【友達と】白人少女【エッチ】

白人少女削除依頼

1: 投稿者:BB 2008/01/16 06:19:59(uLLmRPSh)

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知り合いの外国人、やっぱ進んでるよ…。洋画で主人公の娘として

出てきそうな(?)14歳の白人少女と仲良くなったんだけど、

ある日酒飲んでたら一緒に飲ませろって言うから仕方なく飲ませると、

どんどん会話は下の方へ。。。ま、持ってったんだけど。

実は経験ありで、お父さんの知り合いだったらしい。部屋に呼ばれ、

「○○はもう大人だから、大人の遊びを教えてあげるよ」とか言われて、

お父さんが出て行った後、おじさんに開発されたんだってさ。

今では痛くなくなったって言ってて、ちょっとやりたい時もあるって

言うから、すぐに「じゃあしよう」と言ってベッドへ。いつも思って

たけど白人の肌は真っ白。ホントきれいで、舐め甲斐がある。

もちろんパイパンだった。ペロンペロン舐めて、ヨガリまくる少女に


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2014年11月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】濃いH【エッチ】

以前ネットで知り合った女子○生との話を書いてみます!

「失恋したので誰か癒して!」という書き込みに僕がメールを送ってみたんです。

 少しメールを続けてるうちに、彼女は僕の事をお兄ちゃんと呼び始め、そういう関係なら逢っても良いか!? って事になり、彼女に「海に連れてって!」と言われ逢う約束をしました。

 平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた彼女は学生服とそれがピッタリな可愛い顔をした子でした!

 海に着き車を降りて、彼女を一人にしてあげて僕は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。

 潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、悲しい時にも関わらず本当にかわいらしく太陽に負けていないくらいに眩しく魅力的です。

 しばらくして気が済んだのか、彼女は僕のところに戻って来ました。

 少し瞳が腫れぼったい気もします。

 僕は気晴らしにと思い、車からプラスチックのボールとバットを持って来て、彼女を誘いました。ボールが高く飛んで行くと、「キャッーお兄ちゃーん!」と、パンツをチラチラさせ、はしゃぎながら走ってます。そしてボールを拾う度にかわいくしゃがみ込む彼女、僕には彼女の白いパンティーが丸見えです!

 かなり野球ごっこをしたりサーフィンや海の話とかをして愉しみました。

 ちょうど昼を回った所だったので、「おなか空いたよね?何か食べようか、食事に行かない?」と誘うと、彼女は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、これなんとかしたい・・・」と、困った顔で言うではありませんか! チャンスなのですが、弱った事に彼女は学生服です・・・。

 海のそばのホテルや、部屋のきれいなホテルは知っている方なのですが、制服のままそういう人目に付く所には連れ込めません・・・

 そこでひらめいたのが、形式の古いモーテルで、車のまま部屋の横まで行けて、会計の際も誰にも会わないで済む所です。

 かなり若い頃、一度だけ行った事のある場所へと車を走らせました。

 するとあるではないですか、昔のまま健在です!


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2014年11月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】半熟成卵巣シリーズ(第四)【エッチ】

『 第四章 色情狂に変わった美少女  』



「夏」・・・それは・・・女性達は肌を露出全開性欲を煽りたて

男を誘惑する季節だ

ノーブラキャミソール着の中から乳房が”プリンプリン”と揺れ乳首の形が分かる

少女達は水着で海水浴やプールで泳ぎ疲れ 帰りのバス停で両足を広げ

座り込み股間からは純白パンツを露出 そして肉棒が高ぶる季節でもある・・・



夜中 俺はHPからH画像をダウンロードをしていた ロリ画像を見つけると

「おっ おっ たまらんの♪」と見ていたら腹の虫が”グー”と鳴った

「はぁ 腹減ったな そうだぁ コンビニにおにぎりでも買いに行くか」

俺は近くのコンビニに行ったが そこには不良ぽい少女達が5・6人

座りこんでいた俺は絡まれないように不良少女達とは目線を合わさないように

コンビニに入ろうとした時に 少女の1人が絡んで来た「おいっ そこの

おっさん お隣のおじさん 待てよ」


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2014年11月19日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】テレクラ主婦とスカトロ【エッチ】

私は48歳の既婚の会社員。スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、相手を求めてテレクラに行ってみた。

電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、あなたのおしっことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。

粘ること数時間、20人数人目の女性が「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。

ウンコ出るか自信無いと言うので、イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、顔立ちは整っており若い頃はまあまあだったのだろうがどう見ても40歳近い、体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。

私だけシャワーを浴び、夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。洗っていない性器の汗と尿のツンとくる臭いを堪能し、パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。

塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、このあとこの肛門から大便がひり出されるかと思うだけで、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。

いつもと違うプレイの予感のせいか、私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。

風呂場に場所を移し、いよいよスカトロプレイ。小便が出そうだというので、私が床に寝そべり彼女は立ったまま放尿開始。まず私の股間に勢いよくかけられ、その刺激にピクンピクン、やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、口の中になだれ込み、ややむせながらそれを飲み下した。

彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て驚きながらも興奮もしている様子。

いきんでみたがやはり大便は直ぐに出そうにないということで、浣腸を使うことに。イチジク浣腸を2個とも注入。これだけでも大興奮ものだが、頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。

「あー辛い、もう出そう」というので、私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。すぐに彼女の肛門が盛り上がり、浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、また尿がほとばしる。私の胸の上に便が乗り、顔は尿まみれである。

再び肛門が盛り上がるのを見て、私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。先程より短いがしっかりした便が出てきたのを口中に受け止めた。苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、軽い刺激で大量に放出した。

浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら「食べない方がいいわよ」と彼女、「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。体に塗りつけたい願望もあったが、既にいってしまったのと臭いのことを考え、便を片付けた。

終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。


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2014年11月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し【エッチ】

<>584名前:こぴね投稿日:05/02/0520:55:45ID:B8o52sre0<>

(゜Д゜)y─┛~~久しぶりに短いヤシを…



合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。

その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、

イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、

「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。

ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。

態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。

あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。

「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、

今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。



<>585名前:こぴね投稿日:05/02/0520:57:17ID:B8o52sre0<>

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。


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2014年11月18日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】母の悪戯【エッチ】

忘れもしない高1の夏休み。

日焼けしすぎ、その痛みで身体を洗う事すらままならなかったのが、うそのように回復してくると

次に猛烈なかゆみが襲ってきた。

特に背中は火ぶくれのようになっていたのが回復してきたため、ありえないくらいにかゆみがきつかった。

自分の背中ゆえ、自ら掻くこともできず、孫の手を使ってみるも痛みがまだ残っており、しかたなく柱の角に

背中をこすり付けて、間寛平よろしく「かい~の!」と身もだえしていると買い物帰りの母が帰宅してきた。

母は、お笑い芸人の「クワバラ・オハラ」のクワバラによく似ていると言われる。

正直、授業参観に来られると友達から笑われてしまうので来てほしくはないのだが、俺はそんな母が好きだった。

母のパンティでオナニーするくらい俺は母を「女」と見ていたので、何かと甘えるのだが、そのときも母に甘えて

「背中を掻いてくれ」とせがんだ。

「背中見せなさい」と言われたので、Tシャツを脱ぎ捨て背中を母に向けた。

「どこかゆいの?」と聞いてきたので痒い部位を指し示したのだが、いきなりMAXパワーで母が背中を掻きむし

ってきた。

「イデッッ!!」と飛び上がり、涙目で母に抗議したのだが、俺のリアクションが壷に入ったようで母は大笑いし、

転がっていた。


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2014年11月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】家庭教師【エッチ】

いろんなホームページを渡り歩いていたら偶然ここにたどり着きました。俺は関西に住む大学生です。皆さんいろいろな体験をし

ているみたいですね。俺も学校の先生とは経験ないけど、童貞を捨てた相手が家庭教師の先生なので投稿させてもらいます。  それは俺がまだ中学校1年で2学期が始まった頃でした。俺の家は両親と3人家族で父親は大学の教授をしています。親は俺

にも一流の大学に入学させたかったらしく、中学入学と同時に家庭教師をつけました。某有名国立大学の2回生の女性でした。

水・金・日曜日の週3回教えてもらっていました。その先生は常盤貴子をちょっとふっくらさせた感じの女性です。 水曜日

その日も勉強を教えてもらっていて、母親がお茶とケーキを持ってきて休憩していました。学校では女性のことが友達の間で話題

になっていて俺も女性のことに興味がでてきた時期でした。

「先生彼氏いるんですか?」

「えっ、今はいないわよ。」

「前はいたんですか?」

「そりゃ20才にもなって付き合ったことがないわけじゃないわよ。」

「じゃあ、セックスしたんですか?」

「なによ、突然そんなこと聞いて。それはヒ・ミ・ツ。」

先生の顔が少し赤くなったような気がする。俺は冗談ぽく聞いてみた。

「先生の胸って大きいですよね。1度触らせてくださいヨ~。」

俺は笑いながら聞いた。


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2014年11月16日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】クンニ大好き!【エッチ】

こんにちは。クンニが三度の飯よりも好きな、みらいです。

特に好物なのは、若い女の子の新鮮なアソコです。

初々しい反応がカワイくって、何時間舐めても飽きが来ないですね。

ついこの間なのですが、19歳の女の子を舐める・颪・△蠅泙靴拭まbr> 私が31歳なので、12歳も年下の子です。

その子とは、とあるサイトの掲示板で知り合いました。

何度かメ-ルをやり取りする内にクンニの話になり、

とにかくいっぱい舐められてみたいという事でしたので、

「何時間でも舐めてあげるよ」と言うと、彼女もスゴく乗り気で、

会って舐めさせてもらうことになりました。

でも、「キスとアナル舐めはダメ」とのことで、ちょっと残念。

ところが、会う前日に彼女から「生理になっちゃったの。予定よりも2週間も早いよぉ」

とメ-ルが。

私は「じゃあ、延期しよっか?」と答えたのですが、

「すっごく楽しみにしてたから、ぜひ会ってもらいたい」と言うのです。

「じゃあ、デ-トでもしよっか」ということになり、次の日、会うことになりました。


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2014年11月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】聡子13歳 その1それはお昼休み。【エッチ】

私の通う中学の教室は、この時間ものすごい熱気で溢れかえっている。おしゃべりに花を咲かせる女子生徒たち、プロレスに興じる男子生徒たち、そして無数のグループに分かれ、雑誌や漫画を覗き込んでいる生徒たち…

 私も、そんな熱気の中の一つだった。今私の周囲には、3人の女生徒が集まっている。3人は黄色い声を上げながら、タレントやスポーツマンの先輩たちの話題に興じていた。彼女たちとは、入学してすぐ知り合った。向こうから、私に声をかけてきたの。その時から、私と彼女たちとの間には、誰にも言えない秘密があった。

 私、いまから恥をかくの。死んだ方がいいとさえ思えるような恥。

 それが彼女たちとの「約束」だった。約束を守らなければ、今の私には破滅しかない。

 私の後ろにいた優子が、突然私の頭をはたいた。何の脈絡もない。力も入っていず、痛いこともなかった。端から見ていれば、じゃれあっているようにしか見えないだろう。

 …でも、これが合図…

 「やぁ、いったぁい!」

私は「打ち合わせ通り」、右後ろに座っていた子の膝をはたいた。

 「あ、私じゃないよぉ!」 

私にはたかれた子、茜が笑いながら叫ぶ。

 「あんたのせいよ!」

彼女は、いいざまに優子の脇腹をつついた。くすぐったそうにけたたましく笑いながら、優子がまた私をはたいた。

 …始まる…

 彼女たちの手が、一斉に私に襲いかかってきた。脇腹を、脇の下を、胸を、うなじを、彼女たちの手が這い回る。彼女たちは歓声を上げながら、私の身体をもてあそんだ。正面にいた美智子が、私のおっぱいを力任せに握りしめる。

 「ああはあっ!」


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2014年11月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ヘルメット中学生【エッチ】

ヘルメット中学生削除依頼

1: 投稿者:オヤジぃ ◆1rc/ds6b9g 2010/04/23 20:21:55(zEEap4.A)

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久しぶりの休みだったもんで、朝から獲物を探していたら、路地の奥の住宅から自転車に乗った中学生が家から出てくるのが見えた。かなり小柄で可愛らしかったので、ズボンに手を突っ込み、珍をシコシコしながら女の子に近寄って行った。5mぐらいまで近寄った所で目が合った。女の子は最初は私の顔を見ていたが、すぐに視線は私の股関にいった。何をしてるのかな?という顔をして通り過ぎようとしたので、「何してるか分かる?」と声を掛けたら、女の子は自転車から降りて首を横に振って「何してるの?」と聞いてきたので、ズボンを下ろしておっきくなった珍を女の子の前でしごいて見せてあげた。女の子は「あっ!」と小さな声を出してうつむいてしまったので、「ちゃんと見てて」といって無理矢理顔に近づけてシコッてみた。女の子は嫌々ながらも視線は私の珍を見てくれた。そのうちに興奮が絶頂に達して、思いっきりSし、白い濁液が道端に飛び散った。その様子を見ていた女の子が私の顔をみながら一言、「おじさん、変態?気持ち良かったの?」と言われてしまった。またその声が少し震えていて可愛かったから、「明日も見てくれる?お小遣いあげるから」と言うと「お母さんには内緒にしてくれるならイイよ」ということで明日も言ってきます。


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2014年11月15日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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