【野外】全裸コートでコンビニ 【露出】

沙織の場合



[1]沙織 全裸コートで

沙織です。ずいぶんとご無沙汰してしまいました。

暑い。暑い。と言っていたのにいつの間にか、すっかり寒くなってしまいました。

冬もすぐ目の前まで来ているようです。

それでも、日中はまだ暖かいのですが、朝晩はめっきりと冷え込んできました。

お家にいる時はもちろん、会社でお仕事をしている時も暖房を使っているのでいいのですが、

裸でお外に出るのが辛い時期になって来ました。

これからが冬本番になるというのに、早く暖かい春が来ないかな。と待ち遠しい沙織です。



ベンジーさま。

今月の課題「全裸コートでコンビニに行き、エロ本を立ち読みする」を実行してきました。



出かける前に自分の体を見ました。


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2015年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達と】私の裸見てもらいました【エッチ】

私は約束を守もりました。外で私の裸を見てもらいました。

あの宣言をしてから、日曜日に1日中考えていましたが、

良い方法が思い浮かばないまま、月曜日になりました。

借りていたビデオの返却日だった事を忘れていたのを思い出し、

夜も少し遅かったのですが、間に合うと思ったので返しに出かけました。

私の家からレンタルショップに行く途中、

どこかの会社の資材置き場になっている空き地があります。

そして、その空き地の中から懐中電灯のような明かりが見えました。

私の家の付近は 毎年 不審火で火事があったりするので、

「こんな夜中に何かしら・・・」と心配になりました。

空き地に入るのは怖かったので、路上の電灯で

見えるような角度に回り込み、空き地の方を覗き込みました。

そこには、空き地の塀際の草薮の中で、

何かを探している人影がありました。

その人には見覚えがありました。特徴のある人なので・・・。


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2015年1月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】アバズレコスプレイヤーは肉便器【エッチ】

俺は数人の現役のコスプレイヤーをセフレにしていて、そいつらにアニメや

ゲームのコスチュームを着せて、オマンコしてハメ撮りを楽しんでいる。

そのメスブタどもの中に「○神蒼(○がみそう)」というコスネームで活動

しているバカ女がいる。

女は静岡在住で東京や名古屋のコスプレイベントにマメに参加している。

身長は150センチぐらいで小柄だが、アイドル並みのルックスで、コスプ

レイヤーの中でも十本の指に入るほどの美人レイヤーだ。

元AV女優の夏目ナナによく似ていて、時々本人に間違えられると言ってい

る。

しかしコスプレイベントではアニメやゲームのエロいコスを着てパンツ丸出

しで際どいポーズを取って、その画像を自分のHPに載せている恥知らずな

自己顕示欲丸出しのクソアマなのだ。

自分が表面的な部分でしかアニメやマンガやゲームを好きになれないくせ

に、「オタクをバカにするヤツは嫌い」などと言う、見当違いなバカ女だ。

コスプレをやる前はバリバリのBガールで、ヒップホップダンスにかぶれ


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2015年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】女子寮のお風呂【エッチ】

友達の学校の女子寮に泊まらせてもらったことがあります。普通に男子禁制だったのですが、みんなけっこう男を連れこんでいて、男を連れ込むことが一種のステータスみたいになっていたのです。ほんと女って見栄っ張りだなと思っていましたが、しかし、そんなことはどうでも良いです。

もちろん、みんながみんな、男を連れ込んでいるんではなく、やはりそんな女子を横目で見てる人もいました。だから、そういう人には見つからないように、でも、やっぱ他の人にも見てほしい見ないな複雑な心境みたいでした。 

 



神聖な寮に入ると、意外にも中は古かったです。友達の部屋に入ると、2人部屋で結構広いのですが、トイレとお風呂は共同だったのです。

その部屋は友達とその友達のEさんの部屋でした。Eさんは結構かわいくて、一緒にとまりに来た男友達が彼女のことを狙っていましたが、ずっと前告白したときは、「お友達のままでいたい、恋愛対象にはしたくない」とフラれたようでした。

でも彼は諦めきれないようでした。僕は彼女達はただの遊び友達で、彼女達の紹介でかわいい子をゲットできればいいなと考えていました。

トイレは部屋の近くだったので、見つからないように行くことが出来ました。共同のお風呂はこの部屋の真下ということでした。

僕が窓を開けると、下の窓から湯煙が上がっていて、お湯の匂いがしました。窓の向こうは山です。僕は冗談で、「ここから下に降りたらお風呂覗けるね」というと、「え、ふつうに正面から歩いていけるから、降りなくてもいいんじゃない?」とEさんに笑いながら突っ込まれました。

僕と友達は「そうなんだ」と笑っていましたが、頭の中では今度、覗きに来ようと真面目に考えていました。僕は「一緒にお風呂はいることあるの?」と聞くと、二人は顔を合わせて、「たまに一緒に入るよね」と答えました。「じゃあ、お互いの裸見てるの?」「えー、みてないよ、興味ないしー」と笑っていました。

その日は深夜まで一緒に盛り上がりました。

 数週間後、友達と二人で遊んでいた時のことです。女子寮の話題になりました。「そういえば、あそこ、風呂のぞけるよね。」「そうそう」「今度マジ行こうよ」「うん」

僕は冗談半分でしたが、本気も半分でした。友達はあまり乗り気ではないようでした。僕は友達を乗せようと思い、「お前の好きなEちゃんの入浴も見れるかもしれないよ。Eちゃんのおっぱい、きれいなんだろうな」と言うと、友達は少し乗ってきました。

「Eちゃんの裸か、みたいな~」「いこうよ」「え、まじ?まじでいくの?」「うん、絶対見つからないよ」「まあね」「見つかっても逃げれば良いんだし」「だね、いこうか?」

という話になりました。時間は夕方の7時で土砂降りの雨の日でした。ちょうど良い時間でした。しかも大雨だったの好都合でした。僕の部屋は女子寮まで歩いて20分くらいです。自転車で行くと足がつく可能性があるので、歩いていきました。


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2015年1月11日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】誰も言えない…(続き)【エッチ】

私は父に胸とアソコを同時にいじられ、体とアゴをガクガクさせてました。

私は男性経験ないしエッチなんてした事なかったからとても怖くて…初エッチが父親なんて嫌でした。

学校でエッチな話はした事あるけど何か違う。

私は父を見ないように必死に目を閉じて我慢してました。

父は突然腰を少し上げたと思ったら、ズボンから大きくなったおちんちんを出しました。私の手を掴み自分のおちんちんを握らせ上下に動かしてました。

父は無言で「はぁはぁはぁ…」と興奮して、私の胸やアソコをいじり回し、激しく私の頭を撫でました。

握らされた父のおちんちんが私の顔にペタペタ当たります。

父が一言「気持ちいいか?目を開けて見てみろ。」と言ったので少し目を開けました。目の前に大きく血管の浮き出た父のおちんちんがありました。

本当におちんちんは松茸みたいで、ヒクヒク動いていて…私は恥ずかしくて目をそらしたと思います。

父は「見てろ!お前はまだ見た事ないだろ?これは何て名前だ?」と質問してきたので、私は「おちんちん」と答えました。

父「そうだ!チンポだよ。」私「知ってるけど…」

父「お母さんには内緒にしろな。お前がこんな格好で寝てるからいけない。」

私「何で?」と言いました。父は血管の浮き出たおちんちんの先端を私の目の前に見せてきました。

父「チンポの割れ目から液体が出てるの見えるか?」

私「出てるよ。」


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2015年1月7日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【教師】義理の叔母先生 【先生】

俺が小2の時のこと。

近所に叔父一家が住んでいて、ある日、学校帰りに家を覗くと、庭のビニールプールで遊ぶ母子を発見。

義理の叔母になる洋子さんと、その子供の女の子だ。

叔母と言っても、当時まだ20代半ばのお姉さん。

洋子さんと目が合った俺は、一緒に遊ぶように勧められた。

俺がプールバッグを持ってるのに気づいたらしい。

ビニールプールなんて本来幼児用だけど、まだ低学年だったし、喜んで加わった。

水遊びを終えると、3人一緒に風呂に入った。

もちろん、そこでは3人とも水着を脱いで全裸。

親戚だし恥ずかしさも違和感も全くなかった。



その3年後。

洋子さんはもともと小学校の先生だったが、叔父との結婚がいわゆるできちゃった婚だったようで、学校に籍を置くのが恥ずかしかったのか、産休と同時に先生を辞めてしまっていた。

ところが育児が一段落すると、まだ年齢も若いし、嘱託として近くの学校で先生に復帰することに。

その学校というのが、俺の通っていた小学校だったのだ。


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2015年1月5日 | エロ体験談カテゴリー:教師・先生との体験談

【友達と】妻には言えない【隠れM男】【エッチ】

物心ついた頃にはもう褒められるよりも叱られたいと思っていた。

原因があるとすれば、なにかにつけて過剰に褒めてばかりいた親の躾方針か。

あまり褒められすぎるのも子供心に不安をおぼえてしまう。普通じゃないことは理解していた。

しかし成長するにつれ叱られたいという願望は薄れていき、妻との恋愛を経て結婚。

どこにでもいるごく普通の夫となった。

はずだった。

異変は妻が週末のみの塾講師という仕事を始めてから。

在宅塾ということで家に集まってきた小学生に勉強を教える形なのだが、広い家ではないため声は筒抜け。

聞き分けのよい子供ばかりではない。

部屋でくつろいでいると、妻が子供を叱っているらしき声が耳に入ってきてしまうのだ。『また宿題を忘れたのね、いけない子。』最初は特に気にしていなかった。

ただ突然、思い出したように自分がMであったことを自覚してしまうと、そんな妻と子供のやり取りが気にならないわけはない。

妻の前では普通の夫を演じている。

叱られている子供が羨ましい。

悶々としても今の生活を壊す気はないので、今後も妻には秘密で通すと決めている。

妻が叱っている対象をつい自分に置き換えて想像し、勃起していることもあった。


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2015年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美味しい思いさせて頂いてます。【エッチ】

先日留学生のお客さんが店にきました。(国名は控えさせて頂きます。)

その子は日本に来て1年ほどになるらしく、現在はお姉さんの所で一緒に住んでいるので

すが、

友達と一緒に住もうと言うことになって部屋を探しに来ました。

初日は友達と二人で来て、いろいろ条件の話をして該当物件が無いので帰らせました。

そして数日後に電話を掛け一つだけ良い物件があるので見ようと言うことで呼び出しまし

た。

留学生なので時間に限りがあるので、夜に見に行くことになりました。

その当日は一人だけで来ました。しかも可愛い方の子だけが!!

私は喜んで、部屋を見せに行きました。時間は夜の9時。

中にはいると、当然真っ暗です。

外からのライトが入りますが、ほとんど見えません。

二人でぶつかりながら、中を探索します。

ぶつかった時に彼女の胸を触りました。

その胸の大きいこと!!聞くとなんとFカップだそうです。


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2015年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】バカなカップル【エッチ】

ある日、バカな高校生カップルに出会いました。そのカップルは学校帰りに物陰に隠れてフェラしてました。物陰と言っても、俺が駐車してる車の横です。車の運転に疲れた俺は、休憩の為に人通り少ない場所に車を停車させました。俺の車は全面マジックミラーになっていて野外が明るいと車内は見えない様になってます。俺は座席を倒し休憩していると、学校帰りのカップルが俺の車に近付いて来ました。奴らは周りをキョロキョロと見渡し、後部座席位置に身を潜めキスを始めました。俺は不快ながらも奴らを車内から見てました。それも真横から丸見えです。俺の目の前でキスしながら男は女の胸を露出させました。奴らはマジックミラーに映る自分達の姿に興奮している様子。興奮してきた俺は車内からデジカメで撮影してました。男はスボンのチャックを下ろし、勃起したチンポが俺の目の前に現れました。そのチンポに女がしゃぶりつきフェラを始めました。他人のフェラを生で見るのは初めてです。女もバカでマジックミラーに映る自分の姿を横目で見てます。俺の姿が見えるのか?段々とフェラに勢いが増してきて、フェラしながら車内を覗き込む様な急接近、俺はチンポと女のエロい口元に釘付け状態でデジカメ撮影をしました。そろそろ発射するかな?と期待してチンポと口元を観察です。


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2014年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行った【エッチ】

風俗に行こうとしたら女友達に見られて、そのまま女友達の家に行ったエッチ体験談。



大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、飯でも食おうか?ってことで、居酒屋に行った。



二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ〜、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。



「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。帰る時に、彼女が「これからいやらしい店行くんでしょう?」って言って来るから「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」って完全に開き直って返すと「寂しいなら、うち来る?」と思いがけない言葉が…



ちょっと小心者の俺は下心を抑えて「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」と返すのが精一杯。完全に彼女のペースだね。



彼女の家に着くと、「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね」女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、「お待たせっ!!」っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はT-シャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショート

パンツの生足。思わず「ゴックンっ!!」とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い「イロっぽいねぇ〜、いつもそんな格好してるの?」と聞くと「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。



「……」結局、無言になってしまった俺。




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2014年12月24日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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