【マニア】私の願望を聞き入れてくれた妻【性癖】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。

妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。

妻は私以外の男を知りません。

なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。

まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。

ベットの中で妻に聞いてみます。

「Aはどうだい?」

「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」

「Bだったらどうだ?」

「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 

その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。

妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。

高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。

高橋なら私の話しを理解してくれそうです。

「理恵・・・高橋はどうかな?」


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2018年1月16日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】なおぼんは見た 後編【性癖】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。

萩子様が

「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」

そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。

奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。

例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」

「拭いてくれるか?萩子」

「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」

さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。

洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。

「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」

旦那様は股間を指さしておられます。

えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、

「じゃあ、下もお脱ぎになって」

にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。


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2018年1月14日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】女教師から受けた罰【性癖】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており

怒られるには変な時間だなと思いながらも

たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで

クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て

いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした

「こっちよ、入って来て」

いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました

担任はそれが気に障ったらしく

「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます

さらにその手でガチャリと施錠したので

ああ、今日は”違う”んだと感じました

普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです

大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると

「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです

もちろん「絶対いやです」と反論しました


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2018年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】変わり果てた妻【性癖】

数年前の話になります。

妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。

社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。

5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。

唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?

5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。

それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。

小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。

そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は

何とも言えません。

正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。

アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。

クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。

カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。

青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。


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2018年1月12日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】なおぼんは見た 前編【性癖】

私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。

家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。

決してお安い利用料ではないからです。家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。

まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。

その時の奇妙なことと言ったら・・・私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。

協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。

たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。

私は呼び鈴を押しました。

インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。

このような古い御宅では珍しくございません。中から、五十絡みの品のよいブラウス姿の奥様らしき女性が出ていらっしゃいました。

「私、双葉家政婦協会から参りました、横山と申します」

鉄扉の上の隙間から目だけを出して、そう伝えたのです。

「ようこそ、いらっしゃいました」

そう言って、女性は鉄の重そうな扉を開き、私を招き入れてくれました。彼女はやはり、この家の奥様で、京極妙子(たえこ)と言い、ご主人はあの有名な京極興産会長の京極為次(ためつぐ)です。応接間に通され、私にしばらく掛けて待つようにと奥様が申されました。

アールデコ調の上品な調度品で飾られたお部屋は、趣味のよいものでした。


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2018年1月10日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マニア】悪魔のようなセフレ【性癖】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。

小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。

よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。

私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。

そのセフレとは次男の友達の母親なんです。

彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり

子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが

私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが

運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに

当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。

次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて

私が前を通ると二人が手を振ってきます。

でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが

私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。

その頃の口癖は


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2018年1月10日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【野外】デッサンモデルアルバイト【露出】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。

子供は女の子で中1で俺が当時中2。

あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。

その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。

ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。

当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。

ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。

その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。

1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。

でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。

勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。

終わった後で少し言われたけど、その程度。

剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。

それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。

その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【乱交】俺の娼婦【王様ゲーム】

俺は38歳独身です。

数か月前、同じ職場に派遣されてきた女(36歳)といい関係になった。

彼女は独身で、何だか暗い雰囲気を漂わせていて男性経験が無いように感じました。

顔は普通何でしょうけど、何故か陰気臭い雰囲気が漂い職場の男性達も一線置く様な

態度だったんです。

しかし、体付きがムチムチとして厭らしく、ポッチャリ好きな俺には気になる存在でした。ある日、倉庫作業で一緒になった俺は彼女に話しかける事にしました。

話掛けてみると案外普通で、それがキッカケで彼女も俺には話をしてくるようになったんです。

いつしか、彼女もプライベートな話をしてくれる様になり独身で、男性経験もない事も知りました。

俺は彼女を飲みに誘う事を決め、仕事帰りに話をしてみると案外直ぐに”いいですよ”と言う事

になり居酒屋に向かったんです。

彼女は酒が弱いのか?直ぐに顔を赤らめフラフラし始めました。

店を出た俺は彼女の手を引き自分のアパートに連れ込んだんです。

彼女も特に嫌がる事も無く部屋の中に入って来たので、俺は彼女を押し倒しキスをしました。

彼女は一瞬驚きの表情を浮かべていましたが、直ぐに俺の舌を招き入れディープキスに発展

しました。彼女のブラウスのボタンを外すと、はち切れんばかりの巨乳が現れ、俺は巨乳に


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:王様ゲーム・乱交の体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(3)【強姦】

「じゃあ、ルールを言うわね。 これからあたしが読み上げるカードを、目の前に広げられたカードの中から先に取った方が勝ち。

 負けた人は、着ている物を一枚脱いでもらいます。 お手付きもダメ、服を一枚脱いでもらいます。

 そして脱ぐ物が無くなったら、敗者決定です。 敗者には罰ゲームが待ってますので覚悟して下さい。

 それと、脱ぐのを拒んだりしたら、罰ゲームとは別にペナルティーがありますので、ちゃんとルールに従って下さいね、分かりましたか?」

沙希が、ルールを説明した後に、優子ちゃんと健太に確認を取ると

「はーい、分かりました」 と、元気良く返事をする健太に対し、優子ちゃんは不安そうな表情を浮かべる。

「優子ちゃん大丈夫? 頑張ってね」 と、沙希が優子ちゃんを励ますが、勿論これも二人の演技である。

二人の業とらしい小芝居に、笑いを押し殺している女性陣は思っていた。

何故、真理子は、この明らかに勝敗の分かる野球拳をさせようとしているのか。

それは多分、スカートめくり発言をして、あたし達を嫌な気分にさせた健太君に対するお仕置き。

あるいは、男の子のいない、あたしたち母娘へのサービス行為であるのだと。

女性陣は、そう思い、今まで少々戸惑っていた気持ちの部分を消し去ると、徐々にテンションを高めていった。

一方、何も知らない健太君は、脱がす気満々と言った表情で、目の前に座る優子ちゃんを見ている。

「じゃあ、一枚目読むわよ。 犬も歩けば~」  「はいっ」

沙希が、カルタに書かれた文章を読み上げる前に、優子ちゃんがカルタを取ったのだ。  健太君は目が点になっていた。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【フェラ】募集記事を読みながら射精してしまうんです・・・・【クンニ】

ネットでみかける、単独男性からの募集記事を読みながら

無性に股間が熱くなってしまいます・・・・●妻が他の男のセックスの虜になる、他の男の為に化粧して出でかけ、

抱かれている間も嫉妬に狂いながら帰りを待つ。夫婦の様に何度も唇を重ねていちゃつき、

そして貴方の目の前で男と本気で愛し合い結ばれる。舌を絡め合い、

男の名前を呼びながら結婚指輪をはめた手で相手にしがみつき腰を振って

歓び大きなもので狂い、何度も激しく逝かされる姿を見せつけられて

嫉妬に苦しむ快感を楽しんでください。 そんな願望を現実に変えてみませんか。

嫉妬しながら愛し続ける事ができる、そんな思いのある貴方。

ぜひ、メールください。

色々話し合って思いを現実にしましょう。都内在住、40後半、長身、細身の穏和な紳士です。



●真に寝取られたい、パートナーが四つん這いになり他の男に入れられ、

アンアン雌の泣き声をあげるのを聞きたい方。

他の男とデートしているパートナーを一人で嫉妬に狂いながら、

自慰をしながら待ちたい貴方。ぜひ、メールください。もう、その気持ちは妄想でやめられなくなっている筈です。


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2017年12月28日 | エロ体験談カテゴリー:フェラ・クンニの体験談
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