【友達と】友人の母【エッチ】

僕は25歳。友人の母46歳(香織さん)。旦那さんとは40歳の頃に離婚したそうです。友人は学生の頃からおとなし目で、あまり友達がいませんでした。僕は比較的友達は多かったほうです。4年ほど前、友人の家で遊んでいるときに初めて香織さんを見て、美人系の顔で年齢より若く見える人でした。友人はほとんど家に友達を連れてくることがなかったらしく、香織さんはとても喜んでくれて、昼ご飯をご馳走してくれました。度々お菓子などを持って部屋に入ってきて、一緒に世間話をしたりしました。気づけば夕方6時頃になっていたので帰ることを告げると、夕御飯も食べていってとまたご馳走になりました。時間はあっという間に過ぎて、夜10時になっていました。僕は朝方に帰ることは珍しくなかったため、親は特に心配するほどではありませんでした。さすがに友人の家とはいえ、これ以上居座ることは迷惑だと思い、帰ることを告げました。しかし、今度は泊まっていきなさいと言われ、僕の家にわざわざ電話をして泊まることを伝えてくれました。その時は、よっぽど友達が家に来たことが嬉しいんだなと思い、泊まることにしました。夜も12時になって眠たくなり、友人と一緒に部屋に戻り適当に寝そべって眠りにつきました。ものの5分で友人は熟睡に入っていました。しばらくして部屋のドアが開いたのが分かり上体を起こすと、香織さんが小さな声で、まだ起きてる?と聞いてきました。僕が、はい!と答えると、こっちに来てちょうだいと言ってきたので、リビングに案内されました。いろいろ話をしましたが、結論はこれからも友達でいてちょうだいねとの話でした。話は終わったと思い、部屋に戻ろうと立ち上がったとき、香織さんが僕の腕を掴み、彼女さんはいるの?と聞いてきました。僕は彼女と別れて半年ほどたつと答えました。香織さんは、離婚して以降は男性との付き合いがないことを告げてきて、恥ずかしそうに性欲が溜まっていることを話してきました。そういう話がでてくることは予想もしていなかったので、正直ビックリしました。香織さんは、僕の側に密着してきて、腕や体をまんべんなく触ってきました。そのときの香織さんの格好は、膝くらいのスカートを履いていて、香織さんが動く度にスカートが上がって太股が見えたりパンティーが見えそうになりました。僕は既に勃起していました。僕の目を見つめながら、小声でおばさんだけど私とSEXしてちょうだいと言ってきました。僕はその色っぽさに我慢できなくなり、むさぼるように胸やお尻を触りました。途中で香織さんの寝室に連れていかれ、また胸やお尻を触り続け、乱暴にキスや舌を入れまくりました。香織さんはものすごく色っぽい声を出し、もっと乱暴にしてと言ってきました。既にたまらなくなっていた感情が更に高まっていくのが分かりました。勃起したチンポをいやらしく触ったり、強く掴んでシコシコしたり、もうたまりませんでした。まるで犯してるように香織さんのマ○コに出し入れし、僕と香織さんのいやらしい液でビショ濡れ状態でした。香織さんは中に出していいのよ。もっと激しく突いて!もっと!もっと!を連発しとても淫らでした。結局、その日だけで、3回SEXを楽しみました。友人は朝まで熟睡して全く気づいてしませんでした。それからというもの、僕と香織さんは時々連絡を取り合い、飽きることなくSEXを楽しんでいます。年齢を重ねるごとに色気を感じていて、オナニーするときも香織さんを想像しています。


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2014年10月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】アパートで【エッチ】

アパートで



2年程前、古いボロアパートに住んでいた。外観はそこそこ綺麗だけど中は酷くて、壁も薄くて会話や生活音も全て隣人につつ抜けだった。だけど家賃の安さに負けて1年半住んでいた。その間に隣人は3度変わったんだけど1人だけ女の子が入居してきた事があった。その子はガリガリの骸骨みたいなブスだったけど声は可愛かった。そんな彼女は毎日声を潜めて一人で慰めていた。声を潜めてるんだけどたまに漏れる色気のある可愛い声に俺はすっかりやられていた。その日も隣の女の子が慰める声を聞きながら俺も自分で息子を慰めていた。しかしふと自慰中の彼女の部屋を訪れたらどういう反応をするのかという考えが頭に浮かんだ。そこでいてもたってもいられなくなり、静かに部屋を出て隣のチャイムを押した。しかし反応が何もない。もう一度押すと中から彼女が出てきた。今までこの子は自慰をしていたんだと思うと我慢出来なくなり、玄関から部屋の中に押し倒した。スウェットの中に手を入れると彼女はノーパンだった。当然あそこはグチョグチョに濡れている。その状況に余計に興奮した俺は無理矢理スウェットを脱がし、息子を挿入した。彼女は抵抗しなかった。この出来事以来、彼女とは毎晩やりまくった。


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2014年10月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】昨日【エッチ】

23時過ぎ、西船橋南口からの帰宅途中、道端にしゃがみ込んだコを発見。

普段からココ見てたので、これは…と思い声をかけるも無反応。

目の前にはマンションの非常階段、と言っても誰でも出入りできるタイプ。

話し掛けながら素早く階段に連れていき、所持品をゴソゴソ。

免許証から名前はユリちゃん20歳と判明、住民票を移してないのか住所は福岡県だった。

服装は黒ハイソにワンピに短めのトレンチコート。開いた胸元から手を入れると暖かい谷間でお出迎え、コートを下に敷いてスカートをめくると薄いピンクの下着、上もお揃いだ。

人通りこそ無いが時間に余裕は無い、歴戦の先輩に報告するため、肉欲を満たすため行動に移る。

階段の明かりを頼りに写メを撮りながらハイソ以外を脱がした。

ブラはDカップだ。

こう寒いと濡れるとも思えないので大量のツバで優しくアソコをこねる。

自分のにも塗り付け挿入。

この裂き入れる感じが興奮を煽る。

10回も出し入れするとスムーズになってきた。

くっ、気持ちいい…

真っ白な裸体を眺めながらたわわなおっぱいをもみしだき寄せる。


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2014年10月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】まだ続々々々・隣の少女【エッチ】

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。

どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。

「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。

「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」

「あ、どうも。いいですよ、何か?」

横にいる佳純ちゃんは何やら真剣な顔。

はあー。さてはディズニーランドの件だな?

「加藤さん、娘に聞いたんですが、ディズニーランドに連れていっていただけるとか?」

「え?ええ、まあ。ただ、お母さんの許しがなしでは連れていけないと佳純ちゃんには言いましたよ」

「そうですか。常識を弁えた方で安心しましたわ」

まあ、弁えてるといえば弁えてるけど、弁えていないと言えば、弁えてないです、はい。

佳純ちゃんは母親が許してくれそうな雰囲気に笑顔だ。

「でも、家はディズニーランドに行ける余裕はないんです」

佳純ちゃんは、えーーーっと言う表情。わかりやすい反応だねー。

「ああ、それなら、私が出しますよ」


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2014年10月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】オーストラリアで【エッチ】

オーストラリアの東海岸にある旅行会社に勤めた時、可愛い日本人にいっぱい店に来ていた。単身赴任の私が接客している間、この女性とデートをすればいいなと思っても、奥さんの為に我慢していた。

しかし、ある日にとっても綺麗な北海道出身な子が店に来た。肌は自然に茶色だった。目も色っぽいし、髪も長かった。。。つまり、私のタイプだった。

”彼氏はいるでしょう?羨ましい”って言った

”いや、居ないよ”彼女が返事した

”そうなんですか?じゃ〜昼ごはんでもいいですか?”と招待した。

彼女は暇いっぱいみたいだから”いいよ”って決まった。

昼ごはんで自宅の電話番号を彼女(恵子)に教えて、次の土曜日にデートしに行った。”キスくらいは許せる事じゃないと思ったけど、真剣に何も期待していなかった。

でも、恵子が待ち合わせ場に来た時に、ビックリした。化粧をちゃんと付けてくれて、物凄く綺麗だった。まあ〜後悔するなら、しない事よりする事の方がいいという哲学を思い出した。

レストランへ行って、ラムを食べて、話が順調に流れていた。共通話題がたくさんあって、視線を合わせて、話が段段”この後、どこへ行く”って感じになった。

”私のアパートへ行こうか?”って聞いた。

”近いならいいよ”恵子の積極的な答えでレストランを出て、家までタクシーで行った。

アパートに入ったら、赤ワインを飲んでいる間に恵子が大胆に近寄って私に乗って足を広げて、オッパイを私の顔に軽く押してきた。当然私は彼女を抱いて、胸にキスをした。服まま体をお互いにゆっくり擦り始めた。そして、私が立って恵子をベッドまで運んで行った。下着まで脱いで、恵子はヒョウの毛皮のような下着を着ていた。

私が”準備してくれたね。感動している”

恵子も”ケン君もでしょう”実は私は絹のボクサーパンツを穿いていた。

恵子は私のパンツを脱がしてくれて、フェラしてくれた。そして自分の下着を脱いで、私に乗ってチンポに座り込んだ。チンポが入ったら腰を張っていた。確かに、Hに堪能である。私も腰を張って、リズムがドンドン合って激しくなってきた。私の指が恵子の肛門に軽く焦らしても、”そういう許可を与えてないでしょう”っと笑い叱られた。


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2014年10月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】童貞喰い【エッチ】

2ヶ月前、彼と喧嘩してムシャクシャしてたんで、クルマ飛ばして近くの海までドライブ行ってボケ〜ッと海を見ていた。

 すっごくイイ天気だったけど、ちょっと入り組んだとこなんで全く人がいなかったから、思い切ってクルマの中で水着に着替えて砂浜に出てみた。

 全く人がいないと思ってたら、たった一人白いふんどしを締めた少年が沖の方から泳いできて砂浜に立っていた。真っ黒に焼けた体に白いふんどしが眩しいくらい似合ってて驚いちゃった。すらっとした長身にジ○ニーズ系の可愛らしい顔立ち、思わず近寄って声かけた。

「ふんどしなんて珍しいね。でもすごく似合っててカッコイイよ」

「前の学校で締めてたから・・。でも今の学校は競泳パンツなんで一人で海にきたときだけふんどしで泳いでる。ふんどしの方が泳ぎやすいし・・」

 その子の名前がしょう君で、高校1年生、サッカー部ってことまで分かった。

 話しながらしょう君のふんどしに目をやると、前がはちきれそうになってる。白い生地が水に濡れて少し透けてるんで、オチンチンの形がクッキリ浮き出てた。

 亀頭は完全に剥けてて、長さや太さは今まで見たこともないくらいの巨根。その瞬間、このオチンチン欲しいって思っちゃった!

「しょう君。オチンチン勃ってるの? どうしてかな?」って意地悪く聞くと「勃ってませんよ〜」って真っ赤になって言うんで、「じゃぁ、触っちゃうよ」ってふんどしに手をあてたら、本当に勃ってなかった。

 半勃ちっていうのかしら、少しかたくなってるくらいだった。勃ってないのにこの大きさってことは、勃起したらどんなになるんだろう?

 ふんどしの上から優しく揉んでると、すぐかたくなってもの凄い大きさになった。

 オヘソのちょっと下まできてるふんどしから、もう先っぽが飛び出しそう!

「恥ずかしい。止めてください」真っ赤になったしょう君が逃げそうになったので、「私のクルマにきて」って言って無理やりクルマに連れ込んじゃった。

 まだふんどしだけのしょう君と水着の私、裸同然の二人でモーテルに入った。

 可愛い顔にスリムな体、それに驚くほどの巨根、もう何人もの女の人と体験してると思ったら、まだ童貞だって聞いてビックリ。中学生になった頃から、年上の女の人から誘われることは何度もあったけど、どうしても最後になると逃げてしまってたらしい。


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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】歌舞伎町での青春時代⑤【エッチ】

歌舞伎町での青春時代⑤



ある日のバイト前

僕は仕事前にマック腹ごしらえをしていると

知り合いに偶然会った

その人はI、年齢はなんと18才

僕が歌舞伎町で働き初めてから2ヶ月ほどした頃に

歌舞伎町のキャバクラで働き始め、知り合いの中では唯一後輩と呼べる子だった

しかし単純に歌舞伎町でだけでの先輩という事では無い

入店したときになぜか僕は歓迎会に呼ばれた

どうやらこの娘は僕と出身地が同じ

しかもよくよく話してみると高校まで同じという事が判明した

学年が3つ違いなので学校では会った事が無い

でも、懐かしい先生の事、学校の周りの懐かしい店の事

懐かしい話に花を咲かせて仲良くなった


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2014年10月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【近親相姦】見かけによらずドMでインランな姉 【背徳感】

姉の立場から書いてもいいスレなの?



弟に酔っ払ってちょっかい出したら、反撃にあってコチョコチョされまくって失禁してしまったバカな姉がワタクシ…

それ以来、弟からちょっと体に触れられただけでキュンとなってしまうようになり…なんか不思議な感情が芽生えたのが1年位前です。



見た目はスゴく生意気な感じだ、そして実際生意気だ。

でも失禁しちゃうあたり、萌えでしょ?(笑)



弟は6つ年下で今年高校を卒業したものの大学受験に失敗

予備校に通いながらフリーターしております。

ヒッキーでもニートでもないけど、2ちゃんは良く見てる(私も)



姉から見ても、なかなかの男前で将来有望、童貞ではない。

しかもちんちんデカいらしい(笑)

なぜそれを知っているのかは書いてからのお楽しみ。


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2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達と】Ⅰ.生贄妻A【エッチ】

今から3年程前の話になります。

当時、私は32歳で、28歳の妻と結婚し2年程でした。

仕事も順調で、係長へ昇進した私は忙しい毎日を送っていました。

子供も無く、専業主婦として一日中家にいるのが嫌だと言う事で、アルバイトをしていた妻です。話しは昔に戻りますが、学生時代私はAさんと言う2つ年上の先輩とつるんでいました。

先輩は地元でも有名なワルで、家も近かった事もあって小さな時から可愛がってくれていました。

先輩は、高校卒業と同時に地元でレンタルショップを経営(アダルトショップ兼)していた様です。

噂ですが、先輩はヤクザとも付き合いがあると聞きました。

その頃には、私も先輩と会う事もなくなり付き合いが全くなくなっていました。

私も大学に進学し、暫く地元を離れていたので先輩はもう私の事は忘れていたと思います。

大学卒業と同時に、隣町の工場に勤めた私は6年後に職場で知り合った女性(同じ地元)と

2年付き合って結婚したんです。

結婚後、地元にアパートを借りて住んでいた私は、偶然にも先輩との再会で生活が一変しました。地元の同級生の付き合いで向かった先のレンタルショップは先輩の経営する店でした。

噂でしか聞いていなかったので、先輩の店が何処かは知らなかったんです。

ちょっと派手目なネオンの看板!ただのレンタショップとは違う事は直ぐ分かりました。

店の中に入ると、表向きはレンタルショップですが、奥にはアダルトDVDやグッツコーナーが


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2014年10月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】高二【エッチ】

地元の祭りも終わり、友達の家で飲んでたんだ

俺、友達の孝史、孝史の彼女の美和 んで、直美

うちらの仲は、中学の同級生

と言っても、俺と孝史は同じクラスだったけど、美和と直美は別クラスて事もあり、あんま仲良しと言う関係じゃなかった

そんな四人が飲んでたんだけど、いつのまにか、孝史と美和がいないのよ

孝史の家は古いけどデカい家で和室が無駄に多い部屋だったんで俺はピンときた。あいつら…やってる…

そう考えてたらなんか、俺一人勝手に盛り上がって、興奮して、隣に直美がいたのも気にせず、「あー、セックスしてー」とか言ってた

直美が「酔ってる?」って聞いて来たとき、我に帰った

すると、さっきまでの暴走が異様に恥ずかしくてさ…

突然に直美とキスしちまった

当然、直美は驚いたろうからか、俺を激しく突き飛ばす勢いで拒否った

その行為が恥ずかしいくてさ。なんか勢いと照れかくしで、全く好きと言う感傷も無い直美に

「ずっと好きだったんだ 好きだ好きだ好きだ」と言いながら抱きついて、またキスした

直美は「イヤッ ダメ!ヤメテ!ホントやめて!」と拒否したがもう収まりが利かない俺

男の力で押し倒し、あいも変わらず「好きだ、好きだ」と繰り返したんだ


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2014年10月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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