【友達と】おしっこの味見 1【エッチ】

きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です

Yの家で遊んでいた時に急に

「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」

「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」

元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった

「やっぱり~飲んでみたくない」

「飲みたくないよ汚いから」

「気になるじゃん どんな味か」

「私は気にならないよ」

「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」

Yは新聞を下に敷き

「さぁ~~」

「もしかして私が出すの?」

「そうに決まってるでしょ」

親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い


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2018年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美帆の寝取られメモリー Part.3【エッチ】

初めて、幼稚園の上司の「マツタケのような極太マラ」に寝取られ

そして、園児のパパの「とうもろこし級の長いマラ」に酔わされ・・・

それをオカズに燃える、美帆と俺とのセックスは興奮度を増した。春に園を退職すれば、結婚する秋まで、遠距離恋愛になる。

俺は父親の家業引き継ぎの修行、美帆も花嫁修業だ。Part.1での上司、久保との一件のあった後、秋のある日

隣の部屋に越してきたカップルが、挨拶に来た。

男の俺から見ても惚れ惚れしそうなイケメン君と

ギャルっぽいがスタイル抜群の美人の彼女だった。

美帆と会えない日は、ボイスレコーダーを再生して

久保に寝取られる美帆の声をオカズに、毎晩オナニーをしていた頃だ。エレベーターですれ違う隣の二人もさほど気にはしていなかった。近所の安価な珈琲チェーンの店で見かけた二人も美男美女ゆえに目立っていたが。

ある日、駅前の、食券を機械で購入するタイプの定食屋で、

その彼氏と偶然、相席になったのだ。「あっ、ども、ども、お隣さん」人懐っこい顔で話しかけてきた。

「今日は美人の彼女、一緒じゃないの?」と俺。

彼女とは半同棲で居たり居なかったりということらしい。

名前は聡(さとし)。俺より二歳下で大学中退後4年程飲食関係でバイト。

今は駅裏にあるビルの二階のプールバーで店長をしていると言った。俺も軽く自己紹介を兼ねた会話をしながら食事をしたが、そこで別れた。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹と】ウォーリーを探さないで 【エッチ】

おp@




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2015年7月16日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達と】初体験【エッチ】

 俺の初体験は中三の春休みです。

 俺のことを好きな人(綾)がいて俺はそのことを知っていました。俺も綾の事が好きでした。しかし、何もないまま卒業を迎え、会う機会が無くなりました。

 しかし、綾からメールが来て、「返したい物があるから、今から家行っていい?」って来たのです。俺はOKと返信しました。1時間後、綾が家に来ました。

 その時は普通の春らしい服装で来ました。

 部屋に入れて話をしていると綾は「私のこと好き?」って聞いてきました。

 俺は「好きだよ」って言ったらすごく嬉しそうな顔をしました。

 その後、俺は思いきってキスをしました。最初は普通のキスだったけどだんだんDキスになってきて、すごく興奮しました。

 そして、俺の手が何回か綾の胸に当たったらしく、綾は突然服を脱ぎ始めました。綾の胸は結構小さかったけど俺は小さい胸が好きだったので、触りまくりました。

 乳首はピンクで触ってたら、どんどん堅くなってきて綾は声を出し始めました。

 2時間位さわって、彼女は帰って行きました。そして、その夜のメールで「今度Hしない?」って来ました。俺は嬉しくて即座にOKしました。

 その2日後彼女が家に来ると言ったので俺は「制服で来て」ってお願いしたら、本当に制服で来てくれました。スカートは異様に短くて白いパンツがちらちら見えました。

 そして、綾は俺のベッドに横になりました。

 俺は、上から乗ってキスをしながら胸を触りました。綾がとても気持ち良さそうな顔をするので、スカートの中に手を入れパンツの上からマ○コをさわりました。

 綾は「やっ、やっ」って声を出しました。

 俺は綾のパンツを脱がして、直に触りました。クリ・・・が堅くなっていてそれをさわると綾は可愛い声を出しました。そしたら、綾も俺のズボンをおろして、触ってくれました。


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2015年1月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】究極のしつけ【エッチ】

「お父さんごめんなさい!」

娘の真樹は泣きながら私に平謝りするが、私は娘と交わした約束に従って淡々と罰を与えた。

中学3年生なのにタバコを黙って吸うなんて、叱らない親のほうがおかしい。

「どんなお仕置きでもうけていいけど、あれはいや!」

「だめだ、約束だからな」

私は真樹をベッドに押し倒し、手足を紐で括りベッドの足に結びつけて大の字に縛りあげた。

真樹は黄色のタンクトップに短めのジーンズスカート、白のハイソックス。

「いや!いや!お願いお父さん!もうしないから許して!」

涙ながらに叫ぶ真樹の口にガムテープを貼った。

時計を見た。時間はもうすぐ午後2時。

「もうすぐ来るな。」

その時、玄関のベルが鳴った。

玄関を開けると、中学生の少年が数人立っていた。

「お入り」

私は招き入れ、娘の部屋に案内した。


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2015年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】綾香のオシッコお漏らし【エッチ】

報告します。

綾香、また、オシッコをお漏らししてきました。

今、綾香は、前に来たインターネットカフェに来て書き込みしています。

今日の服装は、もちろん、ミニスカノーパンでパイパンのワレメはオシッコの匂いで臭くなっています。

最初の告白の場所は、行った事のない無人駅。そのときの服装は、グレー色のレギンスを直穿きして上は普通のTシャツを着ていました。

平日の夜9時くらいでした。待合室には綾香一人。しばらくオシッコを我慢していたので限界に来ていました。

特急の通過するアナウンスが流れてきました。綾香はホームに出ました。電車が来るほうにお尻を向けて大きく足を開き後ろに突き出すように立ちました。電車が近づいてきました。綾香は我慢していたオシッコをお漏らししました。

綾香がオシッコをお漏らししている後ろを通過する電車。乗客に見られているはずです。恥ずかしいけど気持ちいいのです。

電車が通り過ぎてもしばらくオシッコは滴り落ちていました。やっとオシッコが止まると綾香はそのままの格好で待合室に戻りました。綾香は、椅子の上に置いてあるバックの中から、ミニスカートと黒のニーハイソックス、それに、ピンク色のTバックのパンティーを取り出しその場で着替えました。綾香は利尿剤と大量のお水を飲んでいるので一時間もすればまたオシッコがしたくなるはずです。後、1時間半くらいで各駅停車の電車が入ってきます。綾香は、いったん車に戻りました。荷物を車に置き、駅から離れたところの公園に歩いていきました。20分くらい歩いてようやく付きました。

当然、誰もいません。綾香は入り口のところでTバックのパンティー脱いで入り口の門柱の上に置きました。少し歩いたところのベンチのところでミニスカートを脱ぎベンチの上に置きました。これで、綾香の下半身はソックスと靴だけしか穿いていません。パイパンのワレメもお尻も丸見えです。綾香は、そんな格好のまま入り口の反対側にあった出口のところの自販機でジュースを買いました。車も人も誰も通りませんでした。綾香はジュースを飲みながら公園に入りました。ブランコに乗ったりジャングルジムに登ったりして時間をつぶしていました。その間、公園の前をタクシーが一台通っただけでした。

綾香は、オシッコがしたくなってきたのでミニスカートとTバックのパンティーを穿き駅に向かい歩き出しました。

すると、さっきのタクシーとすれ違いましたが気にもしないでそのまま歩いていました。

電車が到着する10分前に駅に着きました。待合室に入るとお酒の匂いがしてきました。椅子に横になっているサラリーマンのおじさんが寝ていました。さっきのタクシーに乗っていた人だと思います。たぶん。次の電車が最終なのでこれに乗らないと帰れません。綾香は待合室の外に立っていました。電車が入るアナウンスが流れてきました。おじさんはそれを聞いて起き上がりホームへ出て行きました。綾香はその後を気付かれない様に着いていきました。電車が到着し扉が開くとおじさんはよろよろと入っていきました。電車からは誰も降りてきませんでした。おじさんは入り口の向かいの席に座っていました。綾香のほうを向いて座っていたので綾香が立っているのが見えている筈です。車掌さんが電車に乗りドアが閉まりました。綾香は足を大きく開いて立ち、スカートを捲り上げました。当然、おじさんはびっくりした顔で見ていました。綾香はオシッコをお漏らししました。

Tバックのパンティーからはオシッコがすごい勢いで滴り落ちています。おじさんは扉の窓ガラスのところに張り付くようにして見ていました。電車がゆっくりと走り出したとき、綾香はTバックのパンティーを膝の所まで下ろし、パイパンのワレメからオシッコが噴出すところを見てもらいました。おじさんはずうっと見ていました。電車が離れていくとオシッコも止まりました。綾香はTバックのパンティーをその場に脱ぎ捨てて車に戻りました。車の中で綾香は、クリトリスを擦りながらオマンコの穴に指を出し入れしてオナニーをしました。何回もアクメに達してしまいました。これが最初の告白です。

次の告白は、行ったことのない公園です。平日だったのでほとんど誰もいませんでした。でも、砂場には小さい子供が二人ほど遊んでいました。周りには大人はいませんでした。綾香は、砂場の横にあったベンチに座りました。この日の服装は、フレアーのミニスカート、Tバックのパンティー、ニーハイソックスという格好でした。当然、オシッコも限界になるほど我慢した状態でした。この公園にはトイレがありませんでした。綾香はモジモジしながら子供たちに近づきました。子供たちの前でしゃがみ込み子供たちにトイレがないか聞きました。当然、綾香のスカートの中は子供たちからは丸見えでした。子供たちは明らかにスカートの中を見ていました。「ここにトイレはないよ。」一人の子供が答えてくれました。


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2014年12月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】Mの刻印 [姉、ミユキ編]【エッチ】

俺はいわゆるロリコンだが、成人女性とも関係はある。

俺にはアユミ(33歳)というセフレがいる。

最初は普通にSEXしていたが、次第にアナルやスカトロといったアブノーマルなプレイをするようになった。

アユミは今ではすっかり俺のM奴隷となっている。

俺は成人女性に対してはアブノーマルでなくては興奮しない。

幼女、少女に対してはその限りではないが…。

彼女にはミユキ(13歳、中1)とメグミ(9歳、小4)という娘がいる。

ミユキはスレンダーで控えめ。

メグミはややポッチャリなお転婆。

タイプは違うが2人とも母親に似てかなりの美少女だ。

幸いなことにアユミの家庭は母子家庭でミユキとメグミは俺にとても懐いている。

俺はミユキとメグミとも関係を持ち、今では母娘3人でスカトロやアナルプレイを楽しんでいる。

フィクションかどうかはご想像にお任せしよう。

先ずは姉のミユキ。

彼女と普通に関係を持つのは簡単であった。


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2014年10月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】幼馴染の女の子との淡く切ない恋【エッチ】

<>651名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2010/11/29(月)00:40:31ID:o6hqWNzS0<>

俺の名前は浩二。ぶっちゃけ本名だ。漢字は違うけど。

本当は偽名使ったほうが良いんだろうけど、ちょっと名前が重要な話なんで変えれなかった。

俺には幼馴染の女の子が居た。というか居る。

親同士が仲良くて物心が着いた時から一緒に居た。

記憶には無いけど一緒にお風呂にも入ってたらしい。

小さい頃のアルバムは殆ど彼女と一緒に写ってる。

家が隣で朝起こしにくる。なんてことは無かったけど、それでも家はほぼ真向かい。



正直可愛い方ではない。

ただ決して不細工でも無いとは思う。

100人に聞いたら、90人くらいは「まぁ……普通」って言う感じ。

うっすらそばかすもあるし、眉毛も太い眼鏡で野暮ったい地味な女の子だった。

その所為で実は奥二重なぱっちりした瞳の存在はイマイチ知られていなかった。




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2014年10月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】あぁ~人肌恋しい~、誰か~【エッチ】

「あぁ~人肌恋しい~、誰か~」



アタシの名前は『錦川 翔子(にしきがわ しょうこ)』

高校2年 陸上部 主に幅跳び

あのぶっ飛んだ時の開放感がたまんないのよね~(−−)(_ _)ウンウン

ちなみに髪型はツインテール♪♪



そうそう今のアタシは非常に人恋しい

もう、彼氏レベルの女の子から友達レベルの男の子まで

だれでもいいの!!

ってまぁこんなことばっかり言ってるから

人からバイセクシャルとか言われちゃうのよね~(汗)



ってこんなこと言ってる場合じゃないわ!!

どーにかしなきゃ


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2014年10月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】生保レディと【エッチ】

九州は博○在住です、保険加入と言う職権を乱用致しました。色気のある生

保レディを物色していましたが会ったのは中年のN性レディでした。積極的に

売り込む女性ではありませんでしたが中年の割りにスリムで背が高く好みの

顔でしたので何度か話を聞きました。しかし出来そうな感じの女性ではなか

ったので別の会社を探そうと思い断ったら、「もう計算に入れていて断られ

ると困る」と言って来たのです。

駄目でもともとと思い「エッチしてくれたら入るよ」と言うと案の定、それ

ではお断りしますと話は終わったかに思いました、しかし一ヶ月が経ち久々

に連絡が来ました。

「エッチは出来ませんが入って頂けないか?」との事で再度会うと困った顔

で、「年末で苦しいんです、お願いします」と言うので「じゃー、フェラし

てくれたら入るよ」軽い気持ちで言いました。

すると少し考えてから、「ではそれでお願いします」と言うのです。私は驚

き、あっさり契約に応じました。

約束の日にホテルに誘うとホテルは困るとの事でカラオケBOXで合意してくれ


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2014年9月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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