【寝取られ】観光ツアー【NTR】

つい最近の話です

私と彼とで日帰り観光ツアーに行く計画を立てていました

私は旅行が好きなので大変楽しみにしていたのですが

当日になり彼の体調が悪くなっていけなくなってしまったんです

私もやめようとは思いましたが旅行は行きたかったし彼も『いってきなよ』って言ってくれたので

当日キャンセルは代金の返還もないので行く事にしました

バスまで行くとイメージしていたバスよりも小さくて、ツアーの人も8人ほどでした

午前中に何箇所か回り昼食を食べた後、午後は温泉にいく予定だったのですが

お昼を食べた後に私は疲れからか、ちょっとぐったりしてしまい

1箇所回らないでバスで休ませてもらう事にしました。

バスから外の景色を見ていると、ツアー客のおじさん(っていっても40前位なので若い)

が戻ってきて『体調大丈夫か! 俺も疲れたから休む事にしたよ』って言い

『お茶買ってきたから飲みなよ』って言って横に座ってきました

私も休んでいたので体調がちょっと戻りおじさんといろいろ話をしていました

なんで一人で旅行してるのとか彼のキャンセルがあった話をしていました


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2014年7月20日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】陽子のおもいで  第一章 出合い【エッチ】

オスである男とメスの女との「相性」というものはその外見や、考え方が理解出来たくらいでは本当にピッタリと合うのかどうなのかは判らないものなのです。

普段は相性が合うだろうと希望的観測と判断で異性を見てしまっているんだなということが事実であると言うことを、身をもって感じています。特に男性の方に多く、女性はそうではないようです。

女性というよりも「動物のメス」として子孫を残すという本能としての判断基準として「オス」である我々男の中から自分にピッタリとくる「オス・男」を捜し出そうとするです。この能力はどの女性にも潜在的に備わっているようですが、能力の差はあるようです。

今からお話しする女性とのお話はその動物的相性がピッタリとマッチしたケースです。性器の形・色はもちろん、大きさ・太さ、カリの戻り具合、反りの度合い、性器全体から漂う臭い、先端からにじみ出る先走り汁の香り、味、色、濃さ、精液の色、濃度、臭い、味、喉ごしの良さなどそのどれ一つをとっても彼女の好みそのものだという女性が現れたのです。

ぼくが31歳くらいの頃でした。

お母さんが元宝塚歌劇の女優さんで、コネを使って私の働く会社に就職してきたのでした。

田中陽子と言う名前の女の子(当時21歳)で、短大卒業後1年ほど東京で一人暮らしをしながら遊んでいて、見かねた両親が就職させたのだった。身長は1メートル55センチくらい、バストは84センチ、ウエスト60センチ、ヒップ88センチというスタイル。彼女は本社の総務勤務、ぼくはMテレビの報道勤務で本来なら顔を合わせることなど殆どなく、有っても経費の事務処理で伝票を抱えて本社に行く月1回程度でした。

それが、どうしたことか、Mテレビ報道勤務の人の事務処理を現場ですることになって、陽子がMテレビに来ることになったんです。それがその年の11月半ば過ぎです。

直ぐ傍で頻繁に見るようになって気づいたのですが、「ケラケラケラ」とよく笑う、小泉今日子に似た小柄な可愛い顔をしていました。

勤務が始まって3日目が金曜日だったので、歓迎会を近くの駅前商店街の居酒屋で開きました。

歓迎会と言ってもメンバーは私と同僚のU川君アシスタントのA山、そして陽子とわたしの4人だけ、気楽なものでした。

ぼくは一番奥の席に座り、偶然その右に陽子が座りました。

ぼくの座っている席からは店内が見渡せます。

一通り乾杯をして自己紹介をして、あとは適当に職場のことを喋りながら生ビールを3~4杯飲んだでしょうか、全員とっても良い気分になり、「後一だけ杯飲んで帰ろうか。」と言う同僚U川のいつもの一言で最後の乾杯をしたときでした。

陽子はお代わりをしたばかりのジョッキが一杯の状態で乾杯したので、少し回ってたせいもあってかビールを溢してしっまいました。


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2014年7月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】沖合の堤防で釣を楽しんでいるとエッチな夫婦に出会った。【エッチ】

休日、私(20歳)は沖合の堤防で釣を楽しんでいる。

釣具店に予約を入れ、早朝に沖合の堤防に船で送ってくれるんです。

お昼頃に迎えに来るまでゆっくりと釣りが楽しめます。

魚は主にクロダイが目的で、他にも多くの魚が釣れます。その日の早朝、私は早めに釣具店に向かい店長と釣果を聞いていました。

最近クロダイもそこそこ上がっていると言うので、期待していたんです。

そろそろ時間と言う事で、港に向かったんです。

船には既に船頭が待っており、挨拶を済ませ船首に座って待っていました。

”他のお客さん居るから、ちょっと待ってて”と言われ他に客が居る事を知ったんです。

その日は、月曜日(私は休み)で平日はほとんど客が居ません。

感じの人だと良いなぁと思いながら待っていました。(半日一緒に孤立するので・・・)

声が聞え、目を向けると40代前後の夫婦らしき人達です。

船頭に挨拶をすると、私に気づき”待たせてしまってすいません。今日はよろしく”と感じの良い

人でした。軽く頭を下げ、船が出港しました。

船で20分程沖合に大きな堤防が見えてきました。波も穏やかで絶好の釣り日和です。

船から降り、いち早くポイントへ向かいました。(私は何度も来ていたので、ポイントは決まっています)


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2014年7月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】最悪な交渉 (完) 【NTR】

友里を貸し出して7日目

ついに貸し出し最終日になりました。

私は貸し出し4日目から家に帰ることが憂鬱でたまらなくなり、その日からずっと会社に寝泊りしています。

その間にも、会社には押尾からのDVDが毎日一枚ずつ送られてくるのですが

正直、見ると悲しくなるのはわかりきっているので、全て目を通すことなくずっと放置していました。

そして案の定、

7日目の今日もお昼に、押尾からDVDが送られてきました。

このDVDが送られてくるたびに、中身は見ずとも本当に毎日、不快な気持ちになります。

しかし、そんな思いも今日で最後だと思うと気持ちが楽になります。

午後からの仕事も、ここ一週間で一番集中することができ、はかどりました。

そして夜になり、この日の業務も無事に終了しました。

ここ3日ほど、どうせ会社に泊まるならと睡眠時間を削り頑張ったおかげか、ほんの少し業務に余裕ができ、明日は1か月ぶりに休みをとることができました。

そのまま家に帰ることもできたのですが、明日が休みということ、

友里が帰ってくるのが明日の朝だということもあり

今日も会社で睡眠し、明日の朝に帰宅することにしました。


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2014年7月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】ロリ系な姉シリーズ仮エンドのお知らせ。【エッチ】

このシリーズの投稿者です。なんだかまたエロ無しで程々にまとまった感が自分の中で出てきてしまったので6話(?)で仮の終わりという形にさせていただきます。気が向けば裕美と圭のその後について投稿させていただくとは思いますが、もしかしたらこのままかもしれないのであとがき的意味を込めてコメントを投稿します。読んでいただけたかはさておき、これにて挨拶とさせていただきます。今まで読んでいただき、誠にありがとうございました。


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2014年7月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた【NTR】

嫁の麗子とは結婚してまだ2年だ。

お互いに32歳で、職場結婚だ。大手ハウスメーカーに勤務していて、世帯年収は1700万ほどあり、余裕のある生活を送っていた。



つきあい始めの頃は、俺の方が引っ張っていくような関係だったが、今は思い切り尻に敷かれている。

嫁の方が出世して、俺の上司になってしまったと言うことと、嫁の方が年収も多いと言うこともあってか、気がついたら俺の方が食事を作ったり、掃除をしたりするような感じになっていた。





だけど、実はそれが俺には向いていたようで、自然な感じで毎日家事をしていた。



嫁は、どちらかというと可愛らしい感じのルックスで、身長も160cm弱で小柄だ。

性格も出会った頃は可愛らしい感じで、俺が守らなきゃって思っていた。





今では、仕事で鍛えられた部分もあるのだろうけど、可愛らしいと言うよりは強い女という感じになってしまっていた。




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2014年7月19日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】別れ話【NTR】

僕の体験談をカキコします。

当時僕(A)は彼女に二股かけられていた時の話です。

その当時彼女は僕と付き合いながらももう一人の彼(B)と付き合ってました。

僕と彼女が出会って二人は惹かれあい、体の関係になるのもそう遅くありませんでした。

彼女とがある日

「もうBとは付き合えない…。Aだけと付き合いたい。Bはもう好きじゃない。私Aが大好きなの」

と言ってくれ、天にも昇るような思いになりました。

「じゃあBと別れて僕とだけ付き合って!」と僕が言うと

「うん。ずっとそうしたかった。Bはもう嫌なの。私はAだけを愛してる」

と言ってくれました。

そして彼女がBに別れるという日がやってきたのです。

Bが彼女の部屋に来るからその時に別れを告げると彼女はいい、

僕はやっとこの日が来たと思い嬉しさでいっぱいになっていました。

Bが彼女の家に来る前に僕は彼女の家に行き、僕と愛を確かめ会いました。

そのときのエッチはいつもよりも激しく求め合いました。


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2014年7月18日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】良妻寝取られ計画(まさか妻が)【NTR】

友人と食事をし、まだ時間もあったで行きつけの焼酎バーで飲むことにし、3人でお店に向かいました。

お店に着くと先客が1名おり、マスターと仲良くしゃべっていました。

友人2人は自分たちがコーチをしている少年野球の話で盛り上がり、私は一人浮いた形で飲んでいました。

そうしていますとマスターが声をかけてこられ、

こいつ人妻ハンターなんですよ。今も頂いた人妻の写真を見せてもらい、各人妻の評価を聞いて楽しんでいたんですけど、

一緒に聞きません?

こう持ちかけてきました。私も面白そうだと思い、話を聴き始めました。

その男は32才で髪を茶髪にし、一見ホストっぽいおしゃれな格好をした、長身の男です。

人妻ばかりをターゲットにし、毎日のようにSEXを楽しんでいると話、携帯に収めたハメ撮りや、顔を自分の手で隠した

全裸の人妻の写真を順番に画面に出しては、説明をしてくれました。

僕は出会い系とかは利用せず、本当に街角で声をかけ、人妻を堕とすんですよ。

いかにも清楚で、真面目な人妻が僕に心を許し、ベットインした時の優越感はたまりませんね。

だからこんな人がまさか!

て感じの人妻さんを見ると、堕としたくなるんですよ。

そう話、自慢げに携帯を見せていました。確かに映っている女性は真面目そうな人ばかりでした。


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2014年7月18日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】旅行先で・・・【エッチ】

Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。

私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。

1泊めの夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。

私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、

妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。

でも混浴ってしてみたいし、「友人同士だからいいだろう?女性はバスタオル巻けばいいじゃないか?」

となかば諦め気分で誘うと、「それなら誘ってみて」の返事!

Ο夫妻の部屋に行き暫くしてから、

「ああそうだ、ここ貸し切り混浴があるよ」ときりだしてみました。

Οさん「ええ、そう!行った事ないし、行ってみたいなM子!」

Mちゃん「何言ってんの、K子に怒られるよ!」

私はすかさず、「僕たちも行ってみたいよな、K子!」

K子「う〜ん、バスタオル巻いてはいればいいんじゃない、Mちゃん!」

Οさん「それにまだ風呂に入ってないしね、M子!」ということで

私達2組みの夫婦で混浴する事になりました。


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2014年7月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を撮らせたら【拝借】

私の職場にとても趣味の合う後輩がいます。

趣味というのは盗撮です。私はラブホや民家盗撮などをネットなどで探したりして

鑑賞するのが専門ですが、後輩は自分で撮影もするというのです。

パンチラや胸チラなどのチラリズムが好きらしく、自分で専用のカメラを持って

駅やデパートに撮影にいくというのです。

私は盗撮といっても性行為のないチラリズムというものには

あまり興味が無かったのですが、後輩が自分で撮っているというのが

どうしても信用できず、休日に後輩の家に遊びにいきました。

家には確かに専門的な機材が揃っていて今ではハイビジョンで撮れるそうです。

しかしまだ信じられなかった私は後輩を試すために自分の指定した相手を盗撮してくるように言いました。

実際ばれた時が怖かった為、盗撮相手を自分の妻にしました。

もちろん後輩は妻のことを知らないので何も問題はなさそうでした。

その足で一緒に妻の働いている書店に向かいました。

妻は現在28歳で3年ほどこの書店で働いています。

入口付近の本を整理している妻が目に入ったため私は店に入らずに後輩に


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2014年7月17日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

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