【浮気】彼氏とのSEXよりも感じるセフレ【不倫】

高校のときのセフレ?と偶然再会。

当時のカレシの友達。



カレシが巨根で何度チャレンジしても上手く挿入できないのを、カレシがセフに相談。

セフの口車に乗せられ、体を委ねることになった。



挿入は無かったが、回数を重ね、指や舌でイクことを教えてくれた。

セフの技術だと何度も上り詰められたのに、

結局カレとシのHは奥まで1回挿入したきりで、全然良くなくてウンザリだった。



いまだに、服の上からの前戯が好きだったり、

言葉責めに興奮したり、お尻をピシッとされるのが好きなのはセフのせい。

キスしながら乳首つままれただけでイッたこともあった。



セフには10歳上の彼女がいたし、カレシに悪いから、とフェラと挿入はなかった。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||

2014年7月3日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【寝取られ】寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3【NTR】

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。





きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にやるまでには葛藤があった。



だけど、もう2度試したそのプレイは、どちらも恐ろしく刺激的だった。

そして、今まで以上に嫁のことを愛おしく、大切に思うようになっていた。





この前の5人との連続プレイは、さすがに嫁を傷つけてしまったと思い、深く反省していて、とりあえず次のプレイには取りかからずにいた。





嫁とは毎日ビデオチャットで色々と話をしたが、寝取られプレイのことは、何となく言いづらくて一切話さなかった。



そして、嫁が台湾に遊びに来る日がとうとう来た。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||||||

2014年7月2日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】高2の夏休みープリクラ【エッチ】

これは高校2年のときのことです(2004年だけど



高2の夏休み、去年同じクラスで友達だった

女の子Rさんと一緒に遊ぶことになった。



僕は部活をしてなくてRはバドミントン部に

入っていた。同じクラスだったけど中学も違ってたし

あんまり接点はなかった。

僕たちが友達になったのは文化祭のときだった。

ある出来事がきっかけで仲良くなった。



二年にあがるとき、クラスは分かれたけどメールしたり

電話したりしていた。学校でのことや友達のこと勉強のことなど。



夏休みに入って僕はダラダラしていたけど、Rは合宿や大会で


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||

2014年7月2日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】家庭教師と怪しい嫁完【NTR】

息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。

そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、





セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、



今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。





そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。

良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、



俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。






このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年7月1日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【学校で】中学んとき好きだった女子【エッチ】

<>943:おさかなくわえた名無しさん:2009/05/11(月)01:07:33ID:fiMEVPnw<>

中学んとき好きだった女子

ある日そのこがクラスの男子に告られて、そいつをふった

そこまでは別に良いんだけど、その後教室で

「〇〇〇に告られたんだけどマジでキモすぎwありえないw」

とか大声で話してた

しかも告った男子も同じ教室にいるのに

わざと聞こえるように話してたのかもしれない

告ったやつは、どっちかっていうと不細工だったし、

所属してたグループも地味グループではあったけども、

そいつの気持ちを思うとやりきれなかったし、

こんな残酷で無神経なことを平気でやってのけるような

性格のあまりの醜悪さに一気に冷めた、というか大嫌いになった

 

<>946:おさかなくわえた名無しさん:2009/05/11(月)01:25:01ID:wO2kj7jL<>


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||

2014年7月1日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達と】伝言全盛期の話②【エッチ】

連投で失礼。

3.ゆう

普通体系のJC2。Yシャツにチェック柄の制服で登場。彼氏がいたことがな

く、キスもまだとのこと。

ソファに座らせ、耳に息を吹きかけたり、首筋をそっとなめるだけで、吐息

を漏らし感じていた。

唇を近づけると、激しくむさぼりついてベロベロ舌を入れてくる。乳首を指

でコリコリしてると、顔真っ赤にしながら

「舐めてもらえますか?」とリクエスト。早速吸い付いて舌先で転がしてる

と、か細い声で

「次、私のアソコ舐めてもらっていいですか?」とおねだり。

制服のスカート履かせたまま水色の下着をおろすと、アソコから思いっきり

糸引いて、下着に絡まってた。

薄めだが普通に発毛していた。クリが包皮ごと思いっきりふくらみ、その下

でやや色づいたちっちゃいビラビラが突き出しながらも、硬く閉じてるのがH


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年6月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の男性遍歴【拝借】

妻(美香)26歳、俺28歳、結婚2年目の夫婦。

ロリ系の妻とセックスの最中、何度か過去の男性経験を聞いたことがあります。

妻は決まって、「やだー、そんなにしてないよ、5人くらい」と答えていました。

しかし、妻の学生時代を知る友人Aは、かなりのヤリマンだったと教えてくれます。

先日、妻と二人で酒を飲んだ晩、執拗に妻の過去を聞きました。そしてついに正直に告白してくれたのです。

妻の話によると、

・今までの経験人数は20人。

・初体験は中学2年、相手は同じバスケ部で当時付き合ってた先輩。

・俺と知り合う22歳までに、彼氏5人、ナンパ3人、バイト先の先輩1人、

 高校時代にクラスの友達4人、先輩1人、同じく高校時代知り合った世間のおじさん6人。

・特に激しかったのは、高校2年の秋から冬にかけて。スポーツ感覚で友人たちとエッチをしたらしい。

・高校卒業までに、ゴム無しで騎乗位、バック、69、口内射精にゴックンを経験済み。

・今までで一番恥ずかしかったのは、高校昼休み中に彼氏と部室でエッチした後、ノーブラ・ノーパンで

 制服を着せられ、そのまま午後の授業を受けたこと。

・高2の夏休み、女友達の紹介で知り合ったおじさんは、大の制服好き。当時はブレザーにルーズソックス


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年6月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の再就職Ⅰ【拝借】

「リストラだって」

「お前が・・・」

「何とかなるよね?」

私達は、結婚10年目の夫婦です。

私32歳、妻30歳、子供10歳

2年前、共働きで金銭的にも余裕が出来、念願のマイホームを購入しました。

25年間の借金生活。しかし、2人の収入からも結構余裕の支払い計画でした。

そんな豊かな生活が、突然崩れ始めたのです。

妻 「まぁ、新しい仕事直ぐ探すから大丈夫!!!」

私 「そうだな。初めは失業手当も出るし、ゆっくり探すといいよ」

そんな感じで、2人共余裕をかましていたのかも知れません。

妻は、3ヶ月程家でゆっくり過ごし、ようやく就職活動を開始しました。

妻 「今日、職安行って見たけど、結構仕事あるみたい」

私 「そうなんだ!世の中厳しいと言っている程じゃないのかな?」

妻 「そうね!事務職も何か所かあったから、受けてみるね」


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年6月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】息子の友達に (1)【不倫】

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島というのですが、その子は祐次の小学生からの友達ではありましたが、大将と子分みたいな関係だったようです。そんな関係も中学生になる頃には、鹿島君が私立の中学に入り、祐次が県立の中学で剣道部に入ると同時に疎遠になっていっていたようです。

でも一年くらいして、その鹿島君は私立で問題を起こしたらしく、県立の中学に転校してきました。それから、また二人は以前のような友人関係になりました。

 そして、ある日、遊びにきた鹿島君に祐次が勉強を理由に断ったことから歯車が狂い始めました。何度となく断っても、しつこく誘ってくる鹿島君にごうを煮やした私が出て行き、強い調子で鹿島君に注意しました。すると、鹿島君は「おぼえてろよ、祐次もおばさんも酷い目に合わせてやる」と言いました。

 私は子供の虚勢だと思って、その言葉を聞き流していました。でも、それは大きな間違いでした。その三日後あたりに、その鹿島君がまたやってきました。学校の帰りだったのか、学校の制服のままでした。この時は、息子は部活で留守にしていたので、私はそのことを鹿島君に伝えました。「今日は祐次に会いに来たわけじゃないんだ。おばさんと少しお話がしたくて。・・・」「お話?・・・」「そう。祐次についてのことなんだけど。ちょっと長くなりそうだから、玄関に入っていい?」「ええ、いいわよ」 この時に玄関内に入れなければ、もう少し違った対処ができたかもしれません。バタンとドアが閉まり、外には中の様子は見えません。でも、私は気にしませんでした。だってまだ○学二年生だったんです。「お話ってなに?」「あのさ、俺が私立で上手くいかなくて、県立の中学に入ったこと、おばさん知っているよね?」「ええ、知っているわ」「俺さ、まだ新しい中学に転校したばかりで、親しい奴すくないんだ。だから、祐次の所に遊びに行くんだ。でも、この前、遊びたかったのに、遊んでくれなかったじゃない?」「だって、それは祐次が勉強をしていたんですもの。しょうがないじゃない。勉強の後にすればいいんじゃないの?」「勉強なんて後でも出来るじゃない。俺、祐次に断られてスゲー、ショックでさ。・・・ちょっと部活を初めたからって生意気になったよなアイツ。だからさ、俺、祐次をイジメることにしたから」「ちょっと待って。なんでそうなるのか、おばさん全然わからないんだけど。・・・」「そんなことを言っても無駄だよ。すんげー虐めまくって、学校に行かれないようにしてやるんだ」 私は背筋が冷たくなる思いでした。前々からちょっと悪友として近所で有名だったし、鹿島君は私立に行くくらいに頭がいい。祐次を虐めたりしたことも過去に何回かあるようでした。本気になれば出来なくもないのです。「ちょっと待って。そんなこと、おばさん許さないわよ?」 私はちょっと威圧するように鹿島君を諌めました。でも、鹿島君にはまったくその脅しは通用しませんでした。「どう許さないの?おばさんがそんなことを言ったって、虐めってやつは周りの奴らに広まるもんなんだ。俺を抑えたって虐めはなくならないよ?」「・・・・」 確かにその通りです。いくら私が祐次を守ろうとしても、学校内でのことまで手が回るわけがありません。それに、祐次は小学校時代から虐められ気質を持った子でした。「それでさ、おばさん。提案があるんだけど」「提案?」 私が聞き返すと鹿島君は意地の悪そうな笑いをして、私に近づいてきました。「そう。もしおばさんが、俺の言う事をなんでも聞いてくれたら、祐次には一切関わらない」「なにそれ?ふざけているの?・・・そんな提案呑めるわけないじゃない。馬鹿にしないでよ!子供のくせに!」 私は激怒しました。もともと私は気が強く、気に入らないことにはとことん言う方なのです。そんな私の様子を見た鹿島君は少し驚いたような顔をしたものの、余裕を取り戻したように口元に笑みを浮かべました。「それじゃあ、こう言った方がいいかな。おばさんさぁ、前に祐次のおちんちんの皮を無理矢理に引っ張って剥いたんだってね」 私は衝撃で身が固まりました。何故、そのことを知っているのでしょう。確かに私は鹿島君の言うとおりのことをしましたが、包茎だった祐次のおちんちんが、完全に剥けるようにとの思いからでした。欲望ではなく親心といったものでしょうか。でも結局は痛がらせただけになってしまい。後ろめたい気持ちになった出来事です。「あいつ、痛かったって友達に話したらしいぜ。祐次のやつ純真だよな。なにを話してはいけないかまるで分かってないんだから」 クスクスと笑う鹿島君に私も同感だと感じました。祐次は性や世間にたいして幼すぎるところがあるのです。「それでさ、このこと広めて、クラスの皆やクラスの親が知ったらどう思うかなぁ。・・・その内に町内会でも噂になったりしてな。噂って尾ひれがつくものだから、近親相姦親子ってことになるんじゃないの?どう?」「どうって。・・・」 私が二の句を告げないでいると、鹿島君は靴を抜いで家にあがってきました。背の高さは私と同じくらいで目と目がちょうど合いました。「ちょっと。・・・勝手に上がらないでよ」 私が押しとどめようとすると、鹿島君は私の両肩に手を置いてグイグイとキッチンの方に押していきました。同じくらいの体型でも、男の力には女はかなわないのです。私はそのことに気づくと血の気が引く思いでした。「おばさんさぁ。どちらがお互いの為にいいのか。すぐに分かることじゃん」「ふざけないで。・・・」「じゃあ、祐次の虐めと近親相姦の噂を学校中にばら撒いてもいいわけだ」「それは。・・・」「虐めや噂が広まったら、祐次のやつ学校に行けなくなるだろうなぁ。・・・それはそれで楽しいんだけど、条件次第ではしないでもよくなるんだけどなぁ~」 鹿島君は私の押しとどめようとする手をすり抜けて、キッチンのある部屋のドアを開けて中に入ってしまいました。「ちょっと勝手に入らないでって言ってるでしょう?」 鹿島君はL字型のシステムキッチンの中に入ると、流し台の上に腰を落ち着けました。私は鹿島君の方へ行き彼の腕を引っ張りました。「さっさとここから出て行きなさい。警察を呼ぶ事になるわよ?」「いいぜ、ご勝手に。・・・そのかわり、祐次は学校に来れなくなるし、この町内会でのおばさんたちの立場は悪くなるよ?」「・・・・」 私は逡巡しました。本当に自分たちに良い方向に行くにはどうしたらいいのか。鹿島君はそんな私をあざ笑うかのように言いました。「よく考えてみなよ、おばさん。ちょっと俺の言う事を聞くだけで、まるく収まるんだからさ。ね?・・・」 鹿島君は私の腕を取ると抱き締めてきました。そして、自分の股間を私の太ももに擦り付けてきたのです。コリコリとした感触が太ももに当たりました。私はそれがなんなのか悟り、振りほどきました。「・・・・!」 あまりの出来事と不意打ちに声がだせませんでした。そんな私をあざ笑うかのように、また腕を取り自分の股間の方へ無理矢理に引っ張りました。そして、腰を寄せてまで押し付けてきたのです。グイグイと鹿島君のズボン越しに彼のおちんちんを感じました。「おばさんさぁ。祐次の包茎ちんこ触るくらい欲求不満なんでしょ?・・・あいつのちんこより、俺のおちんちんの方がいいと思うけどなぁ」 そう言いながら擦り付けてきます。「やめて。・・・」 私はなさけないことにこれだけ言うのが精一杯でした。「いいじゃん。ちょっと俺の言う事聞いてくれれば、いいんだから。・・・ほら、おばさん。俺のおちんちん触ってよぅ~」 おちんちんが段々と固くなってくるのが、こすり付けられる私の腕に伝わってきました。私は必死にその感触から身体を動かして逃れようとしました。「やめなさい。・・・今ならまだ許してあげるから。・・・」「それはこっちのセリフだよおばさん。・・・あまり手こずらせると、虐めも噂も広めるからね。・・・ほらぁ、どっちがお得か考えてみてよ。祐次は元気に学校に行けるんだから。・・・祐次の為にやってあげなきゃ。ね?。・・・これから、抑えてる手をどけるけど、俺の股間に手を置いてないと、交換条件はなしにするからね。俺は言った事は絶対にやる男だから。いい?・・・離すよ?」 私の右手を掴んでいた鹿島君の両手が離れました。そのかわり、私の右手は鹿島君のおちんちんのある股間に手を置いていました。もっと時間があれば、私にも冷静な判断ができたでしょう。でも、不意打ちの訪問でここまでのことを子供にやられるとは思ってもみなかったので、頭が混乱して正確な判断が出来ませんでした。手が動かなかったのです。「良かったよ。・・・おばさん。それで正解だよ。俺だって祐次に酷い事はしたくないんだからさ。・・・おばさん。もっと強く掴んでくれる?俺、それじゃあ、何にも感じないよ」 そう言うと催促するように腰を上下に揺すって、私の右手に股間を擦りつけてきます。私は鹿島君を睨みつけながら、しょうがなく少し強めに股間を掴みました。手のひらに彼のおちんちんの感触がしました。「もっと強くだよ、おばさん。俺が満足しなかったら、交換条件はなしにすんからね」 私はこの場を乗り越える為に考える時間がほしかった。だから、少しの間は鹿島君の言うとおりにしようと思いました。また少し強めに掴みます。ますます彼のおちんちんの形が感触で分かるようになりました。「どう?・・・まだ半立ちくらいだけど、結構おおきいでしょ?」「・・・」 鹿島君の言うとおり半立ちなら、確かに彼のおちんちんは大きいかもしれない。そう私は感じました。鹿島君のおちんちんを意識させられたせいでしょうか。この時の私は意識が彼の股間に集中していっていました。意識が下にいっていたので、鹿島君が私の胸を服の上から両手で掴むのを許してしまいました。「や。・・・」 私は身体を捻って逃れようとしましたが、鹿島君は逃げる私の胸を追うように掴んできます。逃げようとしても私の右手はずっと股間においてあるので、上手く逃げられるわけがありません。「おばさん。お互いに揉みあいっこしようよ」 そう鹿島君が言うと、私の胸を服のうえから大きく円を描くように揉んできました。五月の半ば頃だったので私のいでたちは、白いブラウスと膝だけのスカートでした。「や・・・やめなさい。・・・」「おばさんもおれのおちんちんを揉んでよ。お互いに気持ちよくなろうよ」 私の制止の言葉も気にせずに、鹿島君は私の胸を優しいタッチで揉んできます。先程と同じように催促するように腰を上下に揺するので、仕方なしに彼のおちんちんを揉みました。「ああ!いい。いい感じ。すっげー気持ちいい。・・・」 鹿島君は荒い息遣いをしながら、もっともっととでも言うように、私の胸を荒々しく揉み始めました。

 キッチンの部屋の中には、大きな窓があり、カーテンを引いているとはいえ、白い薄く透けるものだったので、外から人が見れば見えてしまうかもしれませんでした。そんな所で息子の同級生にこんなことをされている。そんな異常な状況下におかれて私もまた、だんだんと興奮状態に陥っていました。どんどんと固くなって、大きくなっていく鹿島君のおちんちんを無意識に揉んだり上下に擦ったりしていました。「いいよ、おばさん。その調子」 鹿島君はそう言うと、今度は荒々しく揉まれて、腰の裾から出てしまったブラウスを引っ張って完全にだしました。そして、ブラウスの中に手を突っ込んで、歪んでしまったブラジャーの中にまで進入してきました。乳首に指が到達すると、転がしたり挟んで引っ張ったりしてきました。「駄目。・・・」「いいじゃん。おばさんの乳首の感触きもちいい~。・・・ああ~。立ってきてるよ、おばさん」 鹿島君の言うとおり、私の乳首は段々と突起してきているのを感じました。それを、転がしたり引っ張ったりされて、私の胸に鈍痛に似た快感が襲ってきました。今、思えばその触り方は手馴れていて、経験があったのでしょう。事実、後で彼に聞いた話だと、○学一年生の時に女の先輩で経験を積んだらしいです。「ほら、おばさんも、こんな服越しじゃ詰まらないでしょ?・・・ちょっとこのままじゃあ、痛いしおちんちんだすよ」 鹿島君は学生ズボンに手をかけるとベルトを外して、一気に脱いでしまいました。股間のふくらみがトランクス越しに大きく出っ張って見えました。私が呆然とその光景を見ていると、鹿島君が手を掴んできて、トランクス越しにおちんちんを掴まさせました。

 トランクス越しに触らせられるおちんちんは熱くて固くて大きかったです。薄い布一枚ごしに感じるおちんちんの感触に私は興奮状態になっていました。もう触ることしか頭になかったです


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年6月28日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】バイト【拝借】

妻が家計のためにと某FF店でバイトを始めた。

家計の為・・・とわかりつつも、私は妻の短めスカートの制服姿に、

不謹慎な妄想を抱いてしまった。

と言うのも、妻はその制服姿で自転車通勤する。

当然スカートはずり上がり、太ももはむき出し。

下着が見えてもおかしくないくらい。

それを通行人が見ている・・・と想像し

えらく興奮してしまった。

そんな制服姿の妻を押し倒したら

「バカッ!」

って怒鳴られた。

当然だ。そう思った。

なのに、、、

ひょんなことから妻がどうも浮気しているらしい

と気づいた。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||

2014年6月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ