【友達と】風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談 【エッチ】

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。

彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。

そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。



二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ〜、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。



「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。



帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…



ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。





彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショートパンツの生足。




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2015年1月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】女子小学生エッチ体験:テレクラの中年男性と【エッチ】

私が小学5年生の時、近所のアパートに一人暮しをする大学生の男の人と友達になった。

私は「お兄ちゃん」と呼んで彼を慕っていた。

小学校から帰ってきて、お兄ちゃんのアパートでファミコンで遊ばせてもらうのが目的だっ

たので友達になったというのもある。

ある日、いつもの様にアパートにいってみるとお兄ちゃんがAVを見ていた。

私が部屋にきても隠す様子もないので一緒に見ていた。

男優が女優の足を広げてしきりに腰をふっていた。

「お兄ちゃん、この人なにをしているの?」

まだ小学生で知識のない私は素直に質問した。

「大人はみんなアレをするのが大好きでね、気持ちがいいんだよ」

と教えてくれた。

確かに気持ちよさそうなのは見ててわかるのだけど

「どうして腰を何度も振ってるの?」

更に質問した。

「○○ちゃんも気持ち良くなりたい?だったらしてあげるよ」


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2015年1月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】素直な小学生【エッチ】

全ての女の子の名前は忘れてしまいましたが

都内某所で悪戯をしたことがあります。

それも一度や二度ではなく4、50人に悪戯をしたと思います。

時には児童館の近くの公園で遊んでいる子をトイレに連れ込んだり、

学校帰りの女の子をマンションの陰に呼んだり・・・と。



その中で今でも忘れられないような体験があります。



小学生の女の子にエロ本を見せるとどんなリアクションを見せるか試そうと

カバンに2冊忍ばせ、原付でふらふらしていると

小学1年生か2年生くらいの女の子が2人マンションの近くで遊んでいました。

ランドセルを道端に置いているのを見て学校帰りなのが判りました。

私が女の子の見える位置でバイクを止めタバコをふかしていると

1人の女の子が帰るそぶりを見せはじめました。

その女の子が帰るのを見計らってもう1人の女の子を


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2015年1月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】若い二人の巨根と清楚な妻 【NTR】

最近嫁と、ちょっとアブノーマルなプレイに走るようになった。



嫁の有美は今年34歳になる。早くに子供を作ったので、子供はもう中学生だ。息子が少し親離れしてきた今、二人で過ごす時間が増えた。

子供が生まれて以来、すっかりと少なくなっていたセックスも、最近は恋人同士だった頃のように増えていた。



有美は、夫の私が言うのもアレだけど、美人な方だと思う。グラビアアイドルの杉本有美の8掛けくらいだと思う。ただ、顔はそうだけど、スタイルはあそこまでは良くない。胸も、貧乳とは言わないが、ちょっと寂しい感じだw



でも、そんな有美が、メチャメチャエッチが好きと言うのは、夫としては嬉しい。ウチに関しては、セックスレスは無縁だと思える。

女盛りで、エッチが好き……浮気が心配になったりもするが、有美は一途で貞操観念の強い女だ……と、思っていた。





今日は土曜日ということもあり、朝から友人と遊びに出かけていった息子。私と有美は、いつものように支度をして、家を出る。

有美は、ふわっと広がるタイプではなく、巻き付くような感じになるミニスカートをはき、胸元や肩があらわになったカットソーみたいな服を着ている。

夜の大久保とかに立っている外人さんみたいな格好だ。こんな格好を近所の人に見られたくないので、その上にハーフコートみたいなモノを羽織り、車に乗り込む。




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2015年1月28日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】乱パ【エッチ】

地方で乱パサイトを運営してるんだけど、年3〜4回程度しか開催出来ないというショボイところなんだけどね。

昨年末に45歳のおばさんから応募があって、開催するために募集したんだ。

その中にゴム必須っていうのを書いたのだが、検査受けてくれたら、中出しでもいいよってメールが。

急遽、中出し輪姦パーティーに変わっちゃった。

参加条件は、エイズ検査の証明(1週間以内)の提示があるものは生で、そうでない人は、ゴム付きでって応募をした。

年齢が年齢なんだ、あんまり集まれないかと思っていたが、4名の参加者が。

それも、4名全員がちゃんと証明書を持って来た。

まずは自己紹介タイムってことで、ソフトドリンクと乾き物でおしゃべり。

注意事項の説明をして、みんなでお風呂へ。

男性みんなは彼女を洗いっていうか、愛撫してる感じ。

男性は自分で洗って。

味見ってことで、彼女にみんなにフェラしてもらい。

ベッドルームへ。

しかし、5名でひとりは結構窮屈なんで、まずは3名ってことで、自分ともう一人がリビングで待機。

ひとりが終わったら、ひとりが参加して、って感じで、自分が最後行くことに。


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2015年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】彼女が風俗嬢だった過去2【エッチ】

一番古いヤツをクリックする。さっき見た画像だが…ノーモザイクだった…

思わずカウンターを振り返る。そこにいるMとおんなじ顔の女がボールを咥え、胸をはちきれんばかりに縛り上げられ

手枷で拘束され、首輪までしてる。ヘアーも丸見え。あの服の下にこの体があるのか…

正直この時ノーモザイクで見たことでMとブログの女が繋がってちょっと興奮しはじめてた。

じっくり眺めてからクリックして次の画像へ。

同じアングルのバストアップ。乳首立ってるよな?これ?

(後にエッチした時にわかったけど彼女は最高に興奮すると乳輪にもシワが寄る

 伝わるかわかんないけど。俺の乏しい女性経験からすると3人こういう子がいた

 そしてこの画像のMは乳輪にバッチリシワが寄っていた…)

ボールから鎖骨ら辺に涎が垂れてるのがわかる。

表情も目を伏せがちにしていかにもM女風にしていた。画像はまだ続く。このSMの画像は客が撮った画像のはず。

ということはもしかしてブログに出せないような画像もあったりして…

クリック、拘束画像がポーズを変えて続く。

胸を抱え込むポーズ。四つんばいで垂れて長くなったバストの画像。

口元のアップ、涎がダラーっと垂れている。


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2015年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】愛おしい人【エッチ】

昨年の年末の出来事をお話しします。

私は、35歳、小学生の子供が一人います。主人とは5年ほど前に離婚しました。ヘヤーサロンを営んでいます。夏頃まで従業員を一人雇っていましたが 、結婚を機に辞めてしまったため今は一人で営業しています。普段は夜7時まで店を開けていますが年末で忙しく、8時頃まで営業していました。住まいは実家の近くなので子供は学校帰りに実家に行くようにしていました。ちょうど店を閉めようと準備しているところへ顔なじみのKくんが入ってきました。Kくんは高校2年生で、実家が離島のため親元を離れて一人でアパート暮らしをしている子です。高校に入学してからずっと通ってくれている子です。私にとっては実の子供(子供と言うより弟かな)のようにかわいい存在になっていました。「こんなに遅くから、もう閉めようと思ったのに」と言うと「ごめん、友達と話こんで遅くなった」との返事でし

た。髪を切りながらいつものように話していました。

「お正月は、実家に帰るんでしょう?」と聞くと「来年は3日に帰る」というので訳を聞いてみると友達と初詣に行くとのことでした。女の子3人と3対3でとのことです。嬉しそうに話していました。「へー、彼女出来たの?」と聞くと「ううん、そんなんじゃない」と行って照れていました。すかさず私は、「最近の高校生ってませているんだってね、前にテレビでやっていたけど高校卒業するまでに半分近くが経験しているんだってね」と言うと「なにが?」と聞いてきたので「性体験」と言うとみるみるKくんの顔が赤くなってくるのが分かりました。

私はその時Kくんをちょっとからかってみようと思いました。

「Kくんはもう済んだ」と言ってみました。するとKくんはますます顔を赤くして「そんなもん、まだだよ」と言いました。

そのときから私は自分が変になってきていることに気づいてきました。妙に心臓の鼓動が激しくなり、興奮してきたのを覚えています。私は、「ちょっと待ってね、お客さん来るといけないからシャッター先に閉めちゃうね」と言って店のシャッターを下ろしました。再びカットを始めると鏡に映るKくんは伏し目がちになっていました。鏡越しに私を見ることが出来なくなっているようでした。その時うぶなKくんが愛おしく思えて来ました。更に私は続けました。「じゃあまだ童貞なんだ」Kくんは黙っています。

「女の子に興味がないの?」と聞くと「興味は有るよ」と恥ずかしそうに答えました。「男の人って最初は、ソープとか売春宿に行って経験するんだってね」「でもね性病を移されることって多いみたいよ、Kくんはそんな所行っちゃだめよ」私は冷静さを失っている自分に気づき始めていました。洗髪のためシートを後ろ向きに回転し、背もたれを洗面器に倒しました。Kくんの顔をタオルで目隠しをし洗髪を始めました。私は洗髪しながら意識的にDカップの胸のふくらみをKくんのほほや肩に押しつけるようにしました。Kくんはじっとしています。わたしは、Kくんの股間をちらっとのぞいて変化を見ているとみるみる盛り上がってくるのが分かりました。Kくんは目隠しされているので私の視線は分かりません。興奮しているのは、明かです。私は、Kくんの耳元でささやきました。「Kくん、しばらくそのま

までおばさんの質問に答えてね、正直に答えてよ、いい?」Kくんは「うん」とうなずきました。とても緊張しているようです。「童貞捨てちゃいたいと思う?」「うん」「おばさんのこときらい?」「ううん、嫌いじゃないよ」目隠しされているので、まだ答えやすいのかも知れません。「おばさんがKくんの童貞奪ってもいい?」「え、本当ですか?」「うん、でも約束して欲しいの、誰にも内緒よ、いい?」「は、はい」「おばさんがちゃんと教えてあげるから、そのまま動かないでね」

私はKくんの髪がまだ濡れていることを忘れていました。急いでタオルで拭きました。「Kくん、キスしたこと有る?」Kくんは「いいえ」と顔を横に振りました。私はKくんの目隠しをしているタオルをあえてそのままにして、Kくんの唇にわたしの唇をそっと重ねました。その瞬間にKくんの体が一瞬ピクッと動きました。それからKくんのあご、ほっぺに唇を触れました。そして私は左手を伸ばし、Kくんのジーンズの膨らみの上にそっと手を置きました。その時もKくんの体がピクッと動きました。私は、Kくんの耳たぶにキスをしながら「大きくなっている」「そのままじっとしているのよ」とささやきました。私は、左手でジッパーを下ろしました。そしてはち切れそうに膨らんでいるブリーフを探り、Kくんのモノを引っ張り出しました。それを見た瞬間、私は、身震いし、Kくんのモノに目が釘付けにな

ってしまいました。私は前の夫と別れて5年間、男性との交わりは一度もありませんでした。仕事と育児に追われる毎日でした。でも正直言いますと自ら慰めたことは2,3度ありました。今5年ぶり、いや6年ぶりかな前の夫の浮気が発覚してから1年近く夜の営みを拒否していましたから。久々の男性自身それも若さではち切れんばかりに膨張して脈打っています。私にはそれがすごく立派なモノに見えました。よく見ると亀頭の部分が半分だけ顔を出していました。仮性包茎って言うのかな、、、。私はKくんの耳元で「Kくんのモノ大きい、立派なモノだね」とささやきました。Kくんは、「ほんとう、でも恥ずかしい」と声を震わせて言いました。私は「皮をむいてあげるから、少し痛いかもよ、じっとしててね」と言って、Kくんのモノをそっと握りました。その時「う、、」と声がしてKくんの表情が変化

しました。「あ、ご免なさい、冷たかったでしょう?」私は思わず左手を離しました。「私冷え症だから、手が冷たかったでしょう、ご免ね」私は、セーターに手のひらを擦りつけ暖めてからもう一度Kくんのモノを握り直しました。私の左手にはKくんのモノが脈打っているのがハッキリと伝わってきました。その左手をそっと下にズリ下げました。皮はいとも簡単にむけました。「痛くなかった?」と聞きました。「ううん」とKくんは答えました。でもよく見るとむけた皮と亀頭の根本のところに白いカスが溜まっていました。

「ちょっと汚れているから、きれいにするね」と言って蒸しタオル機からタオルを取り出し、冷やすためにぱたぱたと振ってから「ちょっと熱いかも」と言ってKくんのモノにかぶせました。そして亀頭の先から亀頭の根本にかけて、少し強く拭きました。するとKくんが「ああ、出る」と行った瞬間に先っちょから白いモノがピュンと飛び出しました。私はあわててタオルをかぶせました。するとタオルの中でまるで違う生き物のように脈打っているのが分かります。Kくんの顔を見ると顔の表情がゆがんでいるのが分かりました。快感なのか苦痛なのかどちらともいえない表情でした。しばらくして脈打ちが静まりました。「もう、出ちゃった」と聞きました。Kくんは「うん」と震える声で答えました。「若いからしょうがないよね」私はタオルをKくんのモノから離しました。わたしは、一瞬Kくんの方を見て、

Kくんが目隠しされているのを確認してから、そっとタオルを開き中を覗きました。白いドロドロとした液体がいっぱい有りました。そして、だいぶ前に覚えのあるあのツンとする臭いが鼻を突きました。私は、急いでタオルを丸め洗面器に放り投げて、新しい蒸しタオルをもう一枚取り出しました。そして「もう一度きれいにするね」と言ってKくんのモノを拭き始めました。でも驚いたことにKくんのモノはまだ衰えることなくおへそに向かって反り返っていました。ちょうど皮のかぶっている部分のめくったところまでは、ピンク色でそれから下の部分は少し黒ずんでいました。亀頭のカリの部分はまだ発達していないのか、前の夫のモノと比べると丸みが有り盛り上がりが有りませんでした。その時私は一瞬Kくんのモノを口に含みたい衝動に駆られました。でも私はまだその経験がないことを思い出しました。

前の夫は、そのような要求を私にしたことは有りませんでした。私も夜の営みは夫のなすがままで、受け身に徹していましたから。でも知識としては有りました。


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2015年1月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【M男】女子更衣室の秘密 【痴女】

「ようやくこれを実行に移す時が来た。」僕は手製のカギを握りしめて震えた。

インターネットで手に入れたカギの簡易複製キットで作成したカギ。

オリジナルのカギは全校集会で貧血で倒れたふりをして無人の職員室から10分だけ拝借。粘土で型を取った。



年上のお姉さんと付き合うのを夢見て、全寮制の中高一貫校に入った。

実際に待ってたのは、この背の低さと童顔からくるカワイイキャラの定着。



高等部や中等部3年の上級生、中2の同級生はもちろん下級生の女の子、果ては男にまで「かわいい」呼ばわりされる。

実際、学校のイベントのときにはアニメキャラの女の子のコスプレをすると、下手な女子より受ける始末。



でも本当は男としての性欲が人一倍強くて、休みの日は朝から晩までチンチンをいじっている。

とにかくお姉さんが好き。全寮制とはいえ男女で棟は違うけど、食堂なんかは共用。一日中回りに大好きなお姉さんたちが居る。でも触れることもできない。せめて、このたまりにたまった鬱憤を晴らしたい。

それで思いついたのがこの作戦。



日が傾き、廊下は陰り始めた西日に照らされている。学校の裏は広大な林なのでヒグラシの声が鳴り響く。


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【友達と】主人と【エッチ】

 由紀子です、う〜んちょっと嬉しいことがあったから一時的にカキコ。その後(二日後かな?)です。

 あの件があって主人の提案で、週末主人のご両親に家へ来てもらうようにしてくれたんです。ご両親は、子供と一緒に週末居られるって喜んで引き受けてもらえました。

 私と主人は二人で外食することに……もちろん私が晩御飯も作ってからですよ”笑”

 主人はホテルのレストランを予約してくれていて、すごく美味しかったです。で、その後は、予約してあった部屋へ。今日は何の日って言うくらいビックリしました。

 部屋に入ると主人とは別々にシャワーを浴び、主人が待つベッドへ。また愛してもらえると思うと、嬉しさで涙が出てきて……。

 主人は何も言わずに私を抱いてくれて、その後キス。私も応えようと此方からもキス。目が回りそうな気持ちになって、主人に抱きついていました。

 そのまま主人はキスを続けながら、私の胸に手をやりずっと揉んでくれました。

 主人は私の下着をすべて脱がせてくれて、胸を吸ったり触ったりしてくれました。

 私は本当に嬉しくって、すごく感じていたんだと思います。

 主人の手が私のアソコに触れたときはもう音が聞こえるくらいに濡れていたんだと思います。

 その時初めて主人が、「由紀、感じてる? すごい濡れ方、、、いままでこんなに濡れてたか?」

「すごく嬉しいし、感じてる、……言わないで、もっと触って。ねっ」

 主人は意地悪して、私のあそこを優しく叩くようにして音をたてるんです。

「あぁ、、、すごいの、、、意地悪しないで、、、そんなにしないで、、、駄目、すぐイっちゃいそう、、」とか言って、私は自分から腰を動かしました。

「今日はゆっくり出来るから、由紀がおかしくなるまで頑張るぞ!」


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】元カノA子【エッチ】

友人夫婦に誘われ、居酒屋に行くと元カノのA子も来ていた……しかも新しい彼氏と。

私は酒をほとんど飲まないんで食べるのみ、帰りは友人の奥さんが皆を送ってくれました。まずは一番近かったA子の彼氏が降りたんで私が

「甘いモンでも食べに行かない?」

と言うと皆行く事に。

パフェを食べながら話していると……酔いのせいもあるのか、A子といい雰囲気に。

甘いモノも食べ終わり、次に近いのはA子だったが私を先に送ってもらう事に。

私はA子の耳元でコッソリと

「すぐに迎えに行くから少し遊びに行かない?」

A子「………」

私「少し待ってて、嫌なら帰ってて良いから」

と言って友人の車を降りました。

私は駐車場に急ぎ、自分の車でA子の家に向かいます。

A子の家近くに着いたらちょうど友人の車から降りる所だったんで少し離れた場所に車を停めました。

友人の車が走り去ると…A子はちゃんと待ってました。

私は車を出してA子を乗せるとA子は


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2015年1月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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