【友達と】昔の彼女はGカップ【エッチ】

その時に付き合ってた彼女はGカップで当時31歳。

身長は165センチのポッチャリ型の美人で色白。

俺と出会ったときは既に子持ち(未婚の母)で1歳ちょっとの娘が居た。

子供を生んでるから当然だけど、典型的な垂れ乳です。

その当時は45歳くらいのデブオヤジに抱かれていたんだけど、

俺と酒の席で間違いを起こして深い仲になりました。

深い仲になってからは、そのオヤジとは自然消滅したんだけど、

彼女は酒が好きで良く飲みに行ってた関係上、色んな人と知り合い、

その時にヤクザにご馳走になったのが切っ掛けで付きまとわれる

様になった様です。

しつこいけど、前に働いてた社長の舎弟なので無下に断りずらいの

でご馳走に成ってた様です。

本気で彼女のことを好きらしく、俺の女になって欲しいと何度も

頼まれてたのです。

幸いそんなに悪い奴ではなく襲ったりはしてこなかったのが救いです。


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2014年12月20日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】行き付けのソープランドのNo.1が40代だった【エッチ】

ソープランドは大抵自分の店のランキングというものを作っていて、

毎月1位から10位ぐらいまでを発表してる。

ソープランドの客になるには2通りあって

・何も決めずに来店して女の子はその場の写真や店のお任せで決める

っていうのと

・特定の女の子を指名予約してその時間に来店

っていうのがあるんだけど

ランキングの加点になるのは後者だけ。

つまりランキングの上位と言うのは

明確に「この人とセックスがしたい」という指名がそれだけ集まった結果なのね。

国政選挙と違って一票一票が安くない料金だし、冗談や適当な投票はない。

これは考えてみると結構凄いランキングじゃない?

というより、こんな身も蓋もないランキングって他にはなかなかないんじゃないだろうか。

すごい原始的なことが露わにされてしまうと言うか。

こんな価値順位や欲望をランキング化していいんだろうかと思っちゃう。我に返ると。


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2014年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】娘の友達【エッチ】

よく家に遊びに来る下の娘の友達二人といっぺんに関係を持ちました。二人の

うち一人は処女、もう一人はこの間の夏休みに経験済ませたんだって。処女の

子の方が処女捨てたいんだけどいいかげんな相手じゃ不安だし万一に時に相談

できない相手じゃ困るからということで二人で相談した結果、僕に白羽の矢が

立ったんだって。最初に非処女の方の子と二人で処女の子にどういうふうにす

るのか途中までヤッて見せて、それから処女の子の初めてを貰って、処女だっ

た子が処女失って痛くて休んでる間に非処女の方の子と後半戦。

済んだあと、非処女だった方の子から「ほかにも処女捨てたがってる友達がい

るんですけど、オジサマ優しいし素敵だから、紹介したらまたお願いできます

か?」って。恋に恋する年頃だからエッチなことに興味深々なんですね。ちな

みに娘は4月でC3...。まさか娘ももう誰かと経験済み?彼女ら二人はク

ラスでは”早いほう”だって言ってたけど。まあ、僕がウチの奥さんの処女貰

ったのは彼女が高校生の時だから娘が経験済みでも驚くことではないけど、い

い加減なやつとヤッてたら嫌だな。ちなみに上のK2の娘にはちゃんと避妊具

持たせてるけど、下の娘にもそろそろ持たせとかないとヤバそうだと思わせて


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2014年12月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】指【エッチ】

出会い系で知り合った子と会うことになりました。ここんとこ忙しく、寝る間もほとんどなし。ホテルとか行ったら、確実に寝るし。それよりもなによりも、そのあと仕事。

「初対面だしお茶だけ」ということで、朝の10時から2時間だけ時間を取りました。

でも彼女(29)、すごく期待している雰囲気。お茶だけじゃ悪いなーと思っていました。

彼女は遅れること20分。もうちょっとしか時間がないけど、少しだけでも…とカラオケボックス、あれ、いまボックスって言わないのかな?…カラオケに誘いました。

カラオケに10曲くらい入力し、時計を確認するとあと一時間しかない。

「短い時間でごめんね」と謝って、頭を引き寄せました。

彼女はわたしの肩にあずけて歌っていました。

彼女の髪をゆっくりなで、耳、頬、うなじと撫でていきます。

ここで肩を引き寄せると、肩を抱いているのと反対の手で腕と脇、背中はちょっとだけですが、ゆっくり撫でて…

「気持ちいい」とつぶやくと、うっとりとからだをあずけ、目を閉じます。

もうカラオケは音だけが流れ続け…

スカートの上から、ももを外側から撫で膝、膝裏と進み、内ももへ。

当然股間に触れてくるものと思っていたようですが、手は上に進み、鎖骨から胸へ。

ブラジャーの上からゆっくり触り、ブラジャーを少しだけずらして乳首を愛撫します。

ここでようやくキス。


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2014年12月17日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノと再会【エッチ】

3年間くらい付き合っていた彼女エリと別れたのは、今から約5年くらい前。僕はエリの事が好きで仕方がなかったため、突然の別れの言葉を受け入れる事ができず、「今は離れてもまたいつか一緒になれる」と変な妄想を抱いていた。現実を受け入れられなかった僕は、フラれても事あるたびにエリに電話をしては、会おうとしていた。しかし、そんな僕を良く思わないエリは、いつしか僕の事を「男として」ではなく「人間」として嫌いになってしまいそうと言った。そして僕とエリの関係は、本当に幕を下ろした。

それから半年くらい経った頃。僕とエリの共通の友達から僕に電話がきた。「これからカラオケでも行かない?」という友達。いいよと言う僕に対し、その友達は「エリちゃんもいるけど…大丈夫か?」。僕は少し考えたけど、エリがイヤじゃないならという事で了承した。

半年振りに会うエリは、もう手の届かない存在になってしまったせいか、とても綺麗に見えた。僅か半年で、僕が知らなうちにとても女らしくなった事が悔しかった。

エリとは付き合っていた頃によく二人でカラオケに行っていた。お互いがお互いの歌声を好きだった。だから僕は、エリの歌声を聞くのが少しだけ辛かった。僕は敢えてエリの前でよく歌っていた歌を選曲して歌っていた。エリに昔を思い出して欲しかったのだと思う…。

何事もなく家に帰ると、エリからメールが届いた。カラオケのお礼だ。正直、カラオケの時は挨拶程度しか話ができなかった。お互いにまわりの目を気にしていたからだ。そのメールがきっかけで、僕らは度々連絡を取り合っていた。そのときに、僕と別れてからエリがどんな男性とどんな付き合いをしていたかを聞いた。エリを幸せにできなかった僕が言えたセリフではないが、エリはとても嫌な男につかまってしまい、別れるのに相当な労力を費やしたらしい。僕は「エリは昔好きだった人なんだから、そんなエリが辛い思いをするのは俺も辛いよ」と言った。それは素直な気持ちだった。エリは僕のその言葉に泣き出してしまった。そしてエリが親友から「○○君(僕)と付き合っていた頃が一番幸せだったんじゃないの?」と言われた事を打ち明けてくれた。

そして僕らは、再び思い出のカラオケで再会した。

歌い終わった後、お互いに帰る気にはなれずにいた。僕は「ホテルに行きたい」と言った。今度こそ大切にしなければならないとわかっていても、やはり僕も男なのでまず体を求めてしまったのだ。その時はエリの車で、エリの運転でカラオケに来ていたので、そのままエリの運転でホテルへ向かった。時は土曜の夜1時をまわった頃だったと思う。

週末の夜とはどこのホテルも満室になるものだと知ったのは、この時だった。いったい満室という赤いネオンを何個見ただろう。明日朝から仕事が控えていた僕は、次が満室だったら今日はもう帰ろうと言った。しかしエリは、ここまで来たら探さなきゃ気が済まないと言った。朝方4時。僕は正直眠かったが、エリのその言葉を聞いて、今を逃さない方が良さそうだと感じた。そして、古びたホテルに空室の青いネオンを見る事ができた。

部屋に入るなり、僕らはすぐに抱き合った。シャワーも浴びず、ベッドでお互いの体をむさぼり合った。エリの体の匂いが懐かしかった。きっとエリもそう感じていただろう。エリはすでに濡れていた。シャワーを浴びていない事も手伝って、エリは非常に強い女の匂いを放っていた。そして僕のペニスを握ると、自ら割れ目へと引き寄せた。僕らは付き合っていたころ、絶対にコンドームを使っていた。しかし今エリのそこは、コンドームをかぶっていない僕のペニスをくわえ込もうとしている。僕は「別れた後に付き合った男とは、いつもこうして生だったのか」とひどく嫉妬した。とても悔しかった。僕は一度エリから離れ、コンドームを付けてからエリの中へ潜り込んだ。

半年以上経っても、体はしっかりとエリの感触を覚えていた。エリも「おぼえてるよ…○○…」と繰り返していた。僕らは付き合っていたころ以上に求め合った。しかし、僕が出勤しなければならない時間は確実に迫っていた。

その後、僕らは二度と会う事はなかった。エリに好きな男ができたのだという。最後にエリは、「○○とは30歳になる頃にまた会いたい」と言った。僕はそれを待たずに結婚したが、エリのその言葉をいまでも忘れられずにいる。30歳まであと1年。エリは今ごろ、どう過ごしているのだろうか…


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2014年12月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】憧れのお姉さんと初体験【エッチ】

僕(潤一郎)の初体験は中3、14歳の時。当時18歳の専門学校生・千佳子でした。

僕が彼女と出会ったのは、小学校4年のとき。僕と彼女の弟が同級生で、親同士が仲良くなり、

家族ぐるみの付き合いをしていた。彼の家に行くと、きれいなお姉さんがいて、

よく僕らのバカ話を聞いてニコニコしていた。「かわいいな~」。子供心に恋心が芽生え、

中学校の制服姿の彼女を見るたび、心臓がドキドキしていた。しかし1年後、

彼は地方へ引越してしまい、お姉さんの姿を見ることもなくなった。

それから4年、意外な形で彼女と再会することに。僕の父が副業でマンション経営をしていたのだが、

写真の専門学校に入学するために上京した彼女がそこに入居することになったのだ。

4月のはじめ、挨拶に来た彼女は、ますますきれいになっていた。ショートカットで色白、

サバサバした性格の彼女は、僕にとって憧れの存在であった。「潤一郎君、お久しぶり。よろしくね」。

中3になったばかりの僕は、すっかり照れてしまい、「ハ、ハイ」としか答えられなかった。

母が「うちのも写真をやってるので、教えてやって下さいね」と言うと、

彼女は「私もまだ習い始めたばかりですから」と答え、「へー、潤君も写真好きなんだ!」と僕に話を振った。

僕はまたしても「ハ、ハイ」としか言えなかった。父からは「なに照れてんだ?」とからかわれ、

とにかく緊張しっぱなしであった。


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2014年12月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】兄弟【エッチ】

今年の春から上京して、大学生活を満喫していた。一緒に上京したヤリチンのマーを捜しにかすみから連絡があった。

高校のクラブの後輩だ。マーは卒業のとき、かすみをヤリ逃げした。マーいわく、処女と生姦したかっただけ!それ依頼、音信不通。

ゴールデンウイークにかすみが来た。俺はかすみを食っちゃうつもりで呼んだ。男の一人暮らしの家に泊まるんだから今更何言ってんの!とかなり強引にヤッタ。

途中諦めたのか、おとなしくなったかすみの身体を明るい部屋で写メ撮りながら、まだ一度しか使われてない穴をいたぶり愛撫した。

小さい身体で貧乳、毛も薄く、ついでに剃ってツルマンにして舐めまわした。涙ためながらも下は濡れてきた。

マーにもなめられたんでしょ、とかマーは中に出したんだよねとか、言いながら生姦。シマリ良い!肉襞をおしわけるような感触、丸見えの縦筋にズブット入った。

さくら色の陥没乳首が立ってきた。妊娠されても困るから抜いてからかすみの陰部にかけた。

ビラビラも小さく淡く、赤く腫れたとこに真っ白い液が・アップで写メ撮った。

卑猥な絵だ。洋服を前に抱え込み隠すように後ろを向いたかすみ、俺は後ろから抱き抱え。

まだヤルよと言いながら顔を覗きこんだかすみの唇をすいながらバックから挿入。さっきより簡単に入った。

小さな尻を抱えながらパンパンと打ち付ける。今度は顔に出した。唇になすり付けた。かすみは嫌そうな顔をした、

指ですくい無理矢理口の中へ。生意気に嫌とか言ったから力任せにかすみの尻穴に挿入した。こっちは中に遠慮なく射精した。

そのままイマラチオ!泣き疲れて寝てしまったかすみだった。翌日、約束どうりマーを呼んでかすみに逢わせた。

修羅場にはならなかった。マーは俺が撮ったかすみとのハメ撮り見て、やっぱもえない、貧弱な身体なんだもん・と。

かすみが何か言いかけたけど。処女とヤリたかっただけだし、俺彼女いるって言ったよな!遊びでいいといったのはお前だぞ。と。


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2014年12月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】家族連れ【エッチ】

私は先月、とある地方の大型レジャー施設に行ってきました。

ここは大きなプールと数種類の温泉が一度に楽しめるところで、

6月末まで入館料が1日1000円のサービスをやっており、

とても混雑していました。普通は家族連れが多いのですが、

この時期は気軽に父親が娘を連れてくるといったケースも多く、

男湯に女の子が入ってくることも珍しくありません。

その中でも、父親+兄+妹で来た家族のことを書きます。

この父親、来るのが初めてだったらしく、

ここの温泉は水着混浴だと思っていたようです。

最初は3人共水着のままで入ってきましたが、中を見て

「ここは水着を脱ぐんだ」ということになり、

まず父親が脱ぎ二人にも脱ぐように言いました。

中学生と思われる兄のほうは躊躇なく脱いだのですが、

さすがに妹のほうはためらっていました。

多分小学5〜6年生くらいでしょう、水着の上からでも胸が膨らみ


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】兄嫁【エッチ】

 初体験は高校3年(18)の夏、7つ年上の兄嫁(25)と。 家では兄夫婦と俺と両親で暮らしていた。

 ある日、兄嫁と俺だけの夕方。「彼女いないの?」「うん」「興味あるでしょ?」という会話。

 なんかむずむずして、テーブルで編み物をしていた兄嫁の後ろに行き「触っていい?」と聞いた。 「えっ、どうしたの?」と兄嫁は言ったが拒否しなかった。そのまま後ろから胸を揉んだ。

 「大きい」とつぶやくと、「大きいよ。でも、下は駄目よ。大変なことになるから」と言われ、胸だけ揉んで終わった。

 「兄貴に言わないでね」と言うと、「言うわけないでしょ」と優しく笑ってくれた。 次の日、朝10時くらいに起きてくると、家族は出かけ、兄嫁しかいなかった。

 「また触っていい?」と聞くと、「障子閉めてね」と言われ、障子を閉めた。そして、また後ろにまわり、胸を揉んだ。

 前日とは反応が違い、「んん・・んん」と声が漏れていた。 「感じる?」と聞くと、「もう濡れているんだから」と答えた。それは触っていいという合図だとわかった。

 でも、今までオマンコには触れたことが無い。場所がわからずドギマギしたらカッコ悪いな・・・と心配しながら、キュロットスカートの隙間から、パンティに辿りつき、腿の付け根から指を差し込むと、ヌルッと簡単に穴に指が入った。

 無造作に入った。 その瞬間、「ああ~・・・!!」という叫び声。

 兄嫁のそんな声を初めて聞いた。

 女のマンコは別の生き物なんだと感じた。 のけぞりながら、姉は振り向き、俺の顔を押さえてキスした。

 恥ずかしながら、これも俺のファーストキス。舌が入ってきて、どうしていいかわからず、舌を合わせた。 「あっちに行こう」と寝室に誘われた。

 服を脱ぎ始めた兄嫁は、胸をずっと両手で隠していた。無理矢理、手をどけると、子供がいたせいか、乳輪が黒くて大きかった。それを隠していたのだろう。 90cmの胸はでかかった。

 吸い付いた。

 「ああ・・・うう・・」と頭を抱きしめられた。 下着を取った。今度は姉は隠さずに足を開いた。綺麗なスジマンだった。だから自信があって、隠さずに見せたのだろう。


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2014年12月14日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】RQ【エッチ】

レースクイーンをしている友人から、「皆が紹介して欲しがってるから、今年の忘年会には是非参加して欲しい」と頼まれました。

私が業界関係の仕事をしている為、コネをつくりたくて呼ばれたんだと思います。その日はクリスマスイヴ前で、面倒臭いなと思いながら渋々その忘年会に参加しました。

仕事が忙しかった私は、一次会の終わり頃から参加しました。来ていたメンバーはレースクイーンやモデル、深夜番組でアシスタントをしているような駆け出しのタレント達が中心でした。

勿論、男性陣も(モデルや舞台俳優をやっているような人達がほとんど)いました。ミニスカポリスに出てる子や、変わった職業では、そこそこ人気のある漫画家もいました。参加メンバーの年齢は、私を含め大体20~25歳位でした。

三次会の途中で帰った彼女から私の携帯に電話が入りました。(二次会で彼女と携番を交換してました)店に忘れ物をしたから、よかったら帰りに家に寄って届けてくれないか、との事でした。

私は、届けてもいいけどタダでは帰らないかもよと付け加え、電話で教えられた彼女の家にタクシーで向かいました。勿論、タクシーの中での私は下心で一杯です。

彼女の家に着いた時は、出会ってから三時間位しか経っておらず、自分がこのレースクイーンの部屋にいるのが可笑しく思えたのを覚えています。

何より、嫌々付き合いで参加した忘年会でこんな展開になるとは予想してなかったわけで…。彼女の部屋にはパソコンが有り、壁には自分の写真が沢山飾ってありました。

カメラ小僧から送られてきた手紙や写真などをみせてもらい、色々な話を聴かせてもらいました。カメラ小僧が、レースクイーンと結構仲良くなれるという話は、私にとって意外な事実でした。恋愛に発展したり友達になる事は無いと言っていましたが、「気持ち悪い」とか、毛嫌いするような事も無いとも言ってました。

そんなこんなで寝る事になり、別々にシャワーを浴びました。確か、私が最初に入らせてもらったと記憶しています。ベットに先に入り待っていると、パジャマに着替えた彼女が戻ってきました。

メイクを落とした彼女は途端に幼く見え、いつもは無理して大人っぽくしてるんだな、と、少しキュンと胸が痛みました。レースクイーンという仕事も大変なんだなぁ、と。

狭いベッドに並んで寝る事になったのですが、Hな雰囲気等は無く、彼女は私に、自分が付き合ってる彼の話をしてくれました。彼女の付き合っている人は、広告代理店に勤める30代後半で、妻子持ちだということでした。要するに不倫ですね。

もともと仕事で知り合い、他の仕事をまわして貰ったり、色々世話をしてくれた人だと。勿論、彼に下心が有る事には気付いており、そういう雰囲気にはならないように気をつけてはいたが、ある日どうしても避けきれなくなり、男女の関係になってしまったと教えてくれました。

そして、それ以来、彼・彼女として付き合っていると。

私の彼女の話も聞きたがっていたので、少しだけ話してきかせました。


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2014年12月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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