【痴漢】黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した 【痴女】

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。

柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。



俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。





まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。



彼女は、目の前の女の子の友達とずっとしゃべり続けている。誰それと誰それが付き合ってるとか、あのお菓子が美味しいとか、聞いたことのないお笑い芸人か何かの話をしている。



俺が勃起した股間を押しつけていることなど、まったく気にもしていないようだ。

その友達の方は、髪は茶色いし、メイクもしている今時の女の子という感じだ。話す言葉もちょっと汚い。それに引き換え、俺が密着している子は、言葉づかいもどこか上品だった。



「まり、今日エッグスンシングス行かね?」

ケバい方がいう。エッグスンシングスがなにかまったくわからないが、目の前の女の子がまりちゃんというのがわかった。


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2015年3月20日 | エロ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁4 【NTR】

結婚して4年経ち、嫁とのエッチも回数が減ってきて、エロサイトを見てはオナニーをすることが多くなっていました。色々なサイトを見ているうちに、NTR使える寝取られサイトとか、すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談といった、いわゆる寝取られ系のサイトを見て寝取られ性癖に目覚めてしまいました。



そんな中、嫁の下着を盗んでいたのが隣の高校生の息子だとわかり、私は自分の願望を叶えようと悪ノリしました。そして今、私の目の前には圭君の精液を顔や髪に浴びた嫁がいます。



すべて指で集めて、嫁は飲精してしまいました。それでも、髪や顔にまだ付着している圭くんの精液。自分の嫁が、文字通り汚されてしまったのに、私は下着の中で手も触れずに射精してしまいました。そんな私を見て、嫁がイタズラをする子供の顔で、

『あなた、今度は圭くんに、下の口に飲ませてもらってもいいですか?』

と言いました。私はノータイムでうなずき、OKを出しました。それは、大きな扉を開いた瞬間でした。



『ふふw 圭くん、OKだって。どうしたい?』

嫁は、エッチな女教師みたいな口調で圭くんに質問しました。145センチで、顔もクッキングアイドル似の嫁は、どう見てもロリ属性です。でも、いま圭くんに話しかける彼女は、痴女みたいに見えます。ロリ痴女……そんな言葉があるのかわかりませんが、そんなギャップの激しい感じです。



「じゃ、じゃあ、下着はいて僕の顔にまたがって下さい!!」

圭くんは、想像の斜め上を行く返事をしました。てっきり、嫁とセックスしたい! と言うとばかり思っていました。

『え? またがる? 何それw 圭くんって、変態さんなんだねw』

嫁もビックリしたようでしたが、目が好奇心でキラキラ光って見えました。


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2015年3月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】ウブな人妻が知った肉の喜び2 【NTR】

麻由香は、夫に抱いてもらえない欲求不満を”大人のおもちゃ”という、はしたないまがい物の淫棒で解消した。それは、夫しか知らない麻由香にとって、セックスへの固定概念を覆されてしまうほどの衝撃的なものだった。



それがもたらすあまりの快感に、麻由香は夫への罪悪感を覚えるほどだった。そして、純真で貞操観念の強い麻由香は、そのまがい物の淫棒を包丁で輪切りにして処分した。





麻由香は、晴れ晴れとした表情で夕食の準備を始めていた。まがい物の淫棒とはいえ、それにより欲求不満をある程度解消された麻由香は、今まで何をクヨクヨ悩んでいたのだろう? と思うほどに気持ちがリフレッシュされていた。





(今日は、私の方から抱いてもらおう。私が襲っちゃえば良いんだわ)

麻由香は、そんな風にある意味で開き直るように考えることが出来るようになっていた。

(あんなはしたないおもちゃでも、役に立ったわね)

麻由香は、キッチンの隅に置かれたビニールを見て笑った。あの中には、無惨に輪切りにされたまがい物の淫棒が収っている。もし、誰かが袋を開けたら、一瞬猟奇事件か? と、勘違いするかもしれない。



麻由香は鼻歌を歌いながら、楽しそうに夕食の下ごしらえを終えると、着替えを始めた。

(もっと、浩介さんに興奮してもらわないと)


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2015年3月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【痴漢】受けてみよ! されば”天位”をやろう! 【痴女】

こんなこと叫びながら

オジチャンが傘を振りあげて向かってくる。



華麗なステップでかわすと



「姉さん俺に恨みでもあるかい?」



とか聞いてきた。



意味不明なんで、車両の中を走って逃げた。





まだ春には早いと思うんだが、なんとも言えない酸っぱい気持ちになった。



まるで精神を犯されたような。


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2015年3月11日 | エロ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【寝取られ】嫁とカップル喫茶に見学に行ったら完 【NTR】

3年の交際を経て結婚し、2年間なにも問題なく幸せに過ごしてきた嫁の希との生活だったのに、僕の些細な好奇心で後戻りの出来ない道へと踏み出してしまった。



カップル喫茶での衝撃的な輪姦プレイの中、希の過去の秘密と、現在の浮気の危機を知ってしまった。

それなのに、僕は希を地元の先輩のところに送り出してしまった。その先輩が、希の元カレとわかっていながら……。



送り出したその日に、電話で実況中継をされて屈辱的なことを言われても、なお興奮してしまい、それ以上を求める僕は、もうおかしくなってしまったのだと思う。

本当は、希の輪姦プレイを想像して、たくさんオナニーをしたかったが、希の言いつけ通り必死で我慢した。

希に、何があったのか説明を受けながら、空っぽになるまで射精させてもらいたい……。そんな思いでなんとか頑張った。





希が帰ってくる予定の日曜日、僕は明け方まで眠れずに待っていた。結局戻ってこない希に、メールや電話をしたが電源が切れていた。月曜日、寝不足と心配で何も手につかないような状態だったが、なんとか仕事をこなし、まっすぐ帰宅すると希の帰りを待った。

それでも、連絡一つなく帰宅しない希……。僕は、本当に狂いそうだった。そんな状況なのに、希がしているであろうセックスを想像し、僕は勃起したままだった。



嫁が帰ってこない状況で、嫁を心配するよりもオナニーをしたい欲求と必死で戦っていた僕……。我ながら最低だと思う。




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2015年3月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】ロリ妻環奈と高校生の彼氏2 【NTR】

僕には、見た目が未成年……どころか、子供にしか見えないような妻がいる。実際の年齢は27歳という、そろそろおばさんと呼ばれる年齢だ。でも、いまだによく補導員や警察官に声をかけられるし、夫の僕から見ても、正直子供に見えてしまう。

AAカップのぺったんこの胸に、やめた方がいいと言ってもかたくなに変えないツインテールの髪型も、より環奈を幼く見せていると思う。



環奈は見た目と同じく、中身も子供そのもので、無邪気で純真だ。昔リストランテでシェフのまねごとをしていた僕が、環奈のために夕食を作っている時、椅子に座ってブランブランと幼児みたいに足を揺らす仕草が、僕は大好きだ。

27歳にもなって見た目も中身も子供なのは、本当ならば問題なのかもしれない。でも、ロリ属性の僕にとって、環奈は理想の天使なのだと思う。



そんな環奈との毎日は、幸せそのものだった。でも、環奈が高校生のタケル君にナンパされたことで、僕と環奈の関係に大きな影響を及ぼし始めた。



#8212;#8212;『ダメだよw タケル君が先だもん#9825;』

環奈は小悪魔のような顔でそう言うと、手の平に垂らした僕の精液をティッシュで拭い始めた。僕は、まだ環奈に飲精してもらったことがない。そして環奈は今、僕のを飲むよりも先にタケル君のを飲むと宣言した。

もちろんそれは、僕が寝取られフェチであると断定した環奈の挑発だと思う。本気でそんな事をするつもりはないはずだ。

結婚して以来、一途に僕だけを愛してくれている環奈が、他の男のモノを飲むなど、あり得ないと言い切れる。

でも、僕はその光景を想像すると、信じられないくらいに興奮してしまう。



『なんでもうこんななの?』


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2015年3月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【痴漢】キス痴漢 【痴女】

超地味な痴漢体験談です。



僕が大学生のころの話。経験は恋人と1回2回ってぐらいのうぶな頃。

女性の本能ってやっぱ凄いんだなーと思った体験談。

(そんなにエロくないです)



とある私鉄で長距離通学していました。

ある日の帰宅途中、座っていると、隣の女性が居眠りして、頭ガクンガクンしていました。

ちらっと見るときれいめな感じだったので、僕に寄っかかって欲しいなーと思い^^;

体を女性にグッと近づけてみました。



案の定、こちらにもたれかかってくれて、僕の右肩に、女性の頭の重みがずしり。

もちろん、ふんわりと良い香り。

これだけですごい興奮してしまいました。




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2015年2月5日 | エロ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【寝取られ】下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁3 【NTR】

嫁の舞と、お隣の息子の圭君との一件以来、私達の夜の生活はさらに充実したものになっていきました。

私も嫁も、お互いに圭君のことを持ち出し、相手をあおるようなことを言いながらセックスをするようになりました。私は圭君とセックスをする嫁を想像すると、私の寝取られ的な興奮は極限まで高まります。そして嫁も、圭君とのセックスを想像すると、異様なほど興奮してしまうようです。



そんな毎日を過ごしていましたが、やはりその日は訪れました。たまたま、木曜日の夕方にエレベーターで圭君と一緒になった私は、土曜日にウチに遊びに来るように彼を誘いました。本当は、もっと早くそうしたかったのですが、なかなか勇気が持てませんでした。

前回、あんなことまでしているので、本当は今更という気もしますが、それでもやはり怖くて実行に移せませんでした。

もしもそんな事をして、バレてしまったら社会的に抹殺されますし、嫁が若い圭君に夢中になる可能性もあると思っていました。



でも、実際にエレベーターの中で圭君と出会い、欲望が爆発してしまいました。



そして嫁に、土曜日の約束の件を報告すると、

『ふふw 以外と遅かったね。よく今まで我慢出来ましたw』

と、楽しそうに笑いながら、私の頭をなでなでしました。

「いいの? 平気?」

私は、楽しそうにおどける嫁に聞きました。




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2015年2月3日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】若い二人の巨根と清楚な妻 【NTR】

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。



嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。

子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。



有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw



でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。

女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。





今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。

有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。

夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。




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2015年1月28日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【M男】女子更衣室の秘密 【痴女】

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。

インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。

オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。



年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。

実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。



高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。

実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。



でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。

とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。

それで思いついたのがこの作戦。



日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

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