【M男】女子更衣室の秘密 【痴女】

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。

インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。

オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。



年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。

実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。



高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。

実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。



でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。

とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。

それで思いついたのがこの作戦。



日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【友達と】主人と【エッチ】

 由紀子です、う〜んちょっと嬉しいことがあったから一時的にカキコ。その後(二日後かな?)です。

 あの件があって主人の提案で、週末主人のご両親に家へ来てもらうようにしてくれたんです。ご両親は、子供と一緒に週末居られるって喜んで引き受けてもらえました。

 私と主人は二人で外食することに……もちろん私が晩御飯も作ってからですよ”笑”

 主人はホテルのレストランを予約してくれていて、すごく美味しかったです。で、その後は、予約してあった部屋へ。今日は何の日って言うくらいビックリしました。

 部屋に入ると主人とは別々にシャワーを浴び、主人が待つベッドへ。また愛してもらえると思うと、嬉しさで涙が出てきて……。

 主人は何も言わずに私を抱いてくれて、その後キス。私も応えようと此方からもキス。目が回りそうな気持ちになって、主人に抱きついていました。

 そのまま主人はキスを続けながら、私の胸に手をやりずっと揉んでくれました。

 主人は私の下着をすべて脱がせてくれて、胸を吸ったり触ったりしてくれました。

 私は本当に嬉しくって、すごく感じていたんだと思います。

 主人の手が私のアソコに触れたときはもう音が聞こえるくらいに濡れていたんだと思います。

 その時初めて主人が、「由紀、感じてる? すごい濡れ方、、、いままでこんなに濡れてたか?」

「すごく嬉しいし、感じてる、……言わないで、もっと触って。ねっ」

 主人は意地悪して、私のあそこを優しく叩くようにして音をたてるんです。

「あぁ、、、すごいの、、、意地悪しないで、、、そんなにしないで、、、駄目、すぐイっちゃいそう、、」とか言って、私は自分から腰を動かしました。

「今日はゆっくり出来るから、由紀がおかしくなるまで頑張るぞ!」


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノA子【エッチ】

友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。

私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が

「甘いモンでも食べに行かない?」

と言うと皆行く事に。

パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。

甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。

私はA子の耳元でコッソリと

「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」

A子「………」

私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」

と言って友人の車を降りました。

私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。

A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。

友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。

私は車を出してA子を乗せるとA子は


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女のもの【エッチ】

俺らの地域では友達や付き合ってる者同時が集まり飲み会をするのが流行っている。

その日は俺を除き友達が4人、カップルが3組集まった。

俺らはまだ未成年なのであまり飲まないつもりが会話が盛り上がりいつもよりかなりの量を飲んでしまった。

深夜2時みんなかなり酔っ払い家に帰った。

カップルの3組と4人の内3人が帰った。

その4人は男子が2人、女子が2人で女子が1人残った。

その女子は一番酔っていたので俺が家まで連れて行く事にした。

その女子の名前は彩香といい結構美人だった。

俺は彩香の腕を首にかけ、歩いた。

俺は明日朝早くからバイトがあったのでかなり酔ってはなかった。

彩香の家に着くと扉を開けた。鍵があいていた。

俺「彩香、家着いたぞ。大丈夫か?」

彩香はそのまま寝ていた。

俺「しょうがねぇな…」

そう言うと彩香を部屋まで連れて行った。彩香の家は以前来た事があるので部屋の場所は分かった。


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2015年1月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】彼女をイカせて下さいと他の男に頼む僕 【NTR】

僕は都内の大学に通う大学生です。僕には、小学5年の時から大学に至るまで、ずっと同じ学校に通う真希という彼女がいます。

同じ学校なだけではなく、小中高は、中2の時以外はすべて同じクラスでした。



真希は、ショートカットが似合う素朴な感じの女の子で、いつもニコニコしている可愛らしい女の子です。

僕は、会ったその日からずっと真希のことが好きでしたが、勇気が持てずに中2になりました。



出会って4年目にして、初めて違うクラスになったことで、僕は変に焦って、誰かに真希を取られないうちに! と、思い切って告白しました。



告白して、真希も僕のことが最初から好きだったとわかり、奇跡に感謝しながら付き合い始めました。



そして高2のクリスマスイブに、僕らは結ばれました。

僕のものを受け入れて、痛みのために涙を流す真希。僕がやめようとしても、

『大丈夫……好き……そのままして』

と言ってくれた。小柄で、少し痩せすぎなくらいの身体なのに、胸は思いの外大きい真希。抱きながら、凄く綺麗だと思った。




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2015年1月25日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】Nの下着【エッチ】

僕はペット関係の会社で中堅社員。そして今年の社員旅行の幹事を任されました。その旅行内での体験談です。幹事などやらないタイプの僕がこの大役を引き受けたのには訳があります。それは新入社員Nと親密になりたかったからです。ですから温泉街へ1泊2日で社員の車4台で行くことにした時も、当然僕の車にNが乗車になるようにしくみました。その旅行でいろんなことがあったのですが、話が長くなるのでここでは僕が綿密に仕組んだメインイベントのみを記載させていただきます。それは2日目の事。その日は、深夜まで行った宴会明けということもあり、昼過ぎに旅館を出て、帰りがけに昼食を兼ねてちょっとしたテーマパークによるスケジュールでした。テーマパークでは2時間後に駐車場集合という取り決めのみで各自自由行動。みんな、ぼちぼち仲良しグループごとに散らばって行きました。僕は適当な理由を言って駐車場にのこりました。これが僕の作戦です。回りくどくなりましたが、僕がしたかったのは、車に残されたNの旅行かばんを物色することです。駐車場から移動し、目の届かないところで中を見ました。しっかり整理整頓されていましたので、目的の品はすぐ見つかりました。明らかにこの中だ・・とわかる巾着袋をドキドキの鼓動とドクドク脈打つ下半身をなだめながら、つばを飲み開けると、紺のパンティーとブラが。オマンコをあてがう部分は、乾燥した白っぽいしみが。高く上昇した心拍数の鼓動に合わせて、思い切りその部分を吸い、そして舐めました。ほのかに香る残り香を嗅ぎながらオナニーもしました。当然、亀頭をパンティーにあてがいながら。Nは石原さとみ似でめっちゃ可愛い、性格もよい子です。当然付き合うなんてできるわけがありませんが、彼女の1恥部を知ることができ大満足の旅行となりました。Nは一人暮らし。シフトも把握しています。合鍵もこの機会に作りました。次回は彼女の部屋を物色の巻き。Nはオナニーするのでしょうか?です。これを検証するための作戦と結果は次回にまた・・・。


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2015年1月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】小学校からの知り合い【エッチ】

暇だから書く

俺が高校の時の話だ、彼女の名はN子にしとく俺とN子は小学校からの知り合いで、何度か同じクラスになったので友達とは

言わないまでも会ったら話す程度の知り合い位の関係だった

ところが高校に上がってから通学する時同じバスに乗るようになり、俺もN子も大人しいほうで友達が少なくて

そのバスに他に知り合いがのってないこともあって喋る頻度が一気に上がった

高一の時は別クラスだったのが高二になった時に同じクラスになって

しかも席も近くなり、高校上がってからの1年半位で一気に距離が縮まった。

高校にあがってもN子は他の派手な女と違って髪とか染めてなくて、胸も大してでかくない

地味な感じの子だったんだけど、足が綺麗だった、たまにスカートからのぞく白いふとももにいつも目が行ってた。地味な子でも、それだけ長く知り合いとして付き合ってると、自然と俺はN子のことを

異性として意識して見るようになってしまって、いつか告白しようとチャンスをうかがってた

そのチャンスは修学旅行にやってきた、旅行中に船で食事をとる機会があったんだけど、乗り物に弱かったらしい

N子は酔ってしまいつらそうだった、俺はN子をデッキで風にあたると楽になるかも、と外へと連れ出し

デッキで二人並んでずっとお喋りしていた。話しているうちに回復したのか元気になったN子を見て

今しかないと決断、告白して見事OKをもらったそれからは週末の休みにデートしたり、一緒に勉強したり、俺にとって初彼女なのもあって結構幸せな日々を過ごしてた

転機は高三になった時、受験だからって理由でN子の親が家庭教師をN子につけた、そいつがA男


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2015年1月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】AVの撮影現場に出くわして【エッチ】

私は40過ぎで×イチ、子供達も妻のほうに引き取られたので気楽な独身暮らし

デザイン関係の仕事をしているが、友人にAVの関係者が数人居る。

去年の夏に池袋を歩いていると、撮影クルーに出くわした。

「なにごと?」

「ナンパもの」

現場を見るのは初めてだったのでしばらく見学させてもらった。

内情をバラスと怒られるが、正味のガチンコは少ないそうだ。

それでも、お小遣い目当てに下着を見せてくれる子は時々いるし、

それ以上の要求に応えてくれる娘も稀にはいると教えてくれた。

それに仕込みでなくても、すでに素人モノの経験のある娘もいて、

どこかで見たな?と思っていると、他社のDVDに出てたりとか・・・・・

画面では数人だが、実際は片っ端から次々に声を掛けていく。

中には「え!こんな娘でもいいの!?」ってくらいピーな顔でも・・・

何人か下着を見せてもらい、乳首、陰毛を見せてくれたのもいた。

かなり時間が経過したが、どうしても立ち去る事が出来ずに付いて廻っていた。


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2015年1月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】仮設トイレで【エッチ】

マンションの建築現場に打ち合わせに行ってきました。

そして、現場の仮説事務所で打ち合わせを終え、私は仮説トイレを借りました。

その日は、朝から便意はあったのですが、数日前からの便秘でトイレに入っても

なかなか出ませんでした。打ち合わせに出る前も便意があったのですが、

少し我慢して出掛け、打ち合わせ途中からは急に便意が強くなりました。

私は現場事務所を出ると直ぐに仮説トイレに向かいました。

そのトイレは、ドアの下の方が四分の一くらい無く、中には便器が無く

コンクリートのブロックが二つ置いてあるだけでした。

私は、もう出そうでしたので仕方なく入り、ブロックの上に奥の方を

向いて立ちました。しかし壁が目の前にあって、これではしゃがみ込む

ことが出来ず、私は向きを換えドアの方を向いて立ちました。

そして、スカートを巻くし上げパンティーを下ろそうとしましたが、

ドアの下が大きく開いていて、しゃがみ込むと外からしているところが丸見え

になってしまいパンティーを下ろせませんでした。

それに、外では男の人5~6人が休憩をしていて、今まで話し声がしていたのに


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2015年1月21日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】少年とのSEX【エッチ】

女子中学で教師をしています。30歳です。

指導しているバスケ部のキャプテンの子に誘われるまま、その子の彼氏と3人で

カラオケにいきました。軽率だとは思いましたが、最近元気がないし、土曜日の昼間なので付き合ってあげることにしたんです。 そこからは驚きの連続です。その彼氏も同じ中学生なのですが、これがすごいんです。私が歌っていて、ふと見ると教え子の胸をはだけさせて指先をブラウスの中に。 当然、何してるの、やめなさいっていったんですけど「なんで?感じてんじゃん」とにやにやしたままやめるそぶりもみせません。で、あっというまでした。

「みてなよ」というと教え子のジーンズを下着ごとさげたかと思うと指先で敏感な部分をこすり、教え子は彼氏にしがみついているんです。

唖然として声もでません。

そのうち、甲高い声とともに、床に彼女のおしっこが飛び散ったんです。

呆然としている私をお店のソファーに強引に座らせた彼は、私のタイトスカートのなかに指をすべりこませてきました。

えっと思うまに彼の指が大切なところに入ってきました。

「やっぱ濡れてたじゃん」

「えっ」というのがせいいっぱいでした。教え子と彼氏の行為を数分見ていた私

が濡れている。恥ずかしい。なぜか、その場ではまったく抵抗できませんでした。少し訳が

あります。

この彼氏はどうも私の写真を教え子の写メールでみたらしいんです。それ以来、やってやるといきまいている、ということを教え子から聞かされていたからです。教え子はそう伝える ように彼氏から命令されたようです。そうしないと別れると脅されて。私の気持ちとしては、まだ子供がいきがってと思う気持ちと犯されるという恐怖感が入り混じっていました。

カラオケについていったのは、教え子もいるし、昼間だしという油断、いきがっている子供をみてやろうという好奇心だったんですよね。

それが教え子が無残にいかされる姿を見た瞬間、何も考えられなくなってしまったんです。


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2015年1月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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