだ。でも、一晩に2度3度と求められるのは、40過ぎの私には少々重荷だ。



美咲は昔、彼氏に調教されていた時期がある。その内容を聞かされたときは、受け止めきれずに別れを考えたほどだった。

だけど、結局それを受け止めた私は、同時に自分の中にある性癖が目覚めたことを自覚した。





そして、美咲が隠していた大人のオモチャが、元カレのペニスから型どりをしたものだったと聞き、完全に性癖が発現してしまった。



そしてある時、美咲に他の男としてみたいかと問いかけてしまった。美咲が隠していた元カレディルドで、失神するまで美咲を責めた後だったこともあってか、あっけなく美咲は”したい”と答えた。



その時を境に、生活は一変した。



ーー今日は、とうとうその日だ。私の親友のマサトと美咲が、セックスをする日だ……。


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2014年11月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】凍った時間の中で寝取ってみた 【NTR】

最近ハマってるセックスの仕方がある。

医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法でラリホーを身につけたw 友人カップルの家に遊びに行き、それを使って、彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。



こうやって書くと、凄く酷いことみたいだし、犯罪じゃないのか? と思われると思うけど、実際その通りだw

まぁ、中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。





今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。





――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。



ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。




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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】海外単身赴任中の夫を持つ美人妻(4)【拝借】

理知的で美人でスタイルの良い海外単身赴任中の美人人妻。僕は本当にこの女をモノにしたのか。夢ではないのか?いや夢では無いのだ。昨日土曜日、いつもの様に待ち合わせて僕の車でドライブ。陽気が良いので少し遠出となった。今日は少し短か目のスカウトにブラウス。スラリとした美脚が目に染みる。こんな人妻との恋に僕の胸は躍る。湘南の海岸をドライブ。もう僕も美脚を見て我慢が出来ない。海岸にほど近いラブホテルにインした。ちょうど正午過ぎの事。部屋に入って彼女を抱きしめて激しい抱擁とキス。「好きだよ」「私もよ。貴方とのセックスに溺れそうよ」ベランダのカーテンを開けて波の打ち寄せる海岸を見下ろす。彼女を抱き寄せてブラウスから乳房に手を入れて揉む。豊かな乳房がはみ出して僕の肉棒がピンピン。「あら元気が良いのね。お風呂に入りましょ」お風呂の中で彼女は口に咥えてくれた。二人で全裸でベットイン。絡み合った。カーテンを開けてベランダも開けたまま。太陽の日差しが部屋に差し込む。「上に乗っていい?」彼女は騎乗位になって僕を求めてきた。挿入した時の彼女の甲高い喘ぎ声と相まって全裸の体が艶めかしく動く。突然僕の胸に倒れ掛かって果て捲る事数回。彼女は僕の唇を求め続ける。入れ込んだまま離さない。10分位たってやっと離れる。太陽の日差しを全身に受け、彼女と抱き合う。またしても僕の下半身が元気になる。今度は僕の正常位とバック。理知的な彼女の顔が快楽に溺れてゆく。僕の脚に美脚を絡ませて締め捲る。彼女のスレンダー体が海老のように絡み動く。こんないい女が人妻だって。僕には信じられない。某大商社のエリートを夫に持ち、彼女はその会社の秘書室にいたそうな。その女と僕は今。激しく中出ししてから彼女は僕の片手に抱かれ体を寄せ合う。「もう君とは4回目だけど、これからもいいかい?」「良いわよ。どうせ主人は暫く海外でしょ。私その間男無しなんて考えられないわ。子供の為とはいえ。たとえ主人が帰国したとしても時折、私を満足させてよ。主人も結婚した当初は毎晩だったけど、忙しくなってからは一か月に一回程度よ。何も無いときは玩具を使ったわよ。味気ないわ。今私は貴方とのセックスに満足してるし、これからもよ」僕はつい彼女をキツク抱きしめた。彼女はしっかりと僕の胸に顔を埋めて三度の行為に及んだんです。彼女は気持ち良さそうに全身を使い締め付け、汗をかいて僕を抱きかかえるんです。三回戦が終わり一緒にお風呂に入り、彼女が僕の全身を洗ってくれて握ってくれた。僕は彼女の全裸を抱きしめて抱えた。「帰りましょ。来週も宜しくよ」僕の車は湘南海岸を抜けて第三京浜国道を走り東京へ戻ったんです。こんな理知的で上品で美人でスタイルの良い彼女と。僕は有頂天になりながら彼女を送ってから帰ったんです。


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2014年9月24日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】大家に寝取られた(完結編ver.1)【拝借】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ちの私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たちで賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのですが、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い出費でした。

私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。私は30歳、妻は25歳です。妻とは学生時代からの付き合いで、妻が短大を卒業するとすぐに結婚しました。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて、美形です。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ちだったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。

 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもあるKさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。

「東京で生活するのは初めてですか」

「はい、初めてです」

Kさんの質問に私が答えると、

「田舎育ちで何もわかりませんのよ」

と妻も言います。

「そりゃ大変だ。良かったら上がって話しませんか。この近所の商店の書いた地図なども差し上げますから、どうぞ」

そういってKさんは応接間に私達を通してくれました。高価そうな調度品や絵画のある立派な部屋です。

「今お茶を入れますから」

どうぞお構いなくという妻の言葉も聞かずに、Kさんは紅茶を入れて、お盆に乗せてもってきてくれました。ティーカップもバラの絵柄のイギリスのアンティーク品のようでした。

「奥様はいらっしゃらないのですか」

と妻が聞くと

「5年前にガンでなくなりました。子供もいないので寂しい毎日ですよ」


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2014年9月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【拝借】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが

「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」

と私が言うと、

「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」

「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」

「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」

「はい」

「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」

「はい、覚悟はできています」

「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」

「絶対しません」

そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、

「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」

「27歳です」

「子供さんは、いるの」


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】シルエット【エッチ】

自治会で地区の子供13名を男3人、女2人の役員で、山へキャンプに連れて

行った。

役員は副会長の母とボーイスカウトの経験の有る僕、年配の会長の代理に息

子さん、他一組の夫婦で行きました。

キャンプファイーを囲んで夕食の時、母と会長の息子が並んで食べている

と、女の子達が、「恋人か若い夫婦みたい!」とはしゃいでいた。

実際、美人でナイスバティの母と長身イケメンの息子は僕が見てもお似合い

で、年齢差等感じさせない恋人に見えた。

テントで就寝時、騒いでいた子供達も寝静まり、僕も入り口側でウトウトし

かけた時、一番奥の息子が起き上がり近ずいて来た。

そして僕の顔の直ぐ近くまで顔を近ずけ、じっと見つめた後、テントを出て

行った。恐らく僕が寝ているか確認したのだと思う。

30分以上経っても戻って来ないのでさすがに気になり、テントを出た。

50m位歩くと、真っ暗な闇の木の横で、何かが荒い息使いでうごめいてい

た。目が慣れてくると男が上になりSEXしているのが分った。


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2014年8月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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