【友達と】R君との秘密の関係【エッチ】

大学の頃、男女6人でサッカーの試合で賭けをしました。どちらのチームがどのくらいの点差で勝つかを予想。勝った人は王様になって命令できる、という内容でした。ある1人の家で飲みながらサッカー中継見て盛り上がり、結果はR(男)の勝ち。私は前々から背も高くて男前のRの事が気になっていたので何を命令すんだろ〜とドキドキ。Rはエロキャラとかじゃなかったので普通に「じゃあ皆飲め!!イッキだ!」って感じで普通の命令でした。そしたら男の1人が「つまらんよー」と。「そうだもっとスゴイのいけー!」と私も言ったら「じゃあM(私)に命令〜♪」と他の人たちが野次を入れ出しました。「えー」なんて言ってましたがRはお気に入りだったしちょっとワクワク。Rは「じゃあお酒もなくなるし、M一緒にコンビニ買出し付き合えよ」私は「めんどいー」と言いながらも嬉しくて仕方なかったのです。そして外に出ると「罰ゲームの続きだな」とR。「ノーパンで買出しにしようよ」と笑って言われた。正直キャラに合わないなぁと思ったけどだいぶ酔ってたみたいだし私も笑って聞いてました。

ちなみに私はその日スカートをはいていたのですが、「ほら早く脱げ〜」って腰を持たれてちょっとエッチな気分になっちゃって脱いじゃいました。そしたらRも興奮したみたいで私の腰をRの方に寄せて尻をスカートの上から触りだし・・私はもう濡れ濡れでしたwんーって言って腕にしがみついたら、手がスカートの中に。そしてもっと中に・・。

ちょっとした物影にいたのですが、外でエッチなことをするのは初めてだったのでドキドキして余計に濡れちゃいました。腕にしがみついてその手がスカートの中に入ってきたとき、その手の温度だけでもう私は声が「あっ・・」て出ちゃいました。Rは耳元で「ダメだよ〜声出しちゃ」って。普段からRはちょっと冷たい言い方する所があって、

そこがMの私には余計に萌えちゃう。「すごい濡れてますよ?Mさん?」と意地悪に言うR。クリちゃんを触られて私は体がびくっとなってしまった。でも正直言うとこの頃はまだ経験も浅かったしクリちゃんは刺激が強すぎて楽しく気持ち良くなれなかったんです。早くアソコ触って〜・・と思ってる私。Rの指がついにアソコの中に入ってきます。まず一本・・。

するっと最初に指が入る時の感覚が1番好きな私。Rは背が高くてがっちり体型だったから指も太くて「男の手」って感じで、さらに萌え。優しくゆっくりと中を撫でまわされました。嫌じゃなかったけどRの腕を掴んで抵抗してみるwでも彼に触れたとたん余計に興奮してしまって腰に手を移動。しばらくはゆっくりとじらされて「だめぇ・・」と言うと

Rはいったん指を抜いて二本入れてきた。「あぁん」って言っちゃった。それから二本の指を出し入れ・・奥の方を激しく突かれました。この時私達は立っていたのですが、私はもうひざが曲がっていたと思います。私は奥の方を突かれるとおしっこしたくなっちゃうんです。だから今度は本気で「だめぇ」。

「嫌?」とRに聞かれて「嫌じゃないんだけどね、おしっこでちゃいそうなのそこ」と答えました。そしたらRは「していいよ」って。Rの事はお気に入りだし、これからまた皆のいる所に帰るんだし絶対ムリ!と思ってやめてもらいたかったけどRは容赦なし・・。もう本当に立っていられなくなって、Rの首にしがみついてました。きっと痛かっただろうな・・w太ももまで私の愛液は垂れていました。漏らすのだけは恥ずかしい〜と思ってどうにか抵抗しようとしたのですが

その時Rがキスしてきたんです。口をふさがれて頭をがしっと強く撫でられ、私はもう体の力が抜けてしまった・・。Rはキスをやめてこんどは首に唇を。「軽く噛んで・・」ってお願いしたらチューって甘噛みしてくれてダメかも・・と思ったとき、Rが指をばっと抜いてしまい私は・・はい漏らしました(つД`)

少しだけねwもう指だけじゃ満足できないよーと思ってたらRも同じだったみたいで「これやばいね、止まらなくなっちゃう」って笑ってました。「したくなっちゃうから、やめようね。」って私が言うとRは「んーじゃあコンビニ行く?」って。内心「なーんだ」ってがっかりもしたんですが、皆が待ってるしその方がいいなって思ってRにパンツをはかせてもらってコンビニへ行きました。

帰り、玄関のドアの前で耳にチュッってされてにこっと微笑みながら頭をがしがし撫でられて私はもう・・それからRを好きになってしまったんですがとりあえず罰ゲームのお話はこれで完結です。部屋に戻って「遅いよーやらしいなぁ」と皆に言われましたが「お腹痛くなってコンビニでトイレ借りてたのー」とか言ってごまかしました。「ノーパン買出し」(実際買出し行った時は履いて???????????たけど)の後しばらく

Rとは以前と同じ様に数人で遊んでいましたが特に何もありませんでした。ちなみに私達は大学の仲間でいつも男女6〜8人集まっては飲んだり遊んだりしていて、Rの家がたまり場みたいになってたんです。週の半分くらいはRの家に行ってた。みんなお酒が好きで、けっこうな量を飲んでは朝方酔いつぶれて男女入り混じりその場で雑魚寝・・ってパターン。でも本当に恋愛とか絡んでない「仲間」って感じの集まりでした。そんな「仲間」なのにエッチな事をした私とRの間に2回目の「事」が起こったのは

確か2週間後くらい。いつも通りみんなで飲んで、その日はRが先にダウンして私の横で寝てました。私もその後1時間後くらいにダウン。狙ってたわけではなく、ただたまたま座っていたからRの横に寝ました。朝方、まだ眠い中目を覚ますとRが私を後ろから抱きかかえるように寝てました。私はちょっとびっくりしたけど嫌じゃなかったから、

そのまま起きないでRの手を握ったら「起きた?」と耳元でRが。「うん、みんな寝たねぇ」なんて答えました。みんなそれぞれいつも通り雑魚寝してました。Rはタオルケットを私とRにかけて私の耳にふぅっと熱い息をかけてきて私はくすぐったいのと照れくさいのでふっ、って笑ったら今度は「シッ」と黙るように言われ大人しくしてました。

ちなみにその日の私の格好はTシャツとジーパン。RははじめTシャツの上から胸を触っていましたがブラもつけたままだったので、Tシャツの中に手を入れて背中のホックをはずされました。そして両手で下から上に胸を揉まれて多分ちょっと濡れていたと思います。私は乳首をギュゥっとつままれたり、強く揉まれるのが好きなので

Rの手を上からにぎって強くギュウっとにぎって「もっとして」って催促しました。そしたらRもわかってくれたみたいで、指で乳首をつままれたり、コリコリされたり・・。息はちょっと乱れてたけど、声は出さないようにしました。Rが右手を胸から離して、指を私の唇の前に持ってきました。条件反射で指をくわえて舐めるとジーンズのボタンをはずし


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2014年6月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母の筆おろし【エッチ】

母は45歳。父は52歳のサラリーマン

決して美人ではないし、何処にでもいるおばさんでしかないと思う。

しかし俺の親友のKにとっては違うらしい。

Kとは中学校依頼の親友だ。

そのKが母を好きになったのは高校2年の時。

俺に打ち明けてきた。

Kはそれから母とメールでやり取りをしていることは知っていた。

そして今年お互い違う大学に進学してすぐに、Kから告白された。

母で初体験をしたいと。

俺はえ~~っ! と思って戸惑ったが、Kは本気で俺に言ってきた。

父としているのかは知らないが、ここ2.3年母は凄く機嫌が悪く

隠れてオナニーをたまにしている事を俺は知っていたので、

どうせ上手くいく訳はないと思いながら、母の機嫌が良くなればと思い

冗談半分で口説いてみればとKに言っておいた。

Kから7月のある日母とキスをしたと聞かされた。


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2014年5月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】暴走していた妻 1【拝借】

暴走していた妻 (リメイク版)

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると

「今日は、お疲れ様。さっきの見る」というメッセージと添付画像がありました。

宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。

麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。

もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7〜8人の姿の画像が続きました。どうやら、女は麻奈美だけのようでした。そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。

そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。

あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は「ふざけて振りだけしているんだ。」と自分に言い聞かせました。

しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。

麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。店にいた男たち全員かも知れません。

その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。

しかし、画像はまだあり、開いていくとメールで届いたのと同じようなポーズで歌う麻奈美が続きました。そのうち持っていたマイクを股間にあて喘ぐような麻奈美が映り、しゃがみ込んで右手でマンコを広げ左手でVサインの麻奈美があらわれました。

そして、画面いっぱいのおまんことなり、次の画像は、麻奈美の前に立った二人の男の汚いケツで終ってました。

あれは、間違いなく目の前に二本のおチンチンを突き出されているでしょうし、きっと、しゃぶってると思います。そして、口に出されてその後は・・・・。

全裸で自分でマンコを広げた女におチンチンをしゃぶらせた男たちが、それで済ますでしょうか。


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2014年5月31日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【学校で】爛れた夏【エッチ】

俺たちは祥子を四人がかりで食べ始めた。

キャミソールからは張りのあるおっぱいが引きずり出され

左右から違う男に好き勝手に揉まれていた。

「す・・ごいねっ・・あんたたち・・激しすぎ」

「でも、お前もエロイな」

「もしかして、前からこうなりたかった?w」

「なんとなく願望はあったよぉ」

「へ~、勉強できて賢いのに、淫乱女だったとはね」

「俺も祥子は言うだけで、実際は淡泊だと思ってた」

「もぉ・・・でも、今日は好きなことさせてあげるw」

「いやいや、もうやってるしww」

「んじゃ、祥子ちょっとしゃぶってくれる?」

「うん、いーよ」

「唇厚いからエロイよな」

「フェラ顔最高っす」


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2014年5月29日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【寝取られ】2年付き合った彼女が浮気をしてた完【NTR】

2年、真剣に付き合って結婚を考えていた香織が、既婚者と不倫をしていた。

俺と付き合う前から不倫を続けていたようで、体も心も男に縛られているようだ。





そもそも、俺と付き合いだしたのも、奥さんと別れない男への当てつけというか、男を嫉妬させるためのような感じだ。

そんな、二人の不倫のスパイス代わりに使われた俺は、怒りや悲しみに支配されるでもなく、静かに復讐の計画を立てていた。





この前確認していた動画は、続きを見ると、絶望しかなかった。



アナルセックスをして、騎乗位の最中に俺からの電話に出て、はめられながら俺に愛してるという香織。

この前は、そこまで確認しているときに香織から会いたいと電話があった。

俺には、会いたいという感情も、愛おしいという感情も、一切何もなくなってしまったのだが、怪しまれないように出向いた。






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2014年5月28日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】どすけべコスプレイヤー調教。【エッチ】

昨日は火曜日でとても晴れたいい天気だった。。仕事の関係もあり、コスプレイヤーさんと知り合う機会が多いので

良く言われるような偏見はない。。逆に素敵な自己表現の方法だなと思う。。自分の好きなアニメやゲームの衣装を着て、普段とは違う自分になることで

本当の自分を表現できたり、キャラクターになりきってその世界観の住人になったり。。それにとてもいいストレスの発散の仕方だと思う。。私の場合はコスはしないが以前付き合ってた彼女はレイヤーをしていたので

その心理や気持ちは良く分かる。。

いろいろとお金もかかるということも…ね(^^;話は逸れたが、今日は何人かのレイヤーさんから撮影会やイベの誘いがあったが

残念なことに仕事の関係で行くことが出来なかった。。久しぶりに会う女性もいたので無理してでも行きたかったが、こればっかりはどうしようもない。。まぁ、いい機会なので少しレイヤーさんのことを書こうと思う以前付き合ってた彼女もそうだが、レイヤーさんは見られたい、見て欲しいという願望が強い。。

撮影会でも少しきわどい写真を撮ることもあるし、実際カメコの方からポーズ要求があれば割と受けてくれる。。そのため、カラダの関係になってもその性格や希望することはコスしてる時とあまり変わらない。。コスしてHしたいというのは勿論のこと、撮影会では見せないいやらしい自分を撮影して欲しいとか、中にはコスしてキャラになりきって陵辱調教されたいというコもいる。。可愛い服を着た自分を汚されたい、辱しめて欲しい…そんな願望のあるレイヤーさんはとても可愛い。。

続きと写真はこっちで・・・http://s11.smhp.jp/69jj/blog/?id=69jj&cn=9&_cus=mgp2k3調教部屋はこっち

http://s11.smhp.jp/69jj/?_cus=lh5kjk&cn=918歳以上のメール調教や写メ交換したい変態M女はおいで。二人だけになったら、こんな感じで調教してやるよ・・・「もう欲しがってるのか?この淫乱娘が…」

「なんにも触れてないのに、なんでこんなになっちゃってんだ…?」

「そんな恥ずかしい部分を、どんなふうにいじくって欲しいんだよ?」

「そんなわがままな子には、お仕置きが必要だな…」

「自分でそんなとこひろげて、恥ずかしくないのか…?そのじゅくじゅくしたいやらしい器官がなんなのか、ひとつひとつ説明しなさい」


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2014年5月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【修羅場】クソビッチ女と離婚したったwww【激怒】

<>1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金)23:16:53.50ID:7k2q4kjW0<>

まあかなりつもる話もあるから、興味のあるひとだけ聞いてくれ

ちょっと風呂の換気扇止めてくるから待ってろ















<>2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金)23:17:18.33ID:kpj76mEy0<>

あ、じゃあいいです








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2014年5月24日 | エロ体験談カテゴリー:修羅場の体験談

【浮気】隣の部屋でも【不倫】

実際に経験したとっても恥ずかしい話です。読んでくれますか?



私には長く付き合っている彼がいるのですが、先日友達に人数あわせのためにどうしても!と頼まれてコンパに参加しました。

男4人、女4人のコンパだったのですが、カラオケで飲んで歌って踊ってとわいわい楽しく過ごしていました。

何人かは次の日も仕事があるとのことだったので 二次会には行かずにカラオケで解散。

私と女友達は次の日はお休みだったので 彼らに誘われるままに一人の男の子の家にそのまま遊びにいきました。



男3人と私たち2人の5人でまた飲んで、色々な馬鹿話からエロ話までして気がつくともう3時過ぎていました。



一緒にいた女友達のAちゃんは、お気に入りの男の子といちゃいちゃしはじめて隣の部屋のベッドに二人で入ってしまいました。

残った私たちは、二人の邪魔をしちゃいけないと、隣の部屋の電気を消して戸をしめてあげたのですが、実は何か起きるんじゃないかとワクワクしていた私たちは隣の部屋で耳をすましていたんです



数分たっても何も起きないので、私たちも眠くなったし、もう一人の男の子も私たちがいる部屋の片隅で酔っ払って寝ちゃったので、残ったもう一人の彼と私も寝ることにしました。

私は彼がいるのでもう一人の彼とは隣には寝ていましたが何も起きないよう、その彼に背中を向けて寝始めました。




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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】彼女がテニスの社会人サークルに参加してるんだけど 【NTR】

<>214名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2014/02/08(土)08:40:59.57ID:OGydkbEl0[1/3]<>

彼女がテニスの社会人サークルに参加してるんだけど

この間合宿(3泊)に行ってて帰ってきてから携帯をチェックしたら

デコって目線隠してはいるが明らかに彼女の合宿時のエロ写真がいっぱい出てきた俺はどうすればいいだろうか



おっぱい揉まれてるやつとか、露天風呂で男のものを触ってるやつとか

極めつけは夜に乱交みたいなことしてたのがあったんだけど



<>215名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2014/02/08(土)14:38:17.37ID:fj1zCIiO0<>

>>214

とりあえずうp



<>216名前:えっちな18禁さん[sage]投稿日:2014/02/08(土)19:22:34.99ID:2WA0Wpyi0[2/2]<>

ここで相談するってことはそれなりの代価は用意してんだろうな?




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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【浮気】黒棒奴隷【不倫】

美保は先日学生時代から付合っていた亮と別れをとげた。 亮は短大に入学してから、今現在美保が保母の職業につくまでの2年と少し付合った相手で、美保の初めての交際相手であり、始めてSEXした相手でもある。 最近は社会人になった美保が大学生の亮を幼く感じていたのは確かだが、それは別れの直接の原因では無かった、別れの原因はそれとは関係の無いところで美保に新しい恋人いや、パートナーができたからである。



 美保は亮と別れる数週間前、亮の部屋で亮と共に洋モノのAVを見ていた。 そこには無修正の黒人男性のペニスが、白人女性のヴァギナに窮屈そうに突き刺さっており、ペニスは白人女性の中に収まりきらない部分が殆どだった。 白人女性は身長が149cmと小柄な美保と比べれば随分と大柄であるはずなのに、画面の中では恐ろしく巨大な黒いペニスとのコントラストによりまるで子供の様に小さく映えた。 ビデオはいつものように興奮した亮に押し倒されることによりほんの数分しか見ることができなかったし、美保自身その巨大なペニスに特別な感情を抱いたわけでは無く、もう随分と長い間変わっていないいつも通りの流れのSEXに美保は十分満足していた・・・・・はずだった。



 それから数日後、美保は高校時代の悪友と飲んでいた、その日の美保は社会人になってからのストレスと明日から保育園の夏休みという開放感からか、飲めない酒をかなりのハイペースで飲んでおり、かなり酔っていた。 そしてひょんなことから話はSEXの話題になり、何の気無しに美保は先日見たビデオの話を話題にした。「黒人さんのって凄いよねー、びっくりしちゃったよー」 悪友の理沙は暫く美保の話を大人しく聞いていたが、悪戯っぽくニヤリとすると、「じゃあ黒人のはホントに大きいのか確かめに行こう!」 と言い出した、 さすがに酔っているとは言え、貞操観念が高い、と言うよりも男性を亮しか知らず、初心な美保がその誘いに乗るはずも無かった、 しかし、理沙は美保の断わりを無視して続けた、「んーそっか、残念、でもアレの大きいかどうかは別として黒人の人って面白いよ、私こないだちょっとしたきっかけで友達になったんだ、夜行性の奴だし、これから誘って一緒に飲んでみよっか?」 と、言うと美保の返事を聞かずに理沙は携帯で片言の日本語と片言の英語で楽しそうに喋り出した、「丁度近くで飲んでてあと15分くらいでこっちに来るってさ、この狭い居酒屋じゃあいつらには窮屈だろうから外で待ち合わせしたよ、行こっ。」 そう言うと理沙はさっさと会計を済ませ店の外に出てしまった、こうなったら美保はもう理沙に着いて行くしかないのが学生の時からのパターンなのだ。



 まぁ理沙が良い人って言うんだから大丈夫だよね・・・



 美保も理沙の後に続いて店を出て、待ち合わせ場所のビルの前に向かった。 待ち合わせの時刻丁度に表れた二人の男は二人とも身長が190cmはあるであろう大男だったが、片方の男こそ鋭い表情の男だったが、片方の男の顔は何となく愛嬌のある人なつこい顔をしていて、どんな人が来るのかドキドキしていた美保もホッと胸をなで下ろした。 4人は2人の黒人男性の行きつけだという洒落たショットバーに入った。亮とのデートはいつも居酒屋かファミレスだった美保はその洒落た雰囲気に少し気後れした、それを察したのか鋭い顔をした方の男、ウィルが「大丈夫?もう随分と酔ってるんじゃないの?それに君は子供だろ?お酒なんて飲んで良いのかい?」 と流暢とは言えない日本語で話し掛けて来た、「大丈夫、それにこう見えても私は21才で立派に成人してます!」「そうか、それは失礼なことを言ったね、じゃあお詫びに一杯奢るよ、21才の立派なレディに相応しいのをね。」 と言うとウィルはバーテンにいつものやつをと注文した。「美味しいー、それに飲みやすい。」 出て来たカクテルは飲み口こそ甘く飲みやすいがアルコール量は半端では無く、それを知らずに2杯3杯と飲めば酒の強い人間でも前後不覚に陥るようなものだった。 美保はそんなことは知らずに薦められるがままにそれらのカクテルを4杯、5杯と空にしていった、理沙の方も愛嬌のある顔の方の男、ケビンに薦められるまま同じようなペースで飲んでいた。 2時間もたったころ、美保と理沙は自分の足で立てない状態に陥っており、判断能力も著しく落ちていた。 ウィルとケビンの部屋で休んで行きなよ、という言葉を遠くに聞きながら、記憶の無いままウィルのマンションに運び込まれていた。



「ん・・・、ここ何処?確か理沙と飲んでて、その後・・・ん・・とりあえず今何時くらい?」 朦朧とする意識の中で時計を探そうと目を開けた瞬間、美保の目に飛び込んできたのは二人の屈強な黒人男に抱かれる親友・理沙であった、理沙は椅子に座ったウィルの上でウィルと同じ方向を向く形で跨がっており、その股間では、あのビデオのそれよりも遥かにに巨大で黒いペニスが、ビデオの白人女性よりも華奢で小さな理沙の性器に深々と突き刺さっていた。 美保の方を向いている理沙の顔はだらしなく口を開き、目の焦点は定まっておらず、時々「アッアッ」と呻き声か喘ぎ声かわからない言葉を発するだけだった。 その光景はビデオ等とは比べ物にならない程おぞましく、醜悪なものだった。



「いゃーっ!」 思わず美保は悲鳴を上げた、 それを聞いたウィルは「お、もう片方のビッチもお目覚めみたいだぜ。良かったなケビン、お前あっちのビッチを気にいってたもんな。」「あぁリサも良いけど、あっちの方が俺はそそるね。」 そう言うと二人は美保の方に視線を移しニヤリと笑った。「じゃあどうする?さっきからリサはもうイっちまって全然反応しないぜ?放っておいてすぐあっち喰っちまうか?」「いや、何でもリサの話だとミホは黒人がどんだけでかいのか知りたいらしいからよーく見せてやろうぜ、黒人のコックがどんだけデカいのかを。」「OK」 そう言うとウィルはもう殆ど意識の無い理沙の体を子供におしっこをさせるように持ち上げた、同時に今まで理沙の中に収まっていたウィルのペニスがズルりと理沙の中から姿を表した。そして栓を抜かれた理沙の性器からはウィルとケビンの夥しい量の精液がどろりと流れ出た。「HA!こりゃ凄ぇな、妊娠しちまうんじゃないか?リサは?」「ケビン、お前の方が1回多く出してんだから責任取ってやれよ」 理沙を抱えたウィルが笑いながら言った。



 ウィルに抱えられた理沙は美保の目の前まで来ても空ろな表情のままで、恐ろしく巨大なウィルのペニスが進入した瞬間、ほんの少し小さな声で呻いた。


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2014年5月22日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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