【マニア】”老人会”と言う名の乱交【性癖】

親子って顔も性格も似るんですね。

昔、両親の寝室でエッチな本や大人の道具を沢山見た事があります。

何度隠れて本やDVDを見た事か・・・。

今考えると、父親がかなりのエッチ好きだったと思う。

夜、両親の寝室から聞こえる母の喘ぎ声や肌の当る音!

毎晩の様に行われていたんだと思う。

その割には、俺は一人っ子だった。そんな母も、俺が20歳の時に父親の浮気が原因で家を出て行った。

父親は何度か浮気相手を連れて来ては部屋でエッチな事をしていたが、

俺はその部屋を何度も盗み見してオナニーをした。

親父も俺に覗かれている事を知っていた様で、部屋の戸を少し開け

見やすいような場所で絡み合っていた。

覗き見しながらも薄々父親の行為に感謝していたんだと思う。

そんな生活を長年繰り返すと、いつしか覗きに異常な興奮を覚え、癖に

なっている事を知った。やがて俺も30歳の時に5歳年下の妻(ミユ)と結婚したんです。

妻もエッチ好きで、Mっ気の強い女性でした。


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2018年1月12日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【近親相姦】パパとお兄ちゃんに犯される日々【背徳感】

私が5歳になるころにママは他界しパパと8歳年上のお兄ちゃんの3人暮らしでした

2人とも優しく私は寂しくはありませんでした。

そんなある日私は10歳の誕生日を迎えた日のことです

その夜3人で私のバースデーを祝いケーキを食べながらのんびりしていました

するとパパはビールを持ってきて飲み始めた

しばらく1人で飲んでいたパパが突然ビールを私のほうに持ってきて私に無理やり飲まそうとした

私は飲みたくなくて抵抗したがパパに無理やり飲まされた

いつもはこんなことしないのに初めて見るパパの姿に驚いた

私は酔いがすぐにきて寝てしまった

何時間寝ていたがわからなかったが目を覚ますと私は全裸で体には白い液体が体中に付いていた

訳が分からずお兄ちゃんに訳を聞いた

(以下省略)簡単に言います

私はお兄ちゃんとパパに犯されたらしいです

私は服を着ようと探したがどこにもなかった

お兄ちゃんに聞くと


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[2]【エッチ】

 私とミサキが今回の計画を立てたのは昨日の夜、私たちがお風呂に入っている時だった。私が

鏡の前でシャンプーを流していると、湯船につかるミサキは手をだらんと浴槽から出し、タオル

を退屈そうに絞りながら話し始めた。

「ねえ、お姉ちゃんってマサルのちんちん見たことあるの?」

この質問が唐突すぎて、開いた右目にシャンプーが入った。

「なによ突然。まあ、あるにはあるけど。それよりも、あーもう、痛い」

「え、ほんと! いついつ? どんなだった?」

ミサキが湯船でバシャバシャと水を立てる音が聞こえる。

「かなり昔のことよ。たぶんマサルが小学二年生くらいの頃じゃないかしら。ほら、あんたも一

緒にお風呂とか入っていたでしょ」

「えー、全然覚えてないよ。どんなだった?」

「どんなって」、私は思わず振り向き、親指と人差し指をわずかに離して見せ、「こんなだっ

た。マメよマメ」、と言った。

「えー、見たい見たい!」、ミサキはまたお湯をバシャバシャさせ言った。

「あんた、学校の男の子のちんちんとか見れるんじゃないの?」


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【姉ちゃんと】真夏の夜の夢[1]【エッチ】

 時計の針が夜中の一時を差す頃、私たちはマサルの部屋の前に立っていた。辺りは静ま

りかえり私たちの息遣いだけが廊下に微かに響く。二つ年下のミサキは私のパジャマの袖

つかんで離さない。シーっと人差し指を一本口の前に立てるミサキの顔が窓から差し込む

月明かりに照らされる。ミサキの興奮がそのイタズラに目を輝かす子供の表情から見て取

れた。そう言う私も心底興奮していたのだ。

「いくよ」、そう言うと私はマサルの部屋のドアノブに手を掛けた。ドアからカチャっと

いう小さな音が鳴る。私はミサキと眼を合わせる。ミサキの満面の笑みに私も思わずにや

けてしまう。二人でわずかに開いた隙間から部屋を覗くと、オレンジの豆電球が薄らと部

屋を照らしていた。ベッドの上で緑の掛け布団を抱くように寝ているマサルの背中が見え

る。机には夏休みの宿題か何かが山のように積まれ、その横に学生鞄がくたびれたように

口を開けたまま置かれている。音が鳴らないように慎重にドアを押し開け、人が通れるだ

けの隙間をつくった。なんだかスパイにでもなった気分だ。

「おねえちゃん、マサル、パンツ一枚で寝てるよ」、ミサキは小声で言った。

「好都合ね」、私はミサキにと言うよりも自分に言い聞かせた。


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:姉ちゃんとの体験談

【友達と】父の好み【エッチ】

 父親が死んだ後、暑いさなか物置の屋根裏をを整理していたら、いろいろ子供に見られては不都合なものが出てきた。昔の名刺サイズの変色した白黒写真がおびただしく、なんかな〜とおもって手に取ると男女の絡む姿態が、、、その男が若い日の父で、若い女、母ではない、化粧からすると水商売系?とまさにやってる最中を色々、背景を見ると旅館の一室?相手の女も父と微笑んで繋がっている。父は長らく小学校の教員を勤め、定年後は市の教育委員をやっていた。若い日は結構生活も苦しかったから個人旅行は出来なかったから、同僚と行く職員旅行でのお楽しみの記録だったと思われる。当時の写真らしく女の唇にピンクの色が施してあったり、アノ場所にもピンク色が、、、温泉芸者?の裾をまくり、後ろから攻めているのや、芸者の足を広げさせ写させたのや、父のモノをくわえさせたのやら、屋根裏部屋の暑さを忘れて見入ってしまった。普段は家の家族は謹厳実直?というほどではないが、父が他人に後ろ指を指されないようこころがけていて結構辛いものがあった。

 勉強も人並み以上に出来て当然、近所の人の「先生のコはいいなあ、親に教えてもらえるから、、」という嫌みもよくいわれた、何、父は習字が専門だったから、英語も数学もなんの役にも立たなかった。まったく先生の子供なんて生きにくい世の中だった。そんな父も息抜きにこんな事でもやらなきゃストレスが溜まってたんだなと今更ながら思うし、人間で、若い男なら、教師仲間でも三人よれば考える事は皆おんなじなんだなと思いつつ、ポケットにくだんの写真を仕舞った。お次ぎに出てきたのは百手秘戯図と書いてある体位集であった。ひとつだけ、紹介すると、「股すかし」なる体位、今で言う対面座位であるが、、おんなを横抱きにして.両足を男の腕にて抱え上げ、女の両腕で男の首を巻き、右手で女の背を抱いて充分に気をもたせ、陰門より淫水の溢れ出るのをまってから一気にぐっっと根元まで押し込み、女のカラダを振り動かして激しく抜き差しすると女は狂気したごとく興奮し辺り構わず大声でよがりながら男にしがみつき、、、、、なにせ終戦前後の手刷り?らしく

ガリ版刷りで今のあれでいけば、興奮するというよりノスタルジックな趣がある代物であった。その中に鉛筆で◯が打ってある1ページがあった。どうもこれが父の愛用の体位なのか、母のいきやすいソレなのか、いわゆる屈曲位で女が脚を上げてマングリ返し状態の上に男が覆いかぶさり、女の脚を肩に抱き、あらわになったオマンコに根元までズブリと突き刺すアレである。説明に、、、女は臀を左右に揺すりながら、腰を使うので男もその入れ心地のよさに夢中になり、九浅三深、左右の襞や陰核等をこすれば女はたちまち前後不覚になり、気をやるものなり。

はあ〜オヤジこれがすきだったのかあ〜!おれも家内に足を上げさせオマンコ満開させて垂直にずぶ〜が大好きなのだ。これって、、、、


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2015年1月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母のエッチ【エッチ】

私の母、はっきり言って変態かもしれません。そう思うのには理由があります。私、小学生の頃から父にやられる

母をずっと覗いてました。今思えば仲の良い両親とも言えるのですが、当時はそんな母を汚らわしく思いました。

だって、母は父の大きなおちんちんをもっと大きくしてお口でしゃぶっていたのです。

それだけではありません。何かしら白っぽい液体を厭らしそうに飲み込んでたりして気持ち悪いったらない。

それと、父はよく母を四つんばいにさせて後ろからおちんちんを母のお尻に刺してました。その時の母の乱れ様は

変態そのものでした。

そんな毎日を繰り返し、私は大きくなりました。今ではその行為の一つ一つが理解できます。

有難い事に、変態の母かも知れませんが一切浮気はしておらず、男は父ただ一人のひとでした。

尊敬しています。

しかし、私の父のおちんちんは今でも現役で母を抱きかかえては、エッチな事に励んでいます。

喜ばしいような、うざったいような・・・・

おかげで、私の男を見る目はデカマラしか眼に入りません。短小包茎など最悪です。ちなみに、私の旦那となった

人はデカマラです。気持ちいいもん。

母に感謝感謝。


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2014年11月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】認知症の父と妻【拝借】

私の父は62歳で認知症になった。

母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。

それでも、仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると

1人淋しさの影響なのか?1日ボ~っとする事が多くなった様です。

その頃からでしょうか?父の言葉に”んっ”と言う事が度々起きて(ごはん食べたのに、まだか?と聞いて来る)

孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。

病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。そんな訳で妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。

子供も”ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ”と言われる始末。

でも父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。

それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。

(ビデオはHDDなので、長時間録画できます)

その日の夜、ビデオは自動停止していました。こっそり皆の目を盗んで、ビデオを書斎(自分の部屋)に持ち込みました。

夜も深まり、妻も寝ると言うので先に寝て貰いました。

私は、書斎で昼間のビデオを確認して驚きました。<ビデオ内容>

妻が掃除機をかけていました。父はソファーで新聞を読んでいます。


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2014年9月23日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】中2男の子【拝借】

【友達と】数年ぶりの…【エッチ】

私の父は59才。母が54才になりました。

以前にも報告をしたのですが、私の両親は、sexが大好きなのです。

私が小学生にあがる前の時、私が隣で寝てるにもかかわらず、毎晩のように

行為をおこなっていたのです。それも激しく…。

母のあえぎ声で私は毎晩のように目を覚ましていました。

でも、その時は何も分からなかったので、母が父に泣かされていると思い、

怖くて布団をかぶって寝たふりをしていました。

物心つきそれが夫婦の営みであるとしった時にも、週のうち半分くらい行わ

れていたのです。両親が50を過ぎてからも、頻繁におこなわれています。

数年前から仕事の関係で私は実家を出ているのですが、只今、このGWで帰

省しています。

この数年は、両親のsexの目撃はなかったのですが、今回久々にそれを見

てしまいました。

早朝のことです。父がいきなり私の寝ている部屋のドアを開け、すぐに閉め

て寝室に戻っていったのです。


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2014年7月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【学校で】家庭訪問1【エッチ】

私が小学6年の頃の話。いや、この話をさかのぼればもっと前から始まる。なにせ、小さい頃からお父さんに性的ないたずらをされていたのだから。寝る前に体をベロベロに舐めまわされたり、あそこに指入れられたり。ただ、それが悪いことだとは思ってなかった。お母さんも知ってたし、気持ちは悪かったけど、スキンシップの一環かと思ってた。友達のお父さんにはこんなことやる人いないって話は聞いたけど、別に変だよとも言われなかったので。ただ、その当時は友達全員に性に関する知識はなくて、変には思わなかったのかもしれない。性教育の授業を受けて、変だと思った。だから授業が終わったら先生に相談した。新任の若い女の先生で、肌の色は黒く健康的で、浅尾美和のようなタイプだった。その先生が私がお父さんにされてることを聞いて、「お母さんは?」とか色々聞いて、「じゃぁ一回家庭訪問しましょう。お父さんとお母さん2人がいる日を教えて」といわれ、土曜日か日曜日ですと答えると、土曜日にうちに来てくれることに。

土曜は当然学校も無く、先生も本来休みのはずじゃなかったかなぁと思った。よく分からない。とりあえず土曜日のお昼2時ぐらいに先生が家にきた。

「ようこそ浅尾先生(ここでは浅尾先生と呼びます。もちろん仮名)」

「本日はAさんのお宅の家庭環境をお聞きしたくてお邪魔させていただきました」

「どうぞおあがりください」

そういって先生は家に上がりこんだ。夏の日で、先生はいつものジャージ姿ではなく、ブルーのミニスカートに白のキャミソールといった格好だった。色合い的にはミニスカポリスをイメージすると分かりやすい。とにかく色っぽい格好をしていた。そして家の椅子に腰掛け、テーブル越しに先生と両親が向かいあう形になった。

お母さんは先生にお茶を出す為、一旦立ち上がると、先生はお父さんを睨みつけ、

「先日クラスで性教育の話をしまして…」

と話を始めた。お母さんが先生にお茶を出すと、一旦話を止めて、一口飲んで、また話を続けた。

「この話は本当なんですか?」

「…そうですね、うちは難しい環境にありましてですね…」

そう言って父親はお茶を口にした。先生も続けてお茶を口にした。喋り続けて喉が渇いたのかもしれない。一気に全部ゴクリと飲み干していた。父はそれを見ると、

「喉が渇いてらっしゃったんですね」

「ええ、本日も暑い日ですから」

「そうでしょう。そのお茶には体を熱くさせる成分が入ってるんですよ」


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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談
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