【友達と】童貞を卒業【エッチ】

俺は22歳の真性童貞(風俗・ソープも経験無し)で、

この歳になるまで、まともに女性と付き合ったこともありませんでした。

それ故に、なかなかチャンスに恵まれなかったと言うか、キスすらも出来ませんでした。

そんな俺も、2週間前に22に。

別に何の気なしに、友達の家に行くことになり、そのまま泊まってしまいました。

その日の夜は、一緒の布団で寝ましたが、Hはしませんでした。

事が起こったのは、次の日の朝です。

目を覚ましたとき、隣に女の子がいるなんて初めての事で、正直興奮してました。

俺が起きたのと同じくらいに、相手も目を覚ました。

何をするわけでもなく、布団の中で手を繋いだり、抱き合ったりしてじゃれていました。

その内相手が、 俺の首筋にキスをしたり、お腹のあたりを柔らかい手で愛撫し始め、俺は後戻り出来ない気が…。

「このままだと最後までやっちゃうよ?」

最初に口を開いたのは、予想外に自分でした。

「やっちゃう」 って、俺は童貞なのに出来るのだろうか…。

精一杯、理性と本能の間を往復した結果が、こんな言葉でw


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2014年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【妹と】ませた従姉妹とロリマンママとの一週間 【エッチ】

僕は高校2年生で、エスカレーターで大学も行けるので、気楽に毎日遊んでいる。

家も、そこそこ裕福で、本当になにも不満がない毎日だ。ただ、少し奥手なので、彼女はまだいない。

でも、趣味のクライミングやビリヤードをしてる方が、女の子とデートするよりも楽しいと思うので、焦ったりはしていない。



そして夏休みの今、恒例行事の家族旅行に来ている。母の弟の家族と合同で、軽井沢のロッジを借りて1週間も過ごす。

テニスをしたり、サイクリングをしたり、川で遊んだりで、けっこう楽しいイベントだ。

いつもは、僕の弟も行くのだけど、今回はゴルフ部の合宿があるみたいで、僕と両親だけだ。

母の弟家族は、一人娘の愛花ちゃんと3人だ。愛花ちゃんは、6年のはずだ。ほぼ一年ぶりなので、きっと凄く成長していると思う。



昔から一緒に遊んでいるので、従姉妹と言うよりも、兄弟みたいな感覚だ。会うのが楽しみだ。



そして、現地集合で合流すると、やっぱり愛花ちゃんは凄く成長していた。5年から6年への一年は、ビックリするくらい変化があった。





髪も伸びて、背も伸びて、愛花ちゃんが急に大人になった感じがして、少しドギマギした。


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2014年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達と】久しぶりの乱交【エッチ】

昨日、久しぶりに地元へ帰った僕は、一ヶ月ぶりで彼女のさくらに会い、その後、友達も加えて4人で部屋で飲みました。12時を過ぎた頃から、エロエロ話になってきて、友人が、「ああーなんかHしたくなってきた。思い切ってここでやろうぜ。」といい、いきなりパンツ一枚になって隣にいた元クラスメイトの由美といちゃつき始めました。

由美はカレシがいるので、最初は「ちょっと何よー」と拒んでいたのですが、「ああん・・・もう・・・」とか言いながらキスを始めてしまいました。まさか、あの由美がこんなことをするとは思わなかったのですが、僕もついつい彼女のさくらとHモードになってしまいました。

数分もすると、もうみんな裸になって何も隠すことなく、チュパチュパといやらしい音が聞こえ始めました。その異様な雰囲気に、もうどうにでもなってしまえ、と激しくSEXしてしまいました。

さくらも最初は声を落としていたのですが、「あはあ・・・んきもっちいい・・・」と声を詰まらせながらもだえ始めていました。チラッと横を見ると、由美も目を半開きにして、感じまくりながら、友人の浩史に突かれまくっていました。僕ははじめて見る由美の意外な姿にまいってしまい、四つん這いになった。さくらの後ろから激しく突いて、あっという間にさくらのせなかに出してしまいました。さくらも「よかった・・・」とイっていました。

隣では、まだ浩史と由美がやっている最中で、僕たちは後ろの方から2人の丸見えの結合部を見てしまいました。由美は相当感じているらしく、オマンコからは白くにごった本気汁を垂れ流して浩史の物を受け入れていました。最後には2人で「ああんああんー」と大きな声を出しながら同時にイッたようです。

あまりのいやらしい雰囲気に、まだみんな満足しきっていなかったようで、20分もすると、第2ラウンドが始まりました。浩史が「さくらとヤッていいか」と聞いてきたので、勿体無かったのですが断ることもできず、自然と女の子を交換し合ってやることになりました。由美が放心状態でなかなか僕たちはできなかったのですが、隣では僕の彼女のさくらと友人の浩史がもう始めていました。始めは仁王立ちの浩史のチンコをさくらがひざまづいてしゃぶっていたのですが、やはり自分の彼女が友人のチンコをしゃぶっているのを見るのは嫉妬するものです。その後、69の体勢になり、始めはさくらは恥ずかしがって腰が落ちていなかったのですが、浩史が「それじゃ舐められないよ・・・もっとケツこっち持ってきて。」と言い、さくらの尻を引き寄せると、激しく尻に顔を埋め、クンニしました。さすがにさくらは声を出して感じてしまい、お互いすべてをさらけ出す、すごいポーズになって舐めあっていました。

実は、さくらと浩史は以前にも3PでSEXしているので、何となくお互いの感じる部分がわかっているようなところがまた悔しいです。「久しぶりにさくらのオマンコやケツの穴を見たけどすごいよ・・・すごく感じているのがわかる・・・」といってクリトリスから肛門まで、浩史は何度も舌を往復していました。挿入は松葉崩しのような体勢で、オマンコにチンコを、肛門に指を突っ込まれて、両方かき回しながらのすごいものでした。さくらは「ああ・・・・あは・・・は・・は・・」と顔をしかめて全身で感じまくり、あっさりとイカサレていました。

その後、バックで尻を割り開かれ、オマンコと肛門がエクスタシーで痙攣しているのを確認されてから、もう一度舐められ、今度はアナルだけを唾でべとべとになるまでクンニされてから、「ようし・・・今度はケツに入れるぞ・・・」といい、浩史はチンコを肛門にあてがいました。浩史とのアナルSEXの経験もあるさくらは、彼が何を望んでいるのかよくわかっており、尻を突き出し、受け入れていました。そのままあっさりと入れられ、「ああんああん」と喘ぎながら最後には激しくスライドされ、「イクぞ、口をあけて・・・」と浩史に言われ、ズボッと肛門からチンコを引き抜くと同時に、さくらの口の中に注ぎました。信じられないくらい大量に精子が出てくるのですが、さくらはそれを舌で自分の口の中にゴクリゴクリと運ぶと、最後の一滴まで絞る取るように抜きたてのチンコに吸い付き、舐めあげていました。さすがに自分のいやらしすぎた行為が恥ずかしかったのか、照れ笑いしていました。

自分の彼女がここまでやられてしまい、すっかりと興奮してしまった僕は、やっと回復してきた由美を抱き起こし、キスをしました。彼女も浩史とさくらの激しいSEXを見ていたからか、すっかり興奮してしまったようで、目を虚ろにしながら気持ちいいくらい舌を絡めて来ました。僕はまさか由美とSEXできるなんて夢にも思わなかったし、もう2度とないことかもしれない、と思い、夢中でキスしまくりました。その後は由美に濃厚なフェラチオをしてもらい、あまりの気持ちよさに、イキそうにさえなってしまいました。僕はこれはやばい、と思い、今度は彼女の口からペニスを抜くと、彼女を寝かせ、股を広げてクンニしました。

彼女のオマンコはもうすでにドロドロ状態です。しかも、陰毛が薄いので、中の状態までよくわかりました。浩史がどこからかビデオを持ってきて、僕たちのSEXを撮りはじめました。由美も気付いているのですが、何も言わずただ感じているだけです。「私も・・舐めたい・・」というので、お互い横になって舐めあいました。僕は由美の尻肉を両手で広げ、オマンコも肛門も剥き出しの状態にして激しく舐めました。時折、由美のツルツルの肛門がピクッとするので、相当感じているのがわかります。

気がつくと、浩史とさくらもまたいちゃつき始め、いつの間にか4人入り乱れてのSEXになっていました。誰と抱き合っているのかさえわからないほどに乱れ、最後には念願の由美とつながりました。すごいしまりでものの1分ほどで僕はイッてしまい、由美のかわいい胸にドバッとかけてしまいました。横では、さくらと浩史が正上位でまだつながっており、モロに結合部が見えてしまいました。最後はさくらがバックにされて、パコンパコンと音を立てながら突かれ、「いくうううー——」というさくらの雄たけびとともに、浩史が「俺も・・・」と言って尻の割れ目に向けて発射したようです。

終わった後も、肉棒の余韻に浸ったままのさくらは、形のいいケツを持ち上げたまま、数分間感じていました。ヤリチンの浩史が「最高にいやらしい腰つき」と太鼓判を押すだけあって、さくらの尻はすべてを丸出しにして、息づいているようでした。尻穴から尻の割れ目の先端まで続く縮れ毛は浩史の精液に濡らされ、大粒の汗が光る尻肉やせなかがなんとも言えず色っぽかったです。浩史は彼女のイキ様を当然のようにビデオに収め、「最高・・・またやりたいな。」と言っていました。もうここまでお互いさらけ出してしまったのだから、僕も今となってはこのままの関係が続いてもいいかな、と思っています。かなり細かく、詳しく書いてしまいましたが、ぜひ、すべてありのままに書きたくて書いてしまいました。


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2014年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女の部屋で。。。【エッチ】

Kichiが初めて処女の女の子とSexしたのは高2の時でした。

年上の彼女の家に遊びに行った出来事!

彼女のお父さんは画家で1Fで仕事に集中していて

彼女曰く部屋にはここ何年も一度も来ないそうです。

音を出さなければ大丈夫だと聞かされ

いい雰囲気になったところで「キス」をしたら

その子に「初めて」だと知らされたのです。

で僕も素直に「初めてだよ」と言い

無我夢中で膣口の場所を探し、ぎこちない体位で

結局、痛さだけを与えてしまったのです。

その時はとても教えてあげるというレベルではなく

短い時間であっけなく終わってしまったをよく覚えています。

しかし自分の中では初めて処女の女の子とSEXできたのが大感動でした。

そしてそれがきっかけでとんとん拍子にバージンの子と

出会えたのです。特別テクニックや知識が豊富でもないのですが


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2014年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【浮気】セレブ向け離婚経験者のお見合いパーティで恋をした。 【不倫】

私はバツ一の45歳。



子供は二人いて、20歳の娘と18歳の息子がいます。



そしてある×一同士の離婚経験者のお見合いパーティに行きました。



彼女とそこで知り合ったのです。



当然彼女も42歳で離婚歴があり、20歳のお嬢さんがいます。



40代の男性と40以上の女性が12吊で集まって

お見合いパーティーをしたのです。



全員が離婚経験者で、気に入れば最初はお友達からというケースです。




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2014年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【友達と】とある外国での混浴体験です【エッチ】

とある外国での混浴体験です

多少言葉も判るので、うろうろしていると地元の方から日本人なら温泉が好きだろと言われ勧められ浴場へ、

温泉というよりは、健康ランドのようにサウナ、マッサージ等がある所で案内板に従ってシャワーやサウナ、温泉を順番に回るスタイルだったが、日本と大きく違うのが館内ではタオル等無しの素っ裸、

サウナやシャワーを繰り返しマッサージを受けようとしたら、係りの人は女性だった、ブラシ+石鹸で体中を擦ってくれるのだが、ペ○スぎりぎりのところまでブラッシング、たまらずビンビンに勃起・・・

女性の方は見慣れているのか無表情、結局最後まで勃起。

その後、治まったペ○スで再びシャワーやサウナを繰り返し、ようやく温泉らしき物へ・・・あれっ・・・女湯?・・・いや男もいる・・・混浴じゃんっ

なんと途中から混浴になっているのです、初めて生で見る白人女性の裸にビックリしたものの七割が女性で、しかも若くて綺麗な人ばかりだし、平気で私の目の前を横切ったり、すぐ横に座ったりと堂々としており、次第に興奮。

しばらく入浴していると日本人?の20代前半の女性2人組が入ってきました、彼女達もかなり戸惑っているようでしたが、周りの堂々とした態度に覚悟を決めたらしく、

何も隠さないまま入浴し始めました。

すぐに彼女達も私の存在に気付き二人でコソコソと話しています、シーンと静まり返っているので、彼女達の「日本人かな?」という言葉が聞こえました、

彼女達との距離は3M位、透き通ったお湯のせいで彼女達の体はバッチリと見えています、二人とも綺麗で再びペ○スがビンビンに勃起・・・

もっと彼女達の傍に行きたいと思い、思い切って彼女達に話し掛けてみました、「やっぱり日本人じゃん!」とビックリしている彼女達に聞いてみると、

やはり混浴になっているとは思っていなかったとの事。

暫く話している内に外人の若いカップルが入ってきましたが、男のペ○スが勃起しているっ、今まで居た男は皆年寄りばかり若い男は今入ってきた男と私の二人、

彼女達も「やだっあの人、勃ってる」とチョット嬉しそう、「女の人が多いし、男の人は勃っちゃうんじゃない?」と二人で言っている、


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2014年12月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】ホテルで恥ずかしめ 【露出】

ちょっと昔の話だが。

オレは露出プレイが好きで、自分のパートナーを外で裸にして恥ずかしめるのが好きだ。

もちろん自分自身も見られるのは好きなのだが男だからすぐにご用となる為、そこは抑えてる。

(女でも本当はなるけどなw)



あるときちょっと遠出して彼女とビジネスホテルに泊まったときの話。

ちなみに彼女はEカップの宮崎あおいといったところか。

もちろん宮あおいには及ばないが。

一応名前もあおいという事で。

オレのスペはどーでもいいだろう。



いつものごとく酔っぱらってホテルに帰宅。

セクロス開始。

ただ、その時は季節的にもう野外エッチは難しかったので

オレ的には少し欲求不満だったんだよね。


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2014年12月19日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達と】母親【エッチ】

あの物静かで控えめな母親が、あの様な声を上げるとは信じられ無かった。母親は、まさか俺が帰って来るとは思わなかったのだろう!親父もゴルフで帰りは夜になる筈。

玄関の鍵を忘れて出た俺が縁側の方に廻ると濡れ縁の所に見慣れぬスニーカーが一足、リビングに衣服が脱ぎ散らしてあり、俺はテラスの窓を静かに開き中の様子を伺う。

リビングの隣の和室の襖が半開けに成っており、そこから母親の脚が忙しなく動くのが見える、明らかに性交中の淫らな音と母親の荒い呼吸に混じり喘ぐ声。音を立てぬようにガラス戸を閉め気付かれないようにリビングの端から和室の中に視線を向ける、母親は両足を担がれ母親の淫部に顔を埋め淫らな音を立て舐め続ける男。

襲い来る快感に堪えるように畳に爪を立て悶える母親。

「おばさん…おばさん。」若い男の声。

「ア〜ァァ〜。いぃの、気持ち…ぃいぃ〜」母親は顔だけを浮かし舐められている股間を見ながら、快感に歪んだ表情で喘ぐ。

「おばさん、入れたい…もう入れたいよ」

「いいわよ…おばさんも欲しい…来て!来ていぃのよ」

若い男は、そのまま母親の身体を這い上がるように身体を擦り上げて行くと、いきり勃った物を淫靡に絖った母親の淫部にあてがって行く、母親の指が若い男の物を導き祕肉の襞を押し開くように先端を導き入れて行く。

「ァア〜ッ。入って来るよ…もっと来て〜ぇ」

母親は男の背中を両手で掴みながら開いた両足を宙に浮かし喘ぎ声をあげる。

「あっ。あっ。おばさん…気持ちィイ」

両腕で自分の身体を支えながら男は必死で腰を動かす。

「あ〜っ!だめ…出そう」

「も もう少し待って〜ぇ。おばさんも逝きそう…ァア〜気持ちィイ〜ィ」


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】温泉宿での据え膳【エッチ】

「◯◯君のオチンチン立っちゃってるよ」とささやかれてしまった。会社の慰安旅行の旅館でチークダンスになったときの事だ。

元々ダンスなぞ、高校のときのフォークダンスしか経験がないのに、強引に同僚のFに「やろうよー、カラダ動かしてりゃいいんだからサー」といわれ、しぶしぶ、つきあった。最初は明るいホールだったのが、突然、ライトが消され壁のピンクのライトだけのお互いの顔も分からない暗やみの中でそれは始まった。腰に手を回してよとささやかれるまま、彼女はオレの首に両手を回し、胸も太ももも押し付けてくる。ザ、ピーナッツの恋のバカンスがかかり、ムードはいやが上にも盛り上がり、周りを見るとどのカップルも口づけしたまま、腰を振っている、女の浴衣に手を突っ込んで

オッパイをもんでる、揉ませている?のもいる。Fは下半身をこすりつけてくるのでオレのモノは完全にテントが張ってしまっている。

Fの名前は林照代、三河湾に浮かぶ漁業と民宿の島の出身で市内の叔母の家に下宿していると聞いている。特に美人というわけではないが、男を引きつけるような野性的な瞳とオーバーに言うと南方系のような褐色のはだをした女の子だ。

 二回目に転職した卸屋に入った時、キャツ、キャッとよく騒ぐ陽気な女の子でよくオレの後ろに回り、背中にオッパイの先を押し付けて気を引こうとする女の子だ。旅館のホール係が「12時になりましたのでクローズさせていただきます。」のアナウンスをしおに部屋へ帰りかけると後ろへ引っ付いてくる。部屋へ帰ると、Fは「私の部屋は主任とK子が居るからね。」といって帰ろうとしない。そうか、主任はチークの時にK子とぴったり抱き合いながらK子のオッパイをなでまわしていたな。今頃部屋でK子と続きをベットで、、、、

「あ~踊ったら暑くなったあ」、といいながら胸を開け,団扇をぱたぱたやりながら、裾を開いて、ショーツが丸見えになる。さすがの私ももう我慢が出来ず、Fを押し倒し、抱きしめ、思いっきり唇を奪った。浴衣を開いて股間の硬いものをFの下腹部へ押し付け、Fは「したいよね、ショーツ脱ぐからちょっと待って」といって向こうをむいてゴソゴソやってる間に,私もトランクスを脱ぐ。Fは男を知ってるらしく、うまくチンポをオマンコに導いた上,焦る私を誘導して三発もやらせてしまった。とにかく、美人じゃないけど、男を勃起させるような目つきと仕草で床のなかで発情させ、やらせてしまうタイプなのである。乾いたのどがうまい水を求めるように突いても突いてもやりたりなく、一晩中やりまくってしまった。寝物語で父親は漁師なので夜中に漁に出て、朝に帰り昼間母親と交わるので、男と女の交わりを公然と見て育ったので、それに対する羞恥心がないようなのだ。その日を機にFは公然と職場でいちゃつくようになり、それを無視する私との諍いから職場を去った。天真爛漫な性格は今時とても貴重なのだったが、今でも彼女をヨメにもらっていたら毎日たのしい営みが出来たと思うことがある。チンポでオマンコをこする事が男が女を愛することなんだということを純粋に信じ、喜びの声を上げていた正直な女だった。

 

 


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2014年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】恵子1【エッチ】

さほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。

付き合った期間は、6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。

普通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。

他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。

好みに仕上げるのは、余計な情報が無い分だけ、結構簡単だった気がする。

身長154cm B:85cm(D) W:60cm H:90の体型は、好きな男なら

たまらない体型だろう 他の男を知らないなんて今考えるともったいない気がする。

性感帯もかなりあり 胸やマンコ以外は、首筋 耳 鎖骨 手足のの指の付け根

わき腹 など数十箇所以上あり全体的な感度もなかなか良いほうで、

胸は、大きいが感度は、とても良いほうだと思う

乳首にいたっては、舌先で突付くだけで体が答えるほどだ。

また愛液もかなり多く出る女で、セックスが終わるとシーツが濡れるのは、もちろん

マンコから大量の白く白濁した愛液を垂れ流す女でもある。

フェラは、八重歯が、当てるので、なかなか上手くならなかったが、

舌で舐め上げたりペニスのカリや裏筋など感じるところや強弱をつけたりする事や


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2014年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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