【レイプ】 旦那の目の前でウェディングドレス姿の嫁さんに種付けしてあげた 【強姦】

20年の別荘暮らしが始まったから、暇つぶしにまた書いてみた。



この前書いたみたいに、彼氏の目の前でムリ打ちして、今までにない興奮を知った俺は、完全に狙いが変わった。



彼氏の目の前で犯す快感は、支配欲とか征服欲(一緒か?)が満たされた。

アレから2回、彼氏付きの女を彼氏の目の前でムリ打ちしたけど、やっぱり最高だった。



だけど、刺激には慣れるもので、もっと凄いことをしたくなってきたw

そこで俺が考えたのは、あまり詳細は書けないけど、誰でも参加というか、見ることが出来る結婚式場に行くことだった。

俺は、そこで関係者みたいな顔をして、一部始終をビデオに撮影した。



泣きながら両親へ挨拶する新婦、誓いのキス、指輪の交換……そのすべてをビデオに収めた。





そして、俺は新婚夫婦の後をつけて家を突き止めた。結婚式をして、そのまま新婚旅行に行くパターンて言うのは、意外に少なく、親族とどんちゃん騒ぎをするというのももっと少ない。


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達と】いもうと【エッチ】

よく晴れた朝。通勤時間の過ぎたこの時間はひと時の静寂がやってくる。

いつもと同じように見えたが、今日は少し違っていた。

とある家の前で4人の人間が慌しく動いている。

「じゃあお留守番お願いね、お土産買ってくるからね。」

「ああ、任せといてよ。ゆっくりしてきてよ義母さん。」

彼の名は勝也。近所の学校へ通う普通の高校2年生である。今日は両親が少し遅めの

新婚旅行に出かけるため

見送りをいていた。

「じゃあ行ってくるわね。雫も良い子にしてるんですよ。」

「はーい、ママ。」

雫と呼ばれた少女は勝也の妹だ。妹といっても血は繋がっていない。

勝也の父が1ヶ月前に再婚し、雫は相手の連れ子だったのだ。

勝也は初めて会ったときから「お兄ちゃん、お兄ちゃん」となついてくる雫に好意を

覚えていた。

そんな時、両親共留守にするというこんなチャンスが回ってきたのだ。


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2014年12月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】高校の同級生と【エッチ】

何年か前の話しだけど、俺は同級生の友子とドライブに行く約束をしていた。当時確か

25歳。友子とは付き合っては無かったけど高校の頃から仲が良くて、ツーリングに行ったり

飯を食いにいったりする仲だった。友子の顔は美人じゃなくて、かわいいという感じ。

肉付がよい感じの体で、高校の頃は胸は小さかったが、段々成長してこの頃にはDくらいに

なってたと思う。

 当日、夜8時に友子の家に迎えに行く約束をしていて、俺はその前に洗車をしていたのだが

洗車中に友子から「7時にしない?」という電話があったので、急いで洗車を終わらせ、

友子を迎えに行った。

 友子を車に乗せ、行き先も決めずに高速に乗り、ひたすらドライブ。二人とも晩飯を食べて

ないので、何か食べようということになり、店を探すことに。場所は伏せるけど結構いなかな

ので、飯屋を探すのに苦労したが、あるところにぽつんと飲み屋風の店が出てきたので、

そこに入ることにした。この時は飯を食べたらまたフラフラドライブしながら地元に帰るつもり

だったのだが・・・。



<>4:スポーツ放置◆3zNBOPkseQ:2005/08/30(火)08:32:59ID:yJNCMJhp0<>


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2014年12月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン完 【NTR】

同棲もしている彼女の玲奈が、俺を喜ばせるために、俺の親友の祐介と秘密のレッスンをしていた。

それは限りなく浮気に近いと思うが、玲奈の気持ちは間違いなく俺にあると思えた。



しかし、この前3人で飲んでいるときに、酔いつぶれて寝てしまった俺に隠れて、二人は色々なことをした。そして、セックスまでしてしまう気配だった。

かろうじて身体を張って止めることが出来たが、二人が結ばれてしまうのは時間の問題に思えた。



俺は凄く迷っていた。あの時二人を止めたことを、後で後悔した。玲奈が、他の男に抱かれる……想像するだけで、呼吸が荒くなるくらい嫌なことなのに、興奮してしまう。そして、それを見てみたいと思う俺……。



止めるべきか、止めずに見るべきか……結論が出ないまま日々が流れる。



そして玲奈は、俺に対して後ろめたい気持ちを持っているからか、今まで以上にエッチなお誘いが増えた。



二人で夕食を食べいてると、

『仁志君、今日ね、良いもの買ったんだ』

と、良いものを買ったというわりには、恥ずかしそうな口調で言ってきた。


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2014年12月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】親戚の友達の妹ちゃん【エッチ】

僕が高1の夏休みの時、田舎の親戚の家に遊びに行ってた時の体験談です。

田舎の親戚に小学4年の男の子がいて、夏休みということもあり親戚の男の子の同級生がよく遊びに来てました、その子はいつも小学1年の妹と一緒に親戚の家に遊びに来ていて僕もよく遊び相手になっていました、でも結局男の子同士で遊びに出かけ、よくその子の妹の遊び相手になってました。

実家とは違い田舎はオカズ?になる物も無く、ロリコンという事もあり、当時17の僕は妹ちゃんと2人で遊んでるとムラムラするようになりました。

僕が親戚の家に来てから1週間ほどたったある日、またいつもの様に同級生の友達が妹とやって来ました、しばらくしていつもの様に親戚の子と2人で遊びに行き、また僕は妹ちゃんと遊ぶ事になりました。

田舎に来てから抜いて無いという事もあり、妹ちゃんと遊ぶ時さりげなくお尻を触ったりと妹ちゃんが不審に思わない程度に体に触れまくりました。

僕のムスコはガチガチ状態で、たまらなくなり妹ちゃんに

「ねぇお菓子あげよっか?」

「うん」

「でもお兄ちゃん達に内緒にしないと怒られるから内緒だよ」

「うん内緒にする」

「じゃあお兄ちゃん達が帰って来たらいけないからちょっとついて来て」

と妹ちゃんを庭の片隅にある納屋に連れて行きました、部屋から持ってきたお菓子を妹ちゃんにあげて食べ終わった位に

「もっと美味しい秘密のお菓子あげよっか?」

「うん、ほしい」

「秘密だから絶対誰にも言ったら駄目だよ、約束できる?」


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2014年12月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】チェリーグルメ【エッチ】

僕が大学時代に出会った、童貞食いを趣味(?)にしてる女の話をしよう。

彼女は僕が大学に入ったころにサークルの飲み会で出会ったOGである。当時25歳。

トロンとした垂れ目にぽてっとした唇の、男好きする顔立ち、ボディコンの如く薄く、タイトでVライン、子育て中かってレベルの豊満爆乳、さらに屈むと二段になる、ムッチリからぽっちゃりのちょうど中間絶妙な肉付きの腹肉、そしてその腹肉から浮き出る、いや窪み出るヘソの形、これら全てが確認できる程なミニワンピ、そして安定の黒ニーソとそこから生み出される絶対領域。

世界中の男がセックスしたい統計結果の体型に魂を宿して服を着せて歩かせたような存在であった。



彼女はOGとして参加し、新入生の中の童貞と確認、判断できた者を食らう。

行為前まで童貞だということを隠していた男含め、見破った率は100%だったし、狙った男と行為に及んだ率もほぼ100%であった。

そして一度ヤった男とは二度とヤらなかった。

何故、童貞と一度だけの関係を望む?と質問したら彼女は

「男の人生における大きなターニングポイントの一つって童貞卒業だと思うのよね。男の人ってそう童貞卒業のことは忘れないはず。」

「『男の子』が私という相手を見つけて『男』に化ける瞬間、それを見るのがたまらない。」

「童貞卒業という、その後の人生や人格形成にすら関わる男の一大イベントに一番近い距離で携われる」

「十人十色、様々な素の反応を見せる男の子を見たい」

「私の中では沢山ある中の一つのSEXでも、男の子の中では特別なSEXである、その状況が楽しい」

これらは全て、彼女の言である。


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2014年12月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】聖乱美少女-3【エッチ】

『 第三章 巨乳・淫乱美少女 』



朝方、「ブンブブッ ブンブンッ ブブンブンンン・・」と

自動車のエンジン音で目覚めた

誰だっ早くからリフォームは終わったはずだが・・窓越しに外を見ると

見知らぬ若い男性が軽トラックをバンガローに横付けしていた

俺は直ぐに管理事務所を飛び出しバンガローへ走って行った

俺は若い男性に「役場の人じゃないな お前誰だ 個々は私用地だぞ」

若い男性は驚き顔で「あのっ僕は尚子の兄ですけど 場所を間違えたかな」

後ろから「お〜い 入口で待っていろと言ったろうが」と自転車で来る

尚子と真弓の姿があった

尚子達は荒息をしながら「はぁはぁ疲れたぁ 私達はどこで寝泊りするの」

「えっ 寝泊りて・・時々泊まりがあるけど・・長期寝泊りじゃないよ」

「昨日、寝泊りだって言ったよ それに親のアルバイト承認印もあるよ」

軽トラックの荷台はテレビ・ステレオ・布団など生活用品が乗せてあった


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2014年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】強姦魔と妻【エッチ】

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。家に着いたのは夜の7時くらいでした。

家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。

「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。「テメーか、旦那は、あん?」と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」と妻は取り乱しながら叫んでいました。「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。

つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」

「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。

スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」

「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」

「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」

「嘘っ、そんなことありません、違います!」

「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、「お~し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」愛美は必死に懇願します。「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」と私も叫びました。しかし、「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」

「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」

本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。

私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。「イヤです、そんな事出来ません…。」愛美は泣きながらそう訴えると、「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。

青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。

思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」


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2014年11月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】30代の人妻のエロさが異常www【エッチ】

僕に30代人妻のセフレができました。きっかけはネットで、旦那さんの留守中の家に遊びに行けるとのことだったんで、それがきっかけでそれからセフレ、割切りの関係を楽しんでます。顔はちょっと地味めな垢抜けないルックス。体型はややポッチャリ。つまり、決して「イイ女」ではありません。私のように女性に対するストライクゾーンが広い男でも、ギリギリセーフといったところでしょうか。でも、そんな彼女、やはり男性にモテなさそうだけあった、性欲はかなり溜まってるものがありました。メールを介して仲良くなった後、会おうと誘ってみると、彼女も乗り気でOKの返事をくれたんです。会って食事した後、彼女の方からホテルに誘ってきました。ホテルのベッドでの彼女はそれはもう淫乱でした。濡れ具合がハンパなかったです。クンニしながらアナルもちょっと弄ってみたところ、ビクンと一際カラダを反応させ「そこも感じるの・・・指入れてみて」とせがんできます。彼女、寂しさを紛らわす為に自慰に耽っているとき、興味本位でアナルを弄ってみた事があるらしく、その時気持ちよかったらしいんです。僕達が出会うきっかけとなったのは誰でも使える掲示板で『セフレ新生活』という掲示板、最初にお話ししたとおり、ここの掲示板の書込みに、旦那の留守中に家の中で会えるとの書込みをしていたのでそこから、メールを送ったのが最初です。今では、彼女と会う時は必ず二穴責めして楽しんでます。僕の中では彼女をA好きセフレと呼んでいます。


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2014年11月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【会社】最低な忘年会 【職場】

うちの嫁は33歳「凛とした気の強うそうな雰囲気がイイ」

なんて、よく友人達から、からかわれたりするなかなかの美人。

女ながらに、某医療機器卸会社で営業係長をしている。

そんな嫁が先週の金曜日、ある病院の忘年会に参加した。

俺も事前に聞いていなかったので、急に参加することが決まったのだと思う。

立場上、病院関係者に誘われたら断れなかったのだろう。



話を聞いたところ、

宴もたけなわになってきて、あるドクターが

嫁の部下達(若手の男二人)に何か芸をするように言い出したそうだ。



誘われた忘年会なので、接待ではないのだが、

そのドクターは、普段彼らから接待されていたので、勘違いしたのだろう。

そして、乞われれば断れないのが、営業マンの性。

そうは言っても何も準備はしておらず、慌てた若手君達は


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2014年11月26日 | エロ体験談カテゴリー:会社・職場での体験談

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