【人妻】愛妻を淫乱な女に・・・8【拝借】

直樹と岡本君とで妻の誕生日を祝った翌週に〇〇商事の木下君から「飲みに行きませんか」とのお誘いがあった。

勿論、妻を貸し出す件である。

写真の女性は私の妻だと告白する決心はついていたのでOKしました。

私は愛に了解を得るため連絡ととりました。

「愛、木下君から電話があったよ。今晩、飲みに行くから・・・木下君との貸し出しプレイを打ち合わせてくる」

「あなたにお任せします。私はあなたの望む女になるわ。」

「じゃ、少し遅くなるから・・・」

私は電話を切りながら、私には妻の不安な気持ちが伝わってきます。

今まで、私と一緒に複数プレイなどは経験してきましたが、妻一人で他の男に抱かれるのは初めてです。

今まで知らなかった快感を知る事によって、淫乱な女になっていくことを期待して木下君に会いに行きました。

酒の席は居酒屋ですが個室を予約してくれていて秘密の話しをするのには好都合です。

小一時間ほど仕事の話などしましたが木下君が鞄からUSBメモリーを出して

「ここに妻の記録が入ってます、家で確認して下さい。社長が信頼してる友達がたに見てもらって結構です。私達には子供がいません、妻は仕事もしてませんのでいつでも貸し出しできますよ。社長の彼女さんとプレイする前に友達と楽しまれますか?ビデオさえ撮っていただけたら私も楽しめますから・・・」

「いや、連絡を取ってみないとわからないなぁ?それより、木下君。君に話さないといけない事があるんだ。」

「社長なんでしょう?話しって・・・」


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2014年8月31日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】薬のせい【エッチ】

上海に旅行に行った時の事です。現地の友達に食事に連れて行ってもらい料理が美味しかったのと海外と言うこともあってお酒を飲みすぎたみたいで気分が悪くなってしまい友達に薬屋さんに連れて行ってもらい薬を買いました。勧められたドリンクで薬を飲んで、送ってくれると言う友達を断ってタクシーに行き先のホテルを説明してもらって一人でタクシーに乗りました。言葉も分からないので話しかける運転手に答えないで黙っているうちにお酒のせいだと思いますが眠ってしまいました。苦しさで気が付くと薄暗い部屋で知らない男達に押えられて服を脱がされるところでした。あわてて起き上がろうとしましたが、あっという間に裸にされて男達が何か言いながら胸とあそこを弄ってきました。抵抗しようとしても力が入らなくって「イヤーやめて」と言うことしか出来ませんでした。一人の男にあそこになんかどろっとした冷たいものをまわりと中に塗りこむようにされて胸とあそこを弄られてるうちに体中が熱くなってきました。私が抵抗しないわかると、何か話ながら裸になり一人が性器を見せ付けるようしました。経験が無いわけではなかったけどその大きさは見たことが無い物でした。笑いながら開かされた足の間に入って性器の先であそこを何回か擦りつけた後いっきに奥まで入れてきました。塗られた薬と私の愛液でヌルヌルになっていたのでそれほど痛くは無かったけど子宮を押し込むような大きさに声も出ませんでした。深く浅く出し入れされているうちに身体が熱くなって気持ち良さに我慢が出来ないくらい感じて来て声を抑えることが出来なくなってしまいました。感じていることが分かると男は凄い勢いで動き中に出し始めました。凄い量の精液が中に出され、出しながら男が動いて射精が続いてるうちに頭が真っ白になって気を失ってしまいました。ぼんやりとした意識の中で次々と男達に犯されました。薬のせいか体中が性感帯のようになって何度も何度もいかされてしまいました。散々おもちゃにされて性器以外にも差し込まれたみたいでホテルに帰ってシャワーを浴び鏡で見たらあそこが真っ赤に腫れていました。誰にも話せなくってもう海外旅行はこりごりです。


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2014年8月31日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】若女将になった妻【拝借】

私は、5年前に妻と結婚しました。

職場で知り合い、意気投合し1年付き会った後にゴールインでした。

私32歳、妻27歳の時です。私達は、ごく自然に子作りをしていたのですが、2年経っても出来ず、

病院で調べて貰った所、妻の卵子が子供が出来にくいと言われました。

全く可能性が無い訳では無さそうですが、妻はショックを受けていました。

私は”2人で一生幸せに暮らせればいいんだよ!全く可能性が無い訳じゃ無いし、気楽に行こう!”と励ましました。

そんな事もありましたが妻も吹っ切れた様で、仲良く暮らしていました。

結婚4年目のある日、私の実家から”お父さんが倒れた!”と連絡が入りました。

病院に行くと、お父さんがベットで寝ていました。軽い脳梗塞だった様です。早く病院に来たので、大事には至りませんでした。

そんな時、父から”戻って来てもらえないか?”と相談されました。

私の両親は、古い旅館を経営していて従業員も少なく4人で何とかやりくりしていたようですが、流石に今回の件で私の力が必要と

考えた様でした。まぁ両親は私を産んだのが遅く、もう65歳になります。

 私も以前から気にはしていたのですが、こんなに早く決断する時が来るとは、思いませんでした。

妻とも相談し、結局会社を辞め2人で家に戻る事にしました。

父も回復し、直ぐに旅館業に復帰しましたが前の様には行かない為、私が代わりにこなしていました。


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】少女愛美⑦【エッチ】

愛美13才⑦-2

B『愛美、今度はこれで気やりや』Bはいぼいぼの極太バイブのスイッチを入れて、少女の性器に宛がい沈めてゆく。

『あぅっ!それはぁ……あひぃ!』少女の腰が跳ね上がり、うねうねと動く。

B『どや、愛美!たまらんやろ!』

『あぅぅーいいっイイッ!』少女の性器にバイブがはいったままバイブが動いている。

『イイっ!!イイの!気持ちいいのーっ』少女の腰がバイブの動きに合わせてうねる。

『んああああ!イイッ!』少女の心の鏨が外れたようだ。

B『ヒデ、この子は当たりや。最高やな!さぁ、愛美』少女はBに何かを懇願するように見た。バイブが少女の中で動いている。

B『気い遣りたくてたまらんのやな?』

『あぅぅー。いい……』

B『バイブで気い遣る13才の美少女や!ヒデ、たのむでー』Bは少女の股間で動くバイブにてをやる。

『あぁっ!いやあ!おじさんっ!』

激しくだしいれをするB。B『どうや!愛美!』

『アッアッアッ!もうあわあーー!やめあひぃぃぃぃ!ぎもぢい゛い゛ぃ゛』少女は言葉にならない叫び声をあげ、腰を激しく浮かし、シーツを掻きむしり、イッテしまう。

B『たまらんな。もう、セックスの虜や。愛美はわしのもんや』


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】コンパニオン【拝借】

私27歳 、夫28歳

私はコンパニオンをしています。

以前は普通に会社員だったんですが、この不景気でリストラされました。

色々、職を探したんですが、中々見つからず繋ぎとして始めました。結婚して直ぐに家を購入し

月々の支払いも大変だったので、コンパニオンは良い稼ぎだった。

コンパニオンは、密室での接客の為、お客さんによってはかなりヤバいこともされます。

最近では、個室での接客を禁止しているホテルも多いが、古びた旅館は今もOKなんです。

普通は、一緒に飲んで、話をしたり聞いたりワイワイ楽しく終わるのですが、おじさんはエロいから

話をしている時も、胸に手を入れてきたり、スカートの中を覗かれたり、中にはパンツの中にも

手を入れる人もいます。

私は、職場の中でも年配クラスになるので、リーダーになる事が多く、若い人を監視します。

場合によっては、行き過ぎのお客さんに中断してもらう様に説得します。

最近あった、旦那にも言えない状況があったのです。

その日のお客さんは、若い人達で(20歳前後)仲間内の飲み会風でした。

その中には、チンピラ風の方も数人いて、ちょっと怖い感じもしました。私達3人とお客さん7人での


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2014年8月29日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】テニスコート【エッチ】

とある田舎で絶好のRポイントを発見しました。近くの学校のJCが部活をやっているテニ

スコートなんですが、田んぼに囲まれているような場所なので人通りはありません。どう

やら学校内のテニスコートは男子が使い、校外のこのテニスコートを女子が専用で使って

いるようです。少し離れた場所で彼女達を見ながらPをシゴき、半Bしたところでフェン

スに近づいて立ちションを開始。フェンスに近づいただけでかなり目立つので、すぐに発

見されました。

JCは10人位いて、その内の半分位は怖がってテニスコートの向こうの方に逃げてしまっ

たんですが、残りの半分位はそのまま逃げません。しかもその内の一人、けっこう可愛い

子がこっちに向かってゆっくりと歩いて来ます。彼女はわざとらしく「あ~疲れた。

ちょっと休憩」と言いながら、フェンス越しのすぐ目の前のベンチに座りました。そのベ

ンチは背もたれが無いタイプのベンチだったんですが、何と彼女はそのベンチにこっちを

向いて座り、タオルで汗を拭きながら僕のPをジッと見ています。小便は終わってしまっ

たんですが、これで終わりにするのはもったいないのでそのままRを続行しました。

彼女は僕のPと顔を交互に見比べてニヤニヤしながら「ちょっと寝ようかな」と言ってベ

ンチに横になりました。その子が「○○ちゃん、こっちで休憩しなよー」と友達を呼ぶと、


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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】勿体無いほど美形の人妻⑤【拝借】

S子はその頃になると、旦那とのSEXは拒否していると言いました。“だってぇ・・・このチンポ食べてるとバカバカしいし・・・”

十分だな…そう判断しました。

“S子、俺の命令なら何でも聞くか?”

一瞬不安そうな顔色を浮かべ“なんですか”と聞くS子。

“先にハイと言いなさい、S子が困るような事は言わないから・・・”“ハイご主人様。”

私は自分の事を“ご主人様”と呼ばせていました。

“オマンコの毛が邪魔。全部きれいに剃りなさい。”

旦那とのSEXは無くても、小さな子供とお風呂には入ります。

“拒否するかな・・・”という私の不安は簡単に消えました。

“う~ン・・・旦那はいいけど子供とのお風呂が・・・隠してればいいか。”

私の懸念を自ら語り払拭するS子に呆れました。

“もう一つ、次からは淫乱変態になるためアナルを調教していくからな!”

アナルでイク変態女・・・しかも不倫相手に調教されて・・・。可愛い愛妻に拒否されて、自分が知らないうちにアナルを犯されアクメする淫乱変態にされている・・・クリには強力なローター、オマンコには極太バイブ、アナルはカリの張ったチンポをぶち込まれて・・・

このころのS子は潮を吹くようになっていました。

特に入口をカリで擦り、激しく出し入れすると次第に入口が締ってきます。潮を吹く直前になると本気汁が多量に出てきて・・・イクな・・・と思った瞬間にアクメ。“イクっ!”と叫びながらビュっと吹き出します。一度吹いたらなかなか止まりません。


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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】入れるマネだよ【NTR】

俺の彼女は合コンでHなことをしたことがあるらしい。

彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、

一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の

知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。

彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。

男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)がかなり彼女を気に入ったらしく

猛烈アタックをかけたそうです。彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて

聞いていたそうだが、そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、

笑顔でいたそうだ。

Kも彼女のことを『深田恭子にクリソツだね。』などと言っておだてて

いたらしい。『周りにはラブラブだね』とあおられて、

彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。

Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、彼女はKに

髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。


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2014年8月28日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【人妻】幼妻と家族関係【拝借】

俺25歳 妻24歳(由美子)父48歳 母45歳 祖母72歳の家族5人の話しです。

俺の親は、個人経営の小さな瓦屋を営んでいて、両親共に遠く(県外)に出かける事が多く、俺は小さい頃からじいちゃん・

ばあちゃんっ子だった。小学校の時も、授業参観はほとんど、じいちゃん・ばあちゃんが来てくれていた。だからとても2人

には感謝していた。

両親の仕事も不景気で大変みたいで、俺には普通に会社員として仕事を探す様に言っていた。

だから俺は、勉強して地元の役場に勤める事が出来た。

去年、俺は結婚した。祖父・祖母共にとても喜んでくれた。結婚して間もなく、祖母が病気で亡くなった。とてもショック

だった。急な出来事に祖父もショックで寝込んでしまった。両親もそんな祖父を心配していたが、家に居る事が少なく面倒

は俺の妻が見る事になった。俺も心配だったので、嫁には”じいちゃんの事頼む!励ましてやってくれ!”とお願いしていた。

嫁の励ましが良かったのか、じいちゃんは段々元気になった。その頃から、俺は嫁の異常行為が目に着く様になった。

初めは、家族でコタツに入って居る時も嫁は常に祖父の隣に座りニコニコ話をしていた。両親も”仲良しね”って気にして

居ない感じだった。しかし、祖父の手は嫁の太股を摩っているのです。祖父がトイレに行く時も付き添い、トイレで何か

楽しそうに話声が聞こえます。最近は、朝祖父が着替える時も嫁が手伝っているし、祖父がトイレに行った時に一緒に嫁も

用をたしているようでした。

俺「お前、じいちゃんの面倒は良いけど、やりすぎじゃねーか?」


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2014年8月27日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】ポニーテールの思い出【エッチ】

<>492 名前:485[sage] 投稿日:2011/02/20(日) 06:32:29.31 ID:UcHJ/fI80<>

稚拙で長くて修羅場?ってのも周りが騒いだだけかもしれません。

俺:普通、172cm、ややDQN

リエ:ちっちゃい、色々ちっちゃい、ポニーテール

タカシ:俺友、170cmくらい、基本的に言ったことをすぐ忘れる。

アミ:不思議な家出少女当時16歳、ショートカットの大人びた雰囲気

リエとの出会いは高校だった。

どういうきっかけなのかは忘れてしまったけど、いつの間にか彼女と話すようになっていた。

どうやらリエは虐めにあっていたらしい。

俺と彼女が話していると、後輩が俺にニヤニヤしながら近づいてきた。

後輩「俺さんこんなのと話してて気持ち悪くないっすかww」

俺「え?どういうこと?」

後輩「だってこいつ気持ち悪いっしょww」

俺「どこらへんが?」

後輩「どこらへんがって・・その・・」


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2014年8月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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