【寝取られ】頼むから別れてください他の男に抱かれたあなたを嫁として【NTR】

907 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/07/11(水) 15:07:38

俺なんて元嫁に「頼むから別れてください他の男に抱かれたあなたを嫁として

一生愛していけませんどうしてもあなたを汚らわしい存在として見てしまいます

あなたに対して性欲が全然わきませんむしろ女として見れませんお願いだから

別れてください」

と覚めた目で言ったら元嫁絶望的な顔をして大泣きしてたなw

懐かしい思い出だぜ



908 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2007/07/11(水) 15:10:36

>>907

どこかに投下してないんだったらkwsk



918 907 sage 2007/07/11(水) 15:33:04

つまんない話だよ?

嫁が結婚して1年くらいしかたってないのにいかにも女慣れしてない童貞ぽい


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2014年7月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】美咲【NTR】

友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。

俺が武(タケル)友は洋介 女友は美咲 女友友と元カノはもうどうでもいいや。



あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。

あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業して

そんで家帰ってメシ食って寝るって感じ。

でもその合間合間に美咲のことは考えてしまう。

女友友の話を聞いたあと、少し女性として意識してしまい、

さらには洋介との過去を聞いて以来、完全に気になってしまっている。

それは美咲に対する純粋な恋愛感情じゃなくて、

「他の男に取られるくらいなら~」という、下衆な独占欲もあると思う。

それでも気になるものを気になるし、でも気になったところで

元カノの話とは違い、洋介と美咲が何をしようが、

俺にどうこう言う権利など全く無いからどうしようもなかった。

それでも、もう一度きちんと洋介と話をしようと思い、


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2014年7月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】私は、写真マニア【拝借】

私は28、妻28、子供なし。 私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。

自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード

写真を撮りたいといつも思っていた。 と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、

妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、 我が写真部の”アイドル”

的存在であったからだ。でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影

を断られていた。 私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊ま

りに来た。 学生時代より、妻は、かなり彼のことを気になっていたようなのである。

結婚も、私か、彼か、で悩んだとの事も、結婚後、妻から何度か聞かされてはいた。

しかし、妻は私との結婚を選択したのだった。

その彼が、このほど学生時代からの夢であった、アメリカへ武者修業へ出発する事に

なったので、 今回の訪問は、しばしの別れの挨拶の意味合いであったらしい。

土曜日の夕方に、彼は我が家にやってきた、

再開を喜び、彼の夢への実現と励ましの為に妻は、精一杯の手料理を、振舞った。

懐かしい、3人の夕食のあとビールとワインで、3人共”ほろ酔い”になりかけ

た頃、彼は妻にプレゼントがあり、持ってきていると言う。 少し大きめのリボン


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2014年7月15日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】浮気の告白【NTR】

ある週末の朝、彼女が大学のゼミ飲みから帰ってきた日のこと。

いつもはしっかり整えている髪の毛がややボサボサ気味で、酔いがまだ多少残っている彼女の姿に何かエロい色気を感じてしまった僕は、彼女がベッドに入るや襲い、激しいエッチをしました。

1回戦が終わってかなり満足した状態でベッドに寝ていると、突然「あのさ…話があるんだけど…」と切り出されました。

急にローテンションな話しぶりに何か嫌な予感を覚えつつ、僕が「ん?どうしたん…?」と聞くと、「あのさ…えっと…」と口ごもっていたので、「どうした…?何でも話しなよ」と促すと、「ゴメン…浮気しちゃった…」と言われました。

突然の彼女の告白に驚き、「えっ?何?いつ?誰と?」とややテンパった感じで聞くと、「昨日、飲み会後にM2の先輩と…」と言いました。

昨日の飲み会後ってむしろつい数時間前じゃないか…と思いつつ、「何でそうなるん?先輩に襲われたのか…?」と聞くと、「ううん、襲われたとかではないんだけど…」と再び口ごもっていたので、「エッチしちゃったの…?」と核心をつく質問をしたところ、「ううん…エッチはしてないよ。コレはほんとに…」と返してきました。

その言葉に少し安心したものの、じゃー浮気って一体…という疑問が浮かび、「怒らないから全部話してよ。悪いと思ったから今話してくれてるんだろうし…」と聞くと、「ほんとに怒らない…?聞きたくない話だと思うけど…」と返してきたので、「今怒らないって決めたから大丈夫。話してみ」と促しました。

すると彼女は観念したように「ゼミ生の皆と先輩の家で飲んでたら、2時過ぎ位に皆帰っちゃって私と先輩だけになっちゃってさ…。それから2人で飲んでるうちに先輩に頭撫でられていい気持ちになってきちゃって、チューしちゃったんだよね…。そうしたら先輩が私の手を取って(股間を)触らせてきて、その雰囲気で…」と言いました。

そこまで聞いて、「雰囲気でって…お前がしっかりしてれば、そんなこと(フェラすること)にならないだろうよ…」と呆れて呟くと、「ゴメン…かなり酔ってて…。けど少しだけだよ…」と言ってきました。

男の心情からいって少しだけで済まないだろう…と思いながら、「じゃー途中で止めたん?」と聞くと、「う…うん…うん…」と誤魔化し口調だったので、「嘘だけはやめてな」と言うと、「途中で止めようと思ったんだけど、先輩に(頭を)手で抑えられてて、最後までしちゃった…」と言いました。

ここまで聞いて、完全に呆れてた僕は「それだけじゃ済まなかったでしょ…手出されなかった…?」と聞くと、「胸触られて、スカートの中に手を入れてきたから『それはダメだよ!』って言ったんだけど、そのまま手でされちゃった…」と新たなカミングアウトをされました…。

それだけで済んでればまだ良かったんですが、その後に「最高に気持ち良かったからもう1回だけ口でしてくれない?」と頼み込まれ、2度フェラで抜いてあげたと言ってました。

どうりで髪の毛や服装がやや乱れてた訳だ…と気付くのと同時に、つい数時間前に彼女が先輩のを抜いてる姿を想像してしまってかなり凹みました…。

一通りカミングアウトした後、「ほんとゴメンね…もうお酒飲まないし、二度としないから…」と言ってきたので今回は許しましたが、今でもその日の彼女と先輩の行為を想像しては、嫉妬を覚えると同時に変な興奮をしてしまう自分もいます…。

結局、自分もダメ人間ってことですね…。


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2014年7月15日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】嫁日記【NTR】

○1月16日

飲み会(職場の)。

Sさん Fさん H他



○2月5日

カラオケ。Sさんに送ってもらう。



○2月24日

食事誘われた。

デートっぽい感じ。



○2月25日

お店うるさい。

遠まわしにH話。話面白い。




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2014年7月14日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】美和子物語 竹下さん おくすりのお話【エッチ】

美和子物語 竹下さん おくすりのお話

先週のことです。いつもの場所で竹下さんと待ち合わせしました。

その日に限って食事をしないで、お持ち帰り用のお弁当を買いました。

彼の住まいで戴く事になりました。

お茶を沸かしてお弁当を広げます。食事中に錠剤を戴きました。整腸剤とのことでした。

ビールの小瓶を二人で分け合って錠剤を飲みました。

その日は彼の関心を惹くために真っ赤なブラとソングのショーツを着用していました。

彼の手がスカートをおろしながらショーツを見て大喜びでした。

ブラを外してくれ、彼の下着を脱がせてあげました。彼のジュニアは勃起して居ましたので直ぐにキスしました。

キスをして暫くして大量のザーメンが噴出です。いつもと違って濃厚でした。

美和子の舌にこびり付く様な印象でした。飲み込むときも感触が違っていました。

竹下さんにどうして? と、聞きましたら、二日前からオナニーをしなかったと白状しました。

多分、彼のお友達の女性とも交わっていないみたいでした。だから、溜まっていたのかな・・・。

彼は私のショーツを脱がせてくれません。意地悪されています。

乳房へ執拗にキスしてきます。内股にもキスされました。それでも私のベビーにはふれてくれません。


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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】妻の不倫告白.温泉旅行【NTR】

よくよく考えてみると私が寝取られたんじゃ無く川本が奪うはずの美紀の処女を私が寝取った形に成ります、あの時もう少し時間が有れば、川本は美紀の事を間違い無く貫通させていたでしょう、そして間違いなく美紀も川本と結婚していたでしょう、以前美紀に何で俺と結婚したの?と質問すると解んない多分初めての男だからと冗談半分に、言われた事が有りました、

運命とは皮肉な物です、美紀と私の結婚式にもホテルの友達グループの中で、1人川本だけは来ませんでした、禿げ部長ですら出席したのに男として余程悔しかったんだなと、

今更ながら私は思いました、だから不倫の証拠と成る美紀とのSEX動画を危険を犯してまで盗撮して、私に渡し、見せつける事で、美紀を奪い返したぞ、中出しまでしたぞ、という主張をしたかったんだと思います、川本は何回も美紀に

旦那と別れて俺と結婚してくれと申し込んだそうですでも

美紀は首を縦に振る事はしませんでしたそれが悔しくて、以前投稿した拡張輪姦事件に至ったそうです、其の後妻が妊娠し川本も熱が覚めたのか私に土下座をして来ました。

7月の初め頃

美紀「友達と1泊温泉旅行に行っも良い?」

私「誰と行くの・男?」

美紀「麗子」

私は其の時妻に関心が無かったので別に不倫しててもいいやと思っていました、

私「いいよ楽しんでおいで」

美紀「有難う行ってきまーす」と喜んで行きました

話は進み川本と美紀が旅館の部屋で2人きりで居ます

川本「俺まだ美紀さんの事、今でも好きなんだ」

美紀「もうー冗談言っちゃって37歳のオバサンよ体重だって10kgも増えたし子供も産んでいるし・・・」


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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】社員旅行の出来事【NTR】

社員旅行に行った時の出来事だった。

当時、私(37歳)と彼女(33歳)は世間でいう不倫関係にあった。

周りにばれないよう注意していたので、旅行はなるべく別行動をしていた。

宴会の時も席を離れて座っていたのだったが、それが悪かった。

彼女の隣に座ったのが、社内の女性を食いまくっているS課長(37歳)だった。

宴会中に彼女に言い寄っているのが、遠目でも感じられた。

お開きとなった後もS課長と彼女は、離れずに他の社員と二次会のカラオケに向かった。

私は、T部長らと付き合ってラーメン屋へ行く羽目に・・・

彼女の事が心配だったので、途中で切り上げて部屋にいくとまだ帰ってこないという。

館内を歩きまわるうちに露天風呂が見渡せる小高い庭に入り込んでいた。

そうしたら、露天風呂に彼女が腰かけているのが見えた。

縁にタオルも掛けずに素裸で、腰かけており、乳も隠さず、股からちらっと薄い陰毛

が見え隠れしていた。

何やら、笑いながら話している。

はす向かいの縁に男の姿があった。S課長だった。


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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】妻はピアノ講師【拝借】

それは、つい数年前のこと。

妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。

その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。

石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。

その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。

妻も石橋さんが面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。

以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。

「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

と冗談混じりに言ったのでした。正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。

「そぉ〜ですねぇ?私は構わないですけどねぇ?」

と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

と、目を輝かして哀願してきたりもしました。

「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。

そして、しばらく日が進んだ頃、


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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】投稿雑誌の中の妻【NTR】

私自身も知らなかった。

妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、

妻だけではなく 女性には少なからず そう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。

最初は、なんて事は無い写真で、

もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

写真の中の妻は、よそ行きの服装で多少厚めの化粧をしていて、屋外で数枚のカットだけでした。

でも、その大判に引き延ばされた写真は、

私と比べて、明らかに撮影者の腕の差を痛感させられるものでした。

私が会った事がない、その撮影者で知っているのはカメラを趣味にしている男の人だと言うことだけでした。

その人の事を、最初の頃、妻は私に話してくれたそうなのですが、

その写真を妻が自慢げに言うのを、適当に聞き流していたためはっきりと覚えていないのが真実です。

でも、妻は そんな私の態度に面白くなかったのか、

また、私が適当に相槌を打っているのを了承したと思ったのか、モデルを続けていました。

妻も私にその最初を見せただけで、特に何も言わなくなり、私もそれを忘れてしまっていたある日でした。

捜し物をするため、ゴソゴソと本棚をさぐっていると、


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2014年7月13日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

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