【友達と】妻のエッチな写真を後輩に見せつけた【エッチ】

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。

昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。

そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり

女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。

大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。

社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、

女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。

そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを

して来たんです。恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。

スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので

断る理由もありませんでした。

結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。

そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく

しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の

太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって


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2018年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【従姉妹と】春子【エッチ】

数年前とある田舎の村に親戚がいたのでたまたま行く事になった。

そこで親戚の娘春子(小6)と久しぶりに会った。

春子と会うのは子供の頃以来でほとんど初対面と変わらなかった。

田舎だけあって都会のチャラチャラした感じの娘とは違って素朴な感じの女の子だった。

そしてその夜俺が部屋に一人でいると春子が入ってきた。

都会の話を聞きたいってな事だった。

俺は最初普通に話をしていたが元々ロリで春子位の年がかなり好きだった俺は次第に胸

や太股あたりをちらちら見ていた。

夏で春子はかなり薄着というのもあったからかもしれない

が、自分でも気付かない内にいやらしく見ていたようだ。

春子はそれに気付いたらしく「にぃエッチやなーあたしの見たいの?」などと言ってきた。

俺ははぐらかしたが春子は「見せてあげてもいいよ」などと言ってくる。

俺は理性に勝てず見せてと言ってしまった。

春子は薄いワンピースを脱いだ。ブラもしてなく小さいがしっかり形のできた胸だった。

俺は固まってしまっていた。


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2018年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:従姉妹との体験談

【妹と】お母さんのいない内に【エッチ】

俺には6つ下の小4の妹がいて俺と妹は仲良くいつも一緒に遊んだりお風呂に入っていた

ある日お母さんが買い物に行き俺と妹が留守番することになった

妹と最初にゲームをして遊んだりしていたが妹が弱く負けて機嫌が悪くなった

妹が「他のことしようよ」

俺は「なにしたい?」

と聞くと「何でも」

俺は考えて冗談で「じゃさぁ~俺のここしゃぶってくれない?」

「どんな味なの?」

「さぁしゃぶったらわかるかな」

「じゃあやってみる」

「エッマジで」

俺は「本当にいいのか?」

念には念を入れて確認した「いいよ」妹の返事は了解だった

俺は早速ズボンとパンツを脱いだ

「いつもお兄ちゃんのアソコ大きいね」


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】義姉とスリルを求めて【エッチ】

俺36歳 嫁K34歳 結婚11年 子供無し

義姉ゆか35歳 旦那36歳 子供3人俺とゆかは俺が19歳ぐらいの時から顔見知りで、嫁と知り合って付き合うようになって姉がゆかであると知って驚いた。ゆかは身長150半ばで巨乳Fカップ(知り合った頃はもっとデカかったと思う)ややポチャ(デブではない)嫁は身長160後半胸はCカップ 痩せ型顔は姉妹とも純日本人だがハーフ系の顔立ちでキレイだ。ゆかと初めて関係を持ったのはゆかの長男Hが1歳になった頃、嫁の実家(ゆかの実家でもある)で俺、ゆか、Hのが3人だけで過ごす機会があった時、タンクトップにハーフパンツ姿のゆかの胸チラを覗いてるのがバレて、気まずくなるかと思いきや、顔を赤らめはにかみながら、ホレホレ~とかいいながらわざと胸元を見せ付けて来た。ゆかはふざけているつもりだったろうけど俺は我慢できずタンクトップの胸元に手を突っ込み、どれどれ?!とブラの上から巨乳を揉んだ。最初はゆかも軽く抵抗したがブラをずらし生乳首をいじったりしているうちに抵抗しなくなった。リビングではさすがにまずいので2階の部屋に移動しお互い裸になり体をまさぐり合った。乳首を舐められながらのパイズリはイキそうなくらいヤバかった。ゴムは無かったのでお互い気にせず生で正常位挿入、ゆかは奥をグリグリやられるのが好きらしく潮をふきながらいった。騎乗位、バックとそれぞれの体位で1回ずついかせ最後はまた正常位で突きまくって俺がイキそうと伝えるとゆかは俺にキツく抱きつきディープキス、更に腰をクネクネ動かしたきてたまらずそのままゆかの子宮の奥に中出し。ゆかも体をピクピクさせてエロい顔でイッていた。さすがにその日は誰か帰って来るとまずいので普通に過ごしたがその日から嫁とゆかの旦那の隙を見てはヤバい事をしまくっている。嫁の実家でが多いが隠れてキスはもちろん、みんなでテレビを観ながらコタツの中で手マン手コキ、夜中にトイレでフェラ、声を押し殺して立ちバックでセックス、など。ちなみに初めて関係を持ってから2人目の子供ができるまでほとんど中出しだったので2人目の子供は俺の子だ。ちなみに3人目の子供はゆか曰わくはっきりとは断定は出来ないけど多分旦那の子らしい。今では俺もゆかもバレそうなスリリングな環境でのセックスじゃないと快感を得られなくなっていて、俺の嫁やゆかの旦那の寝ている同じ部屋での中出しセックスにハマっている。いつかバレそうだし、ゆかの4人目の子供が出来そうだがこの快感は止められそうにない。 


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【寝取られ】エロガキに狙われた母1【NTR】

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。

当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。

ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうかある少年が僕達の前に現れました。

その少年はいつごろからでしょうか。。僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。

少年はランドセルをしょってた為、同じ小学生の子のようでしたが、子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。

眼鏡をかけており、正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。最初は特に意識はしていなかったのですが、こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。

「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」

と母に言って指差しました。

母は少年のほうをちらりと見て「あら。。。本当ね。近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」

「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」

「え~ そう?」母がおもむろにその少年に視線を向けると、少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。

「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」

と母はカラカラと笑っていましたが、僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』確かに僕の母は当時28歳で、他の同級生の母と比べると若いほうでした。

おまけに母は元々モデルをやっていたため、身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。

よく僕の友達とかからも「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と散々言われてきました。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[5]【エッチ】

「ミサキはオナニーって知ってる?」

ミサキは私の部屋のパイプベットに横になりファッション誌を開いていた。

「まー、何となくね。男子の連中がたまに教室で話してるもん」、ミサキは黄色い枕を

抱くようにして言った。

「ふーん。じゃあさ、マサルもやってると思う?」、私は高校の世界史の教科書の文化

史の欄をただ興味もなく眺めながら言った。二人ともこんな変態的な計画を立てながら

も、どこかまだ明け透けと下の話題をするほど恥じらいを捨ててはいないのだ。それも

そうだ、私は学校じゃ普通の高校生だし、初体験だって二カ月ほど前にしたばかりなの

だから。ミサキはと言えば、男子のちんちんすらまともに見たこともない、純粋無垢な

中学生なのである。それゆえに一層好奇心が強いのではあるが。

「いやー、それはないでしょ」

「ないって、やってないってこと?」

「うん。だってマサルだよ? あんなにチビで子供みたいなやつがオナ……、ねぇ? 

それはないよ」、ミサキは枕を抱いたまま壁を向き言った。頭に雑誌が当たり、床に

落ちる。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【盗撮】普通の妻だった私が・・【覗き】

今年29歳になる普通の主婦です。優子と言います。

主人に毎日毎日しつこく誘われ続けて・・・

嫌だったけど「大好きな主人のため」と思って・・・

一度だけ、と断って、嫌々ながらスワップに同意しました。

「私が他の人としても本当にいいの?」

「私が他人に嫌らしいことされても我慢できるの?」

と何度も聞いたんです。

私は、主人とのセックスだけで十分満足でした。

セックスしたのは主人を入れて2人だけ。快感を殆ど感じたこと

がない私に、セックスのすばらしさを教えてくれたのは、誰あろう

主人です。その主人から他人とのセックスを勧められるなんて・・・

私も、他の男性とのセックスに全く興味がないわけではありません。

友人夫婦がどんなセックスをしているのかな、と考えたことはあり

ましたから。

でも、実際に自分が誰かと、と考えたことは本当になかったんです。主人が探してきたお相手は、主人の取引先のY課長さんご夫婦でした。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【外国人】ツルペタ金髪ツインテールの処女をいただいた【喘ぎ声】

もう昔の事なんで時効にしてくれ。

当時20そこそこで就職してすぐに海外勤務。

それも僻地。死ぬほど言葉判らずな毎日。

国名は内緒にしておく。展開先で身元ばれしそうだしww

アメリカではない事は確か。

辛く苦しいホテル暮らし・・・と

想像していたけれど、意外と日本人観光客も

ちらほらといるホテルで安心だった。一年以上が過ぎて言葉もなんとかマスターして

土日のお休みは観光客相手に

非合法ガイドとかやってたw

これが意外と給料よりも収入が良かった。

なんせチップの嵐wバスを貸し切ってツアー会社が連れて行かない

場所へ連れて行き、店にマージン渡しといて

豪華料理で腹いっぱいに食わせる。

決してまずい店ではなく観光客が入れない様な


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:外国人との体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[2]【エッチ】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談
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