【友達と】昔の経験【エッチ】

この話は、30年も毎の話です。まだ僕が旅行会社に入社したての駆け出しの添乗員をしていた頃の事です。当時は募集旅行と言って新聞で広告をだし、旅行参加者を募集して参加者が集まったら遂行するという旅行形態でした。そして、必ず前日に参加者銭インへ連絡をし、集合時間と場所を確認する作業がありました。その時にはまだ僕の友人の母の下の名前を知らずにいたのですが、幼いころからそのおばさんには興味(女としての)がありました。しかしあくまでも憧れのおばさんであり、僕などは相手にされないものと思い込んでいたのです。そして確認作業の最中、代表者の名前の後に参加者の名前があり、その中に寺島君江と言う名前を見つけたのですが、まさかその人が僕の憧れのおばさんだとは気が付きませんでした。そして旅行当日、バスの前で参加者の確認をしていた時、後ろから不意に声を掛けられ振り向くとそのおばさんが満面の笑みで僕を見つめていたのです。「アッ、寺島君のお母さん…」「ひさしぶりねえ、こんなに大きくなって・・・」「今日から二泊三日、よろしく面倒見て!」といい、軽く僕の肩に手を置き、意味ありげな微笑みを掛けてきたのです。もちろん添乗員ですから、その時は単に毎日座席の位置を変えるので、いい席をお願い、みたいに言ってきたのだと思い込んでいましたが、そのおばさんは自分の仲間の女性3人に、「この彼は、あたしの息子の友達で小っちゃなころから知っていて、よく家に遊びに来ては一緒にお風呂に入っていたのよ」っと紹介し始めたのです。さすがに、そのことを聞いた時には僕のおチンチンは半起ちになったのですが、これからの仕事の事の方が気になり、バスへ乗り込むとすぐに忘れてしまったのです。そしていよいよバスは出発し、自己紹介とこの旅行会社を使っていただいたお礼と、乗務員さんの紹介を難なくこなし、バスガイドさんにマイクを渡し席に着きました。最初の休憩場所へ着くとすぐに昼食場所への連絡、そして旅館への人数確認と津着予定時刻を報告し、トイレに向かい用を足して戻ってきた時、バスの前でそのおばさんグループとバスガイドさんが集まって僕の事を話していました。当時はカラオケと言っても8トラックのカセットで曲数も少なかったのですが、まずは場を和ませるため添乗員が先陣を切って歌わなければならなかったのです。そして、バスガイドさんから指名を受け、一曲演歌かなんかを歌い、参加者全員にマイクを回し、自己紹介と歌を披露してもらっていました。そして最初の見学地へ着き、みんなガイドさんの後に続いて見学に行った後、僕はバスに戻り一服していたのです。そのうちガイドさん一人が戻ってきて、「聞いたわよ、添乗さんって大きいんですって?」とニヤニヤしながら僕の下半身をいやらしく眺めてそう言い出したのです。僕は「何が?」ととぼけると、さっきの寺島さんがあなたが中学の時にうちに泊まりに来てお風呂に入っていたのを覗いたら、しっかり下の毛も生えそろい物も大きかったって自慢げに噂してたわよ」と打ち明けられたのでした。そこからが僕にとって大変な旅行になったのです。まず、旅館へ着く数分前に部屋割り表を参加者全員に渡し、夕食宴会の時間を知らせバスが旅館へ到着して、参加者が降りた後バスの中を見回り、旅館へ入ったのです。まだ、夕食宴会まで時間があったので、ガイドさんと運転手さんの部屋へ行き、明日の旅程の確認をして自分の部屋へ引き返したのです。もちろん、運転手さんガイドさん僕はそれぞれ一人部屋で、唯一僕がゆっくりできるところはここしかなかったのですが、急にガイドさんが部屋に来て、今日は久しぶりだから宴会が終わった後、一緒に飲まないかと誘われ、断る理由もないし、前から何回も一緒になったことがあるガイドさんなので、「いいよ、今夜は盛り上がる?」と悪乗りして言ったのが間違いでした。そして宴会になり、まず最初に僕が今日はお疲れ様でしたと明日の予定を良い、参加者の中から一人乾杯の音頭を取って頂く人非お願いし、宴会が始まりました。とは言え、初めて会う人たちばかりなので、最初は打ち解けにくく白けた雰囲気に満ちていたのですが、まず最初に僕が口火を切る格好で、一曲カラオケもなく演歌を歌いだしたのです。そしてそれぞれ参加者もお酒が入り打ち解けだし、いい雰囲気で宴会も盛り上がっていました。その時も僕の憧れのおばさんも盛り上がっていて、時々浴衣の裾が乱れているのをしっかりと目に焼き付けていました。そしてお開きになり、僕もお酒が入っていたのですっかりガイドさんとの約束を忘れ、そのおばさん達が旅館のスナックで飲もうと誘ってきたのです。もちろん願ってもないことでしたので、「では、素早く部屋のシャワーを浴びてきますので、スナックで待っててください」と言い残すや否や、ダッシュで部屋に戻りシャワーを浴び、スナックへ行きました。もうそこは泊り客で一杯で、どこにおばさんたちがいるのか分からず、うろうろしていると、突然僕の浴衣が引っ張られ、座席に倒れこんだのです。するとそこにはそのおばさん達4人組とガイドさんが座っているテーブルだったのです。そして僕が倒れこんだ場所は、憧れのおばさんとガイドさんの真ん中でした。


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元彼【エッチ】

もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。

サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。

数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。

そのうち、私は大学3年になっていました。

そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。

次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

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彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。

彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。

あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。

でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。

半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。


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2014年12月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ヌーディストビーチ【エッチ】

彼女が大学の卒業旅行で女友達と二人で海外に行ったときの話を聞いて興奮したのでカキコ。

友達は元水泳部で、たまたま裸で泳げる場所があるという話を聞いて凄く興味を持っていたらしい。

彼女はその気はなかったんだけど、何となく無理矢理連れて行かれその場所へ・・・。

水着も許可みたいだったので、二人ともとりあえず水着を着て様子見に行ったんだけど、

驚いたことに本当にみんな裸で泳いだり歩いたりしていて、水着でいると逆に居場所がない雰囲気。

最初っからその気だった友達の勢いに負けて、更衣室に戻って水着を脱いでバスタオル一枚で戻った。

いざとなるとさすがに友達も緊張したらしく、しばらくタオルを巻いてうだうだしてたけど、

「二人ともここでタオルを外して、帰るまで絶対に体に巻かない」と無理に約束させられて裸に。

そのままプールで泳いだり、シャワーやサウナに入ったりして帰るまでずっと全裸で過ごしたって。

彼女からその話を聞きながら興奮して、いつか機会があったら彼女に連れて行ってもらい、

生まれたままの姿で異国の男性と過ごしている彼女をこの目で見ようと心に誓った(笑)。


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2014年12月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】佳奈 投稿者:kazu【エッチ】

15日の夜にお隣のご両親が旅行から帰ってきました。

12日から続いていた佳奈との夢のような生活は一旦終了です。

15日は二人で買い物に街へ出ました。

服でも買ってあげようと思ったのですが、

佳奈が親から「この服どうしたの?」と言われても困るからと

下着を買って欲しいと言われました。

俺の好きなのを買ってと…でも佳奈は見た目は大人びていても

まだ16歳です、ちょっと抵抗があります。

「好きそうなのを言うから一人で買ってこいよ」と言いました。

すると「じゃあちょっと来て」と言ってデパートの中へ

化粧品売り場です、佳奈に言われた通りに美容部員の人に言いました。

「妹が来年高校を卒業するので、本当の化粧の仕方を教えてやって下さい」

「じゃあせっかくだから大人びたお化粧にしましょうか」と笑って言い

佳奈が自分でやった子供っぽいメイクを丁寧に剥がし

テキパキと説明しながらメイクしていきます。


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2014年12月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】再婚【エッチ】

俺は35歳、結婚して2年。

妻は39歳、娘は中2で妻の連れ子です。

俺と妻との出会いは、俺の働いてる会社にパート勤めしてたのがきっかけ

で、

もちろんバツイチで子供がいるのも知ってた。

俺と付き合うまでにそんなに時間はかからなかった。

当時俺は30歳、彼女は34歳、娘の久美は小4だった。

付き合い始めは外でデートしてたりしたが、子供が一人でいるのが心配で

週末には彼女の家で食事して泊まっていくのが習慣になってた。

娘の久美も俺に凄く馴染んできて週末はまるで家族だった。

いつものように週末に彼女の家に行きお風呂に入ろうとすると

久美も一緒に入ると言い出した。

彼女が料理を作ってるし、まぁいいかと思い一緒に入った。

当時小4だった久美の裸を見ても欲情する事はなかった。

また久美と一緒にお風呂に入るのも習慣になってきた。


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2014年12月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ちんちん洗脳術5【エッチ】

俺のチンポを握って驚いてました。妹『えっ、立ってるよ』妹はチンポの根元から亀頭までを大きく動かしチンポの形を確かめてました。チンポの握り具合、指の動きはリズムが不規則なので、チンポがぞくぞくしてました。俺は自分のチンポを上から眺め、妹の指が生き物に見えていた。時には、亀頭の裏筋、亀頭の割れ目、玉袋をを刺激されます。妹『お兄ちゃん、凄いね♪カッチカチだよ…こんなになるんだね。』無知な女にエロ知識を教えるのは快感です。ましてや彼女の妹、それも中学生、処女、罪悪感が俺の気持ちを盛り上げてます。俺好みのスーパーエロ女に育てようと考えてました。妹『お兄ちゃん、気持ちいいの?』と訪ねてきます。俺『凄くいいよ、俺も洗ってやるよ。』妹の座ってる方に向きを変えました。妹『わわわっ、お兄ちゃん、自分で洗えるからいいよ。』と慌ててます。妹『うわ〜ぁ、お兄ちゃんの、おちんちんが、上に向いてる、大き〜い、始めて見た〜ぁ、凄〜い、亀の頭に似てる。』などと感想をしゃべってます。

俺は『俺の恥ずかしい、チンチンを見たんだから、おっぱい触るよ。』と妹に言いました。俺は少し強引に妹を抱き寄せ、妹の胸を揉みながら乳首をクリクリいじり回しました。


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2014年12月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】土下座して女友達とセクロス①【エッチ】

先週末の武勇伝を書いちゃいます。

事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。

集まったのは男が4人に女が2人。

個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。

全員高1の時のクラスメイト。

互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。

だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。

俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。

優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。

シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。

頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。

だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。

素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。

見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。


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2014年12月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】歌舞伎町の中国人ホステスのパパになった私。【エッチ】

俺もついに歌舞伎町の中国人クラブの美人ホステス、楓のパパ(彼氏)になった。

毎月のお手当+アルファ。そして週に最低2回は同伴なのだ。週に2回の同伴の時は、仕事が終わってから夕方6時には楓の東中野のマンションに行く。

前もって電話してるから、楓はお風呂を沸かして待っている。

そして一緒に入ってからセックスをするのが義務だ。中国人特有のスラリとしたスレンダーなナイスバデイーの楓。

乳房や腰付きも良くってお店では売れっ子なのだ。

以前、彼氏が居たらしいが経済的な事情でおさらばしたとか。

俺はその後釜だ。でもいい女だからそんな事気にしない。セックスのテクニックも上手で、疲れてる私の体調に合わせて交尾してくれる。

楓の「あの時の声って、やたらと甲高い」隣人に聞こえるじゃないかと気を揉む。交尾が終わった後は髪を整えて歌舞伎町のお店の近くの料理屋さんへ。

大体、寿司、焼肉、中華、タイ料理等を交互に食べる。そして21時に楓と手を繋いで、お店に同伴出勤する。

お店での楓は人気者故、指名が結構入る。

チャイナドレスを纏った楓の美しさと美脚が光る。

そこはパパとしての我慢どころ。

20分位指名したお客の座席で接客して楓が戻る。そんな繰り返しで23時45分のには余程の事が無い限り帰る。

時には他のお客が食事に行こうとか深夜クラブに行こうとかの誘惑が入る事もある。

でも楓はサラリと上手に断る。そしてタクシーで楓をマンションに送る。


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2014年12月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】僕の幼馴染 【NTR】

私は17歳の高校2年生です。

高校生と聞けば、皆さんはどの様なことを頭に思いうかべるのでしょうか。

やはり、恋愛や部活や勉強のことを思いうかべるのでしょうか。

とりあえず、卒業した方も、まだ入学していない方も

ほとんどの人たちが楽しいイメージを持っていると思います。

では実際にはどうなのでしょうか

高校生は皆が皆、楽しい生活を送っているのでしょうか

私の周りを見てみたところ

確かにほとんどの者は楽しそうに高校生活を送っています。

皆さんのイメージ通りです。

しかし皆が皆が楽しい生活を送っているかどうかとなると

それは違うと思います。

なぜなら僕がそうだからです。

楽しんでいる者達の裏で

地味にひっそりと学生生活を送っている者達が少なからず存在します。


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2014年12月7日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】保険室の先生【エッチ】

中学に入学したての頃の話

睡眠不足もあり、めまいがし保健室で寝ていた

うとうとしていると保健室の女の先生が(24歳くらい)隣で話してた

もう一人の先生は、「じゃ、お願します」と言って出て行った

「どうしたの?」とか「もうそろそろ大丈夫?」とか

その後、俺のところにも来て、「初めてね?名前は?何年生?」とか質問された

あまり近くに顔があって恥ずかしかったこともあるのか、勃起(一種に朝勃ちかも)していた

先生は「おなかでも痛いのかな?」とか「熱はないかな?」とか言いながら

俺の頭や胸や腹をなでたりしていて、テント状態のズボンに手を添えて

「すごいのね、こういうときってどんな感じなの?痛くないの?」とか質問してきた

俺は、「ずきずきして痛いよ、張り裂けそうです」とい言った

先生は「どうしたらいいのかしら?このままじゃ困るよね、こうやってれば少しはましかな?」と言って

テントの部分をなでていた

なでなでの刺激が余計にチンポをギンギンにした

先生は「ちょっと診察してもいいかな?」と言ってジッパーを引き下げ俺のチンポを解放した


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2014年12月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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