【人妻】出会い(宿舎編)【拝借】

木村家を昼ごろ出た、妻と吉本は、タクシーを拾える所まで歩いた。昨夜の出来事で気まずい雰囲気の中、口を開いたのは、吉本だった。

吉本『奥さん、すいませんでした。つい、酔ってしまって・・・・』妻無言で頷く。

吉本『また、お会いしたら、その時は、楽しくやりたいですね』

妻『吉本さん。お掃除とかお洗濯は、どうなさっているの』と吉本の暮らしぶりを尋ねた。

吉本『一週間分を土曜日にやっていますよ』と半笑いで答えた。

妻『明日、時間がありますので、私がお手伝いしますよ』吉本、呆気にとられて

吉本『滅相も無い。他人の奥様にして頂くなんて』と手を振った。

妻『大丈夫です。主人の宿舎で慣れていますから。折角のご縁ですから遠慮為さらずに』

吉本『そうですか~。じゃあお願いしちゃおうかな?』と満面の笑みを見せる。

妻『住所を教えて下さい。明日行きますから』と住所を教えて貰った。私は、妻が何を思い、吉本の家に行くのか不明だったが、後に、由美子から状況を聞くことができ、納得したのだった。

 日曜日、妻は、約束とおり吉本の家を訪ねた。一戸建てのアパートで、隣の家とも10m位の間隔があり、ゆったりとした家だった。6畳2間でキッチンと風呂付の小洒落た所に住んでいた。

吉本『すいません。お休みの日に。汚い所ですが上がって下さい。』妻は、ハーフコートを着ていたが、上がり込んだ途端に脱いだ。吉本は、目を疑った。ハーフコートの下は、私が好きな大きく胸の開いた黒のキャミソールと薄手のニットのカーディガン、しかもノーブラだったのだ。妻の乳輪は年のわりにピンク色で直径7セン程度でやや大きめだが、乳首が小さくノーブラでも乳首の突起や乳輪は目立たなく、私とショッピングに行く際にも肩が凝ってしまうと言う理由でよくノーブラで出かけたのだった。

しかし、私との外出は、ハーフコートを脱がないが、この日は、脱いでしまったので、妻のIカップの谷間が、20センチ以上露出されており、吉本が勃起してしまうのに時間が掛からなかった。

妻『お洗濯から始めますので』と洗濯機に向かい吉本の服を洗い始めた。

妻『吉本さん。お掃除までやってしまうので、お出かけになったら。』


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2014年8月23日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】乱交【エッチ】

 親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。

 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。

「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。

 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。

 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。

 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。

 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。

 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。

 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。

 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。


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2014年3月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】団地妻【拝借】

同じ階の、美人妻(まき)とは、一ヶ月くらいの付き合いです。

はじめは、エレベーターや、通りで会うたびに

(きれいだ。一度でいいから抱いてみたい。あのTシャツの中を見たい)

と思っていました。

旦那の顔は見たことないんですが、ほとんど家にいないみたいだった。

ある時噂で、あの奥さんは男遊びがすごい。

と聞きました。

そう考えてみると、男好きそうな感じに見えてきました。

ちょうどエレベーターで、まきとふたりっきりになりました。

まきは、エレベーターのスイッチの所に立ち、僕はその後ろにいました。

後ろ姿を眺めていると、ムラムラきて抱きついてしまいました。

まきは、「キャー。何するの」

後戻りできません。

必死でまきの唇を奪いました。

まきは、抵抗します。


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2014年3月20日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【風俗】夢の風俗店を紹介してみる。 【嬢】

その会員制風俗店の敷地面積は明らかにされていないが、東京ドーム地下闘技場○○個分とも噂されている。



そこには現実の様々な施設を忠実に再現したセットが用意されているという。



学校、病院、銀行、警察、コンビニ、オフィス、教会、ファミレス、BAR、住宅、団地、公園。



施設(セット)は他にも数え切れないほどあるようだ。

そしてそれらを取り囲むようにして設置された鉄道。敷地内をループし、列車が山手線のように周り続けているのだ。



1つの町として機能しそうだが、あくまで風俗店(園)である。



そこに勤める様々な年齢層の「キャスト」達はみな、完璧な演技指導を受けたプロフェッショナルだ。

大成できなかった女優やモデル、引退したAV女優も多いらしい。



客(会員)はまず受付で、予約内容(敷地内でその日利用したいセットとシチュエーション設定)を確認する。


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2013年9月13日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【芸能人】酒井法子【妄想】

1名無しさん@涙目です。(チベット自治区) 投稿日:2011/04/26(火)11:09:15.65ID:cDtJdnyS0●







四十路・酒井法子にロマンポルノの撮影開始情報



一昨年、覚醒剤取締法違反で有罪判決を受けた酒井法子(40)が再デビューに向けていよいよ動き出した。

その第一弾が未だに根強い人気を誇る中国でのボランティア活動だ。中国の公安当局から薬物防止キャンペーンのPR活動への出演依頼が舞い込んだのだ。

「以前、所属していたサンミュージックの仲介です。事務所には現在、中国で活躍中の日本人俳優がいる。彼はノーギャラを条件に公安に酒井を紹介したんです。往復の航空運賃も事務所が肩代わりするという話です」(芸能プロ関係者)



実は、このボランティア活動は芸能界完全復活に向けた一つのキッカケに過ぎない。

「5月からは新たな芸能プロと契約を交わし、9月には映画の主演話が発表される見通し。現在、40歳になった酒井の元には、ヌードありきの仕事が殺到している。AVやヌード写真集もその一つ。酒井は思春期を迎えた息子に遠慮して、脱ぐ仕事に対しては抵

抗してきた。しかし、今回は“女優”であることを全面に押し出し、作品に必然性があるという理由で説得したんです。莫大な借金返済に追われる酒井は首を縦に振るしかなかったようだ」(前出・某芸能プロ幹部)



有力視されているのが、日活が社運をかける文芸ロマンシリーズ。若手監督を起用し、現代日本文学の名作を映画化していくプロジェクトだ。酒井にオファーが来ているのは、直木賞作家・森瑤子の作品が候補に挙がっているという。


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2013年8月30日 | エロ体験談カテゴリー:芸能人との体験談

【人妻】乱交【拝借】

親友の雅美が、一度乱交パーティーに出ないかと誘いました。

 同じ団地妻で、私も45歳なのに、夫とのセックスレスで悩んでいます。だってこの一年でSEXしたのは2回だけ、夏休みとお正月だけです。

「子供がもう15歳で生理もあるし、お前の声が大きいから、隣で聞こえるから」というのが理由でセックスしてくれません。

 夏休みで学校の行事で旅行の夜だけ抱いてくれます。

 私は今でも毎晩でもSEXがしたくて、夜はそっと指をクリトリスに当てて自慰をしています。

 昼間に新宿の「大人のオモチャ屋」で買ったバイブやローターを当てたり、膣に挿入して少しはよがっています。

 団地の42歳の奥様(雅美)はいつも楽しそうなので、先日喫茶店でお話を聞いたら、「乱交パーティーに出てみない、10名を相手で何回でもイケルのよ。でもこれは内緒よ」といわれました。

 日曜日の正午に「新横浜」の駅にライトバンが横付けにされて、女性は1万円を支払いました。

 大体40歳以上で、最高の女は70歳だそうで、本当に性交が可能か心配でした。

 でも整形をしているとかでオッパイはDカップで、下半身も割りとスッキリしていました。

 男性は若い人で45歳で、ここにも68歳のオジサマが参加していました。

 ラブホに入る前に注意があり、女二人が同室で相手は抽選で男性も二人です。2時間で途中でもやめて、直ぐとなりに移り相手を変えて性交をするのが決まりだそうです。

 9名ずつで、後は61歳の幹事のオバちゃまがいろんな部屋でお相手するそうです。

 大人のオモチャや、ピンクローター、催淫スプレーや、男性用のバイアグラ、女性用の濡れるゼリーなども用意されていました。

 部屋のお酒類は自分でお金を入れて飲むのだそうです。


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2013年7月2日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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