【友達と】あらすじ【エッチ】

36歳母親&12歳娘を集団レイプ。旦那の海外出張狙い自宅侵入5日間。

娘への性教育。処女喪失&アナル処女喪失。69、チンカスフェラ、金玉舐

め、顔面騎乗し肛門舐め奉仕。浣腸排便、移尿、飲尿、男のウンコ食い。ゲ

ロ飲み、ゲロ浣腸。うっすら生え始めた陰毛を毛抜きで1本残らず抜く。浣

腸→アナル栓→吊り→移尿プレイ→逆さ吊り→前後からの同時ムチ打ち→放

尿&排便。非道の乳首ピアス。陰唇ピアス。マンコに入れ墨。監禁最終日に

3穴同時挿入中出し。クスコでマンコ開き幼い子宮をチェック。肛門破裂。

中出し103発。アナル中出し28発。号泣、過呼吸、38度の発熱も容赦

せず大量に氷を入れた水風呂に20分沈める。風呂に入れたまま氷水浣腸。

ひきつけを起こし全身痙攣する身体をテーブルに礫、ローソク&ムチ。母親

が泣きながら許しをこうも無視。テーブルを浴室の入口に立て、シャワーで

15分間水ぶっかけ。体温40度に上昇し全裸のまま男2人に抱かれて眠り

につく。母親SM拷問。完全剃毛、マンコ入れ墨。乳首ピアス。フィスト&

2本同時挿入。中出し39発、アナル中出し16発。母親娘共に妊娠。離

婚。裏ビデオ流出。参加者21名。


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2014年9月10日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(5)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(5) 妻の雅美は、旅行から戻って常務を愛しているように思えた。雅美も悩んでいた。幾ら財産が貰えるからと言って常務の子供を妊娠することに少なからず抵抗を持っていた。旅行からはピルも服用していなかった。その後のセックスは生で行い膣の中に出している。妊娠は時間の問題のように思えていた。「雅美、俺のDNAを後世に残してくれ、お願いする。癌が進行している。雅美とセックスできる期間も残されていない」

 常務が涙を零しながら雅美に訴えた。その涙には抵抗できなかった。

「私、常務の子供を産みます。妊娠させてください」

「妊娠するように頑張ろう」

 二人は、抱きあって身体を重ねていた。常務も生きて来た証を残すために最後の奮闘を御粉っていた。 私にも常務から内線があった。常務の部屋に入ると常務が土下座した。

「君には不服かもしれないが雅美が妊娠することを許してくれ。俺の残された命は僅かしかない。俺の血の繋がった子孫を後世に残して置きたい。俺が愛している雅美に産んで貰いたいのだ」

「雅美は、承知したのですか」

「雅美は、承知してくれたが主人が心配だと言っていたので—–その代り、俺の全財産を君達に相続する」

「—-常務、椅子に座ってください」「解ってくれたか—ありがとう。ありがとう—-もうすぐに弁護士が来る」

「弁護士が—-」

「俺の財産を君達に譲渡する段取りをしてくれる弁護士なのだ」 ドアがノックされた。

「高見と申します。常務、身体は大丈夫ですか」

「医師からは恐らく半年と言われた。俺はいつ死んでも良くなった。この間、話したように雅美が妊娠したら私の財産を雅美夫婦に譲渡するようにして貰いたい」

「譲渡すると譲渡の税金が50%になります。ここは雅美さんに書類上だけ離婚して貰い、妊娠、出産まで待ちます。配偶者は財産の1/2を相続する権利が発生します。無駄に税金を支払うこともないです」

「ご主人、私の話に納得して貰えますね」


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2014年9月7日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】バツイチ妻との交際【拝借】

咲(28歳)バツイチ独身で、小学1年になる息子がいます。

彼女とは、女友達繋がりで知り合い1年前から交際を始めました。

咲の前の旦那は最低な男で、DVな上に咲を散々弄んだ末に女と駆け落ちし離婚。

咲が25歳の時だそうです。

咲は元々Mっ気が強く、DVをされていても抵抗せず感じてしまっていた所を見抜かれ、

激しいSMプレーや公衆でのわいせつ行為をさせられていた様です。

それでも咲は、旦那を愛していたんでしょう!結局、外に女作って捨てられたんですから

可愛そうな女性です。咲は、とても気の利く優しい人で、子供にも最高の愛情を注いでいました。

私も、子供が好きだったので、子持ちと言う事は気になりませんでしたし、何より咲が凄く可愛く

スタイルも俺好みだったんです。(本音です)

そんな事で付き合い始め、子供(ケイ)も凄く懐いてくれて本当に幸せでした。ただ・・・気になる事があったんです。

ある日、咲のアパートに行くと見知らぬ男性がソファーに座っていました。

年は50代と言った感じの冴えない男!

「咲・誰?」

「あっ、おじさん気にしないで・・・」


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2014年9月6日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】利用された自縛趣味【エッチ】

佐伯佑香(24)には人には言えない秘密があった。

それは自縛である。selfbondageとも言われ、自分で自分を拘束することである。

女子アナ並の美人でスタイルも抜群の彼女は何回も彼氏を変えていたが、

結局のところ、この趣味により、別れることになる。現在は彼氏はいない。

彼氏に拘束してもらったのでは興奮しないのである。

いつかはほどいてもらえるからだ。

自分自身で拘束し、その拘束から脱出できるかどうか、そのスリルが

たまらなく好きなのであった。

「あーあ、なんか最近自縛してないなぁ・・・」

佑香は仕事が忙しくてなかなか自縛の時間がなかった。

「よし!次の連休には新しい自縛に挑戦してやる!」

佑香はその日深夜まで自縛の方法をネットで検索した。

「ふむふむ、ハングマンズノットかぁ。一度締まると二度と開かない輪か・・」

(やだ、なんか興奮してきちゃった・・)

佑香の下半身がほてってきたのを感じていた。


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(3)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(3)    龍 晃一 私の失敗したことを棚に上げて妻を責めようとしていた。妻は私の失敗をカバーする為に常務に仕方なく身を捧げたのである。女は常に受身なのだ。私よりも太くて逞しいペニスで何度も逝かされ、失神してしまうと常務に惚れてしまうものである。媚びを売っているのではない。肉体の満足感が自然に常務を愛する身体になって行ったと思われる。雅美の好きなものをプレゼントされると女心は靡いてしまうものである。 このことを感覚としては理解しているが陰毛を剃られ、キス マークの残る肉体を診ると激しく嫉妬し妬みを抱いてしまう。頭では雅美に済まないと詫びるが言葉では言えなかった。常務に奪われた雅美の肉体を俺のものだと俺の精液を膣に注ぎ、口に飲ませることが唯一の憂さ晴らしであった。常務に犯され続けた沙織を戻って来ても犯し続けた。 携帯で聞いたような悶絶する絶叫を聞くことはなかった。妻の肉体は、常務のテクニックに疼いていた。私のペニスでは妻を失神させることができないもどかしさがあった。「あなた無理しないでもいいのに—-」

「俺は、雅美を常務の爺に奪われたことが悔しい—-」

 幾ら悔しいと言っても雅美の肉体は反応しなかった。疲れ果てていつの間にか眠っていた。 そんなことの繰り返しが毎週続いていた。

 雅美の肉体を逝かせることができなくなって、4週間が過ぎてしまった。俺の辛さを和らげようといつも笑顔で家庭内を明るくしてくれている。雅美に感謝しなければならなかったが出来なかった。 雅美と常務が結婚式を挙げるためにグァム島に行く日が近づいてきた。出発の前日に常務から呼ばれた。常務の部屋に入ると笑顔で迎えてくれた

「雅美が妊娠してくれると君を部長にしてやる。君が望んでいた資材部の部長の椅子を準備している」

 会社で昇格することは何よりも嬉しいことである。

「ありがとうございます」

「明日から3泊4日でグァムに行ってくる。妊娠させたい」

「頑張ってください」 以前のように反発心が失せていた。淡々としていた。

「妊娠するかしないかは神が決めること」

 と思うと心も安らいでいた。

 私がミスした10億円の損失を如何に解決したのか知らなかった。会社では表立っていなかった。 常務と相手の会社の社長が大学の同期であることは聞いていた。常務の剛腕さと巧みな話術で大きな問題にならなかったことは雅美の功績なのであった。 そのように考えると雅美の本心は知らないが気持ちよく送り出すことにした。グァムで着るビキニの水着もドレスも常務が準備してくれたと聞いた。

「雅美、嬉しい—-」

「恥ずかしいわ」

「何で—–」


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2014年9月5日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(2)【拝借】

 妻を常務に預けてしまった(2)      龍 晃一 妻から携帯にメールがあったのは夕方になっていた。

「〇〇デパートの駐車場に18時頃に来てほしい」

 雅子とパートの地下駐車場に車を停めて、メールした。 すぐに携帯が鳴った。

「6階フロアーで待っています。荷物があるので来てくれない」

 6階のブランド品の売り場のベンチで大きな荷物を抱えきれないくらい持って待っていた。 雅子が、

「ママ、迎えに来たよ」

「ありがとう。パパとお利口さんしていた」

 常務が雅美を気に入ったことでエルメスのバックや洋服と下着セットや宝石まで買ってくれた。「1日で200万円も使わせてしまった」

 と笑顔があった。

 その意味は、私に魅力があったからと言いたげである。荷物を抱えて駐車場に降りた。雅子がいるので変な質問も出来なかった。 荷物を車に積み込み、デパートの18階の食堂街で食事をして家に戻った。

 雅子は昼間の疲れもあり、ママがいると言うことで安心して眠ってしまった。 私が寝室で待っていると雅美がバスタオルを巻いたままで寝室に戻ってきた。化粧台に座り化粧水と乳液を付けるとバスタオルをのけてベッドに滑り込んだ。

「パパ、嫉妬した」

「嫉妬していた」

 キスを交わしながら乳房を触り、下腹部に手やると茂みが無くなっていた。 ベッドライトを少し明るくして、布団を剝いだ。

「そんなに見ないで——」


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2014年9月4日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】母はMが好き【エッチ】

数日前の夜です。母と二人だけの夜でした。母は、68歳。寝室に入り、寝たと思った、母は起きていました。

母の寝室が開いていたのです。全裸になり、鏡台の前で、正座していたのです。そして、写真を見ていました。

昔、若い頃に、調教を受けた時の写真でした。

母「綺麗に、撮れているでしょ。」

自分「今でも、綺麗だよ。」

母「お尻叩いてくれる。お願い。」

自分「良いよ。」

母「手加減しなくて良いからね。」

自分は、素手で、母のお尻を叩きました。

母「もっと強く、止めないでよ。」

自分「無理だよ。手が痛くなる。」

母「布団タタキを使いなさい。」

自分「良いのか。真っ赤になるぞ。」

自分は、布団タタキで、叩き続けました。母のお尻は、真っ赤です。

母「下手ね。良いわ。」「次は、浣腸して。」


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2014年9月3日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】妻を常務に預けてしまった(1)【拝借】

 私には辛い思い出があります。丁度10年前のことになります。妻、雅美、30歳。私が33歳の時です。営業職10年で社長賞を獲得して課長に昇格しました。有頂天になっていたのかも知れません。妻が25歳の時に結婚しました。雅美は社内でも評判の美人で大学時代には、ミス丁市になったほどです。 社内では、若い彼氏とできている。上司と不倫していると言う噂も流れていました。私が福岡支社に転勤してきたとき、雅美を誘いました。断られると覚悟していましたが承諾してくれました。何回かデートを重ねて結ばれました。

「結婚しょうか」

 駄目元のプロポーズを承諾してくれて結婚しました。私が28歳になった時です。仕事のノルマを達成させることに苦しんでいましたが、結婚したことで運が向いてきました。 お得意さんからの注文を一桁ミスして、1000個を10000個で発注してしまいました。急いで訂正しましたがコンピューターが走ってしまい受注を確定してしまいました。常務に失敗したことを報告して、訂正する許可を貰いに行きました。

「馬鹿野郎、お前は何年やっているのか—-首だぞ」

 と脅されました。

「何とか、首になることだけは勘弁してください」

 と何度も懇願しました。「条件がある」

「ハイ、聞きます」

「ノーの回答は、首になるだけだ。お前の奥さんを毎週一夜、俺のマンションに泊まりに来ること」

「エーッ—–」

 拒否することができませんでした。

「解りました」

 この場を治めるには、承諾することしかなかった。 自宅に戻ってもことのを妻に話すことができなかった。私が余りに塞ぎ込んでいたので、

「あなたどうしたの—–」

 し聞いてくれた。会社での失敗、常務とのことを話した。


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2014年9月2日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】妻・慶子を貸し出してしまった(2)【拝借】

 社長の脇田は、昼間の公園に行き、公園を散策している人達に観えそうで観えないところでセックスを行うのが好きであった。

 慶子は、公園で全裸にされると恥ずかしさと観られたらどうしょうかと思う気持ちで興奮してしまっていた。股間から愛液を垂らしながら歩かされたこともあった。

 誰かが来ると前ボタンのワンピースを着せてくれたがその瞬間は、ドギマギしてしまう。

 少し小高くなっている丘に屋根つきの展望台がある。ここでバックから挿入される。ヌレヌレの膣には、極太のペニスでもすんなりと納まってしまう。

 下に主婦の3人連れが来る。脇田は、声を挙げさそうとピストンを速めるがここで変な声を挙げると覗かれてしまう。

 必死で声が出ないように口を押えていた。3人が観えなくなるとそのダガが外れたように絶叫して果ててしまった。

 股間からは精液がポタポタと落ちてくる。バックもティシュも車の中にある。歩道に精液を落としながら車に戻ってきた。

 その3日後に同じ場所に連れて行かれた。

「お願い、公園は嫌よ」

「嫌、嫌と言いながら愛液を流しているのは誰なのだろうか」

 そして、車から降りるとワンピースを取られた。

 内心はドキドキしながら歩いていく。そのドキドキ感が肉体を燃え上がらせる。

「誰か来る」

 ワンピースを返してくれ、急いで着て何食わない顔をしてすれ違う。

 小高い展望台でバックから犯され、精液を中出しされる。そのまま社長は、ワンピースを持って歩いて行ってしまった。


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2014年8月13日 | エロ体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達と】叶った思い【エッチ】

数ヶ月前、

「これで、乳首いじめて・・・」枕元のポーチの中にある細い鎖の付いた洗濯バサミを初めて彼に見せる。

私も彼も心臓のドキドキがわかる。

嫌われるかもと思ってなかなか言えずにいた。

「Hな所に痛くて酷い拷問をされる。」

SMという言葉すら知らない中学時代からそんなことを考えながら自分を癒していた日々。

小学校時代の養父からの暴力体験がそうさせるのか・・・自分自身でも判らない。

でも、「酷いことをされたい。」抑えようもない感情が行き先のない泉のように湧き出てくる。

高校の頃に女友達とみた雑誌。女性が全裸で、しかも胸が絞られるように根元から縛られて鬱血している。

心の中に稲妻が走る。「SM・・・」いつか自分も・・・。

この数カ月は、いつ、言いだそうか迷っていた。

「痛いのに、いいの・・・」

「私の大事なところ、ねじって、引っ張って・・・滅茶苦茶にして」

彼に思いのたけを話した。知らず知らずのうちに私は泣いていた。

そして、彼の眼にも涙・・・


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2014年8月12日 | エロ体験談カテゴリー:友達との体験談

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