【初体験】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪【大人】

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。

私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」

私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」

兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」

私「?学校だけ?」

兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」

私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」

兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」

私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」

兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」

私「どんな子ならいいの?」

兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」

私「なにが?」

兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」

私「へ?」


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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の女性[9]【エッチ】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。

「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。

「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」

「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」

「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ

ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ

ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。

「クラスでまだ一番チビなの?」

「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。

「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。

「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。

「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、

部屋をあとにした。

 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと

だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ


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2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】ませた従弟 その2【エッチ】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【乱交】妻と2人で寝取られ旅行に出かけました【王様ゲーム】

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

”Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら…」「お前、他の男としたいのか?」「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」「どうだろうな」

私は声が震えました。妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」「何を?」「3P」「えーっ!あなたいいの?」「いや、お前がしてみたいなら…」「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」「中に出されたいのか?」「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【出会い系】お●んこするなら人妻オンリー 【SNS】

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。



最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。



初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。



「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。



私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。



肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。



マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。



Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。


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2016年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【姉ちゃんと】ミルクヘビ 【エッチ】

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2015年7月15日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【背徳感】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。



そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。



『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』

母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。

彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。



「母さん、俺のチンポ、美味しい?」

慶太は、我慢しきれずに話しかける。

『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』

本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。



「父さんのより大きい? 固い?」

母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。


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2015年6月10日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【アニメキャラ】大原「両津!!なんだその格好は!パンツを履け!」 【SS】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/08/10(日)22:09:50.95ID:yC/u0yPVO<>



両津「いいじゃないスか男同士なんだから」



大原「そうだな!よし!わしも脱ぐぞ!」



両津「え!?…ぶ、部長…」





ボロリ〜ン



大原「はっはっはっ!なかなか涼しいじゃないか!両津!」



両津「やっぱり履きます…ズボン」




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2015年2月14日 | エロ体験談カテゴリー:アニメキャラの体験談

【友達と】フラ【エッチ】

母のフラダンスも三年目を迎え、去年はソロ、今年は本場ハワイからプロの

男性を迎えペアでイベントに出演します。

”浜辺の月光下でフラを踊る女に、若者が恋をする”スローバラードです。

母は顔は、まあまあの美人ですが、スタイルは大きな胸とお尻、くびれた

腰、長い脚と日本人離れしていて、小麦色の肌を汗でぬめらせて、腰をクネ

クネと振るダンスは超エロっぽく、男性パートナの”コムさん”も「現地ハ

ワイでも、この曲でこれだけセクシーに踊れる人はいない!」と絶賛です。

二人のダンスは出演を増す度、息が合い素晴らしく本当の恋人?と、思わず

想像する位、セクシーになっています。

昨日、出演するステージの背景色が母の衣装とダブり映えない為、出演間際

に急遽、着替える事になりました。

控え室で、母、コムさん、女性スタッフが大慌てで着替えをしてるのを、僕

は、入り口のロッカーの影で覗いていました。

母が自分の髪飾りやアクセサリーを交換し、女性Sが胸のブラジャーや巻き

布を脱がせ、なんと下半身はコムさんが脱がせ始めました。


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2015年2月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【ゲイ】イスラム教徒は ロリホモはOK 【ホモ】

「イスラム圏のダンシングボーイ」で書いたように、アラブ・イスラム圏には、かってダンシングボーイと呼ばれる少年の踊り子がいました。



彼らは、イスラムの教えで男性と同席することを禁じられている女性に代わって男たちの酒席に侍って酌をし、余興に歌や踊りを披露し、ときには男性客相手に売春をしました。



現在、このようなダンシングボーイは、アラブ・イスラム世界では見られなくなっていますが、アフガニスタン辺りではいまだに活動していて、土地の有力者の愛人になったりしているそうです。



私がエジプトにカイロに滞在した70年代終わりから80年代初めにかけても、このダンシングボーイの名残りともいうべき一群の若者がいて、



金持ちのホモのエジプト人やカイロ在住の外国人ホモの愛人になって生活していて、パーティーのときには、余興で踊りを披露していました。



私がはじめてこのようなダンシングボーイに出会ったのは、アーメッドというエジプト人のホモの金持ちのカイロ郊外の邸宅で開かれたパーティーでした。





アーメッドは、エジプト中部アシュート出身のコプト教徒の大地主で、ハワイ出身の相撲取り、高見山そっくりの巨漢でした。




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2015年2月2日 | エロ体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの体験談
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