【人妻】<公開コスプレ>【拝借】

<公開コスプレ> リメイク版

私達は30代の夫婦です。

数年前から34歳の妻麻奈美をモデルにコスプレさせる様になりました。衣装は主に通販などで買い揃えました。

近頃マンネリで新しい刺激を求めた末、万を辞して私が公開コスプレやろうと妻に提案すると、

あっさりとOKしたんです。少し露出願望が有るのかも知れません。

改めて見る妻のアソコはドス黒くビラビラも大きく伸び、周囲にはややストレートぎみの陰毛がびっしり生え若い娘には無い卑猥さが凝縮されています。

数日後、会社の同僚4人を呼びコスプレさせました。

同僚達は大喜びです。チョット無理があるセーラー服は超ミニスカにルーズソックス、三十路女とのアンバランス感が溜まりませんね。

OL・ミニスカポリスと続き、一番同僚達に受けたのがミニのレースクィーンでした、理由はパンティラインギリギリのコスチュームです、ノーパンでパンストを履かせた為、少し動くとパンスト超しに陰毛が覗いていました。

私は妻にも内緒で隠し球を用意してありました。白いスケスケの競泳水着です。

恥ずかしがる妻をなんとか説得して着用させる事が出来ました。

彼達も興奮状態で妻を待っています。

やっとの事で出てきた妻は、流石に恥ずかしいのか、バスタオルを捲いての登場でしたか顔を赤らめ少し震えてる様です。

仕方なく私がタオルを取り去ります、汗ばんだ体に薄い布地が張り付き、乳首、へそ、陰毛が浮かび上がっている様子を同僚達の眼前に晒しました。私も着用したのを始めて見たのですが想像以上の透け方で、乳輪がく。

全裸よりも遥かにイヤラし気持ちにさせます。


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】野球拳【拝借】

文章が下手で申し訳ありませんが、最近の体験談をお話します。

私たちは40台の夫婦です…今回、一人息子が野球部を卒業することになり、父兄会の役員で『1泊2日でお疲れ様会』を行った時の出来事をお話させて頂きます。

出席者は…会長ご夫婦、副会長ご夫婦と会計の私たち夫婦の3組6名と監督さんの計7名でした…。

会長夫婦(50台半ば)…会長は少し頭が少し薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の熟女美人。

副会長夫婦(40台前半)…副会長は普通の会社員、奥様は色白ポッチャリ系。

私たち(40台半ば)…自分で言うのも何ですが、妻は40半ばにしては綺麗な方かと思います。

監督…29歳独身

出来事は…食事が終わり…飲み会…泊まりでは無い副会長ご夫婦が帰られた後、泊まりの会長ご夫婦と私たち、監督の2組5人がまだ飲み足りないので2次会を…と会長ご夫婦の部屋で飲みなおすことになった時です…どれくらい時間が過ぎたでしょうか…

結構酔っ払った会長が…『さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか~』

と言い出したのです…私達は『え?…唖然…』

(会長ご夫婦は2年前の長男が野球部の時の役員だったため…2回目の役員慰労会)

会長曰く『野球部役員慰労会では恒例なんですよ~役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんですよ…』って…^^;

私も妻も最初は冗談だと思い…たとえ本当でもいくら同じ役員を1年間してきたとは言え、他人の男性の前で…また独身の監督の前でなんて…と最初は拒んでいたのですが…。

会長さんの強引とも思える誘いや、『最後ですし…』の言葉で…お酒が入ってることもあり私達は『納得?』で野球拳を承諾しました。

(妻は戸惑いを隠しきれてない様子でしたが、正直…私は会長奥様の50台半ばには見えない…芸能人で例えるなら酒井和歌子似の奥様に以前から好意がありましたので…妻に心の中で『頑張れ!』と言いながら妻が負ける事など頭に無く承諾したと思います。)


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】コンパニオン【拝借】

私27歳 、夫28歳

私はコンパニオンをしています。

以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。

色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し

月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。

コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。

最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。

普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから

話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも

手を入れる人もいます。

私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。

場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。

最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。

その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。

その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】綺麗な義母に痴漢体験【拝借】

3年前、私は結婚しました。

その妻には、たった一人の母がいるんです。

父親を早くに亡くし、義母は1人で娘を育てたんです。

そんな義母は39歳!と若く、私から見ても惚れ惚れする美形。その日、妻は残業で遅くになると連絡がありました。

義母と2人、夕食を済ませ風呂から上がると一緒に酒を飲む事になったんです。

義母とは気も合い、妻以上に話が合うんです。

その時は、義母も酒の勢いなのか?エッチな話になっていました。

”昔ね、私も痴漢に会った事があるのよ!変な話、ちょっと興奮したんだ”

”そうなんだ!義母さんもエッチなんですね”

”エッチと言われると、何だか恥ずかしいけど・・・女性は見た目とは裏腹なのよ”

”ん~、じゃ今痴漢されたら、やっぱり感じちゃうのかなぁ”

”分からないわ!でもちょっと興奮するかもね”・・・正直驚きました。清楚な義母に見えて、内心エッチな面もあると知って・・・

義母の目がトロ~ンとして来たので、”先に寝てもイイですよ”と声を掛けると

”ごめんね!先に横になろうかな”と寝室へ向かって行ったんです。

義母が寝室に入って30分が過ぎたでしょうか?


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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】「単棹独穴⑥‥火宅ⅠⅡ」【拝借】

【同穴 : 火宅Ⅰ】

 結婚して六日目の朝 層雲峡のホテルを出ると、辺りは真っ白で この年初めての雪がうっすらと積もっていました。雪は 踏むと解けて足跡が黒く残る程度で、もう 止んでいます。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 (承前)用意の下着を着込んだので 二人とも寒くはありませんが、ソロソロ新婚旅行も終わりかと思うと 何かこれからの実生活が身に迫り、夢の覚め際のような 薄ら寒さを感じます。今日は北海道の最後の夜を 洞爺湖で一泊の予定です。家に帰れば お袋と三人の暮らしになるし、列車で直接に一日では無理な行程なので もう一晩二人切りの時間を持つことにしました。ただ心配は 手違いで宿の予約が出来なかったことです。

 列車に乗ると流石に疲れが出て 二人とも手を繋いで昏々と眠りこけます。夕方に 今は「洞爺」に変わった「虻田」に着くと、駅に出迎えの 客引きと交渉開始です。客引きと云っても みんな予約客の出迎えで、聞いても 空き部屋は無いと云うばかりです。困って立ち往生していると 親切そうなオヤジさんが「あんまりキレイで無くても 良いですか?」と云って呉れます。「もう…泊めて貰えて 飯さえ食えれば…」と お願いすると、「それじゃぁ この車にどうぞ…」と 迎えのバスに乗せて呉れます。着いて案内されたのは 湖畔の水際の小さな和風旅館で、部屋は 宴会場の広間の隣の布団部屋でした。

 部屋は広間と 襖一枚で仕切られているだけで、いつでも誰でも サッと開けて這入って来られます。「オイオイ… これじゃぁ…」と思っていると オヤジさんが釘と金槌を持って来て、仕切りの襖の下を 釘で止めて呉れました。夕食が済み 温泉に這入って来ると、既に 布団が敷いてあります。隣の広間では宴会が始まり お酒が回ると歌も出るし大分賑やかです。「最後の夜がこれじゃぁ… あんまり情緒が無いね」「そうねぇ… でもこれもイイ思い出じゃない」‥ 女房はわりに平気なので私も少し安心します。寝巻きに着替え 灯りを消して床に入ると 私は待ちきれず直ぐ女房の布団に潜り込みます。

 私のペニスは既に勃ち切って パンツに突っ張っています。抱き合って唇を合わせ 舌でチロチロと探ると 女房もチロチロと応じて呉れるのが、二人だけの密やかな楽しみの戯れで 布団の中の小さな嬉しい世界になります。私が浴衣の前をはだけ 女房の手を取ってパンツの隙間から挿し込み、ペニスを持たせると ギュッと握って呉れます。私は手を離し 女房の襟元から乳房を掴みます。掌で乳房を包み 指先で乳首を摘んで揉み始めると、女房は目を瞑りウットリしますが その内に逆手ながらペニスをシゴいて呉れ始めます。暫くすると女房の掌が カウパー汁でヌルヌルになってしまいました。

 私は〝女房も そろそろかな…〟と 乳房から手を下げ、ショーツに手を突っ込み 人差し指で陰毛を掻き分けオマメを弄ります。軽く少し擦ってやり 大陰唇の方に手をやると、その辺はもう スッカリ潤っています。中指で小陰唇のビラビラを探り ヴァギナの口にその指を入れると、既にヌルヌルで もう準備は充分です。「イイぃ?…」「ウン…」‥の返事で 女房のショーツを下ろし足の指先で布団の外に蹴り出します。私もパンツを脱ぎ捨て 女房に覆い被さろうとした時です。ガタン!‥「オイ…ココ 開かないぜ、さっきは 開いたんだけどなぁ…」と無遠慮な声で 襖の透き間から明かりが差し込みます。

 二人はビックリして ピクンと緊張して動けません。そこへ 仲居さんらしい女の声で 「あ…そこ お客さん這入りましたから…」、「ふーん こんなトコへ?…」 不思議そうでしたが声は遠退きます。一時はどうなるかと 思いましたが これでもう来ないでしょう。さぁ…作業再開です。だけどこれじゃぁ 妙な声も出せません。襖一枚向こうの話し声が聞こえる処で Sexだなんて…、私も女房も何やら妙な昂奮で 声を潜めます。私は右足を 女房の右腿に掛け、膝をオマメに宛行いグリグリと刺激しながら腿を摺ると 女房は反り返ります。もう一度女房に「イイィ?…」「ウン…」と断り 私は上に乗り足を開かせます。

 肘で上体を支え V字に開いた足の間に両膝を衝き、右手で陰部を探ると 女房は腿を弛めソコを突き出すようにします。〝あぁ 新婚六日目なのに、あの何にも知らなかった生娘が コンナ形をするように!…〟と思うと ペニスが一層いきり立ちます。もうズリ上がる心配は無いのですが 首を抱き右手にペニスを持って、ヴァギナの口に宛行い 静かに押すと今日はそのまま這入りました。女房はまだ 少し痛みがあるようです。そこでユックリと抽送していると 私は快感で昂まって来ます。だけど… そうは行きません。「ネェ… 」「なぁに…」‥ 「今日は 一緒にイキたいんだけど…」「イク? って?…」。(Ⅱへ 続く)



【同穴 : 火宅Ⅱ】

 (Ⅰより 承前)「ウン…最初の晩は 素肌で抱き合って気持ち良かったけど…」「エェ…」‥ 「川湯で… ボクが出したの判った?…」。(続く)

 *以下の記事へは 間違って訪問した未成年者はもちろん、Sex描写に嫌悪を感じる方は お這入りにならないで下さい。

 (承前)「ウン… 温かいモノが私の中にタラッと掛かって、スゴク気持ち良かったけど… あれで…赤ちゃんが出来るんでしょう?…」「そう… あれが精液で、男があのとき 気が遠くなって気持ちヨクなるのを〝イク〟って云うんだ…」「そう なの…」。「層雲峡でも ボクだけイッちゃって…、お風呂場で 気持ちヨクなったとき、アナタ… 何か出た?…」「んん ン 判らないの…、気持ちヨクて 身体中の力が抜けちゃったけど…」「そう… それがイッたんだと思うよ…」「そうかしら… それで?…」。


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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】同期の奥さん三昧【拝借】

夏休み、同僚と海に行った時のお話です。

私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。ふと見ると板張りの個室ほどの大きさの物置き小屋がありました。入ってみると元更衣室の様で、仕切りの板はそこらじゅう隙間だらけ。隣り同士はほとんど丸見えです。とりあえず私達はここで着替えることにしました。着替えていると目の前の隙間を通して奥さんと目と目が合ってしまいました。

「見ちゃ駄目(笑)」

そう言いながらも、微笑みながら奥さんは躊躇うことなくワンピースの前ボタンを外し始めました。そして、あっと言う間にスッポンポンに。

「もう! 見ちゃ駄目だってば。 ○○ちゃん(私の妻のこと)に言っちゃうよ!」

でも、目は笑っています。彼女の下半身に目を向けると、そこには丁寧に剃られたツルツルのオ○○コが。まさか他人、それもとても良く手入れをした縦すじを、それをこんな間近で拝めるとは夢にも思いませんでした。私の下半身が熱くなるのが判りました。彼女がビキニのパンティを履くために前屈みになると、今度はその目の前の隙間から私の下半身が見えてしまったようです。

「あ、大っきくなってる(笑)」

「見たなぁ? 旦那に言っちゃおうかな?(笑)」

「駄目ー内緒、内緒(笑)」

「じゃあ見せて。」

「えー、何をー?」

「オ○○コ」

「えー? ホントにー? 駄目だよ・・・・」

「じゃあ、ここ見たこと言っちゃおうかな??」

「もー、じゃあ…見せるだけ…ね。」


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】幼妻と家族関係【拝借】

俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。

俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・

ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人

には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。

だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。

去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック

だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒

は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。

嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。

初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして

居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か

楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も

用をたしているようでした。

俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】見られる事に興奮する私 続き【拝借】

毎日彼らの視線に酔いしれていると、欲求は増していきました。

昼食時以外でも、彼らに見られたくなり私は、彼らが近くを通るタイミングを見計らい

ワザと通路側に椅子を回転させ、軽く股を開いた状態で机横のキャビネットを開くんです。

彼らは、私の股間に目が行くと何気なくその場で立ち止まり、靴を履き直したり、手荷物を落として

時間を稼ぐんです。何だかアイドル気分と言うか!勘違いしちゃうんです。

それだけでは無く、彼らが来る時に通路のプリンターに紙を設置しに行き、しゃがみ込んでパンチラを

見せたり、階段でワザと下から見える位置に立って見たりします。

決まって彼らは、私の真下でパンチラを見ていて、かなりの興奮に襲われています。

もう、辞められません!彼らに廻されてもいい・・・そんな思いがする位です。

そんなある日の事です。私は近くのスーパーで買い物をしていると、会社の彼(佐々木君)と会ったんです。

全く面識が無かったんですが、思い切って挨拶してみました。

すると、彼も笑顔で挨拶して来て、しかも色々話しかけて来るんです。

彼は35歳(独身!バツイチ)結構イケメンで、話上手。私は彼の話に夢中で気づけば30分は話をしていました。

正直、近くのスーパーを舐めていました。ジャージ姿で彼に会うなんて・・・ちょっと反省と恥ずかしさが込み上げて

来て、その日以来、私は外に出る時はきちんと着替える事にしたんです。


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を他人に抱かせたかったけど【拝借】

私の体験談です。同じ様な事を思っている人々が集まっているスレだと思ったので、まとめて書いてみました。

ちなみに今は、妻を他人に抱かせたくありません。

参考になれば・・・



妻と私は共に29歳。

妻が他の男に抱かれているところを見てみたいという欲求が、いつ頃からか生まれていた私は、手始めに性感マッサージに目をつけていた。

『私以外の男とするなんてもってのほか』という妻を説得するきっかけにしたかったのだ。

妻は最初は渋ったが、普通のマッサージ(女性向けとだけ伝えて)だからといって、説得に成功した。

ホームページを検索してマッサージの依頼先を見つけたのだが、そのマッサージ院は普通の出張マッサージも行なっているところでもあり、

信頼できそうだった為、そのマッサージ院に決定した。

マッサージ師には、メールで、自然な流れで性感にもっていってもらえればと伝えていた。



夕食も終わり、ほろ酔い気分で待っていると、マッサージ師到着。

妻がバスルームへ着替えに入っている間に、マッサージ師が、

『イカせてしまっても良いという事で宜しいですね』と確認してきた。


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の・・・・・【拝借】

私は共働きのサラリーマンです。

妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。

私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。

毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。

さらに妻の態度は冷たくなる一方です。

妻が浮気しているのではないかと思い始めてからと云うもの、最初はいたたまれないほど悩み続けました。

夜私が先に帰宅している夜を待つのは辛く、それでいて、妻が他の男に抱かれているのではないかと思うと興奮してしまうのです。

そんな時にインターネットでは寝取られマゾでにぎわっているのを知り、寝取られマゾにはまってしまいました。

ましてセックスを拒まれている夫です、想像しては夜な夜な自慰で興奮を沈める日々となってしまいました。

そして妻はとうとう会社の研修で出張があるとまで言い出しました。

私は思い切って妻と話をしました。

妻は簡単に浮気を白状しました。

最初はちょっとした気の緩みからの浮気、でも今は本当に彼に夢中で、このままではいけないから離婚してもいいといいます。

ただ、離婚したいわけではなく、家庭は家庭で守りたい気持ちはあるが、今の彼とは別れたくないといいます。

私は小心な男です、当然のようにそんな妻の浮気を認め、離婚せずに夫婦でいることで話はまとまりました。


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2014年8月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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