【寝取られ】天国と地獄 【NTR】

えーと、まだ実家暮らしの時の話なんだけど、俺ん家って結構大家族なんだわ。

爺ちゃん、婆ちゃん、親父に母ちゃん、子は上から長女、次女、長男、次男の俺、三女。

一番上の姉ちゃんは大学まで行ったが他は皆、中卒か高卒まで。どうも両親は長女を

大学までいかせてみて全員は金銭的に無理だと悟ったらしい。

そんなのもあって俺より上の二女と長男は二人とも中卒でしかも夜の仕事で働いてた。

俺は高校行ってて当時18、卒業後の事で悩み抜いていた。進学って選択肢は無かったもんで。

とりあえず触れとくが、童貞だった。それどころか奥手な自分が将来、経験する事自体が想像

できなかった。出会いもなかったし。

小遣い無し、バイトで稼げ、バイト無い日は帰って来て家事を手伝え、爺さんの介護も子が分担、

家に恋人連れ込むのも無理。って恋愛とかできる環境じゃなかった。

個人の部屋も無くエロビも観れなかったし彼女もいない。18だった俺は相当ムラムラしてた。

もう姉ちゃんや妹でも良いからやらせろ!ってくらいね。母ちゃんは勘弁だったけど。



ある日、夜の仕事してるって書いた21の兄が「お前彼女とかいるの?」って聞いてきた。

「無理だよ」って答える。まぁ兄ちゃんも同じ環境で育ったわけだから、


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2013年4月21日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【浮気】浮気の相談したら、義姉とセックスするハメになったんだがwww【不倫】

878 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 14:04:46 ID:JpqA4eDP0

姉と言っても父親違いの姉(お袋の先夫の娘)だけど書いてみるか〜?





879 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/07/01(木) 15:46:26 ID:5zl1lvVU0

>>878よろしく



880 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 04:48:22 ID:SVFqfPAk0 [1/5]

お袋が先夫と死に別れて、2歳の娘を爺さまの「女の子を連れて再婚すると義父と関係し易いから実家で預かる」と言われ、実家に預けて再婚。 姉とは7歳違って俺が生まれた。お袋は俺の父親とも離婚して兄と俺(当時9歳)を連れて実家へ戻った。 姉は父親違いとは言え姉弟のできたことで嬉しいのか俺を凄く可愛いがってくれた。 父親違いの姉だと知ったのは中学生ころだったな。 その後高校生のころ、姉は実家のくそ真面目な長男と結婚(従姉妹同志)。 俺は高卒で東京へ就職。 結婚もし、子供もできて俺も姉も平穏な生活をしてた。田舎へ帰省するとよく姉と買い物、食事をした。 くそ真面目な義兄とはほとんどそんなことはなかったのか、俺とのそんなことを嬉しがっていたな。 そんな仲良し姉弟の関係が崩れたのが俺35歳、姉42歳の時だ。 姉の娘が東京の大学へ進学したので姉が時々娘の監視に上京するようになった。    続く  *連投防止に誰かたのむぜ。



881 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:10:00 ID:SVFqfPAk0 [2/5]

姉が上京すると、よく俺と外で夕食するんだが、その日は居酒屋で呑み喰いしたんだ。俺に浮気相手がいて、姉も薄々知っていたらしく「○男、×代(嫁)さんにバレないようにしなさいよ」。浮気を姉が容認するんだよ。 それをきっかけに、段々酔いが回ってきた姉が「で、×代さんと夜の方は?」とか「彼女との夜は?」「彼女はどんなだい?」とか、下ネタ中心になって、なんか彼女と俺のSexにつて凄く興味を持ったことを聞くんだな。    調子にのった俺が「お姉さんラブホテル知ってる?」「いやだ〜、そんな所お父ちゃんとも行ったこともないし、見たこともないよ、だいたい、そんな所他人に見られたら田舎だからすぐ噂になっちゃうよ」。 ド田舎で暮らしている姉だから無理もないなと。「じゃ、社会見学で行ってみる?」。当然ラブホテルの存在は知っているので下を向いて「社会見学でね・・・」。俺は半分冗談のつもりだったんだが、姉がOKをだすとは・・・・。 この時から姉を女と意識すると下半身が起ちはじめたよ。



882 名前:878[sage] 投稿日:2010/07/02(金) 05:31:26 ID:SVFqfPAk0 [3/5]

善は急げの格言通り居酒屋を出ると、姉は俺に隠れるように後ろをついてきた。 ラブホへ入ると、姉は辺りをキョロキョロ珍しげに観察してる。 部屋を選ぶパネルなんか興味深々。鏡張りの部屋を選んでチェックイン。 部屋へたどりつくまでにあっちこっちの部屋から声が漏れ聞こえてくると、姉はギュッと俺の腕にしがみつき無言。部屋へ入ると、鏡張りにまずビックリ、洗面所、風呂場、トイレとくまなく覗きまくる姉。 一通り見終わって、姉はベッド、俺は椅子に座って取りとめもない話し。 意を決して姉のベッドへ横並びになったんだけど、その頃は姉は無口に下を向いていたな。肩に腕を回し、引き寄せ唇を合わせ、姉の舌を吸い出すと積極的に応じてきた。耳、首筋へと唇をはわせると、頭を後ろにのけぞらせ「ハ〜」と吐息を漏らす。 ブラウスの緩めの胸元から手を差し込むと、以外にボリュームがありそう。42歳の人妻の胸なんて始めてなんで、俺のチンポも立派に起っている。


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2013年4月15日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】上司に無理やり【拝借】

26歳の会社員です。私は,結婚していて夫がいます。でも,いつも,男の人たちは,私が結婚していることを知っていて誘おうとします。「人妻」というのは,一つのブランドなのですか?男の人たちは,若い子が好きだと思っていましたが,「人妻」というのは後腐れなく遊べるという,そんな気楽さの対象なのですか?

私は,上司に犯されました。部長は,私が結婚しているのを知っていて,私に関係を迫り,犯したのです。

私は,仕事で新しいプランを提出することになっていました。自分が中心になるのは初めてで不安だらけだったときに,その隙をつかれたのです。わらにもすがる思いだった私は,「相談に乗る」という声に,疑いもなく出かけ,そして犯されてしまいました。最初は,きちんと仕事の話をしていたのです。でも,部長は必要以上に私の身体に触れだんだん妙な動きをするようになりました。そのイヤらしい動きに,私が堪えきれなくなって立ち上がってお茶をいれようとしたとき,私は後ろから抱きすくめられていました。

私は悲鳴を上げました。でも,抵抗しようにも腕も動かせず,身体をねじろうと暴れてみても部長の腕に私の身体はしっかりと抱きしめられていました。そして部長は,「仕事,上手くいきたいんだろ。絶対上手くいくようにしてやるぞ」と言ったのです。

「俺の力がいるな。この書類を完璧にして,口添えしてやってもいいんだぞ」私は,その言葉の意味を理解したとき,一瞬迷ってしまったのです。どうしよう・・・こんなのいやっ・・でも・・・私は,本気で抵抗することが出来なくなっていました。見透かしたように,部長は私の耳を舐め始めました。手は服の中に入ってきて,ブラの上から胸を揉み始めました。

気持ち悪い・・・私は総毛立つ思いでした。ひたすら嫌悪感に堪えるのに懸命でした。部長の手が,身体中を這い回りました。首の周り,胸,脚・・・その間,部長の舌は私の耳や首をなぶり続け,私はジットリと汗ばんでいました。服を脱がされ,ブラのカップを剥かれました。とうとう露出させられた私の乳首。あぁ・・・見られてしまった・・そうショックになったのもつかの間,部長の口に乳首を含まれていました。口の中で,乳首の先にチロチロと舌が這い回るのが分かりました。

「んんぅっ!いやっ,いやっ!」叫んで,部長の顔を両手で引き剥がそうとしましたが,私の背中にまで手を回して,強く抱きしめられてしまうと,どうしようもありません。抱きしめられて,胸を舐められるがままになるしかありませんでした。私は・・・乳首がとても弱いのです。自分が弱いと分かっているところを,長い時間愛撫され続けるのは,この場合とても残酷でした。私は,濡れてきていました。左右の胸に,代わる代わる舌が巻き付いてきます。舌が乳首の周辺を這い回り,頂上の部分を突つかれ,唇で吸われると,アソコがジーンとしてくるのです。今まで,夫で覚えた性感が恨めしくなりました。

舌に乳首を転がされると,身体がピクンと反応してしまいます。身体に刺激を受けて,Hな気分が少しずつ,無理矢理高められていくのです。「あっあっ,ああぁっ」いつの間にか,イヤらしい声が出ていました。部長の手が,スカートの中に入ってきて,指をショーツの上からアソコに押しつけました。「いやっ!やめてっ!」身体をひねって抵抗しようとしましたが,指は簡単にアソコの溝の部分を探りつけ,グネグネと動いてきました。ヌチュッという音がしました。

「濡れているぞ。ユミ。そんなにイイのか」勝ち誇ったように私の顔をのぞき込んで,更にアソコをなぶってきます。ショーツの中に手が入ってきました。一瞬,私は身震いしました。ゾクゾクッとしたものが,身体に伝わってきたのです。

あぁっ・・だめっ・・感じてしまうっ・・身体をこわばらせて,感じないように頑張るのですが,部長の指はそんな私をあざ笑うかのように感じるポイントをソフトに探り,刺激してくるのです。私の,アソコの肉をかき分けて指は動き,かきまぜ,出し入れし,小刻みに震わせ,私の性感をいとも簡単に呼び起こして,更に高みに押しやるのです。私の頑張りも,もう限界でした。私は,部長の肩を掴み,握りしめ,悶えていました。「あっ,あっ,あっ」淫らに声が漏れるのも,我慢できなくなっていました。

部長は,私からショーツを抜き去りました。「ほーら,これがユミのアソコだ」そう言って部長は,私の脚を大きく広げ,アソコにむしゃぶりついてきました。唇が強く押しつけられ,温かい舌が私の部分を割って入って来るのを感じました。何という快感。強く脚を固定され,激しく舌が私の身体の中を掻き回します。

「ああぁぁぁーっ,あ,あぁぁっ」私は,かん高く自分でも恥ずかしくなるくらいの声で喘いでいました。どんどんHな声になっていくのが止められませんでした。部長の舌は敏感な部分をも探り当て,そこを押しつぶし,吸い付き,私は気も狂わんばかりの声を出していました。

もう,いきそう・・・いきそう・・・いってしまう!!そう思う間もなく,私はあっという間にイッてしまいました。でも,部長はやめてくれません。私の身体を徹底して探るように,奥へ奥へと舌を伸ばして入れ込んで,中を動き回り,やはり舌を激しく出し入れするのです。

今イッたばかりというのに,私のアソコはすっかり変になっていました。私はすぐに,部長から与えられる快感の波に飲み込まれてしまっていました。頭を振り,身体を,腰をくねらせ,淫らに声を出してヨガっていました。抵抗などとうに忘れていました。舐められれば舐められるだけ,私のアソコは際限がないかのように濡れていくのです。「いいぞ。ユミ。お前の反応は最高だ」部長に恥ずかしくなることを言われ,ピチャピチャと音を立てて吸いたてられ,そうして,また強烈な感覚が襲ってきて,叫びながらイッてしまいました。

30分から1時間ほどもクンニされ続けたと思います。何度,部長の舌でイカされたかわかりません。頭はボーッとして,何も考えられず,放心状態でした。ただ,身体が時折,ピクッ,ピクッと痙攣するのを感じていました。


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2013年4月12日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】不倫現場を目撃後、口止め料でやりたい放題したったww【不倫】

622 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:32:01 ID:JiezUJW50

家庭教師とバーテンダー、かけもちバイトしてた学生時代の話。バーに家庭教師先の奥様が不倫相手と来店。口止め料にホテルへ連れ込ませてもらった。41歳だが、30前半に見えて、色白Gカップ(あとで判明w)。多少、肉はついてきているものの、くびれはきちんとあり、前からえろいと思ってた。最初は身体を硬くして、「イヤなんだけど仕方なくついて来てます」風だったが「いやならいいですよ。そのまま固まってて下さい」と、脱がしたストッキングでイスに固定wそれまで、縛りとか興味なかったんだけど、縛るとアレね、胸が強調されてえろいのねw服のまま縛ったんだけど、少しずつ露出させていって、乳首を舌先で転がし出した頃にはもう腰動かしてて、声も漏れ出してて。「おかあさん、感じちゃってるんですか」って言ったら、もっと声出してんの。「ゆういちくん(仮名w)、おかあさんがおれとこんなことしてるって知ったら、どう思いますかね。自分の家庭教師の先生に乳首舐められてるおかあさん。しかも、自分から腰動かしてるおかあさん。おまんこ、こんなにぬるぬるにして」





623 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:45:39 ID:JiezUJW50

俺、あんまりSな嗜好はなかったはずなんだけど、涙浮かべてる彼女を見てるともっと苛めたくなってきた、だけど、あえて一度縛りをほどいて、優しくアプローチw「ちょっとやりすぎたみたいでした。。。ごめんなさい。よければお風呂どうぞ」と、安心させて、彼女を風呂に行かせてる間に、枕の下にデジカメセットw戻ってきた彼女はイスに座るのを躊躇ったので、「もうしませんよ」と微笑みかけて「でも、ここがいやなら。。。そっち?」とベッドへ座るように誘導。「いや、あの、憧れてたんですよ、前から。魅力的な人だなって」とかいいつつ隣へ。ラブホのパジャマ?つか、薄っぺらなガウンみたいなやつ、あれしか身につけてない彼女の胸に、そっと手を伸ばしつつ、「それに、おかあさんも分かっててきたんですよね。ここに」それで観念したのか、ゆっくりと肩を引き寄せると、身体を預けてきた。



624 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:56:11 ID:JiezUJW50

でも、普通にするのもなんかもったいない気がしたのでw「わかってくれたなら、脱いでください」と全裸を命令。座ったまま脱いでもじもじする彼女に、「じゃあ、横になって。脚を広げて」そりゃま、恥らうわけです。「そんな…ええ…」とか。「ゆういちくん、おかあさんが不倫してるって知ったら、2月の試験、大丈夫かな」その台詞で、全裸でベッドに寝かせ、最初は足を伸ばしてたんで、また命令してM字開脚の出来上がりwもちろん、電気は明るいままだし、おまんこ丸見え。それがテカってる。ぬるぬるした汁で。正直、もうぶち込みたいんだけど、もったいないので虐めを続行。「ねえ、おかあさん。濡れてますよ。ちゃんとバスタオルで拭いたんですか」っていうと、「うう…ふ、拭きました」とかいうんで、「じゃあなんで?」といいつつ指先でまん汁をすくって、クリのほうへゆっくり指を滑らした。「なんで、こんなにぬるぬるしてるのかな」



625 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:15:08 ID:JiezUJW50

俺の指がクリにあたった途端、びくんって身体がはねた。それがすごい勢いだったので、指が離れてしまったくらいだw「なんでそんなに動くのかな…」って言いながら、またまん汁をすくってクリを撫でると、「くう!」って、身体がはねるwおもしろい。「そんなに感じちゃうんですか。いやらしいクリトリスですね」そういうと、彼女は両腕を顔の前で交差させて、顔を隠した。「ちょっと撫でられただけで感じちゃうクリトリス、見せて下さいね」と、声をかけて、クリの皮を広げてみると、ぷくんとしてるが意外にも小さめ。色がきれいなピンクで、つやつやして光ってる。じっと眺めていると、ゆっくりとだけど、ぴくん、ぴくん、って誘うように動く。この女、ほんとえろいなー、おまんこが期待で喜んでるなーと思ったwなので、舌先に唾液を含ませて、ゆっくりとクリを舐めた。一気に腰がうねって、俺の顔におまんこを押し当てるように向かってきた。優しく、小刻みに舌先を動かすと、今度は腰がグラインドして、声も出てきた。



626 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:25:02 ID:JiezUJW50

俺の舌と彼女の腰の動きがうねるように絡み合ってるうちに「ねえ……ねえ……」と、彼女が俺に声をかけてきた。「ねえ、ってなに?どうしたの?」とあえて訊く俺。「お願い…」「何をお願いしてるの」内心、うわー、おねだりキタコレ、と思いつつ、お約束の会話wでも、もう入れられるー!って嬉しかったりもした俺だったが、実は彼女のほうが一枚上手だった。「クリ舐めながら、指入れて。……かきまわして」ご要望どおりにすると、びちゅ!みたいな音を出して、彼女潮吹きましたw俺、顔が潮まみれ。目に入んなくってよかったwそのあとは、放心してる彼女の胸を堪能させていただき、胸を舐めたり、吸ったり、揉んだりしているうちに正気に戻った彼女は今度こそ「おちんぽ、いれて。突いて」とおねだりしてくれたので無事においらもイクことができましたとさ。


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2013年4月6日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】家庭教師先の奥様の不倫現場を目撃・・・!【拝借】

622 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:32:01 ID:JiezUJW50

家庭教師とバーテンダー、かけもちバイトしてた学生時代の話。バーに家庭教師先の奥様が不倫相手と来店。口止め料にホテルへ連れ込ませてもらった。41歳だが、30前半に見えて、色白Gカップ(あとで判明w)。多少、肉はついてきているものの、くびれはきちんとあり、前からえろいと思ってた。最初は身体を硬くして、「イヤなんだけど仕方なくついて来てます」風だったが「いやならいいですよ。そのまま固まってて下さい」と、脱がしたストッキングでイスに固定wそれまで、縛りとか興味なかったんだけど、縛るとアレね、胸が強調されてえろいのねw服のまま縛ったんだけど、少しずつ露出させていって、乳首を舌先で転がし出した頃にはもう腰動かしてて、声も漏れ出してて。「おかあさん、感じちゃってるんですか」って言ったら、もっと声出してんの。「ゆういちくん(仮名w)、おかあさんがおれとこんなことしてるって知ったら、どう思いますかね。自分の家庭教師の先生に乳首舐められてるおかあさん。しかも、自分から腰動かしてるおかあさん。おまんこ、こんなにぬるぬるにして」





623 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:45:39 ID:JiezUJW50

俺、あんまりSな嗜好はなかったはずなんだけど、涙浮かべてる彼女を見てるともっと苛めたくなってきた、だけど、あえて一度縛りをほどいて、優しくアプローチw「ちょっとやりすぎたみたいでした。。。ごめんなさい。よければお風呂どうぞ」と、安心させて、彼女を風呂に行かせてる間に、枕の下にデジカメセットw戻ってきた彼女はイスに座るのを躊躇ったので、「もうしませんよ」と微笑みかけて「でも、ここがいやなら。。。そっち?」とベッドへ座るように誘導。「いや、あの、憧れてたんですよ、前から。魅力的な人だなって」とかいいつつ隣へ。ラブホのパジャマ?つか、薄っぺらなガウンみたいなやつ、あれしか身につけてない彼女の胸に、そっと手を伸ばしつつ、「それに、おかあさんも分かっててきたんですよね。ここに」それで観念したのか、ゆっくりと肩を引き寄せると、身体を預けてきた。



624 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 02:56:11 ID:JiezUJW50

でも、普通にするのもなんかもったいない気がしたのでw「わかってくれたなら、脱いでください」と全裸を命令。座ったまま脱いでもじもじする彼女に、「じゃあ、横になって。脚を広げて」そりゃま、恥らうわけです。「そんな…ええ…」とか。「ゆういちくん、おかあさんが不倫してるって知ったら、2月の試験、大丈夫かな」その台詞で、全裸でベッドに寝かせ、最初は足を伸ばしてたんで、また命令してM字開脚の出来上がりwもちろん、電気は明るいままだし、おまんこ丸見え。それがテカってる。ぬるぬるした汁で。正直、もうぶち込みたいんだけど、もったいないので虐めを続行。「ねえ、おかあさん。濡れてますよ。ちゃんとバスタオルで拭いたんですか」っていうと、「うう…ふ、拭きました」とかいうんで、「じゃあなんで?」といいつつ指先でまん汁をすくって、クリのほうへゆっくり指を滑らした。「なんで、こんなにぬるぬるしてるのかな」



625 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:15:08 ID:JiezUJW50

俺の指がクリにあたった途端、びくんって身体がはねた。それがすごい勢いだったので、指が離れてしまったくらいだw「なんでそんなに動くのかな…」って言いながら、またまん汁をすくってクリを撫でると、「くう!」って、身体がはねるwおもしろい。「そんなに感じちゃうんですか。いやらしいクリトリスですね」そういうと、彼女は両腕を顔の前で交差させて、顔を隠した。「ちょっと撫でられただけで感じちゃうクリトリス、見せて下さいね」と、声をかけて、クリの皮を広げてみると、ぷくんとしてるが意外にも小さめ。色がきれいなピンクで、つやつやして光ってる。じっと眺めていると、ゆっくりとだけど、ぴくん、ぴくん、って誘うように動く。この女、ほんとえろいなー、おまんこが期待で喜んでるなーと思ったwなので、舌先に唾液を含ませて、ゆっくりとクリを舐めた。一気に腰がうねって、俺の顔におまんこを押し当てるように向かってきた。優しく、小刻みに舌先を動かすと、今度は腰がグラインドして、声も出てきた。



626 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/06(日) 03:25:02 ID:JiezUJW50

俺の舌と彼女の腰の動きがうねるように絡み合ってるうちに「ねえ……ねえ……」と、彼女が俺に声をかけてきた。「ねえ、ってなに?どうしたの?」とあえて訊く俺。「お願い…」「何をお願いしてるの」内心、うわー、おねだりキタコレ、と思いつつ、お約束の会話wでも、もう入れられるー!って嬉しかったりもした俺だったが、実は彼女のほうが一枚上手だった。「クリ舐めながら、指入れて。……かきまわして」ご要望どおりにすると、びちゅ!みたいな音を出して、彼女潮吹きましたw俺、顔が潮まみれ。目に入んなくってよかったwそのあとは、放心してる彼女の胸を堪能させていただき、胸を舐めたり、吸ったり、揉んだりしているうちに正気に戻った彼女は今度こそ「おちんぽ、いれて。突いて」とおねだりしてくれたので無事においらもイクことができましたとさ。


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2013年4月1日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【浮気】理沙との浮気 【不倫】

125:長編:04/01/3000:39ID:JAcJXXYP

今も続いている私の浮気の話をします。

私の子供は小学5年生と2年生です、PTAの役員をやっていて会合などに月に1回

参加します。また各種イベントの前には週に2回ほど連続で集まることもあります。

そのPTAの役員になって出会ったのが理沙です。理沙は離婚歴があるいわゆる×1で

色白、どちらかというと気が強いほうです。36歳なのですが、年齢より若く見られる

ことの方が多いようです。今は実家に両親と暮らししています。そして子供が1人、

小学5年生にいます。同じ5年生という事もあり、すぐに打ち解けて会合の帰りに

軽く食事を食べるような仲になりました。

しかしPTAおばさま方の噂の的になってしまい、それ以来食事に行くことも無く

役員の任期が終わろうとしていた時、役員のお疲れ様会をやりましょう、と連絡が

ありました。飲み会の当日、仕事の都合で遅れて行くとすでに役員が出来上がって

いて大変な賑わいになっていました。すぐに1次会はお開きになり、ほとんどの人が

2次会に行ったのですが、理沙は「すいません」と言って帰ろうとしています。




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2013年3月27日 | エロ体験談カテゴリー:浮気・不倫の体験談

【人妻】友人宅での奥様とのなり染めを語りたい【拝借】

712 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:07:28 ID:mhMLFIXS0 [1/8]

友人(妻子あり)に呼ばれてそいつの家に行ったけど、家の前まで来たのに本人と連絡が取れなかった。インターホンを鳴らすのもあれなんで、「仕方ねーな」と思い、友人から連絡が来るまで近くの公園で時間を潰していた。30分くらい経って、そろそろイライラしてきたので帰ろうかと思ったら、公園の前を友人の奥さん(21歳)がベビーカーを押しながら通っていた。こちらに気付いた様子で、「どうしたの?」と聞いてくれた。俺「○○から連絡があってきたんだけど、連絡がつかなくて・・。家には居ないんだよね?」奥さん「さっき、電話があって仕事が長引いて少し遅くなるって言ってたけど・・」俺「そっか・・。じゃあ今日は帰ろうかな」奥さん「たぶんすぐに帰ってくるし、家にあがって待ってたら?暑かったでしょ?お茶でも飲んでてよ」と、俺は友人の帰りを友人の家で待つことになった。





713 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:08:28 ID:mhMLFIXS0 [2/8]

部屋に入って気が付いたのだが、今日の奥さんの服装はかなりエロイ。いや、本人にはエロイつもりは無いのだろうが、デニムのホットパンツにタンクトップというかなりの露出度だ・・。10代の頃から知っているので、妹という感覚しかなかったが、ここ最近、大人の表情を見せるようになり、俺にも愛想よくしてくれるようになったので、密かに奥さんのことを気に入っていた。正直言って俺のドキドキは止まらなかった。お茶をもらった後は、特に会話も無く、奥さんは赤ちゃんをあやしていた。家に入ってから30分ほど経ったが、友人はまだ帰ってこない。あまりにも会話がないので、俺から突破口を開いた。



714 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:09 ID:mhMLFIXS0 [3/8]

俺「赤ちゃん大きくなったね。夜泣きとかするの?」奥さん「結構するよぉー。ねぇ~?」と赤ちゃんを抱きかかえて俺の隣に座った。俺は赤ちゃんのほっぺをつんつんしたり手を触ったりして、「子供をかわいがっている」感を出したが、ホットパンツから見える太ももがエロすぎて、視線は自然と下の方にいっていた。太すぎず細すぎない、ほどよいムッチリ感。すると奥さんがタオルをサッと太ももにかけて、「もう!」というような顔で俺の方を見た。「ごめん!」と俺はとっさに謝った。奥さんは「フフフ」と笑いながらウトウトしている赤ちゃんをベッドに連れて行った。お尻を突き出すような恰好で赤ちゃんの寝顔を見ている奥さん。俺はそのお尻と脚から目が離せない俺。アソコは完全にフル勃起。さっきの意味ありげな奥さんの笑顔の事も気になるし、その時の俺は「何かが起こって欲しい」という願望しかなかった。



715 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:09:46 ID:mhMLFIXS0 [4/8]

ベッドから戻ってきた奥さんはなぜか俺の隣に座った。目は合わせずに視線はTVに向けられたままだ。自然と右手が奥さんの太ももに触れていたが、俺は手を離す事が出来なかった。最初はヒンヤリとした感触だったが、次第に体温を感じるようになり、余計に離れられなくなった。まだ奥さんは俺の方を見ない。俺もTVを見るフリをして太ももやタンクトップの隙間から胸の谷間を覗いたりした。もう我慢できそうになかった。でも、これ以上はヤバイと思い、手を太ももからどけようと少し手を動かすと、パッと奥さんが俺の方を向いて、手を握ってきた。「えっ?」と思ったけど、そこからはどっちから先にモーションをかけたかわからないが、俺たちはキスをしていた。舌を絡め合い、俺は手で太ももを弄った。奥さんも俺のチンコを弄ってきたので、俺はさらに興奮して脚だけじゃなく胸を攻めた。タンクトップとブラを捲し上げると、少し濃い目の褐色をした乳りんと乳首が見えて、肌の白さと相反して余計にエロく感じた。



716 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/09/20(月) 21:10:13 ID:mhMLFIXS0 [5/8]

俺が乳首を吸うと、奥さんが「あァ・・!」と声を漏らした。「乳首も揉んで・・・!」と奥さんが言うので言うとおりにしたら、乳首から乳白色の母乳が飛び出した。俺は寝転がって、奥さんを上にまたがらせて、顔の上に胸を持ってこさせて一心不乱に乳を吸った。そして俺はそのままで、奥さんを回転させて、69の状態になった。俺はもうパンツの中がパンパンだったので、早く舐めてくれという意思表示も込めて、早々に自分でパンツを脱いだ。バチーン!と凄い勢いでチンコが飛び出したので、「すごい・・・」と奥さん。自分自身でも驚いた。今までで最高の勃起力かもしれない・・と。奥さんは俺のチンコを丁寧にフェラチオしてくれている。俺はホットパンツからはみ出たお尻と、内ももを思う存分舐めた。ホットパンツをグイっと引っ張って、アソコを確認すると、既にトロトロになっていたので、俺と奥さんは全ての服を脱ぎ、再び69に勤しんだ。


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2013年3月26日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談
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