【野外】デッサンモデルアルバイト【露出】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。

子供は女の子で中1で俺が当時中2。

あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。

その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。

ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。

当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。

ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。

その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。

1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。

でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。

勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。

終わった後で少し言われたけど、その程度。

剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。

それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。

その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【痴漢】通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・【痴女】

私は高○2年生の○7歳。

いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。

たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。

今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。

乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。

胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。

「あっ、」

お尻を撫でている感触がする。

これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。

「え!?」

なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。

「ぁ、あの・・・」

声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。

そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。

そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【野外】子供なんだし隠す必要ないでしょ【露出】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、

僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。

全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。

全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。

しかもなぜかまだ服着てました。

男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。

真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。

そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて

「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、

母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」

みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。

それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。

男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、

他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。

お母さん達はみんなで


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2018年1月2日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【盗撮】CFNM女性教師と女子生徒達のお仕置き【覗き】

オレの名は浅尾貴信。

「だいぶケツ締まってきたな」「や、やめろよ、ハズイから。。」「なんだよ、男同士だからいいだろ」

ちょうどいま昼休みの部活を終え、仲間とシャワーを浴びていたんだ、そしたら・・・、

「ちょっと失礼するわよ」

その言葉に驚いて後ろを振り返ると、なぜかすごい剣幕のマチダ先生、その後ろにはオレと同じクラスの田中千夏が泣きべそをかいている。そしてそれに付き添うように数人の女子が立っていた。

「今日の昼休み、この子のスカートを めくった人物がこの中にいるはずです。」

ハァ、、、??な、何でよりにもよってこんなときに・・・。だが、オレたちの表情を見るに付け、その思いをすでに見透かすように先生は言った。

「この子がとても辛い思いをしていて、 事件の解決に一刻の猶予も許されない状況で、 恥ずかしいも何もないっ」

このシャワールームにいたのはオレを含め、男子部員11人。何の因果でここの部員が疑われたのかは分からなかったが、マチダ先生の顔を見れば、何か確証を得ているようでもあった。

「田中さんは昼食を取ろうと食堂へ向かおうと 廊下を歩いていました。そしたら、後ろから 来たサッカーのユニフォームを着た男の子 数人の中の一人がスカートをめくって、 追い越して行ったそうよ。」

なるほど、ユニフォームを着てたんなら、サッカー部員には違いないところではある。

「彼女が言うにはこちらを振り返らないまま 足早に去っていたので、犯人の顔までは 分からなかったようです。 しかし、彼女のスカートはそれに煽られて、 中の花柄パンツがそこを歩いていた生徒全員に 見られてしまったそうです。」

ものすごい剣幕で怒りをあらわにするマチダ先生。その形相にオレたちは押し掛けてきた数人の女子たちを前に全裸でいることも忘れてしばし立ち尽くしていた。

「見られたのはパンツだけではありません!」

「パンツのその上のおへそがチラリ! 昼食を少し急ごうとしてそのパンツもズレてて オシリの割れ目もややチラリ!」


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2018年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:盗撮・覗きの体験談

【フェラ】遊仙郷1【クンニ】

なおぼんの「中国もの」です。早発白帝城   (李白) つとに発つ白帝城朝辞白帝彩雲間      あしたに辞す、白帝、彩雲の間

千里江陵一日還      千里の江陵、一日にして還る

両岸猿声啼不住      両岸の猿声、啼いて止まざるに

軽舟已過万重山      軽舟、すでに過ぎる、万重の山私(わたくし)は小舟に乗って、長江の支流を遡っておりました。

船頭の柴永(さいえい)が揚々と歌います。「孟先生(私のこと)この先に紫家荘という村があります。そこから十里ほど山を登られたら、栗林郷(りつりんきょう)でござんす」

「そこはどんなところなんや?」

「あっしもよくはしらねえけんど、別嬪がたくさんおるちゅうことです」

「女か」

「へえ。先生も腰を抜かしますで。ひっひっひっ」

いやらしく笑う柴永でした。

「ふうん」

私はちっとも興味が無いという風に装いましたけど。

妻を亡くしてからというもの、女体を抱きたいとも思ったことがなかったのです。

それほど、蝶鸞(ちょうらん)を喪(うしな)ったことは、私にはこたえました。

この旅は、蝶鸞の幻影と決別するために企てた旅立ったのだから。


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2017年12月27日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談

【寝取られ】家に帰ると妻が襲われていた話【NTR】

私の妻の裕子は、鶴田真由に似た、明るく聡明な女性であった。

○○大学で古文を研究し、その経験を生かすため

私立高校の国語教師という仕事に情熱を傾けていた。

結婚して2年、裕子が25歳になって間もないあの日まで、

私たちは人も羨む仲むつまじい夫婦として暮らしてきた。

あんな悪夢のような日の出来事さえなければ・・・。あれは1年前の3月26日だった。

3日前に卒業式を終え、春休みで裕子が家にいるので、

私は取引先からそのまま直帰し、7時前に帰宅した。

買ったばかりのマンションのロビーで呼び鈴を押したが返事がない。

仕方なく解除番号を押して5階に上がった。

玄関でもう一度ベルを押したが中に人の気配があるのに返事がない。

不審に思った私は鍵を開けて、玄関に男物のスニーカーが

複数脱ぎ捨ててあるのを見て、ハッとした。

その時、奥の部屋の方から、「ムグゥ~」と言う、

くぐもったような女の声が聞こえてきた。「裕子、どうした。」思わず声のした方に駆け寄った私は、突然部屋の影から飛び出した人影に


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2017年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【学校で】僕達モザイク【エッチ】

僕たち男子の羞恥心はこれまで、同年代の女子より不当に軽く扱われてきました。しかしそれが社会的な問題となり、ついに僕たちの味方となるべく新しい法律が誕生したのです。

「乳首が見えてる時点ですでにNGよ」「えーっ、」「男のくせに!?」「信じらんなーい」

「これっ、この問題に男子も女子もありません。 とにかく男子の上半身も女子のそれと同じです。」

事の発端は、ある学校で同学年の女子たちによる男子の更衣室やシャワー室覗き見事件があったのです。なかでも問題だったのは、女子の更衣室やシャワー室に比べ、構造がチャチで、あちこちの隙間から覗くことができる状態になっていたことでした。

そのことがマスメディアを通じて大きく取り上げられ、関係するところのあちこちで議論がなされました。

「水泳の時間、男だけ上半身を露出するのは、 なぜなのか」「テレビで男だけ胸、果ては尻まで露出するのは、 男女平等の観点からもいかがなものか」

その結果、政治をも巻き込んで生まれたのが、『男女平等のためのモザイク推進法』なるものでした。

新しく出来た法律は、”被害の多くが男性ゆえ対象が男性に限定される”ということでしたが、趣旨自体は男女いかんに関わらず、上半身まで露出することは法律によって制限されることになるみたいでした。ただ、僕は長ったらしい漢字のこの法律がいったい何を具体的に意味するのかは、この時点では分からなかったのだけど・・・。

家に着くなり、僕は母親の再三の注意にも耳を貸さず、テレビのアニメを見ていた。僕はそこで”あの法律”の持つ意味を少し分かり始めることになるのだった。

主人公の少年が着ていた胴着を脱ぎ去った瞬間、すかさずそこへモザイクが・・・。(えっ、ただのアニメなのに・・・)上半身の乳首は見えない。カメラワークによって背中が映る場面にもモザイクが・・・。(えぇー、ただのアニメなのに・・・)主人公の体型はほとんど判別が出来ない程の映像。その光景はまるでモザイクという名の衣服を身に纏っているような。(うわー、ただのアニメなのにー!!)

程なくしてエンディングを迎えたアニメ番組に僕は複雑な気持ちを抱いたまま、チャンネルを変えることにした。

水泳教室を中継する番組、泳いでいる男の子の胸から下は見事にモザイク柄で統一されていた。画面上部に”水泳教室”とあるから、おそらくはプールで泳いでいると推測できる程度の荒い映像。ただ、何か視る側の見方によっては、いかがわしいアダルトビデオでも見てるような、そんな気がしなくもない。

結論からいうと、法律の施行に合わせて各テレビ局の姿勢は妙なまでに徹底されていた。

だけど、僕はホッとした気持ちもないわけではなかった。

このナントカ推進法のおかげで、僕たちもまたあのヘンタイ女子から守ってくれるってわけだ。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【学校で】女だらけのレクレーション(8)【エッチ】

「健太、そのまま暫く立ってなさい! 2階に逃げたペナルティーよ」

真理子にそう言われ、健太君は、全裸キョウツケで立たされている。

そんな健太君を、女性陣が、飲み物やお菓子を摘みながら見ているのだ。

「どう?健太、女の子に野球拳で負けて、裸にされた気分は。 しかもストレート負けだしね、アハハハ」

「最初、優子ちゃんがカルタ初めてやるって聞いたから、勝てると思って勝負したんでしょう脱がすつもりで、このスケベ!」

「でも残念だったわねえ、優子ちゃん強いのよ、地区大会で優勝してるんだから」

「そうとも知らずに、スケベ心出すからこういう目に遭うのよ、いい気味だわ、アハハハ」

「騙されたとか言わないでよね、そもそも健太が、女の子達にスカート捲りしたいなんて言うから悪いのよ、これは罰よ罰!」

「そうよ、それにあんたみたいなスケベな男には、ピッタリの罰かもね、キャハハハ」

母親の真理子と姉二人が、健太に意地悪な言葉を浴びせている。

それを、他のお母さんや女の子達がケラケラ笑いながら聞いているのだ。

勿論、おチンチン丸出しの全裸で立たされている健太君を見ながら。

その健太君は、悔しさと恥ずかしさで顔が紅潮している。

しかし、怖い母親 真理子の許しが出るまでは、このまま羞恥に耐えるしかないのである。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【人妻】真夏の夜の浴衣の妻と【拝借】

午後十時三分七月二十五日土曜日 暑い一日だった。

それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。

寝室は、街灯で薄明かりとなっている。

その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。

薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

 

「ねぇ、したい…!」

「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」

「でも、おさまらないよ…」

「………」

さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。

今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。

僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。

妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。

恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】貸与妻【NTR】

  妻は私より3歳年下の31歳の女医です。

男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を

私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。当然、貸与妻になるように話をした当初は、怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、

根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、

妻はA氏とお見合いをしました。22歳年上のA氏は上手に妻と接してくれて、

それからたびたび妻はショッピングや食事等のデートをしていましたが、

私の赴任日が近くなったある日、普段よりもずいぶん妻が帰って来た翌日に

妻が「A氏の奥さんになります」と言いました。

2人は肉体の関係持ったと恥ずかしそうに照れながら下を向いたままで妻は言いました。

私が単身赴任して5ヶ月が過ぎました。

夫婦としては一緒に住むことは当然のことですが、

夫婦となった妻は、自宅の掃除等以外の日はA氏のマンションで過ごしているようです。

妻とは、メールや電話で毎日のように連絡し合っていますが、

旦那様(A氏)という言葉がたびたび妻のメールや電話で出てくるようになりました。


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2017年12月21日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談
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