【寝取られ】寝取られスキーには、なれなかった【NTR】

 僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋の

フランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変

態だオレ、ふふふ、とか思ってた。今で言う寝取られス

キーですね。高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で…。

 そんな妄想一筋、生涯一童貞の道を突っ走ってた僕だ

が、社会人になって、ようやくカノジョができた!そり

ゃもう有頂天さ!だが、待っていたのは地獄だった…。

 カノジョは、ウチの会社の外注さんで駆け出しグラフ

ィックデザイナー。身長は150cmあるかないかで、

顔や体型は島崎和歌子みたい。デブじゃないが、二の腕

や肩なんかの筋肉が逞しくて、ミッチリ詰まってる感じ。

 でも肌は鼻に小さな雀斑が浮くくらい白く、たまらな

くセクシーに思えた。僕のお初は「注射しまーす、ハイ、

ハイ、ハイ、終りましたー」てな具合だったが、成功?

 童貞と見破ったかどうか知らないが、後々もカノジョ


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2014年6月9日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】彼女との体験【NTR】

読みづらい文章で申し訳ありません。

初めて投稿します。

私38歳、彼女27歳のカップルです。海外に住んでいます。 

皆さんのようなすごくはないのですが、先日の体験を書かせていただきます。

先日彼女と出かけたとき、食事の後ブラブラしながらアダルトストアー(大人のおもちゃ)のお店の前を通りました。

彼女に「ここに入ろうよ」と言うと普段は嫌がるのにあっさりとOKしてくれました。       

 

こっちのアダルトストアーは中に個室のようなものがあり(一人用ですが)そこでDVDが見れるようになっています。そして壁に直径20cmくらいの穴が開いていて隣の部屋とつながっています。Glory Holeと言うそうです。(海外のポルノサイトで検索するとどんなのか見れます)

少しおもちゃを物色しながら恥ずかしがる彼女を奥のの個室のコーナーへ彼女を連れて行き個室の並んでいる廊下をうろうろしていると、後から2,3人男性が来ました。

彼女に個室の中を見せて「ほら穴が開いてるよ」と言うと「え?何の穴?何するため?」と聞くので、「男性がここから出してくるからフェラするんだよ」と言うと「えーうそ。恥ずかしいからもう出よう」というので、「もう少しいいじゃん、中に入ろうよ」と言って中に連れ込みました。

ドアを閉め鍵をかけて、機械にお金を入れてビデオを描けるとGlory Holeのビデオをやっていました。

「本当に穴から出てる」といいながら見ていたので、いすに座らせキスをしていると

右隣の穴から誰か覗いていました。

彼女はそれに気づかずビデオを見ていたので、私は覗いている彼に目配せをして、

彼女のおっぱいを触り始めました。


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2014年6月8日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】妻の不倫告白.妻の残業【NTR】

昨日妻にパートの時の不倫の詳しい内容をもう少し詳しく教えてとお願いしました、妻いわく3年前の事なのでうろ覚えが有るけど出来るだけ思い出すね。そうです今日は工場長Kさんと妻の(残業、工場長との情事)を投稿したいと思います、工場長=K、妻=美紀でお願いします、麗子が言いました妻の秘密を私に話したことを妻に言わないでと、私は麗子に言いました全然大丈夫だよ妊娠してしまった事も妻から聞いたよと、麗子はビックリしたみたいで、それで旦那さん美紀を許したの?と聞かれ、もうすんだ事だし今は仲良いしと、言うと

麗子は不思議そうな顔をしていました、それはさておき妻のSEXの話の続きをします、Kとの子宮内中出しSEXの3日後パート先の昼休みが終わりかけの時間、美紀の携帯メール着信が鳴りました、相手はKさんでした内容は今から工場横のトイレ・身障者用BOXにすぐ来てと、妻がトイレに入るとハア・ハアしたKが居ましたそして妻に抱きつき、奥さん最近冷たいじゃないですかと言うと、妻「止めてください困ります仕事の時間です」K[そんなこと言わないで下さいよ、あんなに激しいSEXしたじゃないですか、付き合ってくれるんでしょ」妻「あの時は酔っていたし寂しくてつい」

そうです妻は次の日家に帰ってきた時の私や子供の優しい態度に自分のした不倫という罪に後悔して、Kとは距離を置こうと決めたみたいです、K「3日も無視してるじゃないですか」妻「私には夫も子供もいますから」K「そんなこと関係ないです僕は奥さんを好きです・愛しています」と言われ、その言葉に妻の子宮がピクッと反応したそうです、K「奥さんの家族に迷惑掛けませんから、夜あってくれるなら残業代も出しますから」妻「でも」K「だったら何で今日ココに来たのですか」と言いながらうつむいている妻の唇を奪い舌を絡ませて来ました、妻「アン・アン・アー駄目です」奥さんこれ見てくださいよ奥さんの中に入れたくてこんなに大きくなっていますよ、とビンビンに勃起した20cm超級のペニスをズボンから出し、妻に見せつけました妻は少し凝視しました、しかし我に帰って、妻「駄目です困ります」K「これが奥さんの子宮に入るんですよ」その時また妻の子宮がビクッビクッと反応してしまい、妻の抵抗する力が弱まると妻の口内に舌を更に絡ませました、妻「アアアアアンン」Kが妻の制服のベルトを外しズボンを膝まで下げ更に上着の釦を外しました、キスをしながら胸を片手でモミモミして、もう一本の手で妻の股間部分をパンティの上から指をなぞらせて、K「奥さんトロトロに濡れてるじゃないですかアツアツですよ」妻はここですでに、堕ちていました妻は自分から膝までパンティを脱ぎ、妻「早く指を入れてオマンコかきまわしてー」指4本入れての指マンです「グチャ・グチュ・グチュ」いやらしい音がトイレ中に響き渡ります、K「奥さんフェラして」「ジュバ・ジュバ・ジュバ」妻「お口に入りきらない」K「奥さんそろそろバックで挿入してもいいですか?」妻が自らお尻を突き出し「早く挿れてその逞しいおちんちんで私をメチャクチャに突いてー」K「奥さん挿れますよー」「ズボッ・パン・パン・パン・パン」段々妻の子宮口が開いて来ると子宮内SEXです「ズボッ・ズボッ・ズバン」妻「アー凄い気持ちイイヨー」K「旦那とどっちが良い」妻「こっちが良い、あの人のことは言わないでーKさん私のこと美紀って呼んでー」「私もう行きそうよー」K「美紀さん僕もそろそろ出そう」美紀「そのまま子宮の中に出してー」K「いいんですか?」美紀「いいの赤ちゃん出来ても良いのそのまま出してー」K「ウッ・ドク・ドク・ドク」美紀「熱いのが、子宮に入ってるー気持ち良いー」つくづく中出しされるのが好きな妻です。

妻がバックで突かれている時仕事の時間になっても帰ってこない妻を心配して麗子が心配したそうですKも見当たらないし、もしかしてと思い自分より後輩の社員Aと一緒に妻を探していたらしいのです。身障者用トイレの方からAが真っ青な顔をして戻って来ましたそして麗子にトイレからアン・アン声が聞こえると言うと麗子はKと美紀がトイレでSEXしていると悟りA君に絶対誰にも喋らないでと口封じをしました、でも社員もパートも皆が美紀とKの仲を疑っていました、Kも妻には簡単な作業ばかりさせるので、パートの間からも二人はで出来てるという噂が、流れていましたこの時からは、すでに妻の心も体もKの物に成っていましたそして妻の残業は、週3日のぺースでKと子宮内中出しSEXを欠かさず半年間もKの部屋でしていたそうです、それは妊娠して当たり前です。

ある日のこと、Kも麗子も休みの日定時で妻が帰ろうとするとAがニヤニヤしながら俺美紀さんの秘密知ってるよー、妻はどきっとしながらも何の事かな?と言うとAがKの名前を出しました、妻は観念してどうすればいいのとAに尋ねると、美紀さん次第ですよ、ばれたらKはクビかもーと言われその時は美紀はKに嵌っていたので、Aにどうすればいいの、と言うとAが夜11時に会社の独身寮にミニスカートとノーブラとノーパンで来てよと言いましたそういえば昔ミニスカート姿でちょっと麗子の所に行くとでかけた日がありました、Aの部屋に入ると

同期のBやCまでパンツ1丁姿で居ました、美紀さんよく来たねここは俺たちしか住んでいないから大声出しても誰にも聞こえ無いよ、妻は何をされるか分かっていたので、強い口調で早くしてよ脱げばいいの?とA達に言うと3人の男は興奮して妻に群がり輪姦が始まりました、前儀も無しで挿入されると妻は黙っていて、A「美紀さん何とか言ってよ声出しても良いんだよ」AとBは12cm級のチンポでしたので子宮口に当たるのがやっとでした、あっという間に妻の中でいってしまいました妻は物足りないのか、AとBにもう終わりと、言いましたするとリーダー格のCがパンツを脱ぎましたそれを見て妻はハッとしました、Cの体は柔道経験があり筋肉質でチンポも18cm級ですが、カリが6cmくらいありますAとBはそのチンポ見たとたん戦意喪失して後はCに任せたと、ふて腐れてしまったそうですC「美紀さんフェラしてくれますか?」美紀「ジュポ・ジュポ・ジュポ・太くてお口に入らないー」フェラしながら妻のおまんこはもうトロトロでした、C「挿れますよー」「メリ・メリ・メリ」美紀「アー凄い太い裂けるー」C「気持ち良い美紀さん凄いよ俺のチンポ挿いる女は久しぶりだよー」「ズボ・ズボ・ズボ」美紀「太い凄いーもっと奥まで突いてー」C「これ以上支えて挿らない」美紀「そこで角度を変えて押すの」「グリグリグリ」6cmのカリ首なので子宮内に入れるのは大変です、そして「ズポンッ」亀頭がすっぽり子宮内に収まると、美紀「ギャー」C「ウォー」と絶叫しましたその声にAとBは怖くなって部屋を出て行きました一旦子宮内に挿入した亀頭を抜こうとすると美紀「痛い痛い痛い」抜けませんC「おれも少し痛いしこんなSEX異常だよ美紀さんおかしいよ」とCが涙目になったのを見ると、妻は母性本能が働いたのかCに対して優しく抜かないで良いから、中に出して良いからゆっくり動くように言いました、C「中出しでいいんですか、俺責任取れませんよ」美紀「良いの私子宮の中に熱い精子注がれるの好きなの、だから中に出して」その言葉に興奮したのか、行き成りC「出るドプ・ドプ・ドピュ」美紀「アー熱い凄い多いい、子宮タプタプに成っちゃう」そのまま5分ぐらい経ってCの萎えたチンポが妻からやっと抜けました抜けると同時に「ジャバ・ジャバ・ジャバー」と音を立てて大量の精液が床にこぼれました。そしてCが「美紀さんこんな事してごめんなさい工場長との関係は知っていたけど、1度で良いから美紀さんとSEXしたくて」と素直に謝ったCに妻は「何回しても良いのよ貴方のおちんちん太くて凄いわ、女の体の喜ばせ方これから教えてあげる、その代わりKにも秘密よと言い、Kが居ない時たまにCとも普通の膣内SEXをしていました妊娠した時妻はKとCのどちらの子種か分からないそうです、なんて淫乱な妻でしょう。


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2014年6月8日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】コンパニオンの元彼女【NTR】

私が会社の関係で出席した会合で懇親会の時にナンパしてゲットした

コンパニオンの元彼女の話です。

出会いはそんな感じ。

彼女は30で私は21だった。

彼女は童顔なのだが妙にセクシーさも兼ね備えていた。

胸はEカップでスタイルは抜群に良かった。顔も。

私は一目惚れでぞっこんだった。

初めてのデートの時に私は「コンパニオンのバイトよくやるの?」

と尋ねた。

彼女「うん、たまにねえ。」(この時はあまり気にならなかった)

ちなみに彼女の本職は病院での老人介護だ。

彼女と出会って3週間ぐらいでセックスをするようになった。

こんなにハマッた事は過去にないぐらいだった。

彼女のルックス、テクニック、癒される精神。

心技体すべてがあった。


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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】早苗の露出【拝借】

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。

妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。

私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張って見ました。

何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。すると他の2.3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチ○ポをだしてしごき始めます。私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。窓にはガラス越しに早苗のオ○ンコがパックリと口を開けています。

外の男達は「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオ○ンコだな、一発やりてえなぁ。」「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな。」と話しています。私はどうなっているのか怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。「なんだおまえ知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな。」見るだけの約束について聞くと。「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。おまえも車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ。」と怒られました。しかたなく私は自分の車に戻り様子を見ていました。それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。みんな車を囲み中を食い入るようにみています。

30分位して早苗の乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。車はさっと居なくなり、一人の男が自慢げに白いものの臭いを嗅いでいます。私は近寄り「何ですか?」と聞きました。すると男は恐い顔で「俺のだからな。あっち行け。」と言います。「お願いだから見せてください。」と言うと、「見るだけだからな。」と手の上に広げてくれました。それは白の下着で、べっとりと女の愛液がついていました。臭いを嗅ごうとすると男に突き飛ばされたので、私は家に帰りましたが、頭が混乱してぼーっとしていましたが、なぜだか異様にチ○ポが大きくなり自分でしごいていました。

しばらくして早苗が帰ってきましたが、私を見てびっくりした様子でご飯を食べるかと聞いてきますが、私は早苗を怒鳴り、今日のことを説明させました。泣きながら話す早苗の露出趣味は想像を超えていました。

高校のころ友達に勧められ、使用済みの下着を3枚ナイロン袋に入れて友達に渡すと、新しい下着3枚と5千円貰えたことに端を発した。自分の下着で男の人がオナニーするのを想像すると無償に体が火照ってしまい激しくオナニーにふけった。もらった下着をはいたまま駅前の浮浪者が下着を鼻にあててオナニーしてるところを想像しながらオナニーするととても気持ちが良かったと言う。

大学に入り、下着売りは辞めたのですが、その大学はトイレの覗きが多く、何度もブースの下から覗かれたが、自分のおしっこをしてるところや、自分のオ○ンコでオナニーするんだろうなと思うと非常に興奮して知らないうちにオ○ンコを指で擦ってしまっていた。駅とか外でおしっこをするときは男女兼用のトイレに覗かれるのを期待してずっと入っていたそうです。

もう覗かれたくてしかたがない状態で、短いスカートで駅の階段や、ショッピングセンターの吹き抜けの手すり際へよく行ったそうです。男の熱い視線が太股やお尻、オ○ンコに矢のように刺さるとどうしようもない位に濡れてきてしまう。濡れて気持ち悪くて下着を脱ぎ自動販売機のゴミ箱の上に置いた時、男がさっと手にして走り去って行った。高校時代を思い出してトイレに駆け込み激しくオナニーをしてしまった。もっと沢山の男に見て貰い、チ○ポを扱いてほしくてしかたがないのだが、良い方法も見つからず悶々とした日々が続いたそうです。

そして、早苗は2年くらい前にあるサイトにたどり着きました。そこには、露出の予告をする女性のBBSがのっており、女性の露出を見ようと男達から場所の質問等がチャット形式で沢山はいっています。その目撃報告のBBSも多く、早苗はこれだとそうそう露出予告を書き込んだそうです。

最初はノーパン・ノーブラで郊外のショッピングセンターでエスカレーターを上ったり、商品を取るふりをしてしゃがんだりしての露出でしたが、なんだか物足りなさが大きくなってきてもっと刺激的で男がオナニーをするような露出を望むようになりました。ショッピングセンターの屋上駐車場の車の陰で早苗のオナニーシーンを男に見せたり、郊外の自動販売機置き場でのオナニーなどだんだんエスカレートしていきました。

サイトで予告をすると4・5人の男が集まり、男同士がけんせいしあって早苗に手を出してくることは無く、遠巻きに見ながらチ○ポをしごいて最後には精液を床に放出するそうです。帰りは男達につけられるんじゃないかと心配でしたが一度も恐い目にはあわなかったそうです。

そんなある日、郊外のバス停の小屋で露出オナニーをした時に、男達は場所が分からないのか一人も来ませんでした。諦めて帰ろうとした時に何度か見に来たことのある40代の男がやってきました。男が一人だと恐かったのですが、見せてくれるよう頼まれてオナニーをはじめました。男も大きくなったチ○ポを出してしごきはじめました。

いつもは遠巻きにみているのですが一人と言うこともあって、すぐ近くまで来て早苗のオ○ンコに顔を近づけてきます。早苗もいつしか興奮してきて異様な状況に感じてしまい、我を忘れてオ○ンコをさすり、イッテしまいました。すると男がいきなりチ○ポを早苗のなかに押し込んできてとうとう犯されてしまいました。男が激しく腰を打ち付けている最中に、入り口に隠れるようにしてチ○ポをしごいている他の男の姿が見えました。一番早苗が望んでいた場面でした。


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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻から女へ 2【拝借】

失業して一年近くなる蓄えもそろそろ、底をついてくる。子供は既に自立していて何一つ心配ないが自分達の将来の事も考えなければならない。しかし、明日の夜から夜の仕事に行く妻の横顔から見ると決心は固いようだ。何も言えない自分の力無さを知り情けないと思った。また何か妻を見ていると生活のために働きに行くという意気込みは感じられたがどこが何かを期待しているようにもみえた。『いつからそんな仕事を探してたの?』やや強い口調で『前からよ!あなたに負担をかけたくなかったから言わなかったけれど』友達の紹介という。誰と聞くと短大時代の友達の名前を言った。確か二人の結婚式の披露宴に出席してくれた稲田 様だ。友達には電話やメールなどで近況を語り合ったりしているようだが、プライベートな事まで打ち明けるものだろうかと疑問に思った。出勤初日は少し早めに出掛けなければならないということで車で送ることにした。妻は昼過ぎくらいから落ち着かない様子だった。衣装は自前でいいそうだ。しかし、ジーパンはNG。スカートでなければならないそうだ。それを聞くとやはり、男相手の仕事に妻は行くのかと情けないやら嫉妬する気持ちがわいてくる。4時前に出かけるというので送って行くことにした。助手席に座る妻のスカート丈に目をやる。『ちょっと短すぎないかい』『これくらい平気よ』『迎えに行くからな』『何心配してるの』『心配だよ!愛する妻に働きに行ってもらうんだから』クスッと笑みを浮かべながら『愛する妻なんて言ってくれたの何年ぶりかしら…。』駅裏にあるお店から少し離れたところで、『ここで良いわよ』ドアに手をかけた。前まで送ると言うと格好悪いからと言う。仕方なく降ろした。迎えに行くからと言うとタクシーで変えるからいいよと言ったが迎えに行くことにした。自宅で一人食事をするが食が進まない。迎えに行くからアルコールは飲めない。滅多にかかってこない電話がなった。寂しい心とは裏腹に『はい、山下でございます』と営業的に電話に出ると、仕事を紹介してくれたと言うと友達の稲田様だったので『お世話になって喜んでましたよ』と思わず口から出てしまった。そう言うと、変な間があったように思った。『瑞希ちゃん…』って受話器から聞こえるので『え~!今日から行きましたが…』『どこへ』と稲田さんが言うので…。『いや!?紹介していただいた仕事に出掛けてますが』と言うと紹介などしていないと言う。『あっ!そうですか。電話があった事を伝えておきます』と言ってとりあえず電話を切った。確か友達の稲田様の紹介と言っていたが、考えれば考えるほど何故、嘘!ウソ!を言ってまで……。落ち着かないので酒をちびちびと呑んでしまった。気がつけば夜中の1時前だった。


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2014年6月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻の裏切り(7)【拝借】

男は私よりも7歳年上で身長181cm、色黒のいい男。

妻と13歳の女の子がいるそうだ。

家は横浜にあるが、仕事で遅くなった時の寝泊り用に会社の近くに1LDKのマンションを所有している。

つきあい始めて3ヶ月位経った頃、妻は男のマンションに行った。

白で統一された室内は綺麗に手入れされており、あまり生活感を感じないリゾートマンションのようだったそうだ。

妻はこんなセカンドハウスが欲しいと思ったらしい。

リビングでワインを飲みながらしばらく談笑。

それからベッドルームに行くと、そこには3台のビデオカメラが用意してあった。

3台ともベッドに向けて三脚で固定されており、それぞれAVケーブルで3台のテレビモニターに繋がっていた。

妻はこれが何を意味するのかを察し、身体の芯が「ッ…」と熱くなったそうだ。

男は妻をバスルームに案内し「シャワーを浴びなさい」と命じた。

妻がシャワーを浴びバスローブを羽織ってリビングへ行くと、男は「服を身に着けてベッドで待ってて」と言いシャワーを浴びに行った。

その日は膝上20cm位の黒いレザーのタイトスカートにサテン地のブラウス、下着は白。靴も5cm程のヒールのパンプスと指定された。

まるで秘書のような「いでたち」だ。

この男にはSEXごとにテーマがあるようだ。


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2014年6月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】彼女と俺の友達と【NTR】

彼女と俺の友達と三人で飲んでたんだが

酔っ払って先に寝た彼女はほっといてエロ話しで盛り上がってた

友達は2年間彼女がいないからほとんどがAVの話題だったけど

生の胸が揉みたいと騒いでたので俺がなんとなく「そこにあるけど揉んでみるか?」と言ってみた友達は「マジで?そりゃマズイって」と言ってたが、彼女にいたずらするみたいなノリでOKしてやった

友達は俺に再確認した後に寝てる彼女の両方の胸に手をあてて「でかいなぁ~」とゆっくり揉みはじめた。なんか他人に揉まれてる姿見るのは変な感じだな~と俺は思えた友達は小声で「最高!」と何度も言ってた

俺も調子に乗ってきて、「ちょっと待ってろ」と友達をどかして、彼女のシャツを外してブラも外した。彼女は上半身はまっ裸状態。そして「いいぜっ」と友達に言うと興奮してるのか無言でゆっくり触りだした。

揉んだり撫でたり寄せてみたりとやってたちなみに彼女はワンランク下の深田恭子って感じです

彼女は酔って寝たら起きないのは知ってるので俺は大丈夫でした

友達はひとしきり触った後に「なんかお前に悪いけど本当ありがとう」と言ったので少し笑ってしまいました。

俺は「お前に女できたら触らせろよ」と言うと「もち」と即答でした。

会話しながらも彼女のDカップをなでなでしてたけど。そして俺が「立ってんのか?」と聞くと「久しぶりに触れてすでにいきそう、マジヤバい」と言ってました

そこでアホかと言われるかも知れませんが、「彼女見ながらオナれば?」と言いました。「俺トイレでDSしてるから、終わったら読んで」と言うのを友達はア然とした感じで聞いてました。しかし友達に「触るのは胸だけ」「汚さない」「早めに終わらせる事」と約束させました。

彼女がどうこう言うのではなく、なんか変な感じに自分も興奮してたと思います。ちなみに家は1Kで廊下と部屋の間にドアがありますそしてトイレに向かい、ドアを開けてから入らずに閉めました。ここでめっちゃワクワクでした。

しばらく間を開けて部屋をドアのガラス越しに覗くとすでに友達は下半身脱いでた。ケツは見たくなかったけど、チンコは俺と同じくらいでした。

彼女は床に寝てたので扱きながら顔を見てる様でしたその後ゆっくりと彼女の胸に顔をもっていきほお擦りしてました。


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2014年6月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】淫乱化した彼女【NTR】

現在、僕は大学3年生です。

約1年ほど前に僕と元カノの身に起こった出来事です。当時僕は付き合って半年程度経つ彼女がいました。

彼女は幼馴染で彼女にとっては僕が初彼氏ではなかったが、僕にとっては初彼女でした。

彼女は全く普通な外見で、正直、美人ではなかったですが、整った顔にメガネをかけた愛嬌ある子でした。

家の近くに住んでいて小中学校は同学年、高校は別でしたが、地元の大学に入ってまた同級生になりました。

正直、昔から知っていましたが、地味な子だったので小中と全然意識してなくて、高校もたまに近所で見かけるだけで何とも思っていなかった。

付き合うきっかけができたのは高3の冬です。たまたま学校の帰りが同じ方向になり話して帰ったのがきっかけでした。

高校になって近くで見た彼女は美人ではないが、清潔で女性を感じさせる雰囲気を出していてちょっと意識した記憶があります。

その時、なんとなく彼女は高校で二人と付き合ったけど長く続かず今は彼氏がいない事、同じ大学を受験する事で

お互い大学入試をがんばろう等と話しました。

その後、お互い入学したのをきっかけに一年の夏ごろ付き合い始めました。

二年の夏まではごく普通のカップルでした…

夏休み直前だったと思いますが、彼女と地元を歩いていた時に高校の同級生(Aと呼びます)に会いました。

その頃、そいつは大きな問題さえ起こさないが、何人かで常につるみ、不良的存在で進学もせず、バイトだかをやっていて

正直からみたくない存在で避けてました。また、高校では大人しい僕は何度かからかわれたりして


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2014年6月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】大学のサークル【NTR】

今日大学のサークルに出ようと思って部屋のドアに手を掛けた。

ドアには何の意味があるのかわからんが、小さい小窓がついていて

部屋をのぞけるようになっている。いつもはそんなところから部屋を

覗いたりしないんだが、部屋の前まできた時に彼女の笑い声が聞こえた

ので、気になってその小窓から部屋を覗くと、奥のソファにズボンの

チャックから太いチンポをおったてている先輩と上は小さめのブらだけで

むっちりと谷間をつくって、上半身半裸まがいの彼女が座っていた・・・

俺は唖然としたが、なぜか勃起し経過をみまもることにした。

そのうち先輩が彼女のFカップのブラからポロンと乳を取り出し、

○菜のオッパイってほんとでかいよなぁ!!前から触ってみたかったんだ

よといって、鷲ずかみにし揉みだした。。。

彼女は「先輩もう揉むだけですよ、もうすぐサークルの皆きちゃうし

それに○明(俺)だって、来るんだからぁ」といって先輩にそれ以上は

しないように促していたんだけど、当然先輩はそんなことには

おかまいなしで、「わかってるよ、わかってるけど○菜のこんなデカパイ


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2014年6月5日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

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