【友達と】戸田エ○カ【エッチ】

今日の朝、帽子とサングラスをしてマネージャーみたいな人と一緒に玉子サンドとCCレモンを買って行きました。

友達と電話しながら会計をしていたら、

『え?あぁ〜、別れた別れた(笑)だってしつこいし、なんか友達に私と付き合ってること自慢してんだよ?ありえないって(笑)』

どうやら、最近まで誰かと付き合っていたらしいです。

すると、マネージャーみたいな人に、

『エ○カちゃん声大きいよ(汗)』

『あ、ごめんなさい』

と言って『じゃあ、またね』って言ってレジを済ませて帰って行きました。

車のナンバー覚えてるから、朝あの車が停まってる場所調べたら住所わかるかも…

そう考えると興奮してきて、家に帰ってから、前に持って帰ったティッシュて二回オナニーしました。


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2015年1月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】海ナンパ【エッチ】

一昨日の海ナンパの時の話です。

家族連れが多くてナンパしにくく、俺も友達も苦戦してました。

午後になってやっといい感じに話せる二人組(AとY)を見つけましたが、中になって初の海と言われてさすがに中はないな〜と思い、形式的にアド交換だけして放流しました。

結局その後は成果もなく、飲んで解散かな〜と思っていたら昼間の中の子から『遊ぼうよ』とメールが来ました。

中には興味ないだろうと思って友達には言ってなかったんですが、事情を話すと予想外の食いつきぶりだったので『メシ行こう』とメールを返して合流しました。

若い…というかガキらしく、喋り出したら止まらない止まらない。気付いたらすっかり夜になっていました。

ファミレスで食事した後は駅まで送るつもりだったんですが、俺がトイレに行ってる間に友達がもう少し遊んでから送ると言ってAを連れて行ってしまい、席に戻った時にはY一人になっていました。

友達にロリの趣味があったのにも驚きましたが、簡単に一人で男について行く神経にも驚きでした。

仕方ないのでYに駅まで送ると言うと、『家が県外で今から電車に乗っても途中までしか帰れないよ〜』と言われて帰すに帰せなくなってしまいました。

Aを連れて行った友達にも連絡がつかず、メールだけ送っておき、仕方なく俺の家に連れて行く事にしました。

風呂も済ませて寝る前にまた喋っていると友達から『食っちゃった(笑)A帰れないらしいから泊めるわ〜お前は食った?』とメールが来ました。

食わね〜よと思いつつYを見ると、どうやらAからメールで知らされていたようで『Aヤられちゃったんでしょ?』とニヤニヤしていました。

それまでYの身体に全く興味なかったんですが、友達が食ったという話を知ったせいか頭がエロモードに切り替わり、目の前の手近な女でいいから…と思ってしまい、別々に寝るつもだったのを一緒に寝る事にしました。

Yも嫌がる素振りがないので後ろから抱くような姿勢で横になりました。

そ〜っと胸に手を持っいくと一瞬ピクッと震えましたがそのままポロシャツの中へ手を入れました。


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2015年1月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】プライド高い同期の奥さんをトコトン堕とす(1) 【職場】

その女、由紀に出会ったのは某アパレル企業の入社式だった。

同期100人程が一堂に会した室内で、由紀が立ちあがって自己紹介した時、

隣に座る貞森から「おぉ〜」という歓声が聞こえた。

貞森は慌てて自分の口を押さえて真っ赤になっていたが、気持ちは俺も同じだった。

他の同期や研修の担当者までもが皆、声までは漏らさないまでも、

ぼうっと由紀の美貌に見惚れているようだった。

可憐という表現がぴったりの、間違いなく同期で1番の美女だった。

いや、俺のそれまでの人生の中で、これほど魅力的な女に出会ったことはなかった。

気品あるノーブルな顔立ちと柔らかそうな髪がとても印象的で、

スリムな体型にはリクルートスーツがとても良く似合っていた。



入社式も終わらぬうちから大規模な争奪戦が始まり、

何人もの男達が、何かと話し掛けたりしているのが目に付いた。

当然、この俺も当たって砕けろの精神で何度となく声をかけたが、

一度として誘いに乗っては貰えなかった。


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2015年1月5日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【友達と】最後に一度だけ【エッチ】

52才兼業人妻です。誰にもいえない体験をここで告白させてください。実は昨年の暮れに最後のお別れにと帰任となる上司(既婚58才)と一度だけ体を重ねました。

彼が赴任してきたのは約2年前、初めはうるさ型と思っていましたがなぜか段々と私の中で惹かれていました。昨年の夏の事です。彼から「ここにいるのは後半年もないけど、それまで付き合って欲しい。もちろんお互いに結婚し家庭があるからそれなりの関係(つまりはHは無し)でいいから」と告白されました。私は彼に惹かれていたので、数日後「お願いします」と返事をしました。

それからは当日までは本当にHは事はまったくありませんでした。彼が私に触れるといえば、手を握る位。それ以上は本当に何もありませんでした。私は過去には不倫体験はありませんでした。学生時代に今の主人と出会い初めての男性に。それからはかっこいい言い方をすれば主人一筋でした。でも、子供は手を離れ主人も段々とかまってくれなくなった今、主人以外の男性に優しくされるのは本当にうれしくもあり、女としての幸せを感じていました。

唯、彼が私に手を少しも出す素振りすら見せないのは、初めの約束があったにせよ少し寂しさも感じるようになっていました。

その日(日曜日)主人は年末の残務のため仕事に出かけました。彼は引越しの支度をすると言っていましたから、手伝いとの口実で彼の所に出かけました。

引越し、と言っても単身赴任ですからお昼過ぎにはだいたい片付きました。遅いお昼を近くのお弁当やさんで仕入れ二人で食べていた時、突然彼から「今まで付き合ってくれてありがとう」本当に突然でした。「私こそありがとう。もう最後だね」

そのとき彼は、「一度だけハグしてもいいかな?」と。「いいよ」。彼はとてもとてもきつくハグしてくれました。その時、彼の頬と私の頬が触れ合いました。どのくらいの時間か分かりませんが(本当はすぐだと思います)彼の唇が私の頬にキスして、だんだんと口に近づきとうとう唇を合わせてしまいました。

「キスは約束違反だね、ごめんなさい」と彼。私は俯いたまま「私が好きなの?私はあなたが好き。女の口からいうのは恥ずかしいけど、あなたのしたいようにしていいから」

彼は無言で私の手を採ると優しくベットに連れて行って寝かせてくれました。そして、今度は優しくそして深く唇を重ねました。

私は彼に一糸まとわぬ姿にされ、彼も同じ姿。主人とは違う愛され方に酔ってしまいました。

彼は上になり、性器と性器が触れ合い一気に私のお腹の中に進入してきました。

何回か激しく突かれ彼は頂点に達しそうと言います。「このまま、好きならこのままいっぱい私の中に、お願い」彼は言葉通り私のお腹の中で果てました、後には彼の体液が私の股間から流れ出ました。

最後の最後の日、彼に抱かれたことは思い出としてしまっておきます。


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2015年1月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】先輩【エッチ】

今年の4月から女子大生やっています。ようやく大学にも慣れてきた頃かな。

 そうすると、男が欲しくなりますよね。え? ならないって? でも、あたしはなるんです。

 高校の時は、だって、ずっと男がいたから。週1〜2のペースでエッチしてました。といっても、恋人じゃなくて、ちょっと気が合う男の子の友達で、高2の時に彼氏と別れて淋しくしてたときに、勢いでエッチしたのがきっかけでした。だから、恋人じゃないんです。大学に入って、京都に下宿して、恋人だったらそれでも続くんだろうけれど、「セックス付き男友達」なんて、離れてしまうと、わざわざ会いに行ったり来たりはしませんよねえ。

 だけど、GWに帰ったときに、会って、エッチしました。これがいけなかったんですね。エッチの感覚が蘇ってきて。やっぱり男が欲しい〜。

 で、ようやく。

 これまた彼氏っていうんじゃないんですけど、お相手は一年先輩のSさん。決めかねていたサークルにもようやく入って、そこで出会ったんです。すでに新入生歓迎会は終わっていて、あたしのためだけに飲み会を開いてくれました。

 このとき、新入生同士ももう顔なじみになっていて、あたしだけなんとなく疎外感を感じていたんです。あたしのための飲み会だったのに、ね。

 でも、Sさんがそのことに気づいて、横に座ってくれて、優しく色んな(でも、くだらないどーでもいいようなことを)話してくれました。この、くだらないどーでもいいようなことを話し合えるって、いいですよねえ。

 でも、時間がたつにつれて、Sさんはどんどんくっついてくるし、グラスを持ち上げるときにわざと肘であたしのオッパイを触れるようにするし、なんだか下心ありあり。

 だけど、こっちの身体もこのあいだのエッチで火がついちゃってるし、Sさんもいい感じだし、もう身を任せちゃえって。

 飲み会が終わって、帰る組みと二次会組みにわかれて。あたしとSさんは当然、帰る組。…の、フリをしながら、駅へ向かう一行からそっと離れて、ラブホへ。

 もうこれが最高で、どちらからともなく手をつないで、すっごく自然な感じだったんです。

 おもむろに誘われるのも嫌いじゃないけど、当たり前のように手をつないでホテルへ行くなんて、なんか、全て通じ合っている二人みたいで、いいと思いませんか?

 それなりに経験あるから、遠慮しないでっていう「ごあいさつ」の意味も込めて、まずはあたしからフェラしました。

 サークルには処女っぽい子も多くて、同じに見られたくなかったし、気を使わせたくも無かったから。


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2015年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】愛人作っちゃった俺www【エッチ】

僕には愛人がいるんです。僕が愛人関係を好むようになったのは

結婚してから、結婚すると、その先の未来を妻との関係を

良好にしていかないといけないのですが、

なかなか思い描いていた、結婚生活とは、違い、

結婚生活にはなにも潤いも、刺激もありません。そんなときに同僚から聞いたのが、愛人の存在

その人は、結婚生活に不満はないという人で、その方に僕は

結婚生活を楽しめるコツを聞いたんです。すると即答で愛人を作ることといっていました。

『結婚していることをちゃんと理解してくれて、自分の結婚生活へは

足を踏み入れない女性と愛人関係になれば、いつでも恋愛気分だし

妻とのセックスレスの不満も消える。妻には悪いけど、充実してる生活を自分が送ることで

妻もそれなりに嫌な顔をしなくなる。

まずは、楽しくない生活を自分自身が楽しめる生活に変えていくことで

妻への接し方も普段よりやさしくなったりするよ。』そういう彼は本当に充実していてそうで、

僕も仕事帰りに早速ネットカフェに立ち寄り、愛人紹介掲示板へ登録して、愛人を探した。登録している女性は、僕と同じ既婚者の人とかが多くて、

お互い家庭がある中で、秘密の関係を築ける相手を探しにきていました。


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2015年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】民宿でアルバイトした時のエッチな体験談【エッチ】

高校のときに小さい民宿でバイトをしたときのこと。



ちょっとかわいい感じの細身で人気あった女の子がいたんだけど、大学生ふたりが俺に「その娘とヤろうと思ってるんだけど一緒にどうか」と言ってきた。



俺は「真面目そうだし、彼氏もいるみたいだから無理じゃないの?」と言ったが、結局計画に乗ってしまった。





バイトの最終日、打上げを口実に大学生のマンションへ行く事になった。



メンバーは、男は俺と大学生ふたり。女は目当ての娘(N子)と茶髪で派手っぽい娘(Y子)。



ふたりを部屋に残して男は買出しに行ったんだけど、俺は「本当にヤるんですか?」と聞いたら



大学生は「まあ無理ならあきらめるさ」と言って俺にゴムをくれた。




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2015年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】犯された彼女2【エッチ】

ミニスカートを捲り、お尻を掴み、激しく腰を打ち付ける男。上半身裸にされ、咥えさせられている男に胸をわし掴みされている麻緒。男達は、私に力が残ってないことを知っているかの用に「どうだ?彼女が目の前でヤられているのは?」と余裕でした。男は「たっぷり中で出してやるぞ」と容赦なく打ち付ける。麻緒は手を後ろに回し抵抗するが「オラー出すぞー」麻緒の腰を引き付け中出しをした。男が離れると、すごい量の精子が流れ出てきた。男達は交代をし、麻緒を壁に押付けると、麻緒の乳房に吸い付きピチャピチャと舐めまくった。「イヤー」とかすかな抵抗はみせるが「ほんと、いい乳してるなー」と胸の色が変わってくるほどだった。そして、便座に座らせ挿入した。イヤラシイ音が響き渡る頃には麻緒の声に変化が「んっ・・あっ・あん」「気持ちいいか?」「い・いやぁ!あ・あん」「感じてんじゃないか」「あん・・やっ・あん」明らかに感じてきていた。「たっぷり出すぞー!」「あん・・あーっ」男と麻緒は同時に逝った。その後も余韻を楽しむようにキスをした。写真を撮ると男達は「誰にも言うんじゃねえよ」と帰って行きました。


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2015年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】眠ってるところを拙者が【エッチ】

<>470名前:CP投稿日:02/07/2900:10ID:HUIsnibl<>

つい先日、長年友達のような付き合いを続けてた♀にいたずらしてしまいました。



相手が拙者のことをどう想ってたのかはわかりませんが、先日遊びに出かけた帰りにそのまま拙者の家に来たのね。

で、二人で飲んでるうちに彼女が寝てしまったのです・・・

その時は変な考えはなかったのですが、いったん起こしてベッドに寝かせ、クーラーが効いた部屋だったので布団をかけてやったのです。



それから30分程たったころ(拙者はまだ一人で飲んでました)に彼女をみたら布団をはねのけていました。

彼女の格好はチビTにダボダボのズボン。おなか丸出しにして眠ってるではないですか!?

友達付き合いをしてるとはいえ拙者は彼女が大好きなのです!(w

そんな彼女がおなか丸出しで無防備な格好のまま拙者の目前にいる!!しかもチビTは推定Cカップをクッキリと浮かびあがらせているではありませんか!!

彼女とは手すら繋いだこともない関係だったのですが、そんな彼女の寝姿を見ていたら・・・。

つい、拙者の手は彼女のむねに伸びてしまいました。シャツの上からとはいえ初めて触る彼女の胸。

もう拙者は我を忘れてしまってました




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2014年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】粗チン【エッチ】

126 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:33:49

粗チン繋がりで投下します。携帯厨なので、投下遅いですがヨロ。

私(23)

彼(25)



18禁、下ネタ注意。

性格はまぁまぁ、顔は中の下な彼と付き合って二年。

そんな彼との珍修羅場です。



128 恋人は名無しさん New! 2006/09/15(金) 03:37:48

ある日、私の部屋で遊んでいると、彼がベッドの下から見付けてしまったんです。

ピンク色のうねうねした…そう、アレです。電動コケシです。

彼「おま、これ…」

私「あ、あなたのことを思いながらしてたのよ〜」




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2014年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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