【友達と】もう一人の俺【エッチ】

一時期お気に入りの居酒屋が出来て半年くらい頻繁に通ってました。

その時の話です。



とにかく週に2〜3回、調子いい時は毎日のように行って飲んだくれてました。

そうこうしているうちに店員とも仲良くなったし、

カウンター席の隣に座った知らない客ともよく話した。



ただ俺自身、数年前から酒飲むとすぐ記憶がとぶようになっちゃって、

実はその居酒屋での事は、いつも決まって途中からの記憶がありません。

10回行けば8回は後半覚えてないぐらいです。

昔はこんな事なかったんだけど、変な癖つけちゃったなあ。



で、気付けば朝、ちゃんと自分ちの布団で寝てます。

それにしてもまぁ、よくも毎日無事にアパートまで帰ってきてるもんだ。

何もトラブルはなかったんだろうか。


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】借金のカタに(その2)【拝借】

 翌日昼過ぎに、借金取りの男に指示された歓楽街のビルの5階に行くと、入り口のドアに××グループ事務所と書かれた部屋に入りました。借金取りにきた髭の男の姿はなく、白の背広に金縁眼鏡の40代後半の男と、20代の縞の背広姿の男が私たち夫婦を待っていました。最初、白背広の男は驚いたような表情をしましたが

「森田です。昨日黒山さんに言われてここへ来ました。」

と私が言うと、

「ああ、森田さんね。いやあ奥さんだけ来るのかと思っていたよ。」

「家内が一緒に来て見ていてほしいというものですから・・・」

「構わないけど、奥さんにどんな仕事をしてもらうか、わかっているの」

「はい」

「今日は結構ご主人にとっては過酷な講習もこれから奥さんに受けてもらうつもりだけど、大丈夫なの」

「はい、覚悟はできています」

「ならいいけど、口出しは一切ご無用ね」

「絶対しません」

そう私が言うと、部屋の隅に椅子を置いて、そこで黙って見ているように私に言いました。妻はソファーに座らされると、

「まず、話を聞きたいのだけど、奥さん、年齢は」

「27歳です」

「子供さんは、いるの」


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】人妻と待ち合わしてラブホ直行 【不倫】

俺(172cm)より背が高い。

笑顔で迎えてくれ腕を組むとDカップは嘘でないことが肘で解った。

ささやき交わしながらラブホまで歩く。



「出会い初めて?」

「そう。ドキドキしてるの…来てくれないかと心配で」

「どうして俺に決めたの?」

「最後の2人で迷ったんだけど、言葉遣いで優しい人と思ったから。

でも逢ってみてやっぱり優しい人で良かったわ。」

 

 

目当てのラブホがあるようで誘導される。

ラブホのシステムに戸惑う俺をさりげなく誘導し部屋に入る。

こちらも余裕のあるところを見せていきなり押し倒しはせず、

ソファで飲み物に口をつけながらしばらく会話


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】剃毛【拝借】

ようやく念願の妻の陰毛をすっかり剃り落とすことが出来ました。妻は今年27歳になりました。結婚して早や8カ月になりかねてより27歳になったら剃毛させてあげると言われてずっとその日を楽しみにしていました。

共働き夫婦なので妻も会社勤めをしています。その日、シャンパンで乾杯して食事が終わった後、二人でお風呂へ入り、ゆっくり身体を温め、陰毛を柔らかくして、最初は鋏でバッサリと切り落としました。それから一杯ソープを付け、T字剃刀で

ゆっくりと注意深く剃って行きました。しかしあそこの部分はとても剃り憎く、妻のその間大股開きで剃られるのを見ていました。やっと剃り終わり、お湯で流して、じっくり見るととても卑猥ですね。お風呂からあがると早速ベットに行き、その部分を吸ったり舐めたりしました。其の夜の妻は恥ずかしかったとは思いますが、私の言うようにしっかり見せてくれました。

翌朝、パンティーを穿くと、今までパンティーの下に見えていた陰毛は全く見えなくて、パンティーを腰の方に引き上げるとパンティーがしっかりと割れ目に食い込んですごく卑猥でした。妻は服を着ながら、通勤途中も、また会社に行ってからも、誰かにきずかれるのではとすごく恥ずかしいと言っていました。会社から帰って来て、夕食の時、「今日穿いていたパンティーはすごく汚れているかも?」と妻が言うので「なんで?」と聞くと「だって、剃毛していると思うと自分自身すごく卑猥な女だと思うと変な気分になって・というので、その場でパンティーを脱がせ見るとクロツチの部分はすごく濡れて汚れていました。

「俺も剃毛しようかな?」と言うと妻は「賛成。だって私だけだとずるい。じゃあ、今度は私がしてあげる」と言って二人でお風呂へ。妻の時と同じように最初は鋏でそれからT字剃刀で剃ってもらいました。袋のところを剃る時、妻は難しいなといいながらやっていました。剃っている間勃起はずっとしており、先っぽから我慢汁が出ているのを見た妻は「あらあらエッチ汁が出ているわよ」と私のペニスを握って言っていました。その晩はお互いの秘部の舐め合いをしてからドッキングしました。


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【妹と】妹と同居をはじめた 【エッチ】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。



3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。



引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」


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2014年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした14 【NTR】

嫁のユキと、ケイスケさん夫妻との衝撃的な3Pを見せつけられて以来、ケイスケさん達との少しだけ刺激的な経験は、かなり過激でただれた経験に変わっていきました。

僕もケイスケさんも、基本の部分は寝取られるのを好む側だったので、4人で集まり、3人がプレイをするのを1人が見ているという基本スタイルが確立しました。



僕が見ている時は、ユキとケイスケさん夫妻がプレイをして、ケイスケさんが見ている時は、僕とユキとマコさんでプレイをするという感じです。

ケイスケさんはSな部分もありますが、マコさんが寝取られるのを見て、僕と同じように手も触れずに射精してしまうくらいの、重度の寝取られ好きです。



僕は生粋のMだと思っていましたが、ケイスケさんの目の前でマコさんを抱くうちに、自分の中にもSがあるのを発見したりしていました。



今日は、いつものように4人で集まり、ケイスケさんと僕がじゃんけんをしました。負けた方が見学という流れなのですが、微妙に僕もケイスケさんも後出し気味で、負けようとします……。



今日は、運悪く僕が勝ってしまったので、ケイスケさんが見学でした。



「ちくしょ〜 負けちゃったよ〜w」

ケイスケさんは、言ってることと表情が真逆な感じで、笑顔です。

【またわざと負けてw でも、ちょうど良いかも。昨日あたりが排卵日だから、今日ならバッチリ妊娠できると思う】


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】奥手の嫁と友人夫婦で、少しだけ刺激的な経験をした13 【NTR】

嫁のユキとは、結婚してまだ1年程度の新婚です。

付き合いだしてから数えても、まだ3年も経っていないので、まだまだラブラブで毎日が楽しかったです。



それが、ちょっとの好奇心で、とんでもないことになりました。

ユキがパートしていたパン屋さんのお客さんで、料理教室みたいな事をしているマコさんと、嫁はプライベートでも仲良くなりました。

そして、マコさんの旦那さんのケイスケさんも交えて、4人で遊ぶようになりました。



色々とあって、結局、夫婦交換というとんでもないことをするようになってしまいました。

ただ、お互いに公認で、秘密なしで行われるそれによって、嫉妬心を刺激されたり、相手に対する思いやりや執着心がよみがえったりで、夫婦仲はより良くなりました。



異常な行為であることに間違いないと思いますが、4人にとっては楽しく刺激的な、ひとときの非日常でした。





ところが、マコさんによって、嫁のユキとケイスケさんが密会しているところを見せられました、、




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2014年8月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【学校で】俺の親友【エッチ】

自分が中学生だったころの話。

休み時間は男子でち○この揉みあい、エロ話などすごかったです。

その中の一番の親友Yは一番エロかった。

学校がえりに2人きりで遊ぶことになったんだけど、

ゆうとは俺の家で親がいるってゆうのに「s○xごっこしよ・・・」と言ってきた。

俺はいいよといったがやっぱ親がいると全力でできないのだ。

「ハァ・・・ハァ・・・」「Yうるせえよ・・・」

無事ばれないで終わったがなぜかそのあと後悔していた。


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2014年8月17日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達と】いつも以上に興奮したH 4【エッチ】

※あれっ?投稿失敗したみたいで同じ文章が何度も投稿されてる…(汗)

すみませんがその続きをば。

二人ベッドから起き、風呂場へ。

互いに身体を洗いっこ。

そうするとまたもやHモードに突入!(笑)

俺はボディソープを自分の身体に付け、彼女を後ろから抱きつき上下運動。

彼女はくすぐったいのと気持ちいいのが入り混じってる状態で、段々と興奮してくる。

そして俺は胸とアソコをイジりながら「ココもちゃんと綺麗にしないとね!」「あ〜ん!ダメだよぉ、また欲しくなっちゃうよぅ〜」彼女の膣奥からは明らかにボディソープとは違う液体がヌルヌルと溢れ出してくる。

そして彼女に俺のチ○コを握らせると、彼女の手も上下運動。

たま〜に自宅の風呂場でソープ使って自戯する事がある俺は(笑)同じ事を彼女にされると異常にギンギンに勃ってしまった。

「凄〜い、またおっきくなってるよ」

我慢出来なくなった俺は彼女をよつんばいにさせ、後ろから思いっきり突く。

「ダメェ〜」

「すんげー気持ちいいよ、今日の△△最高だよ」

チ○コを抜き差ししながら左手でクリもイジってやると「ソコはダメェ〜!」「あっ、あっ、いぃ〜」


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2014年8月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】熟女【不倫】

私は45歳の単身赴任者です。同じ職場で働いているAさんは私が採用した52歳の女性です。彼女は2年前夫を病気で亡くし、子供はすでに一人立ちしており一人暮らしだとのこと。大柄な身体で性格もさっぱりしており、熟年の色気も感じられる明るい性格の女性で仕事中もテキパキとこなしています。単身の私に時折そっと昼の弁当を作って来てくれるようになりました。週末のある日、「明日のお休み、なにか用事はあるんですか?」と聞いて来た。私は「休みの日は、掃除、洗濯位で後は別になにもすることはないよ」と答えると「家族のところへ帰らないんですか?」と再度聞くので「ずいぶん遠いし、お金もかかるので2か月に1度しか帰っていません」と言うと「じゃあ、掃除、洗濯は私がしてあげましょうか?その代り、それが終わってからどこかドライブに連れてってくれませんか?」と言うのでラッキーと思い喜んで承諾した。当日早い時間に私の住むワンルームマンションに来てテキパキと掃除洗濯をしてくれた。仕事をしている彼女とは違い白の綿のジーンズで上はタンクトップという若気な格好であった。それも大きなお尻がしゃがむとワレメが見えていてすごくなまめかしい。両方の胸の乳首もぽつんと膨らんでいる。洗濯が終わり、私の車でドライブに出かけた。すごく笑い顔が素敵だ。時おり私の肩に彼女の肩をぶつけてきたり、手で私の腰に触ってきたりする。最初小高い丘にある灯台につき広い海原をベンチに座って眺めていた。彼女は「久しぶりです。こんな雰囲気で男性と2人で過ごせるなんて・・」と私に身体を預けるようにもたれかかり、手を背中に回してきた。辺りに幸いにも人はいなかったので思い切って彼女を抱きしめキスをした。彼女は抵抗することなく目を閉じて口を開けて来たので

下を入れると彼女もそれに応え舌をからませてした。「奥さんに悪いわね。ごめんなさい」とすべての体重を私に預けるようにしてきた。彼女の大きな胸のふくらみがここちよい。「これからどこへ行こうか?」と彼女に聞くと「2人きりになりたい」と私に訴えかけるような眼で見た。私は彼女の手にゆっくりと「ホテル」と書くとちいさく頷いた。車を走らせている間彼女は手を私の越に回していた。ホテルにつくと彼女はスイッチが入ったように私にキスを求めてきた。久しぶりの熱い抱擁をした。

彼女は「お風呂に湯をいれて来ますね」と上気した顔で言った。その間、彼女は私が着ている服を一枚ずつ脱がせてくれた。全裸になった私をしばらく見つめたあと彼女も自分で服を脱ぎ全裸になった。赤々となまめかしい電灯の下で彼女の全裸は服の上から見る以上にナイスボデイーでした。手をつないで2人は風呂に行った。私の全身をいっぱいソープをつけて洗ってくれた。

私のペニスをも最初少しためらいがあったみたいだけど、すでに勃起しているのを片手で握り綺麗に洗ってくれた。すべて洗い終わると、今度は自分の身体を洗い始めた。私は湯船に入り、その様子をじっと見ていた。彼女と目が会うと恥ずかしそうなしぐさをした。ベットに仰向けに寝ると彼女は私の下半身に身体をうずめるようにして思いきりバキュームフェラをして来た。

しばらく自慰をしていなかったので射精感が急激におそいかかり彼女にそのことを言うと「いいの、いっぱい出して」とちょっと口からペニスを離しそういうと今まで以上に頭を動かして来た。そして思いきり射精がはじまった。すべて飲みほしてくれた。すっかり出し終えると彼女は「今度は私を気持ちよくして・・・」と私に向って四つんばになり大きなお尻を突き出して来た。パクリと割れたお○○ことアナルが丸見えでした。一気に挿入すると大きな声で「あ・・・ああ・・・いいわあ・・・久しぶり・・・気持ちいい・・・もっと・・・もっと入れて・・・」と喘ぎ声を出し始めた。その日以来彼女とは車の中で・・・私のマンションに来て、何度も身体の関係を続けている。彼女は思わぬ独占欲が強くて、私が明日から家族の元へ帰省する前日は

いつも以上に求めて来てまるで私の中から全ての精液を絞り出す位求めてくる。ですから久しぶりに帰っても、あえて妻を求めようとは思わない。そんな時に限って妻は「久しぶりに・・・して・・・」と誘ってくるのでキスをしておっぱいを舐めてあげると「もう・・・これでいいから・・・はやく入れて・・・」と言うが昨日たくさん出しているので半立ちにしかならない。


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2014年8月14日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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