【友達と】衛ちゃんツー。なな【エッチ】

衛君と私の唇が、

ぷにぷにゅ。とくっついて。

離れて。。

ぷにぷにゅ。

離れて。。

ぷにぷにゅ。。

私のからだ、…イッちゃった余韻で、

しびれてる?ようなかんじ。。

でも。ぷにぷにゅってなるたび、

ゾクゾクぅもして。。

ぷにぷにゅ、気持ちイイな…て、

衛君のぷにぷにゅ、柔らかく吸ったり、舐めたり。

衛君も。私のぷにぷにゅ、優しく吸ったり、舐めたりってしてくれてて。。

気持ちイイって思って。。

舌も、舐めあって。。


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2014年10月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】ゆうちゃんとなっちゃん3【エッチ】

次の日の朝、10時頃ドアがノックされ 『まぁにぃいる?』 私はドアを開

けると赤いゆうちゃんとなっちゃんが 『あそびにきたよ〜!』 と元気な

声とともに上がりこんで来た。

ひとみさんは小学校と幼稚園の転入届けと戸籍の移動のため、役所に行くと

いうことで前日お邪魔した時に子供達を預かる約束をしていた。

なっちゃんが小声で私に 『ゆうちゃんもいっしょなの・・・』 私は前日

なっちゃんに内緒だよっと言ったのでなっちゃん一人で来るつもりだったら

しく 『ごめんなさい』 と。

私はなっちゃんを抱き上げベットに座らせ、ゆうちゃんを呼びなっちゃんの

隣に座らせてなっちゃんのスカートの中に手を入れた。なっちゃんは 『ゆ

うちゃんもいるよ・・・』 私は 『大丈夫だよ』 と言いながら、なっち

ゃんのワレメをなぞりながらゆうちゃんに軽くキスをして、なっちゃんにパ

ンツを脱ぐように言うとゆうちゃんが 『ずる〜い ゆうも!』 と自分か

ら脱ぎ始めた。

二人をベットに寝かせスカートを巻くり上げ、用意をしておいたローション


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2014年10月30日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【風俗】デリヘル呼んだら人生踏み外したでござる、の巻 【嬢】

俺の風俗デビューは社会人になってから。学生時代は金もなかったし、

風俗に高い金払うくらいなら素人とタダマンした方がいいじゃん、と思ってた。



ところが卒業して入った会社が酷かった。給料はかなり良い方だったが、

とにかく「労基法?何それうまいの?」な職場でこき使われまくり。

彼女とは別れるし、心身ボロボロになって風俗に逃げ場を求めたんだな。

そしたら意外とイイじゃん、というわけで転落人生が始まったわけだ。







たまの休みを駆使して一通り遊んだ末、落ち着いたのが「人妻デリヘル」。

もともと年上は趣味じゃなかったが、熟女の濃厚さにハマった。

あと店舗型だと「相手の城」にいるって感じがして、なんか落ち着けないんで、

路上で待ち合わせてラブホに行くタイプが一番しっくり来たってのもある。




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2014年10月27日 | エロ体験談カテゴリー:風俗での体験談

【友達と】まさかの【エッチ】

俺が中学の時の話です。自分は当時、野球部に所属していたのですが、その顧問の先生と母の関係を知ってしまいました。

この先生は見た目はゴツイ感じで、合宿の時に皆で風呂に入った時には先生のモノのでかさに皆衝撃を受けていました。ブラリと垂れた物凄い大きさで黒光りしていたことから皆に陰で「ブラペニ」とか言われていました。

母と先生の関係を疑うようになったのは、母の携帯を覗き見したときでした。最近やけに頻繁にメールをしてると思い、気になって母が寝てる隙に見たのですが、母「この前は、すごく興奮しました。次合宿とかある時またしたいです…」先生「○○さんのパート服姿よかったですよ!今度あの服着て合宿に来てください。たくさん壊してあげますよ!次の合宿が楽しみだ…」など。母はよく合宿所に差入れを持ってくるために顔を出していましたがまさかそこで…真相を突き止めるために、次の合宿で二人の行動を見張ることにしました。

合宿当日の練習後に母は、いつも通り差入れを持ってきました。それも、先生のメール通りのパートの服で。40歳とは思えない母の体のラインが、ブラウスにタイトスカートに黒パンストの制服から、いつも以上にいやらしく見えました。夕食の時に、母は「じゃあ帰るね!」と僕に言い残し合宿所を出ると、しばらくして、先生も時を待ちわびたように無言で合宿所から出ていきました。俺は先生の後をバレないようについていくと、離れた所にある先生専用の宿泊の出来るプレハブに入っていきました。

入り口のガラス扉から一瞬覗きこむと、立ったまま母が後ろから先生に豊満な胸を揉まれながらパンスト沿いに太股を撫で回されていました。あまりの衝撃にしばらく動けずにいると、先生は、母の腕を掴むと自分のジャージの中に突っ込み股間を触らせていました。母と先生はしばらくその状態で楽しんでいましたが、俺は、さすがに見つかりそうだったので覗き込むのをやめて聞き耳を立てていました。

いきなり部屋が暗くなると、その後は、ほとんど何も聞こえませんでしたが、

「パンッ…パンッ」と明らかに肉と肉がぶつかり合う音や汁をすするような音がたまに聞こえていました。俺はその後合宿所に戻りましたが、その間も先生はグロテスクで汚いアソコで母を貫いたのでしょう。今は二人の関係は続いてないと思いますが当時はショックでした


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2014年10月27日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】風俗にいた友達④【エッチ】

後日また投稿して頂いたので、続きを紹介します。

————–後日談—————

あれから結局1週間ちょっとで呑みに行ってきた。

もうちょい頑張ろうと思ってたんだが、誘惑に負けたってのが理由です。

『久し振りのエッチで凄く良かった』

『初めてお客さんの入れちゃった』

『しちゃダメって思ったら興奮しちゃった』

『大きさがジャストミートだねw』

『今度はフェラでイカせてあげる』

とまぁ~こんな感じのメールが日々送られてくるんですよ。

『でも別に彼女になりたいとかないから!』

『今はお金貯めなきゃだし、彼氏とかいらないから』

そう言ってたので、誘惑に負けて行っちゃいました。

今日はアタシが奢る!と言うので、普通の居酒屋で呑みました。

呑みながら今まで言わなかった身の上話まで聞かされ、そのままやっぱりラブホへGO。


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2014年10月25日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】風俗嬢が合コンにやってきた③【エッチ】

『アタシのオマンコにオチンチン挿れて下さい』

命令して俺の目を見て言わせたよw

声が小さかったから3回もねww

膣内が空洞になるタイプみたいで、挿れてる時はあんまり気持ち良くなかった。

だけど揺れる巨乳と凌辱されてる感たっぷりの表情だけで十分だった。

別にコイツを気持ち良くさせるつもりもなかったので、好きなように腰を振りまくった。

バックでケツをパンパン引っ叩きながら、アナルが見えるよう左右に開いたりして。

ラストスパートの正常位で腰を振りまくってたら、案外興奮してたみたい。

命令もしてないのに、キスしたら積極的に舌絡めてきてたし。

ちゃんとゴム内に射精して、後はお決まりのお掃除フェラ。

さすがに嫌な顔をしてたけど、バッチリ丁寧にしゃぶってもらった。

まぁーー最高でしたw

しばらくグッタリしてたかと思ったら、突然無言で立ち上がって風呂場に消えていった風俗嬢。

別にイイやと放置していると、出てきて服を着出したから笑えた。

『まだ満足してないんですけど?』


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2014年10月23日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】人妻 香苗 6 【NTR】

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中嶋の指はまるで香苗の身体の事を全て知り尽くしているかのように動いていた。



自分でも知らなかった自身の性感スポットを簡単に見つけられてしまった香苗は、ただただ中嶋のテクニックに翻弄され続ける。



そして今、絶頂への予感が香苗の全身に襲い掛かってきていた。





グチャグチャグチャグチャッ……!!!





香苗 「ああ……あっあっあっ…ンッ…ハアア!!もうっ……ああ……」






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2014年10月16日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【寝取られ】最高のSEXの虜になった私 【NTR】

今から3年程前の出来事です。



私は当時30歳、小さめのIT企業に営業職として勤めていました。

結婚して2年目になり、そろそろ子供を作りたいなと考えていたので、

妊娠したら今の会社は退職し、家庭に入ろうと思っていました。



旦那は29歳と年下でしたが、そこそこ稼ぎも良く生活には不自由していませんでしたし、

出世コースを進んでいた事もあり、将来の結婚生活は安泰な状態でした。



そんな折、中途入社で1人の男の子が入社して来ました。

名前はS君といい、長身でスラッとしていて今時のイケメンといった感じで、歳は3つ年下の27歳という事でしたが、どこか大人びた雰囲気もある不思議な子でした。



「○○さん、よろしくお願いします」

「あ、はい・・こちらこそよろしくお願いします」




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2014年10月6日 | エロ体験談カテゴリー:寝取られの体験談

【友達と】友達の母親と俺の母親①【エッチ】

高校時代、俺はまだ童貞だった。友達のYも同じく童貞。中学の時からの仲良しコンビだった。高校二年の時、前期の三者面談があり

俺の前にはTとTの母親がいた。Tの母親とうちの母は同い年らしく、家庭の事を雑談していた。Tの父親は大手の会社の技術者でタイに長期間の出張らしく、品のよさそうなお母さんは、主人がいないととても楽で・・・と笑いながら話していた。俺の母親もきれいな方だとは思うがTの母親は、より一層スタイルも良く背も高い。胸の形も良く30代後半と思えないほど均整のとれた体つきだった。

雑談後、Tの母親は「N君(俺の事)、うちのTと仲良くしてやってね」と最後に話かけて面談に向かった。

翌日「おい!T。お前の母ちゃん綺麗だな!良いよな。お前は。毎日あんな綺麗な母ちゃんと一緒で」と俺はからかった。Yが「うそ!まじかよ。そんなにきれいなんか?お前のかあちゃんは」と興奮気味に話に参加してくる。「おう!凄い綺麗でスタイルもいいよな?T」というとTは「そんなこと…考えても居ないよ。N君の母さんの方が綺麗じゃないか!」と言い返したので「お前。あんな綺麗な母ちゃん持って、ばち当たるぞ!」という応酬があって、俺たち三人は打ち解けた。よくよく話を聞くと当然Tも童貞で、放課後は三人そろって「ああ~女とやりてえな」とか「クラスでだれとやりたいか」とか話しながら帰るのが日課になった。

ある日、Tが「Y君N君、今日俺の家に遊びに来ない?母さんが仕事でいないんだ」と誘われた。暇をしていた俺がノーと言うはずもなく「よし、親爺の隠していたエロ本持っていくよ(笑)三人でせんずり大会でもやるか!」と大乗り気でTの家に行った。

Tの家はリビングが広く二階にTの寝室があり、俺たちはTの部屋で親爺のエロ本をネタにお互いのペニスを見ながらオナニーにふけっていた。一回すっきりした後、俺はのどが渇いたので「T、冷たい飲み物ない?」と聞くとキッチンの冷蔵庫の中の好きに飲んも良いというので下に行き、冷蔵庫からジュースを出して飲んでいた。ふとその時にドアの隣の洗濯機に気が付いた。ひょっとして・・・淡い期待を胸に洗濯機のふたを開けると、明らかに使用済みの服が入っていた。Tのトレーニングウェアや下着に紛れて、白い薄い生地の丸まったものを発見した。そっと広げるとクロッチ部分にうっすらと縦線のシミが入り、やや黄ばんだような色になっていた。俺は深呼吸をしてそのにおいを嗅いだ。甘酸っぱいそしてほんのりと淡いにおいが漂った。俺は、先ほど終わったばかりのペニスを引きずり出し、においを嗅ぎながら射精した。二階に行き、「Tのお母ちゃんの下着で俺やっちゃったよ」 と告白するとYが「え~、良いなお前。俺にもさせろ」と言ったが「もう俺の精子で汚しちゃったから臭いはしないよ。ハハハ」とごまかした。

Yは「おい、T。俺にも良い目させてくれ。お前の母ちゃんでさ」とでかい体で迫る。Tは「そんな無理だよ。俺は・・・。T君の母さんが

好みなんだしさ」と上ずった声で答えた。「おい!聞いたかよ。T,お前の母ちゃんでせんずりしたいんだってよ。ハハハ。やらせてやれよ」おれはうちの母ちゃんで良ければいつでもさせてやるよ」と強がりを言った。Tは「本当?」と目を輝かし、「本当なら、協力するよ。うちのお母ちゃんと交換しないか?」と思わぬ提案をしてきた。俺は強気で「ああ、俺の母ちゃんならお前の筆おろしさせてやるよ」

と答えた。Yは「おお!俺も仲間入りさせてくれ。で俺の母ちゃんじゃな・・・お前らにメリットがねえよな」しばらく考えて「よし。じゃあ俺はお前らの手伝いをするから俺もやらせてくれ。頼むよ。俺も童貞すててえよ!」と懇願する。Tと俺は強気になって「じゃあ、どう手伝うんだよ」というとYは「俺の兄ちゃんさ、半年前から鬱になってさ夜寝れねえらしくてさ、医者から睡眠薬を一杯貰って飲んでるんだ。それ飲んだらさ、朝まで絶対に起きないし、この前のうちの近所の火事でも起きなかったぜ。記憶もなくなるらしいし。その薬をくすねるからさ、それ飲ませちゃえばいつでもOKだぜ。どうだ役に立つだろう?俺も」俺とTは顔を見合わせ、思わずにっこり!「じゃあ、それで行こう!」と決定した。

まずはうちの母ちゃんをターゲットにして・・・うちのおやじは、月に一度関西方面に出張に行く。兄貴は鬱で薬飲んだら即寝てしまうから、問題外。という事で親爺の出張日を狙った。その日は、母親が町内会の寄り合いで10時頃お酒を飲んで帰ってきた。好都合だった。俺は風呂上りのジュースの中にYからもらった睡眠薬を入れて「なんだ、酒くせえよ。これでも飲んで匂い消してくれよ」とお袋に

渡した。お袋は仕事帰りに会合に顔を出したようでグレイのスーツを着ていた。勢いよく飲み干してからソファでテレビを見ていた。俺は一度部屋に入り30分位してそっと下に行きリビングの様子を見るとお袋は上を向いて鼾をかいていた。

おれはソファに行き「お袋!こんな所で寝たら風邪ひくぞ」と言いながら揺すったが起きる気配はない。この時点で俺はYとTに電話をして家に呼んだ。時間は十時過ぎ。三人で思いお袋の体を担ぎ、寝室へ運んだ。

ベッドの横たえると三人でじっくりとお袋を見直した。少しまくれあがったグレイのタイトスカートから覗く太もも。白いブラウスを盛り上げている胸。しばらく見とれているとYが「おい。早くやろうぜ」と声をかける。Tも慌てて「早くしよう」と言い出した。少し躊躇しながらも

俺は強気で「YとTで好きにしろよ」と促した。二人はその言葉を待っていたように行動に移す。

グレイのジャケットをそっと脱がす。お袋の胸が強調される。Yが早速ブラウスの上から胸をもんでいる。Tは太ももが好きらしくスカートをまくりながら太ももの感触を楽しんでいる。俺も見ながら心臓が口から出そうなくらいドキドキしてきた。いつも見慣れたお袋が全然別の女性に見える。初めて性を感じた。Yはブラウスのボタンをはずしにかかり、Tはスカートのホックを外し、スカートを抜き取った。お袋の体は、胸をはだけて白いレースのブラジャーと白いパンティを蛍光灯の下のさらけ出している。白いパンティの前からは


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2014年10月4日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達と】妹の幼なじみ【エッチ】

正月に高1の妹の友達が遊びきてた時の話だ。久美ちゃんというコなんだが、結構可

愛い。妹の兄という事で俺にも懐いている。

その日は『Wii』で遊ぶ約束で家にきていた。俺も交ざって一緒に遊ぶ事にし

た。3人で盛り上がり、はしゃいでいるうちに、久美ちゃんが自分の膝の上に乗っ

てきた。

「ねぇ、これできないよぉ。マサくんやって〜」と、くるっと俺の方を向いた。

可愛い目で見つめられたので、一瞬ドキッとした。

「かしてみな」

俺はゲームが得意なので、あっさりとクリアしてやった。

そんな調子で遊んでいると、お袋から妹を呼ぶ声がした。買い出しに行くから一緒

に行こうっだって。

「兄ちゃん、久美と遊んでて。ママと買い物に行ってくるから」

そう言い残し、妹は部屋を出ていった。

「マサくん一緒に遊んでよ!」

久美ちゃんと2人きりになってしまった。


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2014年10月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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