【マニア】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【性癖】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。

それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。

由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。

どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、

ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。

録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。

こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。

”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”

松田の声が響く。

”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”

”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”

”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。

本当に、ただのビッチがいる感じがする。

”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”

いきなり真剣に口調で言う松田。


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2018年1月13日 | エロ体験談カテゴリー:マニアな体験談

【近親相姦】姉貴とやった。【背徳感】

 ぼくは高2、姉キは高3です。  こないだの晩、寒かったので姉貴が「寒い。一緒に寝よ」とぼくの布団にもぐりこんできました。うっといなと思いましたが、入ってきたら体があったかいので、どっちともなくくっついてたら、「ねえ抱きあおうか」というので姉貴の体を抱きしめました。  うすいパジャマなので体が熱いし大きな胸(Dカップ)が柔らかくてすごく気持ちよくて、ぼくがすぐにビンビンになってしまいました。 あそこがあたるので、「たっちゃったん?」と姉貴は笑って、あそこを押し付けてくるんです。  「胸やらかいな」というと、「ブラしてないし。」といって、胸も押しつけてくるので、ぼくは強く抱きしめると、姉貴も抱き返してきました。

 おたがい姉弟なのに、興奮してました。  姉貴が最初にぼくにキスしてきて、それからはげしいキスになりました。ぼくはファーストキスでした。

 夢中でベロを入れてキスしながら胸をもんだら、姉貴もぼくのをパジャマの上からにぎってもみました。

「かなりおっきいじゃん!」

「ねえちゃんもでかい」

「Dカップだよ」  もうおたがい、興奮しまくって、「ねえ、しよか」「うん!」とお互いにすっぱだかになり、はげしく入れあいました。ぼくのちんぽが姉貴のまんこに入って、ものすごく気持ち良くって、あっという間に姉貴の中に出してしまって、「ねえちゃん、ごめん」というと「いいよ。大丈夫だから」といって、体位を変えて、もう3回、姉貴の中に出しました。ぼくは初めてでしたが、姉貴は経験済みでしたかったみたいです。  終わってしばらく抱きあってキスしてました。気持ちよくってはだかで抱き合ってから、「気持ちよかった! またしよね」と姉貴はマンコをティッシュ拭いてパジャマを着て、自分の部屋に戻っていきました。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【野外】オナニーは祖母と【露出】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【従姉妹と】春子【エッチ】

数年前とある田舎の村に親戚がいたのでたまたま行く事になった。

そこで親戚の娘春子(小6)と久しぶりに会った。

春子と会うのは子供の頃以来でほとんど初対面と変わらなかった。

田舎だけあって都会のチャラチャラした感じの娘とは違って素朴な感じの女の子だった。

そしてその夜俺が部屋に一人でいると春子が入ってきた。

都会の話を聞きたいってな事だった。

俺は最初普通に話をしていたが元々ロリで春子位の年がかなり好きだった俺は次第に胸

や太股あたりをちらちら見ていた。

夏で春子はかなり薄着というのもあったからかもしれない

が、自分でも気付かない内にいやらしく見ていたようだ。

春子はそれに気付いたらしく「にぃエッチやなーあたしの見たいの?」などと言ってきた。

俺ははぐらかしたが春子は「見せてあげてもいいよ」などと言ってくる。

俺は理性に勝てず見せてと言ってしまった。

春子は薄いワンピースを脱いだ。ブラもしてなく小さいがしっかり形のできた胸だった。

俺は固まってしまっていた。


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2018年1月3日 | エロ体験談カテゴリー:従姉妹との体験談

【近親相姦】初孫なのに・・・【背徳感】

お腹の子が元気よく動いている。

2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。

前妻はすでに他界し私とひと周り違う社会人の息子良樹が同居している。

再婚当初、旦那は毎夜私の中に生で精液を注ぎ込み続け子供が欲しいと言ってくれたが不倫で不本意な妊娠をし

堕ろしたことがあるので内緒でピルを飲んでいた。

親子の会話はほとんど無かったが夕食を3人でするようになると少し変わってきた。

旦那の夜の相手をする時は艶声は控えていた。

1年ほどして仕事が忙しくなり旦那の帰宅も深夜になることが多くなった。

良樹と2人の夕食で

「兄弟はいつごろかな」

「親父は元気かな」

などとからかわれることもあったが時々DVが始まっていた。

そして出張の多い旦那との夜の会話も3カ月ほどご無沙汰だった。

良樹から「何かあったら連絡して」と声をかけられ嬉しかった。

夕食で少し愚痴を聞いてもらったらストレス発散にと外食に誘われた。


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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】嫁母に泥酔を介護され・・・【背徳感】

俺 智31才,妻美可26才,嫁母育江51才の3人家族。

美可は妊娠4カ月で安定期に入っている。

美可の親友が長野で結婚式,身重の為に大事をとって長野一泊で行く事になった。

嫁母の育江は決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺は育江に欲望している。

痩せ形の身体だがお尻は大きく,オッパイも人波に大きい事は判っている。

なにしろ女っぽい仕草が堪らないのだ!

育江は妻と嫁に行った次女の女ばかりの育ち,自分も女だけの姉妹育ちの為,男の俺に

興味津々で俺と話す時なぞは真直ぐ潤んだ目で見つめで頬を赤くする事がある。

3人で出かけた時,妻の目が届かない時に足場の悪い道を育江の手を握り支えてあげた。

育江は俺の手を強く握ってきて,なかなか離そうとしなかった。

その時も頬を赤くしとても可愛かった,チャンスがあれば抱けるかも知れないと思った。

それからは家ですれ違う狭い廊下や台所では,なるべく身体が触る様にわざと押し付けながら通る。

無言で反応が無い素振りをするが,毎回触る事を嫌がってなく意識しているようだ。

嫁が長野一泊の金曜日の夜 いろいろ作戦を練ったが良い案が浮かばず,強姦すれば後が

気まずいし・・ と思っていたら部長から一杯やろうと誘われた。 


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2017年12月31日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】地獄に落ちるかな【背徳感】

妻が出産予定日の2週間前から入院する事になった。赤ん坊の首にへその緒が絡んでいて、すぐ に危険てわけでもないんだが妻が神経脅迫症という精神的な病を抱えていることも考えた上でだった。 で、妻の48歳になる母親が来てくれて昼間病院で付き添ってくれることになった。ただ妻の実家 から電車で2時間はかかるので、とりあえず出産が済むまで夜は俺達のアパートに泊まることになった。

妻は病気のせいもあって家事も殆ど出来ず、俺が仕事を終えて帰宅してからやっている状態だった から素直にありがたかった。

三日ほどして夕方帰宅してみると義母はいなかった。留守電に帰宅は夜7時過ぎるとメッセージがあった。

先に風呂入っか、と思い服を脱いで洗濯機に放り込みかけて手が止まった。見慣れない下着が目に 入ったからだ。クリーム色のスリップとブラ、そしてグレーのパンティがあった。それらを取り出して 思わず匂いを嗅いでいた。香水などは一切つけない義母の下着は、洗剤の甘い香りがした。

パンティを裏返して股間に当たる部分を見ると、若干黄色い染みがあった。鼻を近付け独特の小便臭い匂いに、目眩がするほどの興奮を覚えた。頭の中は台所に立つ義母の姿で一杯になり、痛いほど勃起した自分のペニスにはスリップを巻き付け、無茶苦茶にシゴいていた。

「お義母さん…うっ、お義母さん…」

迫る絶頂を抑える余裕もなかった。パンティを鼻から離し、義母の股間に当たっていた部分に猛烈な勢いで俺の精子が弾け飛んだ。物凄い放出感だった。 暫くして正気に戻った俺は洗濯機に下着を戻し、風呂に入ってたんだが、頭の中は「とんでもない事をしちまった…万が一義母が精子の付いた下着に気が付いたら…」

という罪悪感、恐怖感とともに、これから暫くはとんでもなくいいオカズにありつける、って変な期待 で一杯になっていた。風呂から上がり、テレビを見ていると義母が帰宅した。

「遅くなっちゃってごめんなさいね。すぐ夕飯の支度するから。」「いや大丈夫です。なんかすいません。」

俺は料理の支度をする義母の斜め後ろに立ち、観察する様に上から順に見つめる。150cmちょいの小柄な体。小ぶりな胸。そしてジーパンを履いた尻に目が行く。今朝家を出るまで自覚のなかった想いで義母を見つめる。

今俺は明らかに妻の母親を女として見ていた。義母の下着を、そして下着の中に有るものを想像していた。 それからの三日間は、俺が仕事帰りに病院に立ち寄り、しばらく居て俺の車で義母と一緒に帰るパターンだった。

俺は毎日夜中0時過ぎて義母が寝たであろう時間に布団から起きだし、洗濯機を開けて義母の下着でオナニーをする事に病み付きになっていた。性格通りの地味な色調の下着に例えようのないくらい興奮した。そして股間部分を精子で汚した義母のパンティを洗濯機に戻しておくのだ。翌朝何も知らない義母に挨拶しながら俺は欲情し、また夜の背徳行為に至る。週末の今夜もそうなる予定だった。

俺の頭の中では。 土曜日から日曜日に日付が変わった頃、俺はまた起きだし洗濯機を開けた。最初に汚した、グレーのパンティが見えた。

俺はいつもの様にパンティの匂いを嗅ぐ。今夜はいつもより匂いが多少キツい気がした。そしてジーパンも取り出し、裏側のやはり股間部分に顔を埋めた。匂いは殆ど感じなかったが、義母が穿いていたと記憶を甦らせると、またたまらなく興奮した。俺はペニスを握りしめしごいていた。もう何度妄想の中で義母を犯し、汚しただろうか。 その時だった。

「…カチャ」


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【エッチ】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」

「マサミ、兄ちゃんもだぞ」

「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」

俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。

おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。

そして、チンコを突き入れてた。

「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」

俺は妹の上で、腰を振りまくってた。

妹の処女マンコは血だらけだった。

やっと俺のものになった!!

「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」

「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」

最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。

「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」

満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【背徳感】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」

晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用

にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と

口の間を往復させる。

「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ

ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。

「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど

という馬鹿げたことを言ってしまった。

「テレビ点いてないわよ」、母が言った。

「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ

う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。

「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである

がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ

た。

「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【妹と】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【エッチ】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。

そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。

まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。

ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。

まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。

まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。

3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。

ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。

もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。

家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。

「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」

「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」

「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」

ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。

誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。


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2017年12月30日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談
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