【大学生】8年ぶりに再会した3つ上の幼馴染と【JD】

俺が小2の時に隣に住んでいて俺の面倒をよく見てくれていた3つ上の幼馴染のお姉ちゃんが引越しすることになりその当日俺の家にあいさつに来たとき俺は号泣した

寂しさもあったが俺はお姉ちゃんが好きだったから余計涙が出てきた

そんなお姉ちゃんは目に涙を受べながら俺を慰めてくれてほっぺたにキスをしてくれた

それからお姉ちゃんとは会っていなかったが俺が高1の時のことだった

「あれ~ユウキ君?」

俺の名を呼ぶ声が聞こえ振り返るとお姉ちゃんが笑顔で手を振って立っていた

「あぁ~久しぶり」

それは8年ぶりの再会だった

「ユウキ君大きくなったね」

「お姉ちゃんこそ」

「今学校の帰り?」

「うん お姉ちゃんは?」

「私も大学の帰り 今一人暮らししてるの」

「え~そうなの」

「今日暇? 暇なら家に遊びに来ない?すぐそこだから」


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:大学生との体験談

【初体験】私の初めてがお兄ちゃんでよかった♪【大人】

私の好きな○お兄ちゃんにいつも勉強見てもらったり遊んでもらってました。でもわたしも大学生になったのでその関係が少しずつくずれていくようになりました。

私はある火曜日にお兄ちゃんに連絡して家に遊びに行くことにしました。(お兄ちゃんと言っても2つ上のご近所の昔からお世話になってる人のことです。)兄「はれて大学生やな」

私「お兄ちゃんの大学と一緒なんだよー。」

兄「そうやな。学校であったらよろしくな。」

私「?学校だけ?」

兄「だってお前もそろそろ彼氏とか作るだろ?そんなに可愛いいんだから。まず高校のときに付き合ってないこと事態がおかしいぞ。」

私「(しょうがないでしょ?お兄ちゃんのことが好きになってたんだから)お兄ちゃんも大学はいってから付き合ってないやん?」

兄「俺?俺は今を楽しみたい人やから遊んでバイトして寝てみたいな?まぁ、好きな人できたら付き合うかもしれんけど」

私「年上じゃないとダメなんだよね?年下じゃダメ?」

兄「年上のほうが好きってだけで、年下でも問題ない子ならOKやで!タメわなんか無理やけど(笑)」

私「どんな子ならいいの?」

兄「どうした?そんなこと聞いて、お前は昔からほんと変わらんな!」

私「なにが?」

兄「少し天然なとことか、どんどん大人ぽくなって・・」

私「へ?」


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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【姉ちゃんと】ズルい【エッチ】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


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2017年12月29日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【高校生】夏休み体験談〜中学編【JK】

これは僕が中学生の時の話です。学期末試験が終わり近所の仲良しメンバー(女6人+僕)でホテルのプールに行く事になりました。1日ホテル1部屋を借りてそこで着替えや食事の拠点にしてプールで楽しむのです。当日僕は待ちきれずかなり早く集合場所である部屋に行きました。すると幼なじみの大学生のお姉ちゃん(子供の頃からよく遊んでもらった)が既に到着してました。お互い久しぶりだったので話が弾みました。

そうこうしている内に部屋に入れる事になったのでお姉ちゃんと入りました。中に入ったらお姉ちゃんが水着に着替えておこうか?と言ったのでお互い見えない所で着替えました。お姉ちゃんの水着は少しハイレグ&Tバッグの青い競泳用水着で、僕はブリーフ型の紺の海パンです。まだ時間がかなり早かったので水着のままで待っていたのですが、時間が経つにつれ2人でじゃれあいフザケあいました。その時お姉ちゃんの手が僕の股間に当たり(試験勉強の一夜漬けが続き数日間抜いてなかったので)射精してしまったのです。僕はバレない様にうずくまりました。姉「えっ、どうしたん?お腹痛くなったの?」

僕「何でもないから・・・・・」

姉「急にうずくまって何でもない事ないやん!見せてみ」

僕「何でも無いって言ってるやろ!向こう行ってて」

姉「(怒って)いいから見せ!」

股間を抑えてる手を無理やりどかされ、お姉ちゃんの視界に海パンに付いた白い液体が見える

姉「えっ・・・あ・・・ウソ・・・」

僕「何でもないんや!」お姉ちゃんは僕を無理矢理起こし、トイレ風呂洗面所が一緒になってる場所に連れて行った。僕にきおつけをさせると僕の海パンを脱がしました。僕は下にサポーターを着用してましたがサポーターが精液でベトベトになっていました。するとお姉ちゃんはサポーターも脱がしました。僕はお姉ちゃんに毛が完全に生え揃っていなくビンビンに勃起してなおかつ先から精液が垂れているおちんちんをさらけ出す事になりました。

僕「何するんや!」

姉「私は汚れたやつ(海パン&サポーター)洗ったげるからあんたは自分のをちゃんと洗い」

(お姉ちゃんは絶対おちんちんと言わず「自分のを」って言う)僕はフルちん状態のまま

僕「もうええから返せよ」

姉「早よ洗いって言うのが聞こえないんか?」

僕「汚れててもええって」


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【マニア】女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【性癖】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。

理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【高校生】女の子って難しい【JK】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」

俺「お疲れさん!

姉「こっちきて!×2」

俺「はいはい!」

姉「ギュー」

俺「・・・姉さん?」

姉「なーにー♪?」

俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」

姉「んー・・疲れたからかなー?」

俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」

姉「えー!!?いや?」

俺「嫌じゃないけど・・」

姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」

俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。

彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【近親相姦】まじばな【背徳感】

友「ふられたんやけど」

俺「・・・」

友「俺のフラグもっと立ててくれんから・・」

俺「スマンって」

友「自分がつき合ってるからどうでもよかってんろ?」

友2「お前それ言いすぎやろ!」

俺「なんていわれたん?」

友「自分で聞けば!!?」俺「はぁー」

友2「気にするなって!てかお前の妹ちゃん可愛いしあいつと釣り合わなかっただけやって」

俺「そうかなー。言って友もイケメンやけどなー。」

友2「そうか?お前の方がイケメンやろ!(笑)」

俺「んなことないわ!」

友2「人の見方なんか人それぞれってことやって!」

俺「そんなもんかなー」俺「ただいま」

母「お風呂先はいる?」


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達と】着エロにまつわる個人的妄想【エッチ】

着エロと聞いて思い浮かぶのはコスプレであるが近頃はそれのみにとどまらず可愛い女の子を目にすることのできる機会が多く世俗的な喜びを感じることが多い。それはこの投稿の最後に載せておいたリンク先を閲覧して感じたことでもあるし、とても若々しく彼女と関われるひと時がうらやましく感じられる。自分自身が高校生だったころに同じクラスや同学年の女子生徒にこのくらい可愛いらしい美貌をもつ子がいただろうかと振り返って思い浮かべても印象に残っている子はいない。押し並べて、ごく普通なのだと思う。このようなことを言うとどれだけえり好みで高望なのだと言われてしまいそうだが心のままに言えばその通りなのだ。そして動画が実現してくれているその後の展開の末にこのところさみしさを覚えていたちんちんに久々の心行くまでの喜びを与えることができることに満足することができるのは、高校を卒業した後になってからだ。同級生に居る女子生徒であの子がとびきりで可愛いと思うような人はいなかったが、なぜか、気まぐれに見た卒業写真の顔写真を吟味すると、少々見劣りするほどおめかしバレバレな子もいれば何も手を入れずにナチュラルに可愛らしい子もいるし実際の美しい見た目よりも劣ってみえる子もいることに気付いた。写真は一瞬を写したものなので見栄え良く撮れる時もあれば変な感じに撮れる時もあるので被写体になる時は重々気をつけておきたい。卒業アルバムの顔写真をみてバリュウエーションに富む感じを覚えて一人静かにおかしみを覚えたものだ。美貌に恵まれるのも生まれつきのものであるし、生まれつきの美貌ゆえの事情もあることかと思う。一方で、いやらしい性格が災いした御気の毒な醜貌であるがゆえに美貌をもっていることを酷くねたんでいる同性の女性もいることだろう。そのような御気の毒な女性のことは放っておいて着エロの話である。すでに有名になった漫画でKISS×SISという漫画がある。あの漫画を読んでみたがあのなかにも着エロ(着衣+エロ)が入っていたので大変素晴らしいと見入ってしまっていた。そして現実において、姉のいる弟、もしくは弟のいる姉で、この漫画で描かれているような仲睦まじい間柄で過ごせている姉弟は実に幸せなことと思ってしまった。着エロで思う幻想は以上の通りであるがやはり姉弟の関係を美ととらえるには、双方とも10歳代後半であることと年齢差が小さいことと一定水準以上の教養と節操が双方に十分に備わっているを必要十分条件とするように思う。なかなか、そこまで人間のできのいい人はいないと思う。なので現実の姉弟の関係は漫画が描く幻想のような関係ではなく醒めきった生活臭溢れるものであると見切った。そのようなことを思いつつ前述の動画を最後に載せて締めくくりとする。




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2014年10月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】五〇みどりと大学生ゴルファー・・・【拝借】

昔、五〇みどりさんファンの知人に聞いた話なのですが1982、3年頃にみどりさんは若者向けの月刊誌で、「奥様はお熱い男のコがお好き?」という今もっとも輝いてる大学生達と対談するという企画をやっていたそうです。ある回の時、その年の関東の大学対抗の大きなゴルフの大会に二年連続で優勝した某大学のゴルフ部の主将がゲストで来たそうです。彼はみどりさんの大ファンだという事や彼がみどりさん好みのハンサムな男性だった事もあり対談は大いに盛り上がり、対談終了後にお互いの連絡先を交換するほどだったそうです。そして対談から一週間程たった頃にみどりさんの元にその彼から「今度長野でゴルフ部の

数人とミニ合宿をするので息子さんと遊びにきませんか?」という誘いがあったそうです。彼は対談の時みどりさんから「息子の哲が最近ゴルフを習い始めている」と聞いた事を覚えていて、哲の事も、込みで誘ってくれたのでした。みどりさんは丁度スケジュールが空いている時だったので即オーケーし、哲と二人で長野に向かったそうです。そして夕方まで彼らのトレーニングを見学したり、彼らが宿泊所代わりにしている小さなホテルで話をしたりして、さぁ帰ろうとした時「みどりさんと哲君に部屋を用意したので泊まっていって下さい」と主将が言ったそうです。みどりさんは躊躇したそうなのですが、大学ゴルフ部のレベルの高いトレーニングや彼らのプレーに魅了された哲は泊まっていこうとみどりさんを説得し、結局泊まっていくことにしたそうです。そして次の日、練習が休みだった部員達は「一緒にコースをまわろう」とホテルから望めるミニコースに哲を誘いました。みどりさんと主将は残り、みどりさんの部屋の窓から皆がプレーしている所を二人でお喋りしながら見ていたそうです。そのうち彼がみどりさんの後ろから両手を回し、後ろから抱きしめるような体勢になってきたのでみどりさんは「だめよ・・・」といったそうなのですが彼はやめずそのうち、キレイにウェーブがかかったみどりさんの髪や首すじに口唇を這わせてきたのでみどりさんは慌ててレースのカーテンを閉めたのですがその後も彼はエスカレートし、結局ワンピースを脱がされ上半身は腰まで下ろされたキャミソール、下半身は右の足首にだけ引っかかった状態で脱がされたショーツという姿で、みどりさんは後ろから彼にたっぷりと愛されてしまったそうです。みどりさんはレースのカーテン越しに息子の姿、首もとには彼の腰の動きに呼応する様に上下に揺れている、当時のご主人である面〇氏から貰ったゴールドのネックレスを見ながら背徳的な気持ちを抱きつつも、ご主人とのセックスでは得られない位の悦びを不覚にも感じてしまったそうです。みどりさんが彼に、白濁したゼリー状になる程に濃い孕ませ液をたっぷり放たれてしまった後、哲や部員達がホテルに帰って来る様子が見えたので慌てて床に滴った二人の愛の液体をティッシュペーパーで拭き取ったそうです。

この話も昔の週刊誌の芸能人マル秘エピソード的な記事にあったそうです。


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2014年10月9日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】信用したことが・・2【拝借】

嫌な予感がするなか、私は、歩いて探しに行くことしました。

少し歩いていると、男達の車二台が、林道に入った様に停まってました。

車に近付いたら、何か声が聞こえてきます。覗くと、男が40過ぎになる、妻を上にのしかかり、腰を振ってました。

私は、驚きドアを開けようとした時、頭に激痛が走りました。

そのまま倒れ、頭を押さえていると、もう一人の男がたってました。

男は、ガムテープで口を塞ぎ、私の手を縛ると、もう一台の車に乗せました。

中には、娘が、泣きながら、手を縛られた状態でいました。

「せっかくのとこを邪魔しやがって」

男は、娘に近付き、娘の「いや・・やめてー」と叫ぶ声を無視し、強引に服を脱がすと、押し倒し、「いやー」と言う、悲鳴と同時に乳房にしゃぶりついた。

「いや・・あっ」

ピチャ!ピチャ!

先程まで、親切だった男は、飢えた野獣の様に、娘を襲った。

「お・・おと・・たす・け・・」

男は、嫌がる娘の乳房を散々貪りつくと、下着をはぎ取り

「一発ヤってから、楽しむとするか」


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2014年9月24日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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