【近親相姦】限界集落の須田君【背徳感】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。

なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。

須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。

安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。

娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。

須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。

須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。

昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。

※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」

彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。

ま、他人の空似だろうけど。

※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」

「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」

「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」

「ただのデブだよ」


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【人妻】知らない男と妻【拝借】

結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。

そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。

なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。

そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。

男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 

このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。

それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。

寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。

どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。

寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。

妻は、薄いブルーのレースのパンティー1枚を片足にぶらさげたまま 「凄く感じるの! ○○さんのが欲しいの! お願い!! 」そんな言葉を叫びながら 自分のいやらしい部分を 凄い勢いでこすっているでは ありませんか。部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。

いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。

そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。

 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。

妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【出会い系】生まれて初めての未亡人 【SNS】

年上の女性(当時53歳)と一年半のあいだおつきあいをしていました。旦那さんは亡くなって子供さん三人と暮らしていて、若い頃は薬師丸ひろ子似だったようなすっきりとした顔立ちで話も合いました。何度か居酒屋デートして、その日盛り上がったのでラブホテルに誘ってみると向こうも待っていたようですんなりといきました。

ホテルに入るときゅっと抱きしめて、長いキスをしました。彼女もキスが好きなようで、ベッドに倒れこみながら激しく舌を吸い込んできます。彼女は「ああ、ああ」と何かものすごく興奮したようすで体をくねらす感じです。バストを揉むより先に、スカートの中に手を入れました。相当濡れていました。

クリトリスに指先をあてて持ち上げるようになでると彼女は「ふーう」と興奮した声を上げました。キスをしたまま、まずスカートを脱がし下半身を裸にして、そのあと上半身の衣服を脱がせてあげました。僕は、ネクタイ姿ですが、彼女はすっ裸の状態です。おっぱいは、小さめですが、先っぽがツンと出て指でつまむとこりこりといい感触です。





キスを中止して立ち上がると、彼女の両足を思いきり開きました。彼女は「明かり消して」といいましたが、お構いなしで濡れた貝を開きました。ビラビラもそんなにめくれた感じはなく、濡れていいにおいがしていました。クリちゃんをなめながら、指を出し入れしすると、「いい、いい」と大きな声をたてます。



「だめいく」といって挿入をせがんできました。僕は衣服を脱いで、69の形になりました。バナナのようにそそり立ったオチンチンを彼女の顔に近づけると彼女はそれに吸い付きました。軽く腰を振るとキュキュと口で閉める感触はなかでした。クリちゃんを舌で上下していると、また「入れて」とせがんできます。あくまでもオチンチンを挿入していきたいと言うのが彼女の要望だったので、お口に入ったものをすぽっと抜いて、体を入れ替えてぐっと入れました。





彼女は自分で腰を降り始めました。そして、一分もしないうちに「いくぅ」と声をあげて体を痙攣させました。そのとき、オチンチンに「ピチャ」という感覚があったので、僕はすぐに彼女が潮吹きであるとわかりました。「よし、今度はしっかりみてやろう」と思い、ぐったりとした彼女に今度は後ろからオチンチンを突き立てました。彼女はすぐに声をあげます。



すぐに要求してもいやがらないのが年上のいいところだと思います。右手でクリをこすりながら、左手でおっぱいを揉み、バックで突き立てていると、また「いくー」といったので膣のあたりを見てみると、挿入したオチンチンの間から、潮がぴちゃと飛ぶのがわかりました。「いつもこうなの?」「こんなに出たのは初めて。あなたうまい」彼女は二度もいったのに(そのほかに小さく何度もかいっている)まだ入れてと迫ってきます。



「正常位」で僕が射精するそのときの顔をみたいといってきます。「いいよ」と腰を動かしたものの、出そうと思うとなかなかでません。体位を変えながらおそらく一時間以上は腰を振っていたと思います。彼女はまたもイキました。そして射精の瞬間。ぴくんぴくんとオチンチンが痙攣して、ものすごい量の精子が飛びました。


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2015年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達と】エナ武勇伝ゴアグラインド 【エッチ】

ゴライオンだな




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2015年7月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラ】弱みを握られた美女 【クンニ】

父の親友である正和オジサンは、俺が通っているテニスクラブの理事長をしている。



三度の飯より将棋が好きだというオジサンは暇さえあれば我が家に指しに来ていた。



聞いたところによると将棋同好会時代から、オジサンが唯一勝てるのが、父だったのだそうだ。



大抵は父と二人でパチッパチッとプロも顔負けするくらい良い音を響かせているのだが、時々、俺も相手をさせられることがあった。





「ねえ、オジサン!新しいコーチって未亡人って聞いたけど、旦那さんとは離婚したの?旦那さんって、どんな人だったの?」



「そんな個人情報をぺらぺら教えられるわけないだろ」



「オジサン、さっきの”待った”で何回目だったっけ?」




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2015年5月16日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【浮気】旦那に浮気がばれたかもしれない 【不倫】

浮気なんてするつもりはなかったんですけど、暇つぶしで、やっていたアプリである男性と知り合う事になりました。

その男性は、夕方からバーに出勤するバーテンダーの方で、

お昼は、お互いに暇な時間をお過ごすもの同士、話がはずみました。

旦那がいることもきちん伝えていて、それでも積極的に会いたいといってくる彼に対して、私は、『お茶をするくらいなら』と、会ってみる事になりました。

会ったときは、その彼が車で迎えに来てくれて、

近所じゃまずいからと、3,40分離れた場所にある小さな喫茶店?みたいな所で、お昼ご飯をご馳走になり、お互いに、長い時間はいられない身なので、食事の後は、帰る事になったんですが、

帰りの車の中で、彼が、ホテルに行きたいといい始めました。

そういう目的の人だろうとは思っていたものの、私も旦那とは、全くしていなかったし、誰にも分からないし、一回くらいセックスしてもいいかなと言う気持ちで、

彼の誘いを断らずに、ラブホテルでセックスをしたのが、浮気のきっかけ。

彼とのセックスは、かなり良くて、次の日も、また次の日も、彼の誘いを断れなくなり、

毎回、会って向かう先は、ラブホテルになりました。

ホテルは、誰にも見られず、落ち着きます。

そんな関係を、2、3ヶ月続けていたら、ある日、彼の車が故障してしまい、

彼と、会うときは、タクシーを使うようになったんです。

ただ、タクシーを使いすぎると旦那に、出費が多いことで疑われてしまうので、彼と会う日は、前の日に、理由を付けて、旦那に車を借りるようになりました。


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2015年5月15日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【浮気】旅行中に彼とH、翌日お見合い男性ともH 【不倫】

4年以上付き合っていて結婚してくれない彼氏(A君)がいます。



私はもう30代後半になっていて1日でも早く結婚したいと思っているのに彼(年上)はマイペースで全くそぶりを見せません。

私が40歳になってしまう前に結婚したいと思っています、赤ちゃんを産むこともあきらめたくない(切実な願い)。



友達に相談したら、「彼に内緒で、結婚相談所とかに登録しておいて他の男性とお見合いをしたら。そのほうが真友ちゃんが幸せになれると思うよ。子供ほしいなら早い方が絶対いいよ」と言われて他の男性(Bさん)とお見合いをし、並行して付き合い始めました。



旅行に行くA君とは普段の時のHはなく、旅行の時だけHをします(いつも淡白)。

だから私は年に数回の旅行のたびに彼との距離を縮めようとがんばって奉仕しています。



この前の旅行は久々となる遠方に飛行機での国内旅行でした(お互い平日に有休をとり、土曜の昼前にそれぞれの家に帰る日程)。



その旅行の夜は、珍しく彼が積極的でびっくり。



A君の方が顔もカッコ良いので、結婚にも積極的になってくれたら最高なのに!


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2015年4月1日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達と】レイプ【エッチ】

二日前彼女と公衆便所でやっていると俺らのやってる声ではない喘ぎ声が聞こえてきた。公園の森の中ででもやってるのかとおもい気にせず立ちバックで彼女に中出ししていた。

ことをとげ彼女は門限があると言って帰っていった。

俺は公園のふるいベンチに座り19歳ながら煙草をふかしていた、すると先程の喘ぎが聞こえ興味本位で声のする方に行ってみると男三人の集団に女一人が犯されているもようはまさに野外レイプだった。

俺はすぐに携帯をとりその一部を動画で撮り始める。男らは女の口にくわえさせもう一人は女の腹にまたがり大きな胸に挟み動き、最後の奴はがんがんアソコにいれ腰を振っていた。

その光景に俺は興奮もせずこの動画で脅していくら金を奪う事しか考えていなかった。男らは事を終えると歩いて帰っていくため後をつけた。女は裸のまま放置されていた。一人の家をつきとめた俺は後日ポストにレイプの件、指定場所を書いた手紙をいれた

そしてダチ四人で指定場所にイクと当の三人がいた

俺等はボコッテ金三十万をうばって逃げた。


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2015年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】未亡人と その3【エッチ】

69で未亡人のオマンコはヌレヌレになり、オレのチンポも元気になった。

オレは、未亡人のオマンコに即ぶち込めると思ったのだが。



何を思ったか未亡人は、オマンコにオレのチンポをぶち込まずオレの目の前でオナニーを始めた。

オレ:何してるの? チンポ入れないの?

未亡人:私のオナニーみて、もっと興奮してほしいの。



そう言うと未亡人は、オレを挑発するようにオナニーを続けた。



オレはなんだか、おあずけを食らってしまった。


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2014年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ホームレスのやっさん(安)さん【エッチ】

自宅の川べり近くに「やっさん」というホームレスがいる。

橋の下に青いビニールシートを広げ、そこを住まいとしており、川釣りが趣味の俺のところに来ては

おもしろくもない羽振りのよかった頃の昔話などを延々と語る、「うざいおやじ」だ。

しかし、釣りの腕前は確かにたいしたもので、まず釣れないという事のないくらいにみごとな腕前で、

正直感心している。

そんなことから、やっさんとは意気投合し、月に2~3度はビールの差し入れを持っていっては釣りに

興じる仲になった。

食い付きの悪くなる時間帯というのがあるが、そんな時には雑談をする。

男同士の事だから当然、「エロ話」もする。

やっさんは女を3年抱いていないそうで、道行く女を見てはセンズリばかりしているそうだ。

自分もなかなか女に恵まれず、長い間「素人童貞」だったので、その気持ちはよくわかった。

その日はそれで終わった。

しかしその夜、妻とセックスしている最中にいけない想いが頭をよぎった。

「もしも妻とやっさんがセックスしたらどうなるのか?」と。

妻の体がやっさんに汚され、ドロドロのザーメンを身体中に浴びせられるのかと妄想してしまい、


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2014年12月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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