【M男】昔付き合ってたセーラー服が変態だった。続々編 【痴女】

ご無沙汰してます。ぺJKです。先月の約束の通り、先週飲みに行ってきましたが、

お友達の筧美和子そっくりさんが居てびっくりしました。8月に犯された時に写メを見て、テレビに出てる筧美和子が気になってしょうがなくなったので、

声が出ないくらいマジでびっくりしました。超似てる。白いニットがはち切れんばかり。口は歪んでない。

「エロいこと考えるんじゃないよ。大人なのに」

元カノうUの開口一番です。

美和子さんは某外資系製薬のMRでスイスにいるそうでスイス。日本支社で研修だから1ヶ月くらいいるそうで、

元カノとはドイツで知り合ったそうです。歳は29歳。元カノを超える爆乳。なんとなく俺はこの出会いでおっぱい運を使い果たした気がする。



美和子はsちゃんとします。

金曜の夜、飲み屋で自己紹介して性癖を告白させられて恥ずかしい想いをしました。また、sちゃんはUに教わってドイツでペニバンを覚えたそうです。女ってセックスの内容を簡単に共有するんだね。これ今日は3pだなと期待に股間を膨らませておりました。

しばらく飲んだあとなんの抵抗もなくこないだ見たくタクシーでUのマンションへ。タクシーにはsちゃんも乗る。これは間違いなく3pだ。やった。人生初の3pィィィィ!!!

家に着くとなんか高そうなワインを出して3人で飲みながら他愛ない話をする。どこでスイッチ入るんかな、とタイミングを伺ってると、sちゃんが唐突に切り出す。

「ところでねえUちゃん、ホントに見せてくれるの?」

「あー、じゃあ始めちゃおうか」

「は?」


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2014年12月2日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【野外】プールに行ったらヒモみたいな水着の人妻がいた 【露出】

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。

甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。





姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。

車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、

だが、俺はこの甥達を嫌いではない。

赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。

俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。





そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。

甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。






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2014年12月1日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【友達と】強姦魔と妻【エッチ】

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。家に着いたのは夜の7時くらいでした。

家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。

「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音がしたので上がっていったのです。ですが様子が変なのです。ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと分かったのです。状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に後ろから犯されていたのです。見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った何とも情けない声でした。「テメーか、旦那は、あん?」と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」と妻は取り乱しながら叫んでいました。「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に強打されてしまいました。「止めて!乱暴はしないで!お願いします!佐久間さん、お願いですから!」という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら男の名前が『佐久間』という事は分かりました。佐久間は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、「この女よお、すっかり淫乱になっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。

つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」とニヤニヤと悪どい笑みを浮かべてきたのです。私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗はついてしまったのです。佐久間は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」

「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、妻が得体の知れない野獣に強姦されている。控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・愛美。

スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった愛美が、屈強な佐久間に無理矢理組み敷かれている。助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。本当に私は情けない男、夫失格です。佐久間はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。愛美はうわごとの様に「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…止めて…お願いします…」と呟きながら涙を流していました。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。しかし佐久間は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」とこれ見よがしに突き続けます。愛美の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」

「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」

「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」

「嘘っ、そんなことありません、違います!」

「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、最高やねえか!」そういうと、佐久間は物凄い勢いでピストンし始め、愛美の悲鳴が一層大きくなりました。愛美の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、「お~し、そろそろやぞ。たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!おいテメー、しっかり見とけよ!」何と佐久間は妻の中で果てると言うのです。私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、目の前が真っ暗になりました。。「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」愛美は必死に懇願します。「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」と私も叫びました。しかし、「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」

「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」

本当に佐久間は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。

私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。佐久間は目一杯腰を打ち付け、愛美の子宮に注ぎ込んでいます。悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。妻は、「優太さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」と言いましたが、あまりのショックに顔を見ることが出来ませんでした。暫くすると佐久間は愛美の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」背面騎乗位の体位にて、佐久間は愛美に自ら動けと指示しました。それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に突入する佐久間に驚きました。「イヤです、そんな事出来ません…。」愛美は泣きながらそう訴えると、「奥さんよお、口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りでええんや、あいつに見せてやれや。」しかし妻は拒んでいました。すると佐久間は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。露になってしまった結合部に、私は唖然としました。今まではよく見えなかったのですが、佐久間の肉棒のサイズにです。太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは一目瞭然でした。

青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、ぐちゃぐちゃになっていました。そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を無理矢理見せつけられたのです。そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。毛根すら見当たらないのです。

思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、佐久間のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。私は気を失いかけました。そんな私の事などお構い無しに、佐久間の突き上げは一段と激しくなります。すると「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」と、妻の言葉の節々に喘ぎ声が混ざり始めたのです。顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」


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2014年11月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】チャットで出会った18歳の女の子【エッチ】

チャットで知り合った18歳JDとSEXしました。名前は夏美(仮名)スペックは150cmと小柄で、顔は五点中三点ぐらいかな…ちなみに処女!

俺のスペックは36歳、痩せ型、チュー◎リアルの徳◎に似ているらしい。既婚。チャットで知り合ってからアドレスを交換し付き合うことを前提に会うこととなった。(既婚は伝えてます)

海辺で色々、話して、その日はキス、乳揉み、乳吸い、クリ触りでバイバイした。クリで三回ほどイカした。これまでキスもしたことなく勿論、他人にカラダを触られることも無かった夏美は感じまくってしまったことに衝撃と羞恥心を覚えたようだった。

オナニーはよくしてたみたいだが、はじめて他人に触られることでさらなる快感を覚えたみたいだった。二週間後のデートでラブホに入ったが夏美は生理中と言うことで、キスと上半身を責めまくった。夏美にはフェラをじっくり教え込み、オトコのカラダも女性と同じように感じることを教えてあげた。

俺の感じ方がどのようなものかを見てみたくなったらしく、俺の顔や首、乳首などを夏美は興味深く舐めまくっていた。18の処女にカラダを舐められまくった…唾液でべちゃべちゃになったが、めちゃくちゃ感じてしまった…それから二週間ぐらいメールでオナニーをさせたり、乳首やパンティ、マンコの写真を送らせたり、処女マンコを頂く前に調教を繰り返した。若い性欲、天上知らずで夏美は生理日以外は必ず毎日、オナニーをさせていた。そして昨日、夏美を女にした。

ラブホに入るとソファに座る俺の上に対面座位で座り、キスをしてきた、俺のクビは耳を夏美はべちゃべちゃに舐めまくって、シャツを脱がし胸板や乳首を貪るように舐めた。ムスコははち切れんばかりとなり、ベッドへ移動。夏美は馬乗りになり再び俺を責めまくる、、、ぴちゃぴちゃと音を立てながら

しばらく舐めまくってから夏美はペニスを触り出し、耳元で『ズボン脱がしていい?』と囁いた。

感じ過ぎてぼーっとしてた俺が頷くと楽しげにベルトを外し、ズボンを脱がせた。

我慢汁が付着したパンツを見て『なんで、こんな汁が出てるのかなあ♪』『すごいカチカチだあ♪』など言いながらパンツをずらし、フェラ開始!

本当に18の処女なのかと思われるフェラテクは俺のペニスをさらにパンパンにさせた。裏筋、カリ、玉、アリの綱渡りを丁寧に夏美の唾液でコーティングされ、ジュポジュポとこちらを見ながら微かな笑みでしゃぶりまくる…

アナルも舐めてと頼むと『へへっ』笑い舐め始めた『おーっおおう』俺は声をあげ、快感に身を委ねた…同時に理性はぶっ飛んだ。夏美にキスをし、そのまま、覆いかぶさり夏美のカラダを貪った。夏美は今まで以上に興奮し感じまくっている。夏美のシャツ、ブラ、ショート、パンツを剥ぎ取るとマンコはすでに挿入OKなぐらい濡れていた。クリを触るとすぐにイった。マンコをけもののように舐め何度もイカした。夏美は今までにない快感を覚えたようで顔は赤く蒸気し、目を潤ませていた。夏美のマンコにペニスをあてがい少しずつ、押し込む。

『ゴムつけないの?』『痛い…あ、痛い』など夏美は訴えかけるが、俺はあまりの興奮に夏美のマンコにペニスを侵入させていった。ペニスを挿入し本能のままに腰を振った。『痛い…痛いから抜いて』と夏美は訴えかけるが理性のぶっ飛んだ俺はガムシャラに腰を振った。

いつの間にか夏美は『はあ、はあ、あ、あんっ♪あ、、あん、あー』と喜びの喘ぎをあげだした。『あ、あんっ、感じちゃう、痛いのに感じちゃう』『あ、あっ、痛、や、感じちゃ…う♪』

よし来たと思い、緩急をつけたピストンに変更した。途中『もうすぐ快感だけに変わるから』と夏美に伝え、ピストンを続けた。

『あ、あん♪おチンポ気持ちいい♪』腰を振りながら心でガッツポーズだ。


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2014年11月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】999【エッチ】

豪奢な椅子に腰かけ、膝に置いた愛用の銃を拭きあげる。

銃器の手入れは、伯爵が自らの手で行う数少ない作業のひとつだった。

長身の銃はやや旧い形式。獲物を捉えたときの手応えが気に入っている。だが今日の狩りで役に立ったのは、普段はほとんど使われることのなかった別の機能。その働きを褒めるように、磨きこまれた銃床を指先で撫でて。

そして、伯爵はゆっくりと視線を上げた。

目の前に今日の獲物が吊られている。両手を上に広げ、かろうじて爪先がつく態勢で。

いまも窓の外に降り続ける雪のような白い肌をさらして。

「……素晴らしい」

陶然と伯爵は呟く。巨大なモノ・アイに、不吉な輝きを浮かべて。

それはじっくりと眺め上げ眺め下ろした獲物の肢体に対する賛辞であり、同時にこの状況にいたる経緯に向けた言葉でもあった。

吊られた獲物、白く艶美な裸身をさらした女の長い睫毛がかすかに揺れる。伯爵へと向けられるかと見えた視線は、すぐにまた下へと戻った。盛り上がった胸乳があえかに息づく。

そう、女は生きている。それは、狩りの成果としてこの部屋へ運びこまれる獲物としては、まったく異例なことであった。

「ふふ…」

そして、その異なる状況の中、伯爵は上機嫌を隠そうとしない。

よくぞ、あの瞬間、咄嗟にパラライザーへと切り替えたものだと自賛する。よくぞ、そんな機能が愛銃に備わっていることを思い出した、というべきか。今まで使ったこともなかったのに。なにより疾駆する馬上から、雪夜の中を逃げ惑う獲物の類まれなる輝きを見極めた、我が慧眼こそ誇るべし。

ゆっくりと伯爵は立ち上がる。銃を置き、替わりに脇机の上にあった鞭を手にとって。日頃、下僕どもに使っているのとは違う、とっておきの皮鞭─本当に、この獲物は果報者だ─の、心地よい撓りを確かめながら、一歩踏み出して。


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2014年11月26日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】美紀【エッチ】

「美紀の体をよく見せてもらうからな!」

Tシャツをたくし上げて、ブラもついでに押し上げる。

白いきれいなおっぱいが飛び出してくる。

ピンクの乳首にしゃぶりつくと

「ああ・・ん」

美紀は声上げる。

舌をまわしながらしゃぶりあげる。

「ああ・・いい・・感じちゃう・・」

おっぱいを触りながら、ミニのファスナーを下ろして、スカートを下げる。

ピンクのレースパンティーが見える。

クロッチに指を這わせて、中指でクリのあたりを刺激してやる。

「ああ・・そこ・・だめ・・」

少しきつめにこする。

「ああ・・やだ・・よごれちゃう・・」

「それじゃ、脱がしてやるよ」


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2014年11月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】帰り道【エッチ】

部活が終わり,友達と角で座って話をしてました。

誰の家へ行くかで話していると,自転車に乗っている①人の男の人が近くまで寄ってきました。

顔だけを見ると,フツーの人でした…。

しかし,下を見ると…ズボンのチャックが開いていて,そこから,

なんと,チ○コが出ていました。しかも,手で擦っていました。

唖然としたまま私達はそれを見ていました。

気が付いて,慌てて皆で学校に逃げました…汗


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2014年11月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【レズ】同級生に奴隷にされた 【ビアン】

<>1:名も無き被検体774号+2012/01/1800:47:32ID:H+hrXKjd0<>

結構前の話。

大学1年の時の話。



<>2:忍法帖【Lv=11,xxxPT】本日の利用料5,314円2012/01/1800:48:08ID:36p+YQL1i<>

さむいはよ



<>3:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:12ID:OO0cS4rN0<>

続けたまへ



<>5:名も無き被検体774号+2012/01/1800:48:22ID:groHeb01i<>

裏山





<>10:1です2012/01/1800:51:47ID:H+hrXKjd0<>


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2014年11月20日 | エロ体験談カテゴリー:レズの体験談

【学校で】スーツで作業 【エッチ】

大学の文化祭の準備で大きな看板を同じサークルのゆみちゃんという、割と仲の良い、大人しくて清楚な感じの可愛いらしい子と部室で二人で作っていた。

いつもはズボンで作業してるんだけど、その日ゆみちゃんは午後から就職活動があり、スーツで大学に来て準備していた。



スーツは膝よりちょっと上ぐらいの丈のスカートだったんだけど、

床に置いた段ボールにペンキを塗ったり、切ったりする作業なので、常にしゃがみこんで作業しなければならず、ゆみちゃんは向かい合って作業している俺にパンツを見られないように足を横に向けて必死にガードしていた。



ただ、作業は長時間なのでずっと足を横に向けて作業するのは辛いようで、会話をしながら作業をしていると、段々膝が正面に向きはじめてくる。

あとちょっとで見えそうという状況で平然を装いながら作業していると、ついにゆみちゃんは膝を完全にこっちに向けた。当然、スカートの中は丸見えになり、足の間から白のパンツがばっちり。

初めて見るゆみちゃんのパンチラと「仕方ないか」という諦めた感じの顔にとても興奮した。



女友達のパンチラがじっくり見れるチャンスはなかなか来ないと思い、それから一時間ぐらい正面を向いて話しながら、割とがっつり見まくってたら、ゆみちゃんの返事がどんどん冷たくなってきたから、サークルの男友達にパンツを狙われているのはわかってたんだろうけど、スーツ姿ではどうしようもないみたいで、最終的にはしゃがんでいる足の開きも大きくなり、ほとんどパンモロになっていた。



就活と被ってもわざわざ来て作業を手伝ってくれる優しいゆみちゃんに悪いと思いながらも、パンチラと悔しそうな表情でその日は抜きまくった。




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2014年11月20日 | エロ体験談カテゴリー:学校での体験談

【友達と】濃いH【エッチ】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。

 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!

 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。

 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。

 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。

 少し瞳が腫れぼったい気もします。

 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!

 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。

 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・

 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。

 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。

 するとあるではないですか、昔のまま健在です!


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2014年11月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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