【マニア】妹のトイレに中まで付き合う俺……【性癖】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。

最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。

最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。

妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。

忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。

毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。


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2018年1月15日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【強姦】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」

「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」

姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。

その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。

実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、

それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、

まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。

フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。

そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。

「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」

「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」

そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。

「キャー、それ楽しそう」 と、

遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。

「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」


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2018年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【盗撮】3年A組の男子達の災難〜特別編【覗き】

教室にズラーと並ぶ男子の白いパンツ姿は、女子にとって何ともいえない壮観な光景だった。しかも、着替えはバスタオルさえ着けてはいけないという久子の絶対的な命令で、男子たちは皆両手をアソコに押し当て、顔は恥ずかしさからか、赤ら顔でうつむいたままだ。廊下にいる女子からは、着衣が残り一枚となった男子を見るにつけ、「あと一枚」コールが鳴り響いている。それを制するように久子は、

「静かしなさい。いい?今から男子には、女子が あの時受けた気持ちを味わってもらいます。」「では、パンツを下ろしなさい」

男子はお互い横を確認しながら、そろそろと降ろしていく。



男子は皆パンツを足元に下ろしたまま、気をつけの姿勢を取らされている。

「みんなまだ毛があんまり生えそろってないね」「ヤダ、稔ったらちっさーい」「うん、お毛毛の長さに負けてるよね」

女子のあちこちでは、男子のアレの品評会が始まっている。中でも稔の小ささには皆、驚いているようだ。

「今、みんなの前で裸にされてどんな気持ちかしら?」

久子は男子の身体と顔をそれぞれ見比べるようにゆっくり往復しながら剛司に声をかけてきた。

「く、悔しい…..です」「稔くん。女子にそんな小さいおちんちんを 見られた気持ちはどんなものかしら」「すごく恥ずかしいです」「恥ずかしいよね、悔しいよね。女子もあの時 そんな気持ちを抱いていたってこと知っていたのかしら」「知りませんでした」「考えたこともなかったでしょう。女の子がブラジャー姿を 男子に見られるって事はおちんちんを見られるくらい 屈辱的なことなの。分かった?」

「あら、隆くん、こんな時に勃起するなんていやらしい。 何を考えていたのかしら」「誰々ちゃんのおっぱいとか、裸の姿とか想像してたんでしょ これがイケナイのよね、これが」

隆のチンチンを上へ上げてみては下へ下ろす、久子は無表情でそんな動作を繰り返している。

「あら、アナタまで何ですか。アナタも女子の裸を想像してのね。 この聞かん坊を何とかしなさい」

久子のストレートな言葉に勃起する男子が続出し、久子は男子のそうした状態を見つけては、説教と共にそれを握って上下運動を繰り返す。そんな中、裕太の様子がおかしい。

「裕太くん?どうしたの。こんな時に想像はダメって 言ってるでしょ」


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2018年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【盗撮】ホコリ臭い布団の記憶【覗き】

               

               

両親は共働きだった 

父が仕事変わる、といった言葉を覚えてるが、

詳しくはわからなかった

失業かなにかで、家族が途方にくれて、そんな感じの様子

よく覚えてない、古い家で、厳しい冷え込みの冬の日だった

こたつで、知らない大人の男の人2人、母と自分と4人での夕食

子供の自分には、ご馳走に思えた

母が流し台や冷蔵庫を甲斐がいしく往復する

お酒飲んで騒ぐ大人たちは、楽しそうだったが

よく見ると、酔った大人というのは、とても悲しそうな表情にも見えた

その隣の物置みたいな部屋に、母と自分と2人分、布団が敷いてあって

ホコリ臭い布団にはいって、寒さで震えながら1人で寝た

目が覚めた、襖の向こうには、母と知らない男の人がいる


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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【強姦】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【おっぱい】書道教室で【巨乳】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【M男】女だらけのレクレーション(5)【痴女】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」

優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。

「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。

健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。

「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。

「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。

「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。

そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、

「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、

「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」

なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、

「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、

勝負は、呆気ない形で決着した。

そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。

そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【M男】マッサージ業2【痴女】

今日は先日初めて局部マッサージを受けてくれた芳樹君が

再来店する予定だ。

こんにちは、いらっしゃい。こんにちは。

恥ずかしそうに芳樹が入ってくる。

今日のメニューは・・・局部マッサージだけでいいの?

はい・・・気持ち良かったので。

そう、それはよかったわ。では服を脱いでベットに横になってください。

はい。あの・・・全部ですか?パンツ一枚になって。

芳樹が服を脱いでパンツ一枚になる。カラーのブリーフをはいている。

今日は最初からブリーフをはいてきてくれたのね。偉いわ。

はい。新しく買いました。へえ。どれ?お姉さんにもっと見せて。

私はパンツの近くに顔を近づけてみた。

萌えてきたのでもっこりしたところにチュッとキスをした。

芳樹がびくっとする。私はふっと笑って心配しないで、変なことはしないから。

さあ、うつぶせになってください。芳樹が大人しくうつぶせになる。


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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【M男】女だらけのレクレーション(1)【痴女】

舞台は、とある家のリビングルーム。

そのリビングルームに、本日大勢の人たちが集まっていた。

この家に住む主婦の真理子が、小学生の頃からの友人4人を招き、プチ同窓会を開いているのだ。

友人4人は、何れも女友達で、真理子と同じ主婦である。

そして4人には、それぞれ姉妹の娘2人がいるのだが、その娘たちも一緒に連れて来ていた。

そして真理子にも子供が3人。 長女で中学2年の沙希、次女で小学6年の千夏、長男で小学5年の健太だ。

この3人も同席し、リビングでは計16人が、飲み物やお菓子を食べながら雑談を楽しんでいる。  すると

「ねえ、せっかく大勢集まったんだからゲームでもして遊ばない?」 と、真理子の友人の一人が提案してきた。

「そうね、何かやりましょうよ」  「うん、やろうやろう」 と、他の友人や娘たちも賛同する。

「じゃあ、何をして遊びましょうかしら? 健太君は何かやりたい事ある?」 と、真理子の友人が健太に聞くと

「スカートめくりがいい!」 と、お調子者の健太が答えてしまった。

「それゲームじゃないし」  「健太のスケベ」 と、案の定お姉ちゃん2人に怒られ

「やだー」 と、他の女の子達からも非難を浴びる健太君。

「まあ小学5年生の男の子と言えば、確かに女の子の裸に興味を持つ年頃だもんね」 と、真理子の友人達がフォローするが

「じゃあ健太、優子ちゃんとカルタで対決して野球拳をやりなさいよ、優子ちゃんもあんたと同じ5年生だし、文句無いでしょう」


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【学校で】女だらけのレクレーション(8)【エッチ】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」

真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。

そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。

「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」

「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」

「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」

「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」

「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」

「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」

母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。

それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。

勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。

その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。

しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談
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