【寝取られ】大家に寝取られた(Ver.0.9)【NTR】

 山陰の田舎から東京本社へ転勤になって、九州の田舎育ち

の私達夫婦は、初めて都会で生活することになりました。会社

には社宅もあったのですが、妻が窮屈だというので自分たち

で賃貸のマンションを借りることにしました。交通の便も良く、

造りも良いマンションでしたので、半分は会社が出してくれるのです

が、それでも月々十万以上の出費が必要で、家計には痛い

出費でした。私達夫婦は結婚5年めですが、子供はいません。

私は30歳、妻は28歳です。妻とは学生時代からの付き合い

です。細身なのに胸は大きく、小さめの顔に大きな目をしていて

、美形だと思います。処女でゲットできたのは、たぶん田舎育ち

だったためでしょう。でも子供ができず、それが二人の悩みの種でした。

 

 引越しが済むと、すぐに管理人さん宅に挨拶に行きました。マンションの

近くの高い塀に囲まれた大きな家でした。マンションの持ち主でもある

Kさんは50歳代の頭の禿げた、背は高くはないが、がっしりとした体型の人でした。


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2014年5月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】背信行為を詫びて【拝借】

勤務を終えてた土曜日の午後、いつものように私は同じ職場の彼女を誘った。彼女は妻より十歳も若い三十二歳、私は、若い女の弾けるような、ぴちぴちとした滑らかな肌に溺れ貪った。彼女も激しく燃えて、昼下がりの僅か二時間の間に三回も達してくれた。

そんな快楽の裏には危険も待ちかまえている。職場の男女関係、それも上司と部下の女子職員という関係が、いかに危険なものであるか。ひとつ間違えば,社会的地位は失い、家庭が崩壊し、登りつめた地位から転げるように落ちて、世間からも放り出されていく。そのことは良くわかっているくせに、彼女との関係を、断ち切ろうと思いながらも断ち切れずに、づるづると今日まで五年間も続けている自分の弱さに嘆いた。

彼女と別れて、午後五時には何もなかったような顔をして帰宅すると、何も知らない妻は、「お帰りなさい…」と云いながら、台所で夕食の支度をしていた。スラリと流れるような肩筋、細く凹んだウエスト、柔らかく膨らんだヒップなど、調和のとれた四十二歳女の色濃い後しろ姿が、男の気持ちを揺さぶる傍ら、何も知らない妻を裏切っている罪悪感に胸が苦しんだ。

台所に立つ妻の後しろ姿を見つめて、やはり愛しているのはこの妻なのだ。健気に尽くしてくれているこの妻を見捨てるわけにはいかない。彼女の心情を察すると、これまでの関係を断ち切ることは忍び難いが、男としての責任を取って、ここらで彼女との道を整理しなければならないと思った。妻に本当に申し訳ないと心で詫びるばかりだった。

その夜、浮気した罪悪感から一週間ぶりに妻の柔肌を求めた。何も知らない妻は、拒まずに硬い怒棒を迎え入れてくれた。私は昼下がりの背信行為を心で詫びながら、ひたすら妻を愛し続けた。

怒棒の先端が妻の柔らかい肉襞に触れ、そこに私が力をかけたとき、それが妻の潤みで滑って花びらを撫でた。不意に蕾を撫でられた強烈な感触に妻は「あぁっ…!」と一瞬声を出して、からだを仰け反らせた。その反応を見た私は、怒棒の先端で素早く妻のその急所を何回となく擦り続けた。

蕾を凄く刺激された妻は、引き続く鋭い快感を感じて、手でシーツの端を掴み、足をばたつかせ、腰を捩った。妻は、幾度なく訪れる快感とくすぐったさに呼吸が苦しくなったのか、吐息が喘ぎ、眼の縁には涙さえ溜めて「うぅーん…、いやぁ…」と大きく呻いた。

我慢できなくなったのか肢体を乱した妻は、「もうだめ、きて…、はやく…」と口ずさんだ。その切なる哀願に、私は、硬くなったものを妻に当てて迎え入れさせた。以外と狭い妻のそこを、怒棒は押し開いてゆっくりと入っていく。その硬いものは、狭い女の隧道を裂けんばかりに進んで、妻の内部を一杯に満たした。その触感に妻は、またもからだを反らせて「うぅ … 」と呻いた。

妻は、男から受ける快感を、言葉や素振りに表さまいと慎しんでいるものの、男の強張りが、狭い女の隧道を一杯になって、突き進んでは後すざりする行為が繰り返されていくのを必死に受け止め、ひしひしと男から受ける快感に酔い痺れているようだった。

私は正常位で真上から快感に歪む妻の顔の表情を見つめた。夫が浮気していることを知らずにいる妻が、一途に夫の愛を受け止め、満ち足りて、その快感に歪む顔の表情を見つめていると、ひたすら夫に尽くしてくれる健気な妻を、ここで見捨てて放り出すことは出来ない。浮気に走っている背信行為をひたすら詫びながら、家庭を守り抜くため、彼女を断ち切ることは情において忍び難いが、浮気の大きな代償を覚悟して、人に知れて噂される前に、彼女との関係を断ち切ることを心に決め、妻の奥を激しく突いて果てていくのだった。


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2014年5月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】菜摘のGカップ乳で戯れる土曜日のブランチ 【不倫】

前々回 

前回  



寝起きに一戦交えたあと、シャワーを浴びると完全に目が覚めてしまったので朝食の準備にとりかかる。

菜摘は全身俺の服を着てソファーでテレビをつけながら雑誌を読んでいる。Gカップだという菜摘が着るには多少タイトなVネックのTシャツの胸元には深すぎる谷間が出来上がり、ランニング用のハーフパンツは、豊かに張り出した腰骨とその丸く柔らかな尻で窮屈そうだ。そのホットパンツ的に履かれたハーフパンツからは青白い血管の本数まで数えられそうなほど白く、毛穴すら視認できないようななめらかな肌を持つムッチリとした太ももがリビングに差し込む休日の朝の陽光に照らしだされている。

眉毛だけ描き足されたほぼすっぴんの菜摘の顔はその長いまつげが音を立てるのが聞こえてくるほどのパチリ、パチリとしたまばたきをする以外、まるで作り物のように整っていて、「ソファーで待ってなさい」という俺の言いつけ守って微動だにもせずに「宣伝会議」と題された雑誌を熱心に読みふけっていた。

カフェマシーンからコーヒーのいい香りが漂ってくると同時にパンが焼けた事をトースターのベルが知らせる。タイミングよく出来上がったベーコンエッグとトマトとレタスを切って市販のドレッシングをかけただけのサラダをダイニングテーブルに運ぶとようやく菜摘がこちらに顔を向けた。

「おいしそー女子力高いーw」

「切ってかけただけだし、女子じゃないし!w コーヒー、砂糖とミルクは?」

「ミルクだけお願いします。昨日散々飲んだのに早起き出し朝からサラダだし、私も見習わないと」

「普段の土曜は昼近くまで寝てるわwご飯はちゃんと食べるけど朝昼兼用だよねw」

「あぁ、なんか朝っぱらから電話ならしちゃってすみません。」

「どっちかって言うと目がさめたのはその後したせいだけどw」

「寝起きなのに激しかったですもんねw、ってご飯前の話としてはどうなんでしょうw」

「よろしくないねw食べよっか」


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2014年5月14日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達と】洗脳21(準備運動)【エッチ】

トランクスの中から飛び出たチンポを妹は舐めている。膨張した亀頭を丁寧に舐めている。チンポの根元から亀頭までを大きく頭を振りながらハーモニカを吹く様に吸い付く。凄く上手い。風呂場で練習させたから上達している。俺は『上手くなったね…凄く気持ちいい。』妹は『お兄ちゃん、パンツ脱いで…全部見せて欲しい。』そう言うと俺のパンツを脱がし始めた。脱がし終えて直ぐに、チンポを口の中にくわえた。やはり上手い!!凄い吸引力でディープフェラをする。妹はカメラに向かって見せ付ける様に、口元を見せる。妹の頬はチンポの形に突き出ている。妹は『ぐぽぐぽ…ちゅぽちゅぽ。ズボボっズボボ!!』動きが速くなってきた。俺は『うぅ…チンポが抜けそう…』俺も負けずに胸や乳首を刺激する。俺は『そろそろ、犬遊びは終わり!!エッチの本番と行こうか。』妹の口からチンポを引き抜き、妹を抱き寄せた。俺は『緊張しないで、楽にしな。』妹に優しくキスをした。ディープキスしながら胸を揉んで乳首を刺激する。妹は『んん…はぁはぁ』呼吸が乱れている。耳を舐め、首を舐め、胸を揉みながら乳首に吸い付く。ヘソを舐め、上半身を全部舐める。妹は『あっ…あぁぁ…気持ちいい』


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2014年5月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】友人の彼女と【不倫】

友達の彼女とやった。

友達と3人で飲もうって話になってたんだけど

友達の仕事が終わらなくて先に飲んでた。

17時の開店と同時に、入り、友達が2時間以上かかるとのことで

友達の彼女と2人で安い居酒屋の飲み放題で飲みまくり。

結局、2時間たっても友達の仕事は終わらず、

友達「今日はお流れという事で、ホントゴメン」と。

「どーするよ?」と、俺も友達の彼女も朝まで飲む気マンマンだったので

「2人でもうちょっと飲もうか?」って話になって、次の店へ。

2件目はちょっとおしゃれな感じのバーへ。

「いつもS(友達)とこういうとこ来るの?」と聞くと

「いや、一回も来た事無いから、ドキドキする」とM(友達の彼女)は言う。

このとき、「酔わしてみようかな?」と悪戯心が・・・

Mは付き合いがよく、こっちがドリンクの注文をすると、あわててメニューを見て

でも、すぐ決まらないので「じゃあ、一緒のもうひとつ」という。(かわいいw)


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2014年5月12日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【会社】美貌の新入社員 【職場】

新入社員が職場の初日を迎えて1週間。すでに顔を見せない新人がいるようだ。

週明け月曜日の4月7日、ネット上には早くも「新人が来ない」「もう辞めた」といった書き込みが見られる。



「今日、指導する予定であった新入社員が来ない。上司が連絡とったら辞めたいとの事。素晴らしい決断力だわ。若いって素晴らしいw」



ツイッターには7日、こんなつぶやきがあった。新人は上司に呼び出しを喰らい、説教をされるが退職の意志は変わらず、

総務部長に「(採用費が無駄になったから)金返せ!」「誰か代わり連れてこいや!」と怒鳴られたそうだ。



(中略)



「命が危ないから辞める」と決断する人も



もっとも、入社まもなく姿を消した新人を「甘い」と断罪するのも気が引ける例もある。Aさんは、入社4日で17時間もサービス残業を強いられ、次週からの土曜出勤も命令されたそうだ。

休日出勤手当は、もちろん出ない。「(求人に)書いてあったことと何もかも違うじゃないか」とツイッターでつぶやいたAさんは4日、退職を決意した。うつ病や過労氏のリスクは取りたくない、ということだろう。




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2014年5月11日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

【人妻】最低最悪な亭主かも【拝借】

私48歳、妻44歳で大学1年と4年の娘がいますが、少し離れた大学なので妻の実家から通っています。

妻は胸は大きいのですが清楚で可愛い系なポチャタイプです。

その妻とは昨年に起こった事件から家庭内別居のような状態です。

原因は私にあります。



昨年のGW明けに妻から昔、仲が良かったグループでプチ同窓会をすることになったと言われました。

私は行かせたくなかったのですが、理由を聞かれると困るので笑顔で許可をしました。

実は妻の仲の良かったグループの一人H子とは妻と結婚する前に付き合っていました。

少し複雑なのですが、妻と付き合っている時に、妻が元彼と寄りを戻してしまい、その後にH子と約1年ほど付き合っていました。

が、妻が元彼と別れて私のところに戻ってきたのです。

私はH子と付き合ってるからと一度は断ったのですが、不思議なことにH子が身を引いたので妻と寄りを戻し結婚となったのです。

ですからH子はまあ問題はないと思っていましたが、問題はグループのリーダー格のA美という友達なんです。

A美は数年前に離婚してからよく妻のところに遊びに来るようになり、私とも仲良くなりました。

妻とは異なり美人顔でスレンダー(貧乳かも)なボディです。

メアドを聞いてからは急接近してしまい関係を持ってしまいました。


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2014年5月10日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【乱交】元ヤンのコンパニオン 【王様ゲーム】

会社の親睦旅行。初日、二日目と名所旧跡や記念館とかを巡ってきた。

初日の旅館では専務が酔って、コンパニオンや仲居さんを触ったり追いかけたりして、コンパニオンには逃げられ、旅館からは注意され、大変だった。



二日目の旅館は少し格式が高そうな雰囲気もあり、専務も静かだった。この旅館は本館と別館に分かれ、本館は家族向けや少人数の客用で、我々の別館は各部屋の外に専用の露天風呂が付いていた。





さて問題の宴会が始まるが、専務(33才)と取り巻きグループが9名、年配の管理職グループが5名、そして俺たち若手グループの8名に自然と分かれて座った。若手はもっと多いのだが、親睦旅行には出てこない。特に女子は全く参加する気配すら無かった。



午後6時からの宴会が、早く旅館に到着したのもあり、温泉に浸かりゆっくりしてから無理を言って早く始めてもらった。



しかし肝心のコンパニオンは6時には来ずに遅刻してきた。また残念なことに、この温泉にはピンクコンパニオンの派遣はない。しかも20代は2人だけで、30代半ばが2人、もう1人は40代半ばの5名だった。昨日の旅館のことがあって、専務は多少騒いではいたが比較的大人しく飲んでいた。



宴会も半ばも過ぎた頃に、なぜか20代半のコンパニオンのひとりが俺の前に座るようになり、いろいろ話をしてくれた。

まだお座敷には7、8回ほどしか出ていない新人で普段はコンビニでアルバイトをしているそうだ。上半身はほっそりしているが、お尻が大きく太ももは、はちきれんばかりだった。




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2014年5月9日 | エロ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【寝取られ】5年くらい前【NTR】

5年くらい前、当時20代前半だった漏れは

同期で入社したサチ(仮名)と社内恋愛で婚約までこぎつけた。

サチはどちらかというと性格が男っぽいような所があって

酔うととんでもなかったりするし・・・男友達もたくさんいるような女性。

外見もハッキリした顔立ちで、赤みがかったショートヘアーが似合ってる!

例えると歯医者や眼科にいそうなタイプの女性です。(わかりにくい?

漏れとは部署が違って話す機会は少なかったんだけど

飲み会で知りあって、趣味が合ったりしたので話が弾み

共通の友達もできたりして、何度か遊んでるうちに付き合うことに。

それでそのまま1年くらい普通に恋人としてやっていたら

お互い・・・結婚っていうか、もっと深いところまで考えるようになっていった。

その頃からサチは飲み会とか、そういうのに全然出なくなった。

漏れとしてはサチの酔い方を考えると危険要素が減って嬉しかったんだけど

そのかわり仕事が物凄く忙しくて、ちょっとノイローゼみたいな

精神的に安定しない時期が続いてて。気を使ったりといろいろ大変だった。


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2014年4月25日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【浮気】バツ一欲求不満の人妻【不倫】

<>5313日目44sage04/04/0215:44ID:ysOrx+Eh<>

ある日もう3〜4年連絡してない先輩から携帯に電話があり、

結婚式するから2次会に来てくれとの事。

他にも知ってる人が来るならOKとの返事をしておいた。

ちなみに結婚相手は俺も知ってる女。



まぁそんな事はどうでもよいのだが、

俺も2年前に結婚してからというもの、

嫁さんの監視が厳しく、一人ではなかなか

出掛けさせてくれない。

このスレを毎日見るサボリーマン俺としては

こんなチャンスは二度とないと思い、

どうにか嫁さんを説得し一人で二次会に参加する事が出来た。

俺現在26才顔は普通だと思う。

格好も別におしゃれではないがダサい部類ではないと思う。


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2014年4月24日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

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