【人妻】妻を説得して【拝借】

私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。

長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。

妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。

妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。

事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。

ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。

暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。

その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。

温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。

結局その日は何もせずに寝ました。

翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。

私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。

3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。

妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。

客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||

2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】Nの下着【エッチ】

僕はペット関係の会社で中堅社員。そして今年の社員旅行の幹事を任されました。その旅行内での体験談です。幹事などやらないタイプの僕がこの大役を引き受けたのには訳があります。それは新入社員Nと親密になりたかったからです。ですから温泉街へ1泊2日で社員の車4台で行くことにした時も、当然僕の車にNが乗車になるようにしくみました。その旅行でいろんなことがあったのですが、話が長くなるのでここでは僕が綿密に仕組んだメインイベントのみを記載させていただきます。それは2日目の事。その日は、深夜まで行った宴会明けということもあり、昼過ぎに旅館を出て、帰りがけに昼食を兼ねてちょっとしたテーマパークによるスケジュールでした。テーマパークでは2時間後に駐車場集合という取り決めのみで各自自由行動。みんな、ぼちぼち仲良しグループごとに散らばって行きました。僕は適当な理由を言って駐車場にのこりました。これが僕の作戦です。回りくどくなりましたが、僕がしたかったのは、車に残されたNの旅行かばんを物色することです。駐車場から移動し、目の届かないところで中を見ました。しっかり整理整頓されていましたので、目的の品はすぐ見つかりました。明らかにこの中だ・・とわかる巾着袋をドキドキの鼓動とドクドク脈打つ下半身をなだめながら、つばを飲み開けると、紺のパンティーとブラが。オマンコをあてがう部分は、乾燥した白っぽいしみが。高く上昇した心拍数の鼓動に合わせて、思い切りその部分を吸い、そして舐めました。ほのかに香る残り香を嗅ぎながらオナニーもしました。当然、亀頭をパンティーにあてがいながら。Nは石原さとみ似でめっちゃ可愛い、性格もよい子です。当然付き合うなんてできるわけがありませんが、彼女の1恥部を知ることができ大満足の旅行となりました。Nは一人暮らし。シフトも把握しています。合鍵もこの機会に作りました。次回は彼女の部屋を物色の巻き。Nはオナニーするのでしょうか?です。これを検証するための作戦と結果は次回にまた・・・。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||

2015年1月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母親【エッチ】

あの物静かで控えめな母親が、あの様な声を上げるとは信じられ無かった。母親は、まさか俺が帰って来るとは思わなかったのだろう!親父もゴルフで帰りは夜になる筈。

玄関の鍵を忘れて出た俺が縁側の方に廻ると濡れ縁の所に見慣れぬスニーカーが一足、リビングに衣服が脱ぎ散らしてあり、俺はテラスの窓を静かに開き中の様子を伺う。

リビングの隣の和室の襖が半開けに成っており、そこから母親の脚が忙しなく動くのが見える、明らかに性交中の淫らな音と母親の荒い呼吸に混じり喘ぐ声。音を立てぬようにガラス戸を閉め気付かれないようにリビングの端から和室の中に視線を向ける、母親は両足を担がれ母親の淫部に顔を埋め淫らな音を立て舐め続ける男。

襲い来る快感に堪えるように畳に爪を立て悶える母親。

「おばさん…おばさん。」若い男の声。

「ア〜ァァ〜。いぃの、気持ち…ぃいぃ〜」母親は顔だけを浮かし舐められている股間を見ながら、快感に歪んだ表情で喘ぐ。

「おばさん、入れたい…もう入れたいよ」

「いいわよ…おばさんも欲しい…来て!来ていぃのよ」

若い男は、そのまま母親の身体を這い上がるように身体を擦り上げて行くと、いきり勃った物を淫靡に絖った母親の淫部にあてがって行く、母親の指が若い男の物を導き祕肉の襞を押し開くように先端を導き入れて行く。

「ァア〜ッ。入って来るよ…もっと来て〜ぇ」

母親は男の背中を両手で掴みながら開いた両足を宙に浮かし喘ぎ声をあげる。

「あっ。あっ。おばさん…気持ちィイ」

両腕で自分の身体を支えながら男は必死で腰を動かす。

「あ〜っ!だめ…出そう」

「も もう少し待って〜ぇ。おばさんも逝きそう…ァア〜気持ちィイ〜ィ」


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||

2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元彼【エッチ】

もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の○△大学に通っていました。

サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。

数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。

そのうち、私は大学3年になっていました。

そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。

次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

**********************

彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。

彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。

あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。

でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。

半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||||||||||

2014年12月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】近所の女の子【エッチ】

俺の名前は、悠里。女の子の名前はソラ。

土砂降りの雨の中を帰っている途中、公園を見かけたので、公園に入っていった。

しばらく公園の屋根の下で雨宿りをすることにした。

するとそこへ女の子・ソラが来た。

「お兄さん、私も雨宿りしていい?」と聞いてきた。

「いいよ!君は何年生?」

「私?私は中学1年生。おにいさんは?」

「俺は高校1年生。中学一年生ぐらいだったらセックスとか知ってる?」

俺はふざけてそう聞いてみた。

したら、びっくりするぐらいの言葉が返ってきた。

「なにそれ?教えて!クラスの男の子が言ってたんだけど、わからないんだ!」


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||

2014年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】私の身体【エッチ】

私は友人からこのサイトを知りました。

私は高校1年生です。

私は1つ上の先輩と付き合っています、ある日私と先輩が帰っていると

先輩が「今日、お前の家誰もいないんだろ。今日、俺ん家来いよ」といわれたので

先輩の家に泊まることになりました。

その夜、先輩の家はとても広かったので、私は「めんどいから一緒に風呂はいろ」といい

先輩は「いいよ」と優しくいってくれました。

とりあえず、風呂では何もHなことはしませんでした。

そして、私は夕飯を食べた後、TVを見ながら色々雑談をしました。

気付いたら時刻は夜の11時でした。私は「もう寝るわ」といいカレは「俺、宿題あるから先寝てて」といいました。

寝ていると寒気がし胸がくすぐったくなりました。

気付いたら私は全裸でベッドに縛りつけられていました。

カレは「君の事本気で好きだから」といい乳首をしゃぶったり、舐めたりしました。

私はそのとき声も出ずただされるままでした。カレは私のパンツを脱がそうとしました。

私はとっさに「下はだめぇ~~」と泣きながらいいました。カレは「ひとつになろう」といってきました。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||

2014年11月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】携帯の番号、教えといたよ【エッチ】

きっかけは親戚の結婚式に出席してきた母から言われた言葉。

「○○くんにあんたの携帯番号教えておいたから、連絡くると思うよ」

この親戚というのも、一応私の従兄にあたる人だが、結構歳が離れていて、

あまり私自身とは交流がない人でした。

私は11人いるイトコの中で一番年下で、小さい頃よく遊んだのは、

自分より3つ年上と1つ年上のイトコ兄弟だけでした。

今回母が私の番号を教えたというのは、この3つ年上の従兄。

私の兄と同い年で、誕生日も1日違いで夏休みの間だったので

よく里帰りをした時に合同で誕生日会などをして、お泊りとかする位交流がありました。

しかし、成長するに従って疎遠になっていき、ここ数年は会っていませんでした。

別に私が従兄に会いたくて母に頼んだ訳ではなかったのですが、

私の方でちょっとした出来事により、落ち込んでいるのを見かねて、

元気付ける為に従兄に番号を教えたようです。

でも、その時の私の感想としては、「ふ~ん、そうなんだ」程度でした。

確かに昔はよく遊んだけど、もう全然交流もなかったので正直少し戸惑いました。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||||||||

2014年11月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】赤いリボン【エッチ】

大学1年の頃、超奥手で恥ずかしがりの子と付き合ってた。

普通に話してるだけでも顔が赤くなるような子だったから、

普通に可愛かったけどそれまで誰とも付き合った事は無かったらしい。

クリスマスが近いある日、プレゼントは何がいいとかいう話になった。

「○○クンは何が欲しいの…?」って聞かれたんで、からかってやろうと思い

「□□(その子の名前)が欲しい」って言ったら、

耳まで真っ赤になって下を向きながら、首を振って「む、むり…」。

まあこんなもんだろうなと思って、その日はそのネタで

散々からかってやったんだが、当日こっちからプレゼントをあげたのに、

何故かモジモジしてなかなかプレゼントをくれない。

「プレゼントは私」なんて間違っても言える奴じゃないし、

マフラーとか手袋とかその辺を予想してたんで、どうしたのかと思って見てると、

バッグから手を震わせながらリボンを出してきた。

「?」

「……(真っ赤)」


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

|||||||

2014年10月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】弁護士を目指していた頃【エッチ】

4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。

大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。

付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。

彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。

それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。

試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。

いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。

彼女は処女でした。

初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。

彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。

不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。

発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。

映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。

ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。

よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||

2014年10月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻の悩ましい顔がみたくて【拝借】

去年の夏の話。

私40歳、と妻38歳は車で九州に旅行に行こうと、神戸からフェリーに乗ったのです。

それがそもそもの間違いでした。ところで妻は、男性経験は私ひとりであり、

テレビのラブシーンも消してしまうような堅物で貞淑な女性です。それでもこんなことが

起きてしまい、驚きつつ妻の一面を知り今でも思い出しては興奮します。

妻の性のドロドロした深さを知ったものです。

ところで妻の容姿ですが、子供が出来ない為か、スレンダーで髪も長く

よく20代に見られて、色んな友人からも

「おまえの奥さんはいいな。

美人ですごく色気があって。一度、デートしたいなあ。」

と同じようなことをよく言われます。そういうことを聞いても、妻は笑って相手にしません。

それなのに・・・・

さて夜から乗り朝早くには九州に着くのですが、2等しか取れず、

しかも車に乗っての乗船だったので先に歩いて乗って来た人たちで一杯でした。

何とか隅のほうをキープしたものの、トラックの運転手さんたちの溜まり場になっていました。


このエロ体験談を読む »

エロ体験談関連タグ

||||||||||||||

2014年10月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

このページの先頭へ