【浮気】人妻の体って萌えない? 【不倫】

32才人妻と土曜日に会った。写メは交換済みなのでルックス・体型は問題無さそうなのだが



昨日のメールで私のアソコ、ビラビラが大きいんだけど大丈夫?



と聞いてきた・・大丈夫だと返信したが、どんだけ大きいのだろうか。



見た目は清楚そうなんだけどな・・待ち合わせ場所へ車で向かうと、



ジーパンにダウンジャケの女。顔を確認すると写メ通りだったので声をかけた。



 実物は色白の清楚そうな感じでイメージ通り。例えると、永作博美みたいな感じか・・



しばらく車内で話をしていたが、「子供がいるからあまり時間がないの」という事で早速ラブホへ。



着くなりベロチューをしてきたのでフル勃起した俺はそのまま押し倒し服を脱がせた。


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2014年10月5日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】セフレの若妻にアナルの快感を仕込まれた 【不倫】

今年で29歳になるが、ここ2年ほどで、まったく女性に興味を持てなくなってしまった。理由は、アナニーにハマったからだ。

そこそこイケメンだった俺は、10代の頃から結構女とやりまくっていて、二十歳になる前までに色々な経験をした。

何人かいた人妻のセフレが、ほぼ全員アナルセックスが好きだったこともあり、俺もアナルの快感に興味は持っていた。



でも、セフレに舐めてもらったり、アナルに指を入れてもらっても、少しも気持ち良くなれなかった。人妻のセフレの中には、アナル責めが得意な淫乱ビッチもいたけど、なんか大きいのが出そうな感じになるだけで、気持ち良くも何ともなかった。



なので、興味を持っては色々試し、気持ち良くなくてやめる。そんな事を繰り返しながら二十代後半になった。



そんな中、サイトを参考にエネマグラとかいうグッズを試してみた。太さも全然なくて、不思議な形状をしているそれを、サイトのチュートリアルに従って、ある程度お腹の中をスッキリさせてから挿入してみた。



すると、ほぼ抵抗感なくアナルに入っていき、ある程度の所まで行くと、勝手に吸い込まれていった。その時に、一瞬だけどゾクッとした。今まで、なにをしても気持ち良くなれなかったのに、一瞬とは言え快感が走り、テンションが上がった。





だけど、そこからが長かった。一瞬気持ち良くなっても、すぐに何ともなくなる。気持ち良いポイントを探り探り、催眠オナニーなんかも取り入れたりして、なんとか感じるようになってきた。




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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【彼氏】昔付き合っていた彼女とのハメ撮りが流出した結果・・・。 【彼女】

昨日発売の週刊SPA!に載っていた人だが・・・



そんなに簡単にハメ撮りって撮らせてもらえるの?



いぜん前カノとエッチの時に撮影しようとしたら

猛烈拒否られて凹んだ俺。



この人のやり方というのが

もし本当なら自分もハメ撮りしてみたい!





でもこの人の実力はガチなの?

教えて大人のエロい人!



以下記事貼り付けます。


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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:彼氏・彼女との体験談

【友達と】風俗面接【エッチ】

自分は某人妻風俗(ヘルス)の受付してます、こないだ店長の休みと新人の面接がかさなり嫌いな先輩が面接すしる事になりました、そいつは中年ハゲデブ油ギッシュで性格最悪な奴で自分はあまり仲良く話をしない間柄でした、面接は説明の他に実戦もできるおいしい仕事です、できればブタみたいな奴が来ればいいと思ってました、昼過ぎに面接の女性が現れました、身長が高くスリムで上品、色気たっぷりの美人人妻でした、自分はいやいや先輩を呼びました、先輩は女性を見るなり目を丸くして嬉し笑いをこらえながら別室に女性と入って行きました、30分位して2人はプレイルームに移動しました、その時の先輩の顔は確実に興奮の絶頂みたいな顔をしていました、その日は暇で客が全くいなかったのでのぞき穴から部屋を覗いてみるとすでに先輩は女性の口にむしゃぶりついていました、しばらくして服を脱がせて体中を舐めまわし、ああー、あうー、と悶えていました、その後先輩が彼女に体中を舐めさせ始めました、アナル、玉を嫌がる中、無理やり舐めさせた後息子をしゃぶらせてから、バック、正常位で本番へ、彼女は苦痛を通りこして、泣きそうな顔でした、その頃客が来てしまい分かりませんが二時間位出て来ませんでした、次の日、店長に先輩が、昨日の面接した人はブスだしやる気もないんで不採用にしましたから、と報告していました、あの先輩はクソ野郎です。


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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】友達の母親と俺の母親①【エッチ】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】計画的混浴〜2〜【拝借】

これから目の前で夢にまで見た妄想が現実のものとして、妻が男二人によって弄ばれようとしている。

それを考えると私の男根も徐々に固さを取り戻し、無意識の内にそっと手を添えていた。

洗い場へ向かっている三人を見ると、まさに二匹のゴリラに捕まった全裸の女といった感じだった。

日に焼けた筋骨逞しい二人の男、足から続いている毛は尻全体をも覆い尽くし、

その二人の黒さとは対象的に、色白の背の低い妻の素肌が、ピンク色に染め上げられている。



歩く度に妻の大きく張った乳房がゆらゆらと揺れ、その動きに合わせ、

二人の天を突く程に固く勃起した男根もメトロノームがごときに歩調を合わせ、

右に左に大きく揺れていた。

洗い場に着くと、妻を立たせたまま私の方へ裸体を向け、手にボディーシャンプーをたっぷり付けると、

一人は立ったまま、一人は床に胡座をかいて、上と下を同時に洗い出した。

妻の体に艶かしく男の4本の手が絡みつく。

上の方では、既に妻の隠した胸の手が外され、たわわに実った左右の乳房が大きな毛だらけの

手によって優しく包まれている。

下のほうでは、男の手が足の先から徐々に太股へ撫で回すように登っている。


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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】まだ続・隣の少女【エッチ】

五月二十六日(金)

昨日、ジジイにイカされた佳純ちゃんはあのあとどうしたのかな?

朝からバイト。ジジイがロッキーを散歩させていたが、俺に気付いていないので無視。

3時頃帰宅し、夜のバイトに備え、一眠りしようとしたら、

コンコン!

誰か来た。寝たいのに、誰だ?ドアを開けると、佳純ちゃんだった。なんだろう?俺に抱かれにきたかな?

「佳純ちゃん、どうしたの?」なにやら、くらーい雰囲気…抱かれにきたわけじゃなさそう。(当たり前)

「シンさん…あのう…」

なんかいやーな予感。

「とにかくあがって」

佳純ちゃんを部屋にあげる。

「どうしたの?」

佳純ちゃんはめそめそ泣き始めた。

「あの…グス…あの」

「泣いてちゃわかんないよ?」


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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】私の心を弄んで…【拝借】

私の心の隙を狙われたんです。

今から一年前ですが、私は未だ27歳で若いし子供も5歳になり手も掛からなったので求人広告を見てアパレルの新規オープン店の面接に行き地区長の英司さんが居て面接をしてもらったんです。

数日後から、採用連絡をもらってパートとして10時から4時まで頑張って働いていました。そして、週に1・2度面接をしてくれた英司さんが地区長として店に来て、店長に指示とか注意をしたりしてテキパキと仕事をこなして、仕事が一段楽すると私達に冗談を言ったりして楽しく過ごしていたんです。

私は、英司さんの事を【年も離れたおじさん(40歳)だけど仕事が出来る優しい人だなぁ】と感じて、私が休憩している時には、よく英司さんが私に合わせて一緒に店の休憩室で一緒に休憩をしたりして少しづつ親しくなって行ったんです。

半年が過ぎた頃に、私は休憩時間に店の女の子に主人の不満を話しながら泣いていた時に、英司さんが丁度来たんです。英司さんは、私がどうして泣いているかを女の子に聞いて、『じゃ、私が彼女と少し話をするから』と女の子を売り場に出し、私と2人きりになったんです。

英司さんは、私に元気になるようにいろいろ言ってくれました。そして、今では主人にも言われた事もない。『和子さんは、綺麗なんだから大丈夫だよ。旦那さんも一時も迷いで和子さんの素敵な事を忘れてるんだよ。』と、優しく慰めてくれたんです。私は、その優しさが嬉しくって、思わず横に座ってる英司さんの胸で又泣いてしまったんです。すると、英司さんは私の肩を抱き髪の毛を撫でながら、『こんな綺麗な和子さんを泣かすなんて、私だったら和子さんを泣かすような事はしないのに。』と、私が嬉しくなるような事をいろいろ言ってくれました。

そういう事が有ってからは、英司さんが店に来て休憩を2人だけでする時には会話が私の主人の不満から段々と英司さんからのラブコールでした。私は、結婚してから【愛してる・好き・綺麗だ】なんて、殆んど主人から言ってもらった事が無く、次第に女性として英司さんを意識しだしました。そして、英司さんから『一度休みの日に、デートをしたい。』と言われたんです。私は悩みましたが、女性として悪い気持ちはせず、主人に対する不満も手伝い休みの日に英司さんとデートをしたんです。

休日に少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてドライブを楽しみ英司さんの私への求愛に負けて、ラブホに入ってしまったんです。部屋に入ると英司さんは部屋を暗くしてくれて、私に優しくキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、ブラウスのボタンを外されて行きました。頭の中では、こんな事をしてはダメと思いながら、英司さんの私への求愛に酔ってしまい抵抗をせず、ブラジャーを取られた乳首を据われながらスカートを脱がされてしまいました。

私は、英司さんに『先に、お風呂を入らせて』と、頼み交代でお風呂に入り私は、ベットで優しく愛撫を受けながら、主人と違う男性に身体を許す罪悪感と女として愛される喜びにさいなまれながら感じていきました。英司さんの唇でのオッパイの愛撫と指での愛壺への愛撫で、私のアソコは潤いガマンできなくなった英司さんは、コンドームも付けずに生のまま私の中に入れ『和子さんと、これで一つになれたね。嬉しいよ。』と言って少しづつ激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり生で中出しをされてしまいました。

私は、どうしてこんな事を・子供が出来たらどうしようと急に後の事が怖くなり我に返って、『英司さんに今日だけの事にして』と頼んだんです。

そうしたら……英司さんは、豹変したんです。『和子さん、君を手放したくないよ。』『でも、私には主人も子供もいるから』『和子は、手放さないよ。』と、部屋の明かりを急に明るくしたんです。先程までのSEXで、私は全裸を明るい光にさらしてしまいました。『和子との思い出をビデオに撮っているからね。』と、ベット脇を指差したんです。暗くて今まで解らなかったんだけど、私がお風呂に入っている間にビデオのセッティングをして暗くても移るようにしていたんです。私は、それから夢の世界から悪夢の世界に入ってしまったんです。

英司さんは、私の身体を自分の言うままにする為に初めから仕組んでいたのです。主人への寂しさから女性として見て欲しい主婦を狙ってたんです。今では、ビデオで脅されて彼と休みが合う度に弄ばれています。もう、どうしたら良いのか解りません。英司さんが次の人を見つけて、許してくれるまでいつ、主人にバレルかと脅える日々です。


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2014年10月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【レイプ】全裸ゴーグル 【強姦】

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの合宿所に3泊4日で泊まることになった。



水泳部といっても男子4人、女子3人の小さな部。



顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、自動車で隣町に買い物にでかけて就寝時間まで帰ってこなかった。



海が近くにあるのに昼間は練習で泳げない。このままだと一度も海に入らずにおわってしまう。そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後、合宿所を抜け出した。みんなお尻を半分以上さらけだしているSpeedoの競泳水着にTシャツを羽織って、自転車で海へ向かった。男子にばれないように持ってきたのは、握りしめたスイミングタオルとゴーグルだけだ。



彩香と千夏と私の3人は前の日に目をつけていた誰もいない浜へ着くと、Tシャツを脱いで海に入って泳いだ。



プールと違って今なら男子の目を気にすることもない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。



競泳水着を遊びで着るのはこれが始めてだった。



彩香は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。


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2014年10月1日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達と】中1の時初めてオナニーした時の気持ち【エッチ】

俺が中学1年の後半だった頃だった。

俺は普通に中学生活を送っていた生徒であった。

だが、ある日突然「オナニー」って気持ちいいのかって思って来た。

最初はし始めた途中でやめた。

何故やめたかと言うと、「怖かった」からだ。

オナニーしてると「死亡率」や「病気になりやすい」のかと俺は思ってしまった。

だから俺は怖くて射精するまでは出来なかった…。

それでも俺はあきらめずに射精する所までやってみようと思っていた。

ある日、俺は射精する所まで到達した。

最初は出した時、正直怖かった。

でも、次の日次の日とオナニーをしていた。

前にあった恐怖心など忘れて俺はひたすらオナニーをしていた。

中1の終わった春休みの終わりのころ、俺はオナニーを辞めようかと思った。

だが、オナニー中毒になってしまい、オナニーをひたすらやってる。

現在は高校1年生だが、オナニーが「日常茶飯事」となってしまった・・・。


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2014年9月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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