【レイプ】逆ナンパ【強姦】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。

友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから

「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、

なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから

一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから

だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」

とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。

それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」

「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。

それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。

私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)

まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして

「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。

あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。

男ってそういうもんなのかな?


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2018年1月1日 | エロ体験談カテゴリー:レイプの体験談

【M男】女だらけのレクレーション(5)【痴女】

「じゃあ読みますよー、馬の耳に~」  「はいっ」

優子ちゃんが4連勝し、健太君はとうとうズボンを脱ぐところまで来てしまった。

「キャーーー」 と、女の子達から大歓声が起こる。

健太君は、既にズボンとパンツだけなのだ。

「健太、念仏でも唱えたら、アハハハ」 と、千夏からも言われる中、健太君はズボンを脱いでいく。

「キャーー、パンツ一丁だわ」 と、女の子の一人が言うと、それは直ぐに、女の子達による‘あと一枚コール’へと変わっていった。

「ちょっとあんた達」 と、お母さん達が言うのだが、それは決して注意ではなく、むしろ娘達と一緒に楽しんでいる様にも見える。

そんな皆の様子を見て、満足気な顔をする真理子も、

「優子ちゃん、遠慮は要らないから、健太にトドメ刺しちゃいなさい」 と、優子ちゃんを応援する。 そして遂に、

「健太、次負けたら終わりだからね。 じゃー行くわよ、溺れる者は~」  「はいっ」  「あっ」

なんと、今度は健太君が素早くカルタを取ったのだ。  が、しかし、

「健太、それ違うカルタじゃない、お手付きよお手付き」 と沙希が言うと、

勝負は、呆気ない形で決着した。

そう、お手付きも、一枚服を脱ぐのである。

そして、決着がついた瞬間、女性陣から今日一番の大歓声が上がった。


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2017年12月25日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【M男】小・中学時代の追憶(1)【痴女】

 このシリーズ、「小・中学時代の追憶」と称する以上、もちろん実体験であって、単なる妄想や作りごとの類ではないのですが、なんせ事件によっては二十●年以上前の出来事だったりするので、事実関係がかならずしも正確とは言えないことをまずお断りしておきます。 前回のCFNM考察 続 で多少反響があったのが、YOUMが小学時代に、同級生女子をプールの水の中に突き落とし、泣かせてしまい、クラスの女子に取り囲まれ、「謝らなければ、海パン脱がしの刑にする!」「仕返しに、女子達でYのおちんちん見るよ!!」と言われたエピソードですが、思い返してみると、意外と小中学生時代に、この種のCFNM体験というのは、身近なところにあったと思います。 たぶん、性的にまだ成熟しておらず、SEXに対する知識もある子とない子がいる中で、それでも男女の違いというものが必要以上に意識され、突発的に起きた事件だったのかもしれません。 さて、前置きはそれぐらいにして、YOUMの知る具体的事例を紹介してみたいと思います。

 学校全体で、最初に「スカートめくり」が大流行したのは、小学2,3年生のころだったと思う。

 女の子同士がふざけてやっていて、中には“スカートめくりに使う用の”ひらひらしたドレス風のスカートを自らはいて来る子もいた。

 つまり、この時点でスカートめくりには、表面上性的な意味は無かった(深層心理的には、あるはず)。 いつしか腕白男子が加わったことで、スカートめくりの方向性が変わった。スカートめくりは、男子vs女子のゲーム的意味合いを持つようになったのである。

 もちろん、“鬼ごっこ”の一方当事者である女子がいつまでも逃げ役にとどまっているはずもなく、やがて女子は徒党を組んで、男子を追いかけまわすようになった。 男子は、つかまれば、スカートめくりの報復として、ズボンを脱がされる。

 半ズボンだと、いっしょにパンツまで下ろされてしまう危険があるため、男子が逃げるときは必死だった。 男子が徒党を組んで一人の女子を追いかける、ということはないのに、女子が男子を追いかけるときは、必ず複数で、少なくとも二人、多いときは十人以上が学校中を追いまわした。

 (これは不思議だが、たぶん、群れを作って生きる女の本能みたいなものかもしれない)。 YOUMは一度だけ、“裸寸前の恐怖”を味わったことがある。 同級生の女子が、「Yくんが私のスカートをめくった」という虚偽の申告をし(申告があれば、犯人にされてしまう)、YOUMがかたくなに否定し続けていると、ある日放課後の校庭に呼び出されたのである。 校庭の鉄棒と砂場のある場所に7~8人の女子が集結していて、その中には、小学6年のさゆりさんと、5年の眞紀さんがいた。

 二人はご近所に住んでおり、当然YOUMとは幼なじみ。当時3年生のYOUMには、二人はものすごくオトナに見えた。

 その二人が口をそろえて、「Mちゃんのスカートめくったでしょう?」「先生と、お母さんに言いつけるわよ」 そして、YOUMがあくまでも「知らない」と言い張ると、 「じゃ、仕方ないわね」「明日からターゲットね」「女子達に言いふらして、Yのズボンとパンツ脱がすように言うよ」 「それが嫌なら、今ここでズボンとパンツ脱ぐ?」

 「わたしたち別に、年下のYのおちんちんなんて、なんとも思わないけど、見せたら許してあげる」 同級生女子が、固唾をのんで見守っていた。

 ・・・・・・と、この話、残念ながらここまでで、実際に女子に無理やり脱がされる状況にはなりませんでした。

 たぶん、泣いてうやむやになったか、担任の女性教師が乱入して助かったかのどちらかではないでしょうか。 今思えば、少し抵抗して、「明日からターゲット」にしてもらった方が、よかったかな・・・なんて。


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2017年12月23日 | エロ体験談カテゴリー:M男・痴女の体験談

【高校生】女の子って難しい【JK】

俺大4、姉22才の社会人、妹今年から大1+2人姉「あーん!疲れたー!」

俺「お疲れさん!

姉「こっちきて!×2」

俺「はいはい!」

姉「ギュー」

俺「・・・姉さん?」

姉「なーにー♪?」

俺「なんでさー?いっつも抱きつくの?」

姉「んー・・疲れたからかなー?」

俺「疲れたなら寝ればいいんじゃないの?」

姉「えー!!?いや?」

俺「嫌じゃないけど・・」

姉「俺はずっと私のヒーローだもんね♪なんかこうしてたら落ち着くんだー」

俺「まぁ、今更やしええけど。」姉さんは清楚で綺麗で昔からモテてたからいろいろと事があってボディーガードしてました。

彼氏はすぐできても何故かいつも俺頼りで長続きしません。


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2017年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:高校生との体験談

【寝取られ】【短小10センチ】Fカップ巨乳のOLに逆ナンされホテルに連れ込むも粗末なチンコを笑われた 【NTR】

1年ぐらい前の冬のはなしです。

いま社会人2年目で24歳の男です。



会社から資格をとるように言われ、休みの日は近所のスタバで昼から夕方ぐらいまで勉強していました。

そのスタバは駅の近くにあって、休日は学生や若い社会人が多く利用していました。



夕方5時ごろでしょうか、そろそろ帰って夕飯の仕度をしようと思い、店を出ました。

駅前の道を歩いていると、後ろから声を掛けられました。



「すいません、、ちょっといいですか?」



見ると、スタバで近くの席にいた女の子でした。

実はその子、スタバにいたときからちょっと気になってたんです。

というのも、、着ているニットの盛り上がり方がやばい!

ロリ顔で巨乳って反則だろ…


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2015年3月12日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】洗脳17(裏DVD鑑賞)【エッチ】

今夜は部屋で二人きり、お風呂の続きをやりたいと妹は俺のチンポを撫でている。始めの頃とは大違いである。俺はエロい雰囲気にしようと思い妹に提案した。俺『あのさぁ…エロビデオ見た事ある?』妹は『無いよ。持ってるの?』俺『車の中にあるけど見る?』妹は『うん…お兄ちゃんと一緒に見てみようかな。』俺は車の中から裏DVDを数本部屋に持ってきた。それから…車内に置き去りになってた8mmカメラを鞄に詰めていた。妹は俺の鞄を見て『そんなに持ってるの?』俺『DVDは少ししかない。俺の着替えと玩具だよ。』妹は『おもちゃ?大人の玩具なの?』何か勘違いしてるらしい…。俺と妹は【フフフッ】っと笑いながら大広間で堂々とエロビデオを再生させた。妹は『えっ!わっ!丸見え。』衝撃的な映像が出ると、目線は釘ずけになってる。なかなか勉強熱心、複数の男性が一人の女性を犯しまくるシーン。女性は三個の穴にチンポを入れられ、ひぃ〜ひぃ叫ぶ。妹は『ちんちん…入ってる…こんな所に入るの?』妹はアナルの事を言っている。後の穴に二本挿入、前では複数のチンポをフェラしてる。妹の脳裏に激しいセックスを焼き付けた。妹は俺のスボン(太股)を撫でていた。


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2015年1月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】年上の男性【エッチ】

私 24歳 独身 女 身長151cm 上から88 55 80くらいかな。

35歳のSさんにメロメロにされてます☆

出会いは近所の本屋です。

私はちっこいので上のほうの本が届かず・・・

するとSさんが本を取ってくれて「コレ?」と渡してくれました。

私はちっこいせいか背の高い人にいつも憧れちゃうんです。

私はSさんにお礼をいい 本を買って帰りました。



数日後 偶然近くの公園のベンチに座っているSさんを発見!

私「先日はどうもありがとうございました! 私 見ての通りちっこいから・・」と言うと、

Sさんは「あれ? どこかで会ったっけ? 」とそっけない返事。  えぇぇえぇぇえぇーーーーーーーーーーーーーー!?!

私のことは忘れてるんだきっと・・・ そりゃそうか? って思った。



するとSさんが「あっ? 本屋で・・ 会ったなぁ。そういえば。悪い悪い。忘れてた。」と。  悲しぃぃぃ・・

私は見た目とかもけっこう好みだったので、


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2014年12月22日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】教え子の妻【エッチ】

5年前の彼は、私の事をどう思っていたのでしょう。ただの憧れ?でも、ラブレターをもらった事もあって・・でも、教師と生徒・・・

卒業間近の頃、彼が「デートして欲しい」と、真剣な少年の目で言った事がある。

「今では、親子(母子)西か見えないわよ・・・」と軽くあしらった覚えがある・・

彼は、私の携帯番号を教えて欲しいと言った。私は、教えた。

その頃の私は、別れた主人ともめていた頃。結局離婚した。幸いにも、子供ができなかった事から、大きなトラブルもなく一人に戻れた。そして、勤務先の中学校が変わった。

それから、5年。彼からの電話があった。留守番電話に録音されていた彼の声。彼は、20歳になり、成人式を終えた。そして、専門学校を出て、就職した。

次の日、彼に電話を入れた。彼が出た。5年ぶりの生徒・・・彼。しばらく近況を話し合った。そして、出会う事になった。

就職前の昨年の3月。二人きりで出会った。喫茶店でお話をした。5年後の彼が、すっかり青年となって、体格も風格も大人に変身していた。驚きだった。私も、5年の月日を経て、少し年を取ったかなと言うと、彼は5年前の私よりも好きだと言ってくれた。

お茶を飲み、公園を散歩した。そして、次の約束をした。彼からの気持ちが強く伝わった。子供だとは思えなかった。一人の男性として、出会う事ができると感じた。素敵な青年になっていた。

春休み、2度目のデート、3度目のデート・・・

少し足を伸ばした田舎町でデートした。彼が、「手を繋ぎたい」と言ってくれた。私は、手を差し出していた。手を繋いで、初春の風を感じた。

「先生」「善之君」と呼び合っていたのに、この日は、少し変化していた。「佳恵さん」「善君」・・・なんか、お互いに照れくさがっていた。

夕方、帰り道に、道の駅で休憩した。熱いコーヒーを飲みながら、彼が、

「付き合って欲しい」と真剣に言った。私は、少し戸惑った。「少し、考えさせて」と、時間を稼いだ。

4度目のデートは、4月の第1週目の日曜日になった。彼も一人暮らしが始まった。ひとつ隣町の部屋。彼の社会人としてのスタートがした。


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2014年12月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】みっちゃん【エッチ】

中一の時の話だけど、電車通学していて勿論毎日ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に乗って登下校していた。乗る駅の時点で日によっては一本ずらさなきゃいけないんで、なるべく楽なスペース探して乗り込んでいた。

ある日の帰り、車両の角に人一人入れそうなスペースが開いてるのを見付け強引に入り込むと中年リーマンが舌打ちをして後ろを向いた…『何だ?感じ悪いオヤヂだな…』と、思ったら足元にうずくまってる少女が居た…ランドセルだから小学生だろう…

「大丈夫?お腹痛いの?…あれ?みっちゃん?」

俺に名前を呼ばれた少女はビクッとして恐る恐る顔を上げた…やはり隣の家の子の美津子ちゃん(小五)だった。

見知った顔であるのに気付くとみっちゃんは抱きついて震えていた…さっきのリーマンに痴漢されてたのであろう事はすぐ分かった。

しかしリーマンは既に人波をくぐり抜け遠くに逃げてるしこの子を一人にしたくないのでみっちゃんの傍に居る事にした。

みっちゃんは大人しくておっとりしてる見た目にも痴漢の標的になりそうなフワッとした可愛い子で、しかも発育が良くて三年位からおっぱいが膨らみ始め、背はあまり伸びなかったが五年になったら大人と遜色無い大きさになっていた。何故分かるかとゆうと実は部屋も向かい合わせで窓からお互いの部屋の中が見える距離で、みっちゃんは警戒心が薄いのか、ぽややんとして気付いてないのか、よくカーテン開けっ放しで着替えていて、見ちゃいけないって分かってるけど丁度性に目覚めた頃の好奇心に負けておっぱいの成長過程を見てしまっていたからだ。

さて、みっちゃんを安心させる為に俺も抱き締めようと思ったが肩から腰までランドセルで幅とってやりにくいので必然的にお尻に手を回す事になり、みっちゃんがピクッとして上目遣いで見つめたので『みっちゃんゴメンね?あ、ほら、これならもう誰も触れないしちょっと我慢してね?』って囁いて謝ると再び俯いて俺の胸に埋まる様にギュッとしてコクンと頷いた。

しかし、初めてまともに触る異性のお尻…背徳感を感じつつ掌に伝わる柔らかさに感動を覚えていると、電車が揺れ人波の圧力で軽くよろめいた…みっちゃんはミニスカートだったので簡単に捲れ、スカートの中に手が入ってしまった!

パンティがあると思ったそこはツルツルでプニっとした肌の感触で、布の感触が無い…ノーパンなのを知られたショックかみっちゃんの足が震えていた

『またゴメン!…(履いて)ないの?…(さっきのオヤヂに)とられた?』って聞いたら胸の中でコクッと小さく恥ずかしそうに頷いた。

全く手が動かせない状況で電車に揺られ、胸の中のみっちゃんの吐息と肋骨に当たるおっぱいの感触と掌の生尻の感触で否応なしにチンポが硬質化してしまう…既にみっちゃんにも知れ渡ってるだれうがどうにもできない…『ごめんねごめんね…絶対動かないから我慢してね?』と囁き謝るしかないのだが、みっちゃんの体の異変に掌が感じ取ってしまった…指を液体が通って内腿を下に滴れてくるものがあった…後で分かったのだが、みっちゃんの愛液が溢れだしていたのだ…

果てしない興奮状態で降りる駅に着き、みっちゃんと手をつないで家路を歩いた。

み「お兄ちゃん…」

「な、何?」


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2014年12月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】続雷 釈明【エッチ】

俺の顔の平手打ちが決まると興奮は消えて「バレた」と言う現実に体中の血が引きました。

怒髪天を衝くほどに怒ってる姉もSちゃんの必死の制止に落ち着きを取り戻して

俺に服を着るように言うとSちゃんのお尻についた精子を拭き取り体中を確認するように見てから「Sも服着な・・・お母さん達には言うから、説明して」

服を着たSちゃんは泣きながら、昨日の事、今日の事を説明して最後に

「お姉ちゃんお願い誰にも言わないで、おーねーがーいー」と大泣きになりました

姉は理解不能と言った顔をしながらも「わかった、昨日はSが、今日は昨日の事に興奮して・・・また君が来た、」と言うと顔を俺のほうに近づけて聞きました。

「妹・・犯してないでしょうね」

俺「えっ」

姉「君、自分で妹のお尻に出したんでしょ、お尻の穴に挿れたの?」

俺「いいえ、そこまでは・・・」

姉「ホント?後で嘘だったら警察だからね、帰りな」

俺は逃げるように帰りました。

家にいても電話が鳴るたびに「Sちゃんの親かも」と不安でした。

夜中になって「もう平気だろ」と安心すると頭の中にはSちゃんが出てきて自然とナニは勃起しました。

翌日、学校から帰ってくると俺は受話器を取って電話をかけました。


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2014年12月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談
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