【初体験】人妻Mの告白5 ~小学6年の同窓会~【大人】

相変わらず長いです…そして文章も下手です。

読んでくれているひといるのかな?興味のある人だけよんでください。結婚して16年目、2人の子供に恵まれ平凡ながら幸せな日々。

主人とのセックスは2人目が生まれてからは減っていきました。

主人は求めてくるのですが、私が子育てで忙しかったのもあり拒むことが多く、そのうちに

主人もほとんど求めてこなくなりました。

私としても、まったく性欲がないわけでもありません。そんな時はオナニーで済ましてしまいます。

その方が楽だったのです。そんな中、同窓会のお知らせが来ました。小学6年生の時の同窓会です。

ただ、年齢的に体系も崩れ、すこし太ってしまった私は抵抗あり恥ずかし

いと思いましたが…

連絡をしてきた幹事のY君が「俺だって髪は薄くなったし太ったし、男どもは

ハゲにデブばっかりだよ(笑)」

今でも連絡を取っている女友達も「出席しなよ。私も太って別人(笑)」

そう言ってもらううちに子供も大きくなり手が離れたこともあり、久々に

旧友に会いたくなりました。そのことを主人に言うと「Mは気にするほどじゃないと思うよ。俺から

見たらまだまだイケてると思うけど。逆に行かせるのは心配だな」と…


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:初体験談

【おっぱい】書道教室で【巨乳】

 夕雅(まみりん)です。

 小学校から中学校まで、書道教室に通っていました。

 毛筆30分硬筆30分です。

 同じ学年で大西君という男の子がいました。

 毎回、夕雅の後ろの席か、斜め後ろの席に座って夕雅のことをじっと見ていました。

 夕雅がホットパンツで行くと、目を見開いて足をガン見していました。

 中学1年の時、大西君から

「展覧会やコンクールに入選したら、相手は1日何でもいうことを聞く。」

という賭け?を提案されました。

 しかし、お互いなかなか入選できませんでした。

 中学3年生の時、大西君が市のコンクールに入選しました。

 

 約束なので、11月の日曜日、大西君の家に遊びに行きました。

 ランチを食べて、お昼過ぎに行きました。

 大西君は弟と妹がいます。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[22]【エッチ】

 マサルのそれの先端は小さな宝石を乗せたかのようにきらきらと輝く。かなり濡れてきているようだった。

それは私が指を動かすたびに微かにクチュ、クチュと官能的な音をたてる。ミサキも私も身を乗り出しその先

端に見入っていた。ミサキの手はタマから離れ、太ももの内側へと滑り込んでいく。マサルは少し腰を宙に浮

かすように反り返ったり、そうすると思うと引いたりした。頭をしばし左右に動かすこともある。よく起きな

いな……、そう思ってもしかたがなかった。マサルの快感は体全体で表されていたのだから。

「マサル動きまくり……」、ミサキは呟いた。

 それを小刻みに動かす指にも湿り気を感じる。細くそり立つ棒の裏側から先端に蓄えられた汁が流れだして

いた。クチュ、クチュ……。私はもう一方の手の平でタマを包み込み、中身を確かめるようにそっとなでる。

クチュ、クチュ……。額から流れる汗が眼に入り視界が霞む。それでも私は両の手を休めることはしなかった。

もう少し……、もう少し……。

 もう私の二、三本の指はベトベトに濡れていた。マサルの汁……、私はマサルの顔を眺めた。前髪は汗でぐっ

しょりし額に張り付いている。その隙間から少し薄すぎる眉毛がへの字を描いている。八重歯の覗く口からはも

う絶えず「はぁ、はぁ」という息の音が聞こえる。鼻の上にはわずかに水滴が見える。こんなに幼い子もここま

で感じるものなのか……。

 クチュ、クチュ……。マサルのそれはもうツルツルとして手から滑り落ちてしまいそうなまでに濡れていた。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[17]【エッチ】

 これじゃ、いくらなんでもかわいすぎるでしょ……。私はハッと我にかえりミサキを見つめる。ミサキは

まだ頭の整理がついていない様子で、瞬きもせずにそれをじっと見つめていた。私はマサルの顔とその小さ

なものを照らし合わせるように見つめ、そしてその照合が一致するとそこにあるあまりのかわいさに失神寸

前だった。初めて自分のあれが濡れるのを感じる。ああ、これならマサルが人に見せられない理由がよく分

かる……、だって太さはペンのキャップくらいはあるかもしれないけど、長さといったらその半分もないん

じゃないかしら……。

「お姉ちゃん」、その声に私はまたドキッとした。ミサキは私の方を向き、新しい生命体を発見した研究員

のような顔から、あのいたずらな満面の笑みを浮かびあがらせた。「私の勝ちね」

「え?」、私は咄嗟のことに理解できなかった。

「賭けよ、賭け。お姉ちゃんが触るのよ」、そう言うとミサキは両手がふさがれているので顎を動かし、

「早く」と合図した。

「賭け」、私はそのことをすっかり忘れていたのである。そうか、マサルは毛が生えていなかったから……、

いや、それどころかこのサイズじゃ話にならないでしょ……。「早く」とミサキがまた顎をしゃくる。どうし

よう、本当にさわっていいのかしら……。そんなことを考えながら私はそれに顔を近づける。わずかに石鹸の

匂いがする。ああ……、これはやばい……。……、よし……、触ってやるぞ……。右の掌を包むようにその上


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2017年12月29日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】ズルい【エッチ】

私「お兄ちゃんはいつまでも居てくれるの?」

兄「父さんの命令やし少しの間はこっちにいるよ!」

妹1「お兄ちゃん♪」

兄「久しぶりやな!」

妹2「何でもっと帰ってきてくれなかったの?」

兄「遠いからしょうがないやろ?」

妹1「ぎゅっ」

兄「どうした?」私が中学になるまでお兄ちゃんが義理のお兄ちゃんだと知りませんでした。私が小学生の時のことを書きます。

当時小4だった私はお兄ちゃんは何で年離れてるんだろうと思ってました

その時妹3,2年生と4人で暮らしてました。両親は昔っからすごく忙しくて全然かまってもらえなくて、お兄ちゃんが帰って来た理由も親と別居するからでした。家の事は昔っから仕込まれていたので大丈夫でしたがいろいろと不安もあったのでお兄ちゃんが帰ってきました。妹たちもお兄ちゃんが好きでずっと取り合いもしてました。

兄「帰って来ていきなりで悪いけど少し部屋行って寝るわ」

妹2「お兄ちゃんの部屋妹1が使ってるからないよ?」

兄「へ?そうなん?じゃあ畳の部屋で寝て来るから起こしてくれん?」

私「いいよ!じゃあ晩御飯の用意しとくね♪」

兄「私が作ってくれるや♪楽しみにしとくわ」


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||

2017年12月29日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[16]【エッチ】

 再びミサキはパンツを引き始めた。パンツのお尻側はしっかり固定され、ミサキは前だけをめくっているという具合だ。どこまで引いても真っ白、本当にこの子にはちんちんが付いているのか

とさえ疑問に思うほどだった。私は思わず身を乗り出し顕微鏡をのぞく子供のようにその一帯、特にパンツの末端に視線を落とす。腕やスネどころではないほどにそこは滑々しているようで、毛

なんてこれっぽっちも見当たりはしなかった。私は大きく唾を飲み込む。きっとその音はミサキにも聞こえただろう。それでも二人は何も話さず、音もたてず、ただその一点を見つめていたので

ある。

 そのパンツの淵源からはただただ白い世界が延々と広がって行く。そろそろか……、そろそろか……。ついにその付け根と思えるものが私たちの視界に入ってきた。幅で言うと本当に小指の付

け根と見間違えるほどだった。ついにきた……、ついに辿り着く。私はゴール直前の長距離ランナーの気分だった。それでも私たちは一言も発せずにその作業を続けていく。さらにパンツが引か

れていく。少しずつ、少しずつ、その全貌が露わになっていく。さて、これからだ、と思ったとたん、突然それは途切れた。私たちはおそらく数分の間それを見つめていただろう。それは……、

だってそれはあまりに小さすぎたのだから……。もっと長さのあるものだとばかり思っていたので、突然の終結に私たちは呆然としたのだ。いくらなんだって中学生だよ……、だって、ねえ、そ

れじゃあ私の小指何かよりも全然短いじゃない……。私たちは無言でそれを見つめ、部屋には沈黙とマサルの寝息だけが漂っていた。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【フェラ】美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・【クンニ】

美和子物語 佐藤さんの来宅 キッチンで・・・先週の水曜日に佐藤さんから電話がありました。

夕方に岡山に来られるのでお会いしたいとのことでした。

昼過ぎにエステに出かけて、その後で髪のセットにも出かけました。岡山駅で待ち合わせて、軽い夕食をいたしました。

美和子のお家へ伺いたいとのことでしたから、車を駅の駐車場に預けて自宅まで歩いてご案内しました。

飲み物をお出ししようと思いお尋ねしましたら、ブランデーをご希望でした。

レモンをスライスしようと思って調理台に向かっていましたら、背後から胸を抱きかかえられました。

乳房をもまれてブラの下から直接の攻撃を受けました。

ダメですよ・・・。佐藤さんは聞いてくださいません。

スカートをめくりあげてショーツをずり下げて美和子の大事な場所へアタックされて・・・。

クリが硬くなっていたみたいでした。

背後から両手が美和子のベビーへイタズラです・・・。

赤ちゃんが泣きながら耐えています。佐藤さんがパンツを脱ぎ捨ててブリーフも・・・。

美和子のお尻に当たってきました。

美和子に前かがみになってと言われてそのようにしました。

数回のお稽古で坊やが美和子の中に入ってきました・・・。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||

2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【フェラ】昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり【クンニ】

昭江の恋の物語 馬場さんとのはじまり 子供達が小学校へ通うようになり、育児の手間が掛からなくなりました。知人が就職の世話してくれました。

ある企業の管理部門で給食の世話係を探しているとの事でした。面接を受けてパートタイマーとして採用されました。独学で調理師と栄養士の免許を取っていましたから役に立ちました。金曜・土曜・日曜の三日間が勤務日でした。

時間の余裕を見て、8:00に出勤して実務を始めました。

本来は、午前9:00に出勤して食材の買い出しに出かけて、11時過ぎに調理を完成させて、11:30からの食事に間に合わせるように決められていました。

15:00頃には全てが終了しますから、翌日の献立を考えて17:00までの時間を過ごします。

賄いの人数は幹部社員の10人程度です。

それまでは、2人の女性が担当されていました。

昭江が担当するようになって、1人で対応出来る事が分かりました。前任のお方は別の現業部門へ代わられました。食事の準備が出来ますと責任者の馬場さんに報告して現品を確認して戴ききまりでした。

ある日、夕食を食べましょうとお誘いを受けて日本食のお店へ出かけました。

馬場さんは単身で着任しているから時間を持て余しているとの事でした。食事をして、バーへ案内されました。ビールは飲めましたからお付き合いしました。

もう1軒出かけても良いかとの事でしたから肯きました。

タクシーでグランドホテルのバーへ出かけて世間話をしました。少し、酔っぱらった時に軽くキスされました。膝に手を置かれて別の手が腰に回されていました。

勤務先の上司ですから手を振り払う様な事は出来ませんでした。それに好意も持っていましたので。

ホテルのお部屋が用意出来てそちらへ移動しました。

扉を閉めれば二人だけの世界です。抱きかかえられて馬場さんの舌が昭江のお口に忍び込みます。軽くお返しのキスをしましたら抱き抱えられてベッドに移されました。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||

2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【M男】CFNMチンポ晒しの刑【痴女】

あたしは小学4年生の○○真希。

うちのクラスの男子って生意気でほんとムカツク。

弱いくせにいつも偉そうな態度で女子に接してくる。

この年代は男子より女子の方が精神的にも体力的にも上だという事が分かってないみたい。

だから昨日の放課後女子全員でクラス一生意気な○○ひろしという男子を懲らしめてやったの。

体育館に呼び出して女子全員で取り囲んだら超ビビッてたっけ。

そして女子の中で一番体格のいいジャイ子に羽交い絞めにされたら案の定身動き取れないでやんの。

必死に抵抗してたけど無駄よ無駄。

おまえみたいなチビ助が逃げられる訳ないっつうのよ。

羽交い絞めにされてるせいでシャツが上がりおへそが丸見えになってたわ。

なんとも無防備な格好よね、フフフ。

そしてその後あたし達は・・・。

体育館に呼び出す前から女子全員で決めてたんだけど、クスクス、

なんとひろしのズボンもパンツも脱がしてやったわ。

可愛いおちんちんがポロ~ンって、もうあたし達、先生が来ちゃうんじゃないっていうくらい歓声を上げてた。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||||||

2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の女性[9]【エッチ】

 マサルはすべてを飲み干すとグラスを持って立ち上がり台所へと歩いて行く。

「あれ、マサル、少し背伸びた?」、私は自然を装うためではなく、本当にそう思い言った。

「伸びてないよ。もう、そうやって期待させてさ」

「うそ、伸びたよ。ほら、夏の前の身体測定どうだったのよ?」

「えー、聞いちゃうんだー。うーん、まあ、143だけど……。でもそれ春だからもう少しはあ

ると思うけど……」、マサルはそう言うと照れ臭そうに前髪をいじる。それじゃあ今は145セ

ンチくらいってところか。それでも結構な進歩だ。

「クラスでまだ一番チビなの?」

「おい、チビとか言うなよ。まあ、まだね」、そう言うとマサルは扉の方へ歩いて行く。

「まだね」か。私は訳もなくそれに共感していた。

「ほら、早く寝ちゃいなさいよ」、私は言った。

「はいほー」、マサルはタオルを拾い上げるとそれを来たときと同じように肩に掛け、

部屋をあとにした。

 ミサキがお風呂から上がり居間に入ってきたのはそれから五分もたたないうちのこと

だった。ミサキは居間を一周確認するように眺め、マサルがもういないことを知るとさ


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||||||||||

2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

このページの先頭へ