【おっぱい】寝てる間に全裸された保育士【巨乳】

私は24才独身保育士です

ある連休のとき私が通う園の子が

先生のおうちに泊まりたいとやんちやを言ってきました

一晩だけならと園児の母親とも相談し 一晩だけあずかることになったのですがそれを友達に話たのか先生僕もと…結局 三人あずかることになりました

一人も三人も同じかと考え

その夜園児たちをお風呂に入れさせ

もちろん 私も裸です

三人の園児にマジマジとみられてしまいましたが子供とはいえ男ですねかわいいあそこが ピンとしてましたね先生オッパイとせがんできましたがダメ ダメ とあしらいました

夜 みんなでざこねしたんですが

夢かと思うほど 感じてきたんです

ふと 目をさますと 私は全裸にされて

園児二人にオッパイをしゃぶられ

一人はあそこをいじってました

園児に感じさせられ 思わず声をだしてしまいました…


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2017年12月26日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【M男】女性センターの悪夢①【痴女】

 うちのアパートから徒歩4~5分のところに、公共の施設があります。 名称は、“女性福祉センター”とか、“女性総合教育センター”とかそんな感じで、僕のような男の独身者が足をふみ入れていい 場所ではありません。(過去にトイレを借りようとしたら、受付のお姉さんに「ここに男性トイレなんてありません!」と言われて追い払われたことがあります) この中でなにが行われているのか・・・・平日の昼間に、こんな施設を利用するのは、もっぱら近所の 奥さんたちであるように思います。

 ある夏の午後・・・・センターの前を通りかかると、近所の奥さんたち三~四人がコンビニ袋をさげて 建物の中に入っていきました。夏休みのせいか、母親につきしたがう女子生徒の姿も見えます。 こども会かなにかの会合でしょうか。

 ・・・ところが違いました。隣のアパートに住み、たまに挨拶するぐらいしか面識のない、主婦の 凉子さん(37歳)が、話しかけてきたのです。それも、尋常ではない命令口調で。 「あら、◎◎くん。いいところで会えたわね。いまから、あなたのうちまで迎えにいくつもりだったのよ。 まったく、ナイスタイミング・・・・ってやつね」 あ、あの・・・・・・なんのことでしょうか?? 「いいから、来ればわかるから。でも、一応簡単に説明てあげると、このあいだの、わたしの、 ベランダの洗濯物の件・・・・と言えばわかるかしら?」 げえっ!やっぱり、ばれていたんだ・・・・。実は、一週間ほどまえに、凉子さんのベランダから、風で 飛ばされた下着を一枚、頂いたことがあるのでした。 これで僕はすっかりしどろもどろになり・・・・・・鋭い目で睨む凉子さんの命令を拒むことはとうてい許されず、 気がつけば、他にも三~四人の主婦に取り囲まれ、半ば強引に、“女性センター”の中へ 引きずり込まれたのでした。



 怖ろしいことに、センター内には、たくさんの女性が待ち受けていました。大半は、地元で小学生の娘を持つ、 比較的年齢の若いお母さんたちです。娘とペアで座っているのがそうで、制服を着た女子中高生の姿もあります。 スーツを着込んだ女性がふたり。小学校と、中学校の教師であることが、女性たちの会話からうかがえました。 あっ、前に僕にトイレを断った受付の女性(三十前半くらいで、茶髪で、背が高くて、こわそう)も加わっています。 僕は、凉子さんにぐいぐい引っぱられて、茶髪の受付嬢に背中を押され・・・・女性たちのいる会議室に姿を 見せると、そこでは大ブーイングの嵐が巻き起こりました。 みんな、僕のことを、凉子さんの下着を盗んだ、とんでもない変態野郎だと聞かされているのでしょう・・・。

 「ヘンターイ!!」 「最~低!!」 「ありえな~い」 「帰れ、帰れ~!!」などの野次が飛びます。 あの、帰っていいなら帰りますけど・・・。 小声でつぶやいてみたところ、凉子さんがとんでもないことを言いました。 「ダメよ。ここにいる女性たちが、こんな暑い日に、なんでわざわざ集まってくれたと思うの?最低の痴漢であり、 変態野郎のあんたを、みんなでお仕置きするためにやって来たのよ。それも、痴漢の被害に遭いやすい女の子たちの目の前でね」 あまりのことに、僕は呆然としてしまいました。 お、お、お仕置きって・・・・・・い、いったい、なにするんですか? 凉子さんは答えませんでした。ただ目を細めて・・・鮮やかなルージュの口元をゆがめて、 笑ったのだけは、僕の目にはっきりと映ったのでした。

 そのための舞台は、すでにととのえられていました。

 女性教師と、数人のお母さんたちが指導的な役割を果たし、他の二十人近い女性を上手く まとめています。 僕は会議室の一番奥、一段高くなったところに、正座させられました。

 指導者のひとり、今瀬梨津子という四十代の女性 (この人には高校生の娘がいて、この集会にも加わっている)が、低い声で言いました。

 「正座の前に、服を脱いで」 僕は、最初、なにを命じられたのか分からず、まじまじと彼女の顔を見てしまいました。 「聞こえなかったの?正座する前に、服を脱ぐの!下、パンツだけはいていいから」

 二回目の彼女は、まゆげがつり上がり、とても怖い顔で言いました。 え・・・・・・な、なんで、服を脱がなきゃならないの? 僕はとまどい、唯一顔見知りの凉子さんを探しました。 大人と子供、あわせて二十五人ほどの女たちの中に、煙草に火をつける凉子さんの姿がありました。

 彼女は僕と目が合うと、ちょっとだけ笑い、

 「言うこと聞いた方がいいわよ・・・。梨津子さん怒らすと、お仕置きどころじゃ、済まなくなるわよ」

 そう言って、煙草の煙をはきました。 今瀬梨津子だけでなく、女性たち全員が、怖い顔で僕を睨んでいます。 会議室の扉が閉まり、内側から鍵がかけられました。窓には分厚いカーテンです。 「ほら、ぐずぐずしないで、早く脱いで!」

 三十代半ば、めがねの女教師が、僕の尻を叩きました。なんか見たことあるなと思ったら、中学のとき習った小菅美帆先生(音楽)です。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【寝取られ】3年前に再婚しました。【NTR】

妻は29歳で巨乳のマゾです。

3年前に再婚しました。調教を重ねてきて更に何か刺激的なことは

ないかと考えていたのですが、1年前に思いつき今に至ってます。

 それは妻を43歳になる独身の兄やその独身仲間に精液処理の玩具

として提供すると言うことです。

 最初は兄を家に飲みに誘い、妻にはノーパン、ノーブラで薄地の

ニットピチピチワンピースなどを着させて兄に巨乳と異常にでかい

乳首の突起を晒しました。

 妻には兄の横へ行かせてお酌させたり、酔ってくると乳首やお尻を

触られても「あん、もう~」とかいっていましたが兄の横からは

離れませんでした。妻には説得し少しだけなら、と言う約束を取っています

 兄には事前に妻のSM変態ビデオを何本も見せています。兄に私の

変態な願望も話しています・・・兄が妻に「ビデオ見せてもらったよ

凄く変態な事が好きなんだね」と言うと妻は私をトロ~ンとした目で

見つめ、私が前もって命令した言葉を兄に言いました


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[10]【エッチ】

 伯母が勤め先の熱帯魚ショップから帰って来たのは十一時頃だったと思う。私はかけていたジャズ音楽

のせいか半分夢の世界に入り込んでいた。どんな夢だったって、それは女子高生にはあまり口に出せるよ

うなものじゃなかったってのは確かね。部屋に戻ってからずっとマサルのあれのこと考えていたんだし、

だってさっきマサルを見ていたときに脇の毛すら生えていなかったのだもの、それじゃあ下の毛だってあ

やしいじゃない。もし、そうだとするとあれにさわることになるのは私ってわけね……。そんなことをぼ

ーっと考えながら見た夢は、結構変態的な夢だった。私はリモコンでソニーのコンポの電源を落とし、静

かに廊下へと出る。ミサキの部屋から枠淵に沿って明りがもれているのを確認し、そっと扉を開いた。

「ミサキ、ちゃんと起きてたの?」、私は小声で言った。

「あたりまえじゃん。だってさすがに寝られないよ、ねえ」、ミサキがそう言うと、私は少し恥ずかしかっ

た。「何時頃に決行?」

「決行」、私はその部分をなぞるように言い、そしてまた「決行」と言った。

「そう、何時頃?」

「そうねえ。今日はお父さんは帰って来ないから一時頃なら大丈夫だと思う」

「ラジャー!」、ミサキは片手を水兵のようにおでこへ添えて言った。水色のパジャマを着たミサキは作戦

決行前の水兵そのものだった。「おねえちゃん、寝ないでよ」


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【M男】女だらけのレクレーション(5)【痴女】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」

優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。

「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。

健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。

「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。

「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。

「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。

そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、

「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、

「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」

なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、

「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、

勝負は、呆気ない形で決着した。

そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。

そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【おっぱい】親友(オナニーの手伝い)【巨乳】

君江のバージンを貰ってから5日ほど経ちました。絵里と連絡するのは戸惑いもあり自分からもしなかった。絵里からも何もなかった。

僕達は中学の卒業式を迎えた。中学時代は一番変化があった時でした。

チン毛が生えた。皮も剥けた。オナニーを覚えた。DVDで初めて女性のオマンコやエッチな行為を見た。実際に2人ものオマンコを直に見て、触って、舐めて、指を入れて、オチンチンを入れた。オチンチンを触ってもらって舐めてもらい口内射精までし飲んでもらった。中出しもした。

なんと言っても2人のバージンを貰ったことが一番でしょう。今、思うとすごい事だと思いました。卒業式、久々に絵里の姿を見た気がした。君江の姿もありました。二人とも最後のセーラー服姿なんだなぁ~と思いました。卒業式が終わり女子の半分は泣いて絵里も君江も泣いていました。

A、B、C、Dとしゃべっていると絵里と君江がやってきました。君江だけが違う学校に行ってしまい、しかも全寮制なのでなかなか会うことも出来ないと、みんなで別れを惜しみました。

5日ほど前に君江とセックスしたのが嘘のようだった。君江も僕も普段と変わりませんでした。

どちらかと言うと絵里の方がなんとなく僕を避けているように感じました。

みんなで君江とツーショットで写真を撮った。僕との時だけ君江が腕を組んできて皆に茶化されたのを覚えています。

解散の時、君江と絵里は泣きながら別れを惜しんでいました。今日は卒業式ということもあり、みんな家で何かあるらしく見事に各自の家に散っていきました。

僕の家でも母は仕事を休み夜はお祝いすると言っていました。

夜に家で卒業のお祝いをしてもらいご馳走を食べて、部屋でのんびりしていると母親が来て「絵里ちゃん来てるよ。早く降りてきなさい」僕は急いで階段を駆け下りました。

玄関に絵里が立っていました。夜にうちに来るのは初めてだったので驚きました。

「話をしたくて・・・」と絵里が言うので部屋に行くことにしました。

話とは君江とセックスした日のことでした。あの日、実は絵里は戻ってきたそうです。部屋の前来ましたが僕と君江がまだセックスの最中だったらしく、しばらく部屋の前で座って待っていたが急に涙が出てきて、そこに居るのが辛くなり家に帰ってしまったそうです。

自分の気持ちがわからないと言い、しばらく僕とは2人だけでは会わないようにする。僕の家にも来ないようにすると言いました。高校生活が始まり、運よくA、B、C、Dと僕は同じクラスになりました。絵里とは違うクラスでした。絵里とは、たまに学校ではみんなと一緒に前のように話します。ブレザー姿の絵里は一段と可愛く、少し大人に見えました。絵里はもてるようでいつも周りには男が寄ってきていました。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】妻・友子の不倫告白2!【NTR】

第15章 妻の秘密事…

妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。

友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…

友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…

1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。

妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…

子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…

ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。

子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…

先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。

笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。

そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…

馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…

妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」

私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【風俗】過去に女房がヤクザの奴隷【嬢】

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。

だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。

数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ

と言うか奴隷なのかも知れんが・・・もう8年くらい前の話なので、俺は結婚してから聞いたのでそんなに気にもして

いないのだが、このスレを見つけたので参考までに書いておこう。10年前にそのヤクザだかチンピラだかに知り合ったらしい。

(詳しいことは女房も知らんらしいが・・・)

女房は酒好きでだらしがない。

酔っ払うと、酔っ払い親父の逆バージョンって感じなので、外で一緒に飲んでると

一緒に居るのが恥ずかしいくらいだ。女房の話によると、10年前にとあるスナックで飲んでて、そこにヤクザも飲みに来ていた。

残念ながら女房の乳は、ここのスレに出てくる女性のようにIカップほどの爆乳ではないが、

そこそこ乳はでかくて今は太ったのでGカップ。(10年前のピルと年のせいで太ったと思われる)

当時はFカップのスレンダー巨乳だった。(T166、B100、アンダー75 今現在のサイズ)

昔から大酒くらいの女房だったが、顔もスタイルも悪くないために結構男からは人気があった。

ただし、ベロンベロンにならなければの話だ。

ひどく酔っ払うと大抵の男は引いてしまうくらいにだらしがない。


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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【風俗】放流(3)【嬢】

「なあ、ほんまによかったん?」

くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。

「なにが?」

「あたしとこんなことして・・・」

成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。

「ええやんか」

笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。

「ふふ。カイジってお醤油顔やね」

「どっちか言うたらそうやろな」

「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」

占い師みたいなことを言った。

「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」

「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」

「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」

「ううっ。ありがとっ」


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【盗撮】★可愛い彼女の一人暮らしの部屋を覗かせた★【覗き】

♂(30歳)、♀(25歳)です。

一応普通にお付き合いしているその辺にいるカップルです。(普段は・・・)僕にもともと露出癖があるので、ちょこちょこ体験談を載せていきたいと思います。彼女は一人暮らしをしていて、アパートの一階です。

その部屋に遊びに行ったり、お泊りしたりしているのですが、

ある日、ちょっとしたイタズラ心というか、魔が差したというか・・・彼女がシャワーを浴びている間に、ベランダ側のカーテンをばれないように

開けておきました。長さにして2~3cmほどだと思います。その日は、シャワーからあがってきた彼女とご飯食べたり、テレビを見たりして過ごして帰りました。翌日、彼女に黙って、夜10時頃に彼女の部屋のベランダ側に行ってみると、

昨日隙間をあけておいたカーテンから部屋の中がある程度見えます。彼女はどこにいるのかなと思っていたら、キッチンから下着姿で戻ってきました。

普段は下着だけで生活しているのかと思いながらも興奮してしまいました。ずっと覗いているのも怪しいので、その日はドキドキしながらも帰りました。そして2日後、また行ってみると、おじさんが彼女の部屋を覗いているではありませんか!

食いつくように部屋の中を凝視しています。

多分、少ししか見えないからでしょうが・・・僕が近づくとおじさんは何事もなかったかのように立ち去ってしまいました。

彼女の下着姿見られちゃったのかなって思いながら、ゆっくり覗いてみると、

なんと、彼女は下着姿どころか、オナニー中です。

それは凝視する理由もわかります。

ゆっくりアソコを撫で回して気持ち良さそうな顔でオナニーしています。

僕も興奮してしまって、ベランダの外でオナニーしてしまいました。翌日、またおじさんがいました。

そして近づくとまたおじさんは立ち去ってしまいました。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

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