【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【性癖】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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2018年1月16日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】出会い系で妻が・・・【性癖】

私は40代のサラリーマンです。

妻の綾子も40歳になりましたが、30台に見える美貌を維持していました。

私の会社の同僚(加藤)と飲んだときの話しです。

加藤は×1になって数年経っており、最近では出会い系にはまっているそうです。

『一ヶ月程前に出会った主婦だけど昨日、写メ交換したんだ』と、言って見せてくれた画像を見て、私は驚きました。

妻の綾子だったのです。

妻が出会い系を利用していたなど思いもよらない出来事に頭はパニックになりましたが、別の考えが浮かびました。

私は以前から知らない男と妻のセックスを想像してはオナニーしていたのです。

夢を実現するチャンスだと思い加藤に真実と私の寝取られ願望を話したのです。

加藤は理解してくれ『このまま交際を続けて、経過も報告する』と、約束してくれたのです。

数日後、加藤から『金曜の夜、奥さんが食事だけの約束で会ってくれる』と、報告がありました。

妻からは夕食の時に『金曜の夜、友達と食事に行っていいかな?』と聞かれました。

「ああ、行っていいよ。たまにはゆっくりしておいで・・・」

と、答えておきました。

金曜の夜、帰宅した私は一人で夕食を済ませドキドキしながら妻を待ちました。


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2018年1月15日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】アパート暮らしは楽しい!③【性癖】

ある日の朝、私がいつもの様にアパートから出てると、

2階の御主人も…奥さんは居ないな…。

“おはようございます!”と私。

“あ、おはようございます…”とご主人。

少し照れくさそうな顔をして私の横を通り過ぎていく瞬間

“お盛んですね~”と小さな声で…。

ギョッとした表情を浮かべて凍り付く御主人。

私は耳元に唇を寄せ“聞こえてましたよ、さ・く・や・も!”

“えっ・・・・”と益々凍り付く御主人。

“うらやましいなぁ…私もあんなに可愛がって欲しいなあ・・・”

“えっ?”

“私なんか一人暮らしじゃないですかぁ…夜なんか一人で寂しくて…”と

しおらしい表情を作ります。

“あの…彼氏さんがいらっしゃるのでは?”と御主人。

“彼氏じゃないですよぉ、あの人は既婚者だし…ま、セフレかな…”


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2018年1月14日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】女教師から受けた罰【性癖】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており

怒られるには変な時間だなと思いながらも

たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで

クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て

いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした

「こっちよ、入って来て」

いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました

担任はそれが気に障ったらしく

「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます

さらにその手でガチャリと施錠したので

ああ、今日は”違う”んだと感じました

普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです

大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると

「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです

もちろん「絶対いやです」と反論しました


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2018年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【性癖】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。

こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”

松田の声が響く。

”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”

”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”

”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。

本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”

いきなり真剣に口調で言う松田。


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2018年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】~堕ちて行く2~少年と【性癖】

少年に免許証を持って行かれてしまった

私は生きた心地がしませんでした。

名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので

何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。

これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。

「はい、もしもし・」「・・・」

「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。

私にはそれに従うより無いのです。

翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年

出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。

少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、

周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。

良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。

「ちょっと・・何をするの?!」

「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」


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2018年1月12日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】変わり果てた妻【性癖】

数年前の話になります。

妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。

唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は

何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。


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2018年1月12日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】ヤクザに寝取られてしまうと。。。【性癖】

やはり、ヤクザに寝取られてしまうと

よくある普通の寝取られプレイ等では

興奮すらできない心と身体に夫婦ともども

支配されてしまいます。 当時二十代の妻がパート先でヤクザに縁のある男と

不倫に堕ちたのがきっかけでした。

そして私の性癖につけこみ執拗に蹂躙し、強引に犯されまくりました。 遂には常時何かを使い・・妻の帰らない夜が頻繁になって行きました。

帰宅したときは、精液臭のようなものを感じることが多く、

異常な抵抗を示す妻を前にして、なし崩し的にセックスに至ると

膣内は愛液とは異なるものでひどく濡れそぼっており

注入されて間もない他人の男の精子を感じることが多々ありました。私とセックスするときには、

その男を想像するように言いつけられていたようです。

逝く時にはその男の名前を叫べとも・・・。妻の携帯電話からの着信があり出てみるととたんに、

「・・あああああなた…私。。。いくの・・いっぱいイカせてもらうの。。。。」

「ねぇ・・もういくっ・・だめ・・いったら中に出されちゃうの・・・いっちゃうああああ」

といって電話が切れたことも数回りました。


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2018年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】ナンバーズ4【性癖】

くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。

「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」

妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。

私は少し遅い時間に帰宅しました。

翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。

※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。

しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。

見知らぬ男たち・・・

でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」

「お疲れ様です。」

「すみません、お先にご馳走になっています。」

ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」

間の抜けた挨拶をしながら

「妻は何処かに行ったの?」

姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと


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2018年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【NTR】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。

14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。

と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。

私の友人の彼女だったのだ。

初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、

帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、

セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」

そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」

彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。

こんなに乱れる女は初めて見た。

キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め

ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、

射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から

アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を

トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。


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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談
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