【野外】夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【露出】

少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。

私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。

妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも

男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。

東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。

結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。

実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を

借りる事にしたんです。

(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)

実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)

両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も

あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。

部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる

事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。

辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。


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2018年1月10日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【妹と】義理の兄との秘密17【エッチ】

そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く


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2018年1月10日 | エロ体験談カテゴリー:妹との体験談

【友達と】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【エッチ】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。

また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】覚醒した妻【エッチ】

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。

子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。

以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。

もともと、おとなしい性格の妻はセックスの反応もひかえめで声も我慢していたようです。

私を受け入れたまま写真を撮られた妻は今までに感じた事のない快感が襲ってきたと言います。

声を出し乱れる続ける妻と私は同時に果てたのでした。

その夜から私たち夫婦はアブノーマルなセックスにのめり込んでいったのです。

妻のヌードやオナニーなど室内で撮影していましたが屋外でも撮るようになったのです。

週末、夜中に遠方までドライブして早朝、人気のない場所で露出をさせ撮影するのです。

妻の恥ずかしい写真は増え続けアルバム数冊になりました。

そうすると、妻の恥ずかしい写真を誰かに見せたくなりました。

できれば、私の永年の夢でもある妻に他の男を経験させてみたくなったのです。

妻に伝えたところ反対されましたが根気よく説得したところ、私の飲み友達の友人だったらと許してくれたのです。

その友人は妻のお気に入りでよく家で飲む間柄で幼なじみでした。

早速、友人を招きましたが私も妻もドキドキで落ち着きません。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【野外】デッサンモデルアルバイト【露出】

結構な田舎に住んでたんだけど近所に引っ越ししてきた芸術家の子連れの夫婦がいた。

子供は女の子で中1で俺が当時中2。

あまり子供居なかったのもあり女の子と仲良くなり何度かお互いの家でゲームしたりDVD見たりした。

その子の家にはその子を書いた絵が何枚も飾ってあった。

ある時その母親からアルバイトしないかと言われ二つ返事したけど実は絵のモデルだった。

当然着衣だと思ってたが当日アトリエに行くとそこには女の子のヌードデッサンなんかも飾ってあったりして、当たり前にヌードだと言われて驚いた。

ちん毛がそこそこ生えてからは誰にも見せたこともなかったから無茶苦茶恥ずかしかったが先払いでお金貰ってて使ってしまった後で後には引けなかったな。

その母親とその知人らしい女性二人の前で脱ぐと特に目立った反応なく淡々と時間が過ぎて行ったな。

1番最初はただひたすら恥ずかしくて天井の角見てたら勃起しなかった。

でも休憩して次の時にポージングで3人の姿が見えるとさすがに勃起したよ。

勃起しだすと顔がニヤけてたけど、何も言われたりはなかった。

終わった後で少し言われたけど、その程度。

剥けてない、包茎って事は当事そんなに気にしてなかった。

それより陰毛生えてから男女問わずで初めて他人に晒した事が無茶苦茶恥ずかしかった。

その後暫くしてまた誘われたけど断ってしまって少し間が開いたけど、高校になってからバイト代一気に上げてくれて2回やったな。


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2018年1月9日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【野外】プールで人妻と 3【露出】

20代前半と思われる女性の2人組だった。入って来た瞬間、「あっ!」っと言った。俺たちがヤッテいるのがわかったようだ。すぐに出て行きそうだった。が、以外にも和美さんは、「あの~、よかったら見て下さい!」と言った。後で和美さんに聞いた話だが、見られながらエッチするのが好きだそうだ。やはり、出て行きそうだったので、和美さんは、「お願いします、後でお礼をするので見て下さいませんか?」と言う。俺は恥ずかしいので、息子を抜こうと思った。「イヤ、T君、抜かないで!」と和美さんは言う。

結局、女性2人は見てくれる事になった。エッチの経験はあるのだろうが、他人のを見るのは初めてなのだろう。俺と和美の繋がっているところを見て、「凄い、本当に入ってる!」と言っていた。「T君、もっと突いて!」と和美さんが言うので、思いっきりピストン運動を続けた。ハアハアと、和美さんは喘ぎ続ける。和美さんのは、絞まりがいいので、俺はイキそうになるのを抑えるのに必死だった。なんか、見られていると、俺も興奮する。

やがて、和美さんの体が痙攣し、一度目の頂点に達したようだ。俺も、射精してしまった。中に出しても大丈夫なのか心配だった。「T君、まだ抜かないで!若いから、まだ大丈夫でしょ!」と和美さんは言う。結局、俺と和美さんは繋がったまま、もう一戦する事になった。和美さんは、また舌を絡めたキスをしてくれた。やはり、上手だと思った。若かったので、いわゆる、抜かずの2発ができた。息子を抜くと、精液と和美さんの愛液まみれのペニスが出てきた。「うわっ、大きい!」女性2人組はつぶやいた。「大きいでしょ、T君の!」和美さんは言う。


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2018年1月5日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【野外】おじ様との河川敷ウォーキング2【露出】

私はまた、おじ様に会いたくて、いつものように車を走らせ河川敷へ向かいました。今回はおじ様のために新しい白のスポーツレギンスとピンクのスカートを穿いて行きました。もちろん直穿きなので、濡れると割れ目が透けるように食い込みは自然のままで、ちょっとだけ割れ目にそってくぼむ程度にして、外に出て周りを見渡すと今日は割とウォーキングしている人が多く、すぐにはおじ様の姿が見つけられなかったので、少し準備運動をして歩き始めました。すれ違う男性はおじ様ではないんですが、みんな若い女がウォーキングしているのが珍しいのか、ジロジロと胸や下半身を見てくるので、だんだん感じてきてしまい、私もサービスとばかりに、股間が見えるくらいスカートを上げてみると、さっき準備運動したせいか、くっきりと割れ目が出来ていて、少し濡れ始めていました、次にすれ違う男性も、もちろん今度は割れ目を凝視してきて、すれ違いざまに振り返っていたのでお尻も見られていたと思うと、さらに、割れ目が濡れ、はっきりと形が分かるくらい透けてきてしまいました。見られれば見られるほど、興奮し、おじ様探しも忘れて、たくさんの男性に視姦されることで、割れ目からたくさんの蜜が溢れだし、白のレギンスの股間はもはや、半透明の状態になってしまいました。そうなると、もはや男性達の餌食になるのも時間の問題か、とドキドキしていると、案の定、次にきた男性から、お姉ちゃんずいぶんセクシーなタイツ穿いてるなぁ近くで見せてもらえるかなぁ、と言いながら、私の前に立ちふさがり中腰で股間を凝視し、透けて割れ目がよく見えるよ、しかもお姉ちゃんパイパンだね、といい、触ってもいいかな?というので、やめて下さい、と言って逃げ出すと、お尻もいいねぇと言っていました、私も口では、やめてといいながらも、確実に男性の目と言葉で、さっきよりも感じてしまい、股間もさらに、濡れてしまいました。このままでは大勢の男性におもちゃにされてしまうと思い、スカートを下げ、一旦車に戻る事にしました。それにしてもおじ様の姿は見当たらず、来てないみたいなので、悶々としながら家に帰り、

おじ様を思い出しながら、オナニーしてしまいました。


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【野外】オナニーは祖母と【露出】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。

俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを

見ていました。

中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。

1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が

聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。

母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて

いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。

胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。

父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。

2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。

それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。

数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを

握っていたんです。

その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:野外露出の体験談

【従姉妹と】義理の兄との秘密21【エッチ】

今回は兄にレンタルの

サイクリングコースのある公園に

連れて来られました。

ここは家族連れが多いので

お父さんたちにたくさんサービス

してあげようと言われ

グレーのスポーツブラと

グレーの膝丈のレギンスで

乳首が突起しくっきりと割れ目を

食い込ませた状態で

自転車にまたがると

○○ちゃんすごくセクシーだよ

みんなこの肉体に釘付けになるね

と言われると

すでに自転車のサドルで刺激された


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:従姉妹との体験談

【痴漢】通学途中の満員電車で痴漢に公衆トイレにされました・・・【痴女】

私は高○2年生の○7歳。

いつも通学のために都内の○○線に乗り換えなしで満員電車に約40分ほど揺られている。

たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもあるくらいに満員なのだ。

今日も学校へ向かうためすし詰め状態の電車に乗る。

乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。

胸が大きい方なので男性の前立つと押し当ててしまうのであまり男性のそばには立ちたくなかった。

「あっ、」

お尻を撫でている感触がする。

これだけ混んでいると痴漢も多いがお尻を触って満足して手を引くから今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。

「え!?」

なんと、痴漢の手が一瞬離れたと思ったらスカートをめくってクロッチ部分へと伸びてきた。

「ぁ、あの・・・」

声が震えて出ているのか出ていないのかわからない。怖い。

そうこうしているうちに痴漢は下着の中へと侵入してきた。

そこで初めて気付いた、わたし、濡れてる・・・。


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2018年1月4日 | エロ体験談カテゴリー:痴漢の体験談
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