【友達と】昔の体験【エッチ】

枕元の行灯型電灯だけにして先に布団に入った。彼女は「よろしくお願いします」と言って、

少し遅れて布団に入ってきた。ふたりは天井を見ながら沈黙を続けた。

それではすすまない。「疲れただろう〜」などと言いながら、左を向き、

彼女を抱いてキスをした。彼女はされるままだが、キスは歯を閉じたままだった。

やがて寝巻きを脱がし、乳房から徐々に下方へ手をうつし、やわらかく股間に指を這わせた。

それは実に丹念に丹念に時間を掛けた。

と言うよりも、彼女のやわらかくぬくもりのある肌が、手の平や指先が快かったからであった。

女の体は、こんなに優しいのかと思った。股間から秘所に移ると、粘液が溢れていた。

両脚は開かれていなかったが、そうした長い愛撫に彼女も感じていた筈で、彼女の頭の下にした腕をたぐって顔を寄せ、キスをすると、やっと歯を開いて応じてきた。

秘所に入れている右手の指は上下を繰り返し続けていたので、彼女の心地よさは充分だった筈だ。

唇と秘所での快感は、彼女の悶えになってあらわれ、体をくねらせてきた。

決して秘所から指を外さず、乳首に舌を這わせ、またキスに戻り、それを繰り返し繰り返し続けると、彼女の体は自分の体に大きく捻じられて推しつけてきた。

彼女の股間からは粘液が溢れ、秘所に留まらず、大腿から腰下まで滴っていた。

ようやく両足を開かせ、その間に入って重なり、もうとっくに屹立しているモノを秘所にあてがい、上下に擦り始めた。

彼女は両足を伸ばし、両腕を自分の首に回してすがりついた。


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2014年9月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】・無防備な義母 Ⅱ【拝借】

前記で紹介した様に、うちの義母は無防備な所があります。

去年の夏、家族3人で海水浴に出かけました。

義母は”何年ぶりかしら”と張り切って、水着も新しく購入していました。

海水浴場に着くと、義母と妻は車内で着替え初め、私がいてもお構いなしです。

着替えも終わると、早々に2人は海水浴場へ直行!私は後をついて行きました。

私が、浜辺に着く頃には、2人はもう海の近くにいました。

私は、シートを引きパラソルを立て場所を確保した後、シートに横になりながら、2人の様子を伺っていました。

しばらくすると、義母が戻ってきて”浮輪どこだっけ?”と言うので、膨らましてあげました。

義母を見ると、白のビキニでVゾーンも結構凄く、それでいてぽっちゃり体系の義母は、凄くエロく見えました。

しかも、良く見ると義母はサポーターを付け忘れた様で、白いビキニは透けていました。

今は、濡れていないので、まだいいですが濡れた時には、かなり透けると思います。

私は、教えるか悩みましたが、見てみたいという心理から黙っていました。

膨らました浮輪を渡すと、義母は喜んで嫁の所に向かっていきました。

義母が妻の所に着くなり2人は海に入り始め、バチャバチャと水を掛け合い、とても楽しそうでした。

2人が海に入って10分もすると、若い男5人が妻達に近付いていました。初めは近くにいて2人を見ているだけでしたが、


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2014年9月8日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】社員旅行で山梨の温泉に行った時のこと 【NTR】

4年前の話。



おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。

まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。

顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。

特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。



当然彼女はチヤホヤされた。

競争率は高かったが、おれは猛烈にアタックした。

その甲斐あって、2ヶ月ほどしておれと由紀子は付き合うことになった。



ただ、一つだけ由紀子には心配な事があった。

というのも、彼女は酔うと場の雰囲気に流されやすくなる性質だったのだ。

本人も「飲むとHな気分になる」と言っていた。

初めて由紀子を抱いた時も、二人で飲みに行った帰りだった。


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2014年9月8日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】マイ【エッチ】

NTRかは微妙ターゲット

名前  K藤 マイ(漢字は秘密)

年齢  19

職業  大学生

サイズ 身長162 体重51 B91(F70) W60 H85

情報

活動的なショートヘアを好み、髪は染めていない

顔立ちは子供じみて化粧っ気もないが、身体は成熟している

女らしくしたいが、それを恥ずかしく思っている模様

某有名大学に通う女子生徒であり、私の通うスイミングスクールの生徒

運動の資質は高くはないが、何より身体を動かすのが好きらしい

現在小学校時代からの付き合いの男(B)とルームシェアをしている

お互いに意識しているらしい↓↓↓↓開始↓↓↓↓

3月6日

ある程度情報が集まったので行動を開始してみることにした


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2014年9月8日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】チャットで知り合った大阪の人妻【拝借】

5年くらい前、チャットで知り合った人妻さんとの話なんだけど

オレは東京で人妻さん(Rさん)は大阪の人。

会話のテンポとかノリが合うからすっかり仲良くなった。

お互いの旦那や嫁さんへの不満とかシモネタも話すようになった。

とはいえ出会い系のチャットじゃなかったし

距離もあったんで実際に会う事はないだろうと思ってたんだけど

半年くらいしてオレは大阪への単身赴任が決まった。

そのことを告げるとRさんは飲みに行こうと携帯番号を教えてくれた。

話も合うしノリもいいRさんの事は気になっていて

そんなRさんから携帯教えてもらったから舞い上がった。

それからはチャット以外にも電話でも話しをするようになった。

Rさんは少し鼻にかかってハスキーでその声だけで抜けると思えるほど

色っぽい声の持ち主だった。

当時オレは31歳、Rさんは35歳。

たまに少しお姉さんぶった態度を取ることがあって


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2014年9月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】カラオケで【エッチ】

ちょっと前に男友達と2人でカラオケにいったんです

8時間コースでたっぷり歌うぞーと気合入れて

でも気合いだけで仕事の疲れとかがでちゃって

途中でソファにぐったりしちゃって

腰とかに来る仕事なので、一度ダメージ来ると中々起きれなくて

そしたら男友達が肩や背中にマッサージしてきたんです

男の人に触られるのはあまり好きじゃないんですが、ちょっと好意を持ってる男友達だったし

マッサージ自体は結構上手で、私もうつ伏せになってウトウトしちゃって

で、ふと気付いたら、男友達は私の上に乗ってマッサージしてて

私のお尻にあたりに座ってるんです

そこになんか硬いものがあって、お尻にこすられてるんです



どうしようか軽く混乱してたら

「折角一緒に楽しく歌うつもりだったのに、駄目になったから罰ゲーム」

とかそんなこと言って、首筋とか耳舐められて


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2014年9月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】露天風呂【エッチ】

高校の時仕事が忙しかった親がたまたま休みが取れたというので某G県の温泉旅館に行くことに。

そこは周りが山ばっかで景色もまあ良かったしGWとかじゃないのでさほど混んでなかった。夕食は微妙だったけどまあ満足

そしてその旅館は朝5時から風呂が開いてるらしく翌日早起きして入りに行った。一番乗らしく露天風呂を一人満喫してた。

しかし五分後くらいにドアの音がしたので目を向けると2~3歳くらいの子抱えたオッサンと章3,4くらいの女の子が入ってきた。

親子は露天風呂の方に来たのでおっさんに軽く挨拶して娘の方を見ると結構色白だった。

胸も膨みかけで先がとんがっててエロかったが凝視するわけにもいかず、おっさんとちょい世間話をしながらチラチラしか見れなかった。

しかし縁に座って微妙に足を開くので無毛の万とピンクのお豆さんまで丸見え、無情にも反応する息子。なんとか隠しながらオッサンと戦闘(世間話)していると、

息子の方が泣き始めた。おっさんがなだすも、なかなか泣き病まない。諦めたのか「ちょっと先帰るけど○○(娘)どうする?」

「うーんもうちょっと入ってる」「そうか。じゃあ君もまたね」と言って出てってしまった。

残された俺とその子


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2014年9月6日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】夏コミで美少女がストリップ 【エッチ】

本日のこと

熱気あふれる有明の大地

びっくらこきました

ハーフっぽい美少女が

突然、着ているTシャツを脱ぎ、ストリップ

両手を背中に回して、紫のブラヒモを摘まむと

周り中のみんな、目をまん丸にして凝視状態

色白の素肌がビックサイトの中輝いて見えた



これって他で話題になってないか探したけど

誰も話題にしてないのに、その場に100人くらいは居たんだけど




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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】思いがけない露天風呂での出来事【エッチ】

台風6号の影響か?・・・風は、まだかなり強い。

昨日の37.3度と打って変わって・・・今日はかなり涼しい。26〜27度くらいか。

少し温い温泉に浸かっても汗が余り出ない。湯から上がって強い風に当ると少し寒いぐらいだ。13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。女湯も音がしない。

一番奥の座敷で熟女達の話し声が聞こえた・・・ここはとある温泉の立ち寄り湯。

月に最低でも1度は温泉に入りに来ている所だ。古い日本旅館なのだが泊まれる部屋は5つしかない。こじんまりとしているが中々風情があって・・・特に露天風呂が良いのだ。

源泉掛け流しで、すぐ側を有数の一級河川が流れていた。川幅はかなり広い1Kmはないと

思うが・・・若い人には人気がないが、中高年には魅力的だと思う。

妻とは2回泊まった。妻も気にっている。この日、妻は月に一度の趣味の集いがあって出掛けたので・・・思い立って来てみたのだ。この宿の面々とは顔なじみだった。

川下りの船が横切って行った。下りは追い風で早いがUターンすると強いアゲンストとなる

為進みがかなり遅い。いつもの船より大きいエンジンが2つ付いていた。風が強いからか?

船客はまばらで6〜7人だ。湯船の中の大きい岩の上に座る。足を広げて・・・股間はまる見えになるが・・・船客は誰もこちらを見ていなかった。汗がすぐ引いて少し寒い、湯に入ろうとしたら・・・また船が・・・今度は通り過ぎず目の前でUターンし始めた。

船客はさっきより多く10数人いる。ほとんどが女性?熟女ばかり・・・向きを川上に・・

・・距離はかなり近い。顔が確認出来る程だ。こちら側に座っていた客と目が合った。

股間の物も確認出来た様だ。手を振ってくる熟女が2人いた。

うつ伏せになって腰を伸ばしていると、入り口の木戸の下の隙間から一人こちらに向かっ


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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